こんにちは 
2月も間もなく終わり、
3月となると春到来でしょうか
寒く、冷たい強風が吹く日もありましたが、
雪が降って積もったりする事もなく、
今の所、まぁまぁ過ごしやすい冬でしたが、
大雪でお困りになっている地域、
乾燥により山火事が広がっている地域など、
天候に左右されるのは世の常なのでしょうか。
県内の公立高校の入学試験は概ね終わり、
来月に入ると直ぐに合格発表となりますので、
受験生はドキドキの毎日かと思います
大学受験もピークは越えたようで、
私の耳にも『受かりました~』のお声が届き、
こちらも嬉しくなってしまいます
来月からは、だいたい毎月のように市民杯を始め、
中高生の公式戦も実施されますので、
こちらも楽しみにしています。

週末にコートを取って、
中高生や若い人達の練習に
使って頂いていますけど、
こちらも進学先や就職先が決まり
久しぶりのソフトテニスを楽しまれています

先週の土曜日には、愚息どもの母校で、
印旛支部第二ブロックの1年生大会(女子の部)が
実施されていましたので、
練習を終えた足でお邪魔させて頂きました。
私が到着したのは午後1時頃でしたので
そろそろベスト8が出揃ったかな
な~んて思って到着したら、なんと決勝戦

第二ブロックは成田市、富里市、栄町の3市町で、
成田市の中学校が11校(うち私立校1校)、
富里市の中学校が3校、栄町が1校で合計15校。
1年生だけで1800名余りになるようです。
今回の第二ブロックの1年生大会(女子の部)は
エントリー数に各校の制限はなかったのですが、
43ペアのエントリーという事でした。
う~ん、1800名のうち半数の900名が女子として、
ソフトテニス部員が15校で100人足らずとは、
女子では人気の部活ではあるものの寂しい数値です。
その年によって増減はあると思いますが、
大きく見たら減少気味なのは間違いなさそうで、
ソフトテニス競技の隆盛に影を落としそうです。
ちなみに、15校の第二ブロックの中学校で、
最も生徒数が多いのは愚息どもの母校でもある
富里中の約698名、次いで公津の杜中の675名で、
3番目は吾妻中の523名となっています。
今回の結果はというと、優勝が栄中ペア、
準優勝が富里中ペア、ベスト4は公津の杜中ペアと
成田高付属中ペア、ベスト8は吾妻中が3ペアと
成田西中が1ペアという結果ですので、
生徒数も影響しているのかも知れません。
3連休の中日となった日曜日には、

地元のコンクリートコートでもって
中学生の練習のお手伝いをさせて頂きました
この日はお二人だけでしたけど、
かえって濃い練習ができたみたいです。
少人数の方が良い場合もあるので、
部員数が少なくても、熱を帯びれば
結果は出そうな気がします。
でもまぁ、楽しいのが一番です
『楽しかったです』と言って頂き、
とても励まされます
それにしても、団体戦が組めなかったり、
ペアもままならないほど部員が少ないと、
これはもう危機的な状況と言えます。
近隣の公立高校でもソフトテニス部の部員の減少に
歯止めがかからず、高校野球のように
合併チームが認められたりすれば、
少しは息を吹き返すかも知れないと思ったりします。
3連休の最終日(月曜日)は少し離れたコートに。

格好付けて、朝から夕方まで取ったものの、
私自身が急な仕事で午前中は船橋まで出かけ、
帰ってきてからコートに向かいました。
んがっ、誰もいな~い
そらぁ、みんな暇じゃないからねぇ。
でもって、暇な「ゆう」れいさん
にまたまた
お出まし頂き、この日は弟のゴリラも

こうして、兄弟練を見るのは
もう何年ぶりの事になるのかな。
16年前に女房が旅立った時、
長男は中学2年生で次男は小学5年生。
ちょうど、次男がソフトテニスのラケットを
持ち始めた頃でしたので、
女房は兄弟練を見た事がないかもなぁ。
別のコートで女性お二人が練習されていたので、
お声を掛けてみました。(下心はありません
)
なんと、先ほどの第二ブロックの中学校のご出身で、
ウチの愚息どもの間の世代でした。
普段はコートに出る機会も少ないそうですが、
強面顧問
の手ほどきでプレーを覚えたそうで、
さすがにお上手でした。是非、市民杯にもご参加を
その市民杯のご案内です。
「成田市春季大会」 3月16日(日)
重兵衛スポーツフィールド中台コート
(中台運動公園コート)
参加費 1ペア 3000円 (高校生は1ペア1000円)
申し込み締め切りは3月10日です。
印旛郡内の各市町連盟かクラブでエントリーできますが、
もし、連絡先等がわからない場合は、私がお手伝いします。
下記までメールにてお知らせ下さいまし
tomisato_st@yahoo.co.jp (コピペで)
時は一方向にだけ流れ、決して戻りませんけど
思い出は色あせずに残るものです。
『若さの無駄遣いさえ 勲章のように思えた
無理ばかり 君を泣かせて
愛だと うぬぼれていた』
(「風が違う」 細坪基佳)
では、また~
わが家のテニス経歴
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2月も間もなく終わり、
3月となると春到来でしょうか
寒く、冷たい強風が吹く日もありましたが、
雪が降って積もったりする事もなく、
今の所、まぁまぁ過ごしやすい冬でしたが、
大雪でお困りになっている地域、
乾燥により山火事が広がっている地域など、
天候に左右されるのは世の常なのでしょうか。
県内の公立高校の入学試験は概ね終わり、
来月に入ると直ぐに合格発表となりますので、
受験生はドキドキの毎日かと思います
大学受験もピークは越えたようで、
私の耳にも『受かりました~』のお声が届き、
こちらも嬉しくなってしまいます
来月からは、だいたい毎月のように市民杯を始め、
中高生の公式戦も実施されますので、
こちらも楽しみにしています。

