こんばんは 
つい先日、近隣のコートで知り合いの選手達が
練習しているところへお邪魔してきました

まだ酷寒の時期ではないですけど、
日が暮れた後は寒いと感じます。
これで、鼻の頭が冷たくなってくると
いよいよ冬の到来でしょうか
この練習には、中学2年生から
高校3年生までの6人の選手が来ていました。
学校も別々ですけど、スポーツの良さは
こういったところにも表れますね
それから、弊ブログでご案内させて頂いた
成田文化祭大会(一般)の結果を頂きました
<成田文化祭大会 男子>

<成田文化祭大会 女子>

高校の県新人戦と日程がかぶり、
残念ながら観戦には行けませんでしたけど、
熱戦が繰り広げられたみたいです。
以前の記事でお伝えした、
白井市民秋季大会で活躍された
中学3年生ペアの萬年・新ペアが、
ここでも大活躍ですね
準優勝ペアも中3ペアのようですので、
是非とも高校のステージでも
ソフトテニス競技にいらっしゃいまし
成田市では、今月24日に市内小学生などを
対象にした講習会を開催するそうです。
市町村区といった単位での盛り上げは
この競技にとって生命線だと思います。
さて、今月初めに白子でおこなわれた
千葉県高校新人戦ですが、
来年の今頃は天台が使用可能になって、
今年が白子での新人は最後かもしれません。
(雨で順延の際は白子開催が多いです)
新人戦は、世代交代後の初の県大会で、
各チームの戦力変化も気になります。
そして、この大会から先の事を考えると、
団体戦でベスト8に入る事がとっても大事。
ベスト8に入りますと、12月21日(土)に
船橋運動公園体育館でおこなわれる
千葉県高校選抜インドア大会へと進み、
そこで優勝か準優勝に入ると、
男子は1月24日・25日に栃木県宇都宮市で、
女子は1月17日・18日に東京体育館でおこなわれる
関東高校選抜ソフトテニス大会へと駒を進め、
更に上位6チームが3月の全国選抜へと
歩を進めていくことになります。
また、個人戦ではベスト32に入った選手(64名)同士
でのペアなら来年4月の地区予選が免除され、
ベスト8に入った選手(16名)は2月に開催の
きらめきシングルス大会への出場権が得られます。
同シングルス大会はハイジャパ予選でもあります。
本大会の初日は雨の為に順延となってしまい、
2日目のメニューが大会初日となり、
男子団体戦と女子個人戦の3回戦までが
おこなわれましたが、私は知り合いが多い
女子個人戦を中心に観戦させて頂き、
分散会場だった男子団体戦は
殆ど観られませんでした
2日目は女子団体戦を中心に観戦。
まずは地元の富里高校を応援させて頂き、
それから色々なチームの試合を
観戦させて頂きました。
どのチームも、夏の総体まで大黒柱だった
3年生が抜けて、戦力が変化していましたが、
2年生だけでびっしりというチームは少なく、
けっこう1年生選手が頑張っていました
ここ数年、高校女子団体の戦決勝戦では
昭和学院高と植草大附属高との対戦が定番で、
今大会でも両チームとも準決勝に駒を進めましたが、
植草大附属高に挑んだ成田高が熱戦を制し、
決勝戦のカードは昭和学院高と成田高となりました。
3面展開で行われた女子団体決勝戦ですが、
1番戦は成田高ペアが自分達のペースで
試合を進めて快勝。
隣の2番戦でも、成田高ペアが優位に進めて、
G1-3とリードを広げて優勝まであと一歩。
しかし、ここから女王 昭和学院高が粘り、
2番戦、3番戦とも混戦になっていきました。
2番戦も3番戦もファイナル入りかなぁと
思いながら興味深く試合を観戦していましたが、
先に3番戦がファイナル入りしないで
④-2で昭和学院高ペアが勝利。
これで1-1のタイになり、
俄然2番戦の行方が気になります。
昭和学院高ペアがG1-3から2G取り返して
ファイナル入りとなった最終戦ですが、
追いついた昭和学院高ペアに勢いがあり、
3点取って1失点という感じでリードを広げ、
そのまま逆転勝ちで昭和学院高が優勝でした。
おめでとうございます
<優勝チーム>






<準優勝チーム>






女子選手の戦いでは、よほどの事がないと
後衛選手の打球力だけでは得点できず、
ネットプレーが重要な得点源になる事が多く、
逆にネットプレーの得点機会が減ると、
なかなか苦しい展開に追い込まれます。
12月のインドア戦では、
その傾向が強まる事が考えられますが、
果たして各チームの戦い方は
どのようなものになるか、楽しみですね
そして、最終日は男女の個人戦の決勝まで。
この日も女子選手の戦いを中心に
観戦させて頂きましたが、
団体戦上位のチームに混じって、男子に負けじと
木更津総合高の選手達が目立っていました
同じ市内で隣同士とも言える
拓大紅陵高の選手も強豪ペアと接戦を演じ、
男子同様に木更津ダービーが
熱くなるのかも知れませんね
いつもの事ですが、女子の準決勝が始まる頃に、
男子の決勝戦が始まりました。
ここ数大会、ベスト4独占の木更津総合高男子。
ベスト8のうち7つまでは取りましたが、
1つだけ座席を千葉黎明ペアに譲りました。
ちなみに、千葉黎明ペアの選手は
ウチの愚息と名前(読み)が同じなので、
なにか親近感を感じます
ウチの愚息の時は、50分を越える決勝戦でした。
今の高速テニスでは、もう見ない戦いかも知れません。
さて、木更津総合高ペア同士の決勝戦。
毎度の事なんですけど、団体戦のベンチに
入っていないペアが決勝戦に飛び込んできます
選手層の厚さが伺えますねぇ。

優勝選手

優勝選手

準優勝選手

準優勝選手

毎秒10枚の連写で撮っても、
上の写真の次のショットが下の写真。
若干、フォーカスに時間がかかりますが、
それでも、もの凄いスピードです
とにかく、長いラリーは殆どなく
一瞬のやりとりで点が動き、
気付いた時にはファイナル入りしていました
得点経過だけみれば、この試合は40分くらい
かかっていても不思議ではないのですが、
私の感覚では20分少々といった感じでした。
それにしても、準優勝ペアは袖無しタイプの
ゲームシャツで試合に臨まれていましたが、
この日は観客のなかにはベンチコートも
使用するほどの冷たい風が吹き付けていました。
愚息が高校生の時の木更津総合高ペアというと、
袖をこんな感じにまくり上げたりして、
やんちゃなゴリラが結構いたので、
何となく懐かしさを感じてしまいました。
やんちゃゴリラ。好きだなぁ
男子個人戦の決勝戦が終わってから
女子個人戦の決勝戦がおこなわれ、
こちらは団体戦決勝戦のカードと同じ、
昭和学院高ペアと成田高ペアとの対戦。
この対戦は、1番シードの成田高ペアと
2番シードの昭和学院高ペアとの対戦でもあり、
実力通りに決勝戦に駒を進めた両ペア。
取って取られてのG2-2から
成田高ペアが先行してG3-2。
6G目には成田高ペアに
チャンピオンシップポイントが入りましたが、
昭和学院高ペアが粘ってファイナル入り。
ファイナルゲームでも競った展開でしたけど、
昭和学院高がリードを保ったまま進み
そのまま昭和学院高ペアが優勝でした