週末にコートを取って、
中高生や若い人達の練習に
使って頂いていますけど、
こちらも進学先や就職先が決まり
久しぶりのソフトテニスを楽しまれています

先週の土曜日には、愚息どもの母校で、
印旛支部第二ブロックの1年生大会(女子の部)が
実施されていましたので、
練習を終えた足でお邪魔させて頂きました。
私が到着したのは午後1時頃でしたので
そろそろベスト8が出揃ったかな
な~んて思って到着したら、なんと決勝戦
第二ブロックは成田市、富里市、栄町の3市町で、
成田市の中学校が11校(うち私立校1校)、
富里市の中学校が3校、栄町が1校で合計15校。
1年生だけで1800名余りになるようです。
今回の第二ブロックの1年生大会(女子の部)は
エントリー数に各校の制限はなかったのですが、
43ペアのエントリーという事でした。
う~ん、1800名のうち半数の900名が女子として、
ソフトテニス部員が15校で100人足らずとは、
女子では人気の部活ではあるものの寂しい数値です。
その年によって増減はあると思いますが、
大きく見たら減少気味なのは間違いなさそうで、
ソフトテニス競技の隆盛に影を落としそうです。
ちなみに、15校の第二ブロックの中学校で、
最も生徒数が多いのは愚息どもの母校でもある
富里中の約698名、次いで公津の杜中の675名で、
3番目は吾妻中の523名となっています。
今回の結果はというと、優勝が栄中ペア、
準優勝が富里中ペア、ベスト4は公津の杜中ペアと
成田高付属中ペア、ベスト8は吾妻中が3ペアと
成田西中が1ペアという結果ですので、
生徒数も影響しているのかも知れません。
3連休の中日となった日曜日には、

地元のコンクリートコートでもって
中学生の練習のお手伝いをさせて頂きました
この日はお二人だけでしたけど、
かえって濃い練習ができたみたいです。
少人数の方が良い場合もあるので、
部員数が少なくても、熱を帯びれば
結果は出そうな気がします。
でもまぁ、楽しいのが一番です
『楽しかったです』と言って頂き、
とても励まされます
それにしても、団体戦が組めなかったり、
ペアもままならないほど部員が少ないと、
これはもう危機的な状況と言えます。
近隣の公立高校でもソフトテニス部の部員の減少に
歯止めがかからず、高校野球のように
合併チームが認められたりすれば、
少しは息を吹き返すかも知れないと思ったりします。
3連休の最終日(月曜日)は少し離れたコートに。

格好付けて、朝から夕方まで取ったものの、
私自身が急な仕事で午前中は船橋まで出かけ、
帰ってきてからコートに向かいました。
んがっ、誰もいな~い
そらぁ、みんな暇じゃないからねぇ。
でもって、暇な「ゆう」れいさん
お出まし頂き、この日は弟のゴリラも

こうして、兄弟練を見るのは
もう何年ぶりの事になるのかな。
16年前に女房が旅立った時、
長男は中学2年生で次男は小学5年生。
ちょうど、次男がソフトテニスのラケットを
持ち始めた頃でしたので、
女房は兄弟練を見た事がないかもなぁ。
別のコートで女性お二人が練習されていたので、
お声を掛けてみました。(下心はありません
なんと、先ほどの第二ブロックの中学校のご出身で、
ウチの愚息どもの間の世代でした。
普段はコートに出る機会も少ないそうですが、
強面顧問
さすがにお上手でした。是非、市民杯にもご参加を
その市民杯のご案内です。
「成田市春季大会」 3月16日(日)
重兵衛スポーツフィールド中台コート
(中台運動公園コート)
参加費 1ペア 3000円 (高校生は1ペア1000円)
申し込み締め切りは3月10日です。
印旛郡内の各市町連盟かクラブでエントリーできますが、
もし、連絡先等がわからない場合は、私がお手伝いします。
下記までメールにてお知らせ下さいまし
時は一方向にだけ流れ、決して戻りませんけど
思い出は色あせずに残るものです。
無理ばかり 君を泣かせて
愛だと うぬぼれていた』
(「風が違う」 細坪基佳)
では、また~
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