優勝選手

優勝選手

準優勝選手
弊ブログではお馴染みの一年生

準優勝選手
こちらも一年生選手です。
高校生選手の皆様、
今回も素晴らしい試合を見せて頂き、
ありがとうございました
さて、次の高校の大会は
12月21日(土)のインドア大会です。
どんな戦いを見せて頂けるのか
とっても楽しみです
では、また~
わが家のテニス経歴
ご興味のある方は「続きを読む」へどうぞ
備忘録でもありますので、よろしくお願いします。
<ブログ主> だめオヤジ 1965年生の男寡(やもめ)
選手歴は中学、高校までで大した成績は無し
その後はボウリング、ゴルフとハマッて
息子がソフトテニスを始めたので
自分も回帰という、ありがちなパターンです。
平成30年4月から印旛郡ソフトテニス連盟で
富里市の理事を拝命させて頂いて
現在に至っています。
成田クラブで日本連盟選手登録させて頂いています。
令和6年9月 日本スポーツ協会
公認 ソフトテニス スタートコーチ 登録
公認 ソフトテニスコーチ1 専門課程終了
公認 スポーツ指導者総合保険加入
公財日本スポーツクラブ協会
認定 運動部活指導士 受講
やるべき事(Task)は、
(T)助ける、(A)与える、(S)育てる、(K)叶える
<長男> 1993年生
平成18年度 富里中学校入学
中学校でソフトテニスを始める。
15歳の時(中3)に母急逝
平成19年度 千葉県中学総体個人戦出場(/佐藤)
平成20年度 千葉県中学総体個人戦出場(/佐藤)
平成20年度 千葉県中学選手権個人戦 ベスト8(/佐藤)
平成20年度 関東中学校大会(千葉県)個人戦出場 (/佐藤)
平成21年度 千葉黎明高等学校 入学
平成21年度 高校きらめき大会優勝(/佐藤)
平成22年度 高校関東大会(水戸市)個人戦 ベスト16(/佐藤)
平成22年度 高校きらめき大会優勝(/佐藤)
平成22年度 千葉県私学大会個人戦優勝 団体戦準優勝(/佐藤)
平成22年度 千葉県高校新人戦個人戦優勝 団体戦準優勝(/佐藤)
平成23年度 千葉県高校総体団体戦 準優勝
平成24年度 中京大学 入学
平成25年度 全日本シングルス大会(熊本市) 3回戦
平成25年度 全日本学生選手権個人戦(山形市) 4回戦(/長谷川)
平成26年度 東海学生選手権 ベスト8 (/長谷川)
平成26年度 東海ソフトテニス選手権 ベスト16(/八木森)
平成26年度 全日本大学王座決定戦 出場
平成26年度 全日本学生選手権個人戦(熊本市) 4回戦(/長谷川)
平成26年度 秋季愛知県学生選手権個人戦 優勝 (/宮崎)
平成26年度 東海学生選手権大会 3位(/宮崎)
平成30年度 千葉県選手権大会3位(/木川)
平成30年度 全日本選手権(熊本市) 出場(/木川)
印旛郡選手権 平成23年、平成24年、
平成30年 優勝 (3回とも/佐藤)
柏市長杯 平成30年優勝 (/木川)
日本水郷杯 平成30年優勝(/木川)
香取市民杯 平成28年、平成29年優勝(/長澤)
平成30年優勝(/木川)
佐倉オープン 平成28年優勝(/木川)
成田クラブ在籍 技術等級SP
<次男> 1997年生
佐倉ジュニアでソフトテニスを始める(小5冬)
11歳の時(小5)に母急逝
平成22年度 富里中学校 入学
平成23年度 千葉県中学選手権出場
平成23年度 千葉県中学総体出場(小出/)
平成24年度 千葉県中学選手権 ベスト16(小出/)
平成24年度 印旛支部第2ブロック大会 優勝(小出/)
平成24年度 千葉県中学総体出場(小出/)
平成25年度 千葉黎明高等学校入学
平成27年度 千葉県高校新人戦団体戦 ベスト8
平成28年度 関東予選千葉県大会団体戦 ベスト4
平成28年度 千葉県高校総体団体戦 ベスト8
つい先日、近隣のコートで知り合いの選手達が
練習しているところへお邪魔してきました

まだ酷寒の時期ではないですけど、
日が暮れた後は寒いと感じます。
これで、鼻の頭が冷たくなってくると
いよいよ冬の到来でしょうか
この練習には、中学2年生から
高校3年生までの6人の選手が来ていました。
学校も別々ですけど、スポーツの良さは
こういったところにも表れますね
それから、弊ブログでご案内させて頂いた
成田文化祭大会(一般)の結果を頂きました
<成田文化祭大会 男子>

<成田文化祭大会 女子>

高校の県新人戦と日程がかぶり、
残念ながら観戦には行けませんでしたけど、
熱戦が繰り広げられたみたいです。
以前の記事でお伝えした、
白井市民秋季大会で活躍された
中学3年生ペアの萬年・新ペアが、
ここでも大活躍ですね
準優勝ペアも中3ペアのようですので、
是非とも高校のステージでも
ソフトテニス競技にいらっしゃいまし
成田市では、今月24日に市内小学生などを
対象にした講習会を開催するそうです。
市町村区といった単位での盛り上げは
この競技にとって生命線だと思います。
さて、今月初めに白子でおこなわれた
千葉県高校新人戦ですが、
来年の今頃は天台が使用可能になって、
今年が白子での新人は最後かもしれません。
(雨で順延の際は白子開催が多いです)
新人戦は、世代交代後の初の県大会で、
各チームの戦力変化も気になります。
そして、この大会から先の事を考えると、
団体戦でベスト8に入る事がとっても大事。
ベスト8に入りますと、12月21日(土)に
船橋運動公園体育館でおこなわれる
千葉県高校選抜インドア大会へと進み、
そこで優勝か準優勝に入ると、
男子は1月24日・25日に栃木県宇都宮市で、
女子は1月17日・18日に東京体育館でおこなわれる
関東高校選抜ソフトテニス大会へと駒を進め、
更に上位6チームが3月の全国選抜へと
歩を進めていくことになります。
また、個人戦ではベスト32に入った選手(64名)同士
でのペアなら来年4月の地区予選が免除され、
ベスト8に入った選手(16名)は2月に開催の
きらめきシングルス大会への出場権が得られます。
同シングルス大会はハイジャパ予選でもあります。
本大会の初日は雨の為に順延となってしまい、
2日目のメニューが大会初日となり、
男子団体戦と女子個人戦の3回戦までが
おこなわれましたが、私は知り合いが多い
女子個人戦を中心に観戦させて頂き、
分散会場だった男子団体戦は
殆ど観られませんでした
2日目は女子団体戦を中心に観戦。
まずは地元の富里高校を応援させて頂き、
それから色々なチームの試合を
観戦させて頂きました。
どのチームも、夏の総体まで大黒柱だった
3年生が抜けて、戦力が変化していましたが、
2年生だけでびっしりというチームは少なく、
けっこう1年生選手が頑張っていました
ここ数年、高校女子団体の戦決勝戦では
昭和学院高と植草大附属高との対戦が定番で、
今大会でも両チームとも準決勝に駒を進めましたが、
植草大附属高に挑んだ成田高が熱戦を制し、
決勝戦のカードは昭和学院高と成田高となりました。
3面展開で行われた女子団体決勝戦ですが、
1番戦は成田高ペアが自分達のペースで
試合を進めて快勝。
隣の2番戦でも、成田高ペアが優位に進めて、
G1-3とリードを広げて優勝まであと一歩。
しかし、ここから女王 昭和学院高が粘り、
2番戦、3番戦とも混戦になっていきました。
2番戦も3番戦もファイナル入りかなぁと
思いながら興味深く試合を観戦していましたが、
先に3番戦がファイナル入りしないで
④-2で昭和学院高ペアが勝利。
これで1-1のタイになり、
俄然2番戦の行方が気になります。
昭和学院高ペアがG1-3から2G取り返して
ファイナル入りとなった最終戦ですが、
追いついた昭和学院高ペアに勢いがあり、
3点取って1失点という感じでリードを広げ、
そのまま逆転勝ちで昭和学院高が優勝でした。
おめでとうございます
<優勝チーム>






<準優勝チーム>






女子選手の戦いでは、よほどの事がないと
後衛選手の打球力だけでは得点できず、
ネットプレーが重要な得点源になる事が多く、
逆にネットプレーの得点機会が減ると、
なかなか苦しい展開に追い込まれます。
12月のインドア戦では、
その傾向が強まる事が考えられますが、
果たして各チームの戦い方は
どのようなものになるか、楽しみですね
そして、最終日は男女の個人戦の決勝まで。
この日も女子選手の戦いを中心に
観戦させて頂きましたが、
団体戦上位のチームに混じって、男子に負けじと
木更津総合高の選手達が目立っていました
同じ市内で隣同士とも言える
拓大紅陵高の選手も強豪ペアと接戦を演じ、
男子同様に木更津ダービーが
熱くなるのかも知れませんね
いつもの事ですが、女子の準決勝が始まる頃に、
男子の決勝戦が始まりました。
ここ数大会、ベスト4独占の木更津総合高男子。
ベスト8のうち7つまでは取りましたが、
1つだけ座席を千葉黎明ペアに譲りました。
ちなみに、千葉黎明ペアの選手は
ウチの愚息と名前(読み)が同じなので、
なにか親近感を感じます
ウチの愚息の時は、50分を越える決勝戦でした。
今の高速テニスでは、もう見ない戦いかも知れません。
さて、木更津総合高ペア同士の決勝戦。
毎度の事なんですけど、団体戦のベンチに
入っていないペアが決勝戦に飛び込んできます
選手層の厚さが伺えますねぇ。

優勝選手

優勝選手

準優勝選手

準優勝選手

毎秒10枚の連写で撮っても、
上の写真の次のショットが下の写真。
若干、フォーカスに時間がかかりますが、
それでも、もの凄いスピードです
とにかく、長いラリーは殆どなく
一瞬のやりとりで点が動き、
気付いた時にはファイナル入りしていました
得点経過だけみれば、この試合は40分くらい
かかっていても不思議ではないのですが、
私の感覚では20分少々といった感じでした。
それにしても、準優勝ペアは袖無しタイプの
ゲームシャツで試合に臨まれていましたが、
この日は観客のなかにはベンチコートも
使用するほどの冷たい風が吹き付けていました。
愚息が高校生の時の木更津総合高ペアというと、
袖をこんな感じにまくり上げたりして、
やんちゃなゴリラが結構いたので、
何となく懐かしさを感じてしまいました。
やんちゃゴリラ。好きだなぁ
男子個人戦の決勝戦が終わってから
女子個人戦の決勝戦がおこなわれ、
こちらは団体戦決勝戦のカードと同じ、
昭和学院高ペアと成田高ペアとの対戦。
この対戦は、1番シードの成田高ペアと
2番シードの昭和学院高ペアとの対戦でもあり、
実力通りに決勝戦に駒を進めた両ペア。
取って取られてのG2-2から
成田高ペアが先行してG3-2。
6G目には成田高ペアに
チャンピオンシップポイントが入りましたが、
昭和学院高ペアが粘ってファイナル入り。
ファイナルゲームでも競った展開でしたけど、
昭和学院高がリードを保ったまま進み
そのまま昭和学院高ペアが優勝でした

優勝選手

優勝選手

準優勝選手
弊ブログではお馴染みの一年生

準優勝選手
こちらも一年生選手です。
高校生選手の皆様、
今回も素晴らしい試合を見せて頂き、
ありがとうございました
さて、次の高校の大会は
12月21日(土)のインドア大会です。
どんな戦いを見せて頂けるのか
とっても楽しみです
では、また~
わが家のテニス経歴
ご興味のある方は「続きを読む」へどうぞ
備忘録でもありますので、よろしくお願いします。
<ブログ主> だめオヤジ 1965年生の男寡(やもめ)
選手歴は中学、高校までで大した成績は無し
その後はボウリング、ゴルフとハマッて
息子がソフトテニスを始めたので
自分も回帰という、ありがちなパターンです。
平成30年4月から印旛郡ソフトテニス連盟で
富里市の理事を拝命させて頂いて
現在に至っています。
成田クラブで日本連盟選手登録させて頂いています。
令和6年9月 日本スポーツ協会
公認 ソフトテニス スタートコーチ 登録
公認 ソフトテニスコーチ1 専門課程終了
公認 スポーツ指導者総合保険加入
公財日本スポーツクラブ協会
認定 運動部活指導士 受講
やるべき事(Task)は、
(T)助ける、(A)与える、(S)育てる、(K)叶える
<長男> 1993年生
平成18年度 富里中学校入学
中学校でソフトテニスを始める。
15歳の時(中3)に母急逝
平成19年度 千葉県中学総体個人戦出場(/佐藤)
平成20年度 千葉県中学総体個人戦出場(/佐藤)
平成20年度 千葉県中学選手権個人戦 ベスト8(/佐藤)
平成20年度 関東中学校大会(千葉県)個人戦出場 (/佐藤)
平成21年度 千葉黎明高等学校 入学
平成21年度 高校きらめき大会優勝(/佐藤)
平成22年度 高校関東大会(水戸市)個人戦 ベスト16(/佐藤)
平成22年度 高校きらめき大会優勝(/佐藤)
平成22年度 千葉県私学大会個人戦優勝 団体戦準優勝(/佐藤)
平成22年度 千葉県高校新人戦個人戦優勝 団体戦準優勝(/佐藤)
平成23年度 千葉県高校総体団体戦 準優勝
平成24年度 中京大学 入学
平成25年度 全日本シングルス大会(熊本市) 3回戦
平成25年度 全日本学生選手権個人戦(山形市) 4回戦(/長谷川)
平成26年度 東海学生選手権 ベスト8 (/長谷川)
平成26年度 東海ソフトテニス選手権 ベスト16(/八木森)
平成26年度 全日本大学王座決定戦 出場
平成26年度 全日本学生選手権個人戦(熊本市) 4回戦(/長谷川)
平成26年度 秋季愛知県学生選手権個人戦 優勝 (/宮崎)
平成26年度 東海学生選手権大会 3位(/宮崎)
平成30年度 千葉県選手権大会3位(/木川)
平成30年度 全日本選手権(熊本市) 出場(/木川)
印旛郡選手権 平成23年、平成24年、
平成30年 優勝 (3回とも/佐藤)
柏市長杯 平成30年優勝 (/木川)
日本水郷杯 平成30年優勝(/木川)
香取市民杯 平成28年、平成29年優勝(/長澤)
平成30年優勝(/木川)
佐倉オープン 平成28年優勝(/木川)
成田クラブ在籍 技術等級SP
<次男> 1997年生
佐倉ジュニアでソフトテニスを始める(小5冬)
11歳の時(小5)に母急逝
平成22年度 富里中学校 入学
平成23年度 千葉県中学選手権出場
平成23年度 千葉県中学総体出場(小出/)
平成24年度 千葉県中学選手権 ベスト16(小出/)
平成24年度 印旛支部第2ブロック大会 優勝(小出/)
平成24年度 千葉県中学総体出場(小出/)
平成25年度 千葉黎明高等学校入学
平成27年度 千葉県高校新人戦団体戦 ベスト8
平成28年度 関東予選千葉県大会団体戦 ベスト4
平成28年度 千葉県高校総体団体戦 ベスト8