ソフトテニス 勝手録

富里からソフトテニス情報を発信中 (富里市ソフトテニス連盟 理事)

2015年12月

2015 大晦日

こんばんは

今月は、半ばから急に仕事が増えて、
昨日(30日)までぎゅうぎゅう詰め

ま、まさに貧乏ひまなしとは
良く言ったものですねぇ。
私の為のことわざとしか思えません

まぁ、逆に悩ましよりはいいのですけど、
もう少しバランス良く・・・・ねぇ。

なので、25日(金)におこなわれた
高校第5地区のシングルス大会は
観に行く事が出来ませんでした

伝え聞くところによると、
男子はきらめき大会優勝の
佐藤選手と宮本選手が
ペアで1位と2位を占め、
女子も1位は祥吾の学校の選手とお聞きしました
おめでとうございます

この大会の1位と2位の選手は、
2月におこなわれる「きらめきシングルス大会」に
出場する事になりますので、
是非とも優勝者に与えられる
ハイジャパシングルスの
千葉県代表選手を目指して頑張って下さい

勇弥が高校生の時は、
千葉県では高校生のシングルス大会はありませんでした。

もしあったら、どんな結果になったのでしょうねぇ。
第五地区なら、勇弥でもかなり良い勝負になったかな
な~んて思ったりもします

今年は、勇弥は大学4年生、
祥吾は高校3年生で、ともに一区切り。

勇弥は、昨年の秋、
愛知県学生に優勝させて頂く事ができ、
東海学生もベスト4と最高位でしたので、
年頭には期待感が強かったのですが、
1月末に肉離れ

結局、この怪我を上手に治す事が出来ず、
4月の東海学生大会まで数回の練習しかできないという
最悪の最終学年スタートとなってしまいました 

ペアの村井選手の奮闘で、
なんとか個人戦のインカレ切符は手に入れて、
インカレでは3回戦敗退でしたけど、
相手もかなり好調でしたので、
現状でもてる力は発揮していたと思います。

インカレの個人戦は、1年生の時が緊急入院で出場出来ず、
2年生が4回戦敗退(64本)
3年生の時も4回戦敗退(64本)でしたが、
今思えば、3年生の時が一番調子が上がっていたと思いますねぇ

また、今年は団体戦(リーグ)での出場機会は得れず、
しかしチームは選手層が厚いので、
チームとしては最強の布陣で臨めたと思います

王座出場を逃してしまったり、
インカレ対抗戦で初戦で敗退してしまったりと、 
どうも煮え切らない1年となってしまいましたが、
来年に期待ですね

祥吾の方はというと、
相変わらずのマイペースで、
ペアを組んでくれた田中選手、山岸選手には
迷惑をかけっぱなしでした

実力的に言えば、
祥吾が団体戦のメンバー入りする事はないのですが、
上位番手の選手が辞めてしまったりしたので、
最後まで団体戦では使われましたが、
お力になれたとは言えませんねぇ。

個人戦でも、
地区では上位なのですが、
県大会では1勝も出来ず

研修大会や練習試合の結果からすれば、
もう少しやれても良い筈なのですが・・・・

ただ、団体戦は、新人戦がベスト8、
関東予選がベスト4、
そして最後の県総体がベスト8でしたので、
チームの成績は悪くなかったと思います。

この秋のきらめき大会を優勝された
2年生大将ペアの活躍が大きいですね。
来年は期待が持てます

結局のところ、
勇弥が高校を引退したら
チームは全国選抜出場を果たし、
祥吾が入学したら、
関東インドアに出場出来なくなった。 
誤算続きの疫病神兄弟と言われる所以ですな

兄弟で同じ高校にお世話になりながら、
これだけ学校側の評判が悪い親子はいないでしょうねぇ

まぁ、足を引っ張るばかりで
ほんの僅かな貢献も無いのですから、
評判が良くないのは仕方ないと思っています。
来年は、少しでも信頼を回復したいですねぇ

話題はガラッと変わり
ガソリンが安いですねぇ

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ここ2週間ばかり、
ご覧の通り1リットル当たり105円です

あまり安すぎるのも
何かと問題があるようですが、
貧乏人の私にとっては、安いほど歓迎でやんす 

さて、来年はどんな一年になるのか。
今年のように、あまり期待していると
上手くいかなかった時の落胆が大きいので、
あまり期待せずに、
かといって下を向かず、
明るく前向きにですね

では、今年も1年、ありがとうございました <(_ _)>
 

千葉県高校インドア2015

こんばんは
年に一度の年末(当たり前か)なので、
ちっと忙しい毎日で、ブログの更新がままなりませぬ

試合を観に行けなかったりして、
ソフトテニス関係の話題があまりないんです

今日(20日)は、船橋市運動公園体育館でおこなわれた
千葉県高校選抜ソフトテニスインドア大会を観てきました

何度もこのブログで書いていますけど、
春の甲子園ともいうべき全国高校選抜大会は、
3月末に毎年、名古屋でおこなわれており、
この大会に出場するためには
地区のインドア大会の上位に入る必要があります。

関東地区の場合、男女とも6校が
全国選抜大会へと駒を進める事が出来ますが、
そのためには、1月の関東選抜インドア大会で、
上位6校に入る必要があります。

そして、その関東選抜インドア大会に出場するには、
各都県の選抜大会で優勝、または準優勝する必要があり、
各都県2校が関東選抜インドア大会に出場する事が出来ます。

千葉県の場合、その選抜大会が 
今日おこなわれたインドア大会で、
この大会の優勝校と準優勝校が
来月の関東選抜インドア大会に駒を進める事が出来ます。

また、各地のインドア大会では、
個人戦も実施される地区がありますが、
関東の8都県は、団体戦のみしか実施しません。

夏の甲子園(インターハイ)は、
団体戦の場合、県総体の優勝校が出場しますので、
いわば一発勝負と言えますが、
春の甲子園に出場するには、
県の新人戦、県のインドア戦、
そして関東選抜インドア大会を突破しなくてはなりません

それらの大会を、必ずしも優勝する必要はないとはいえ、
なかなかに狭き門である事には違いありませんね

祥吾の学校では、男子は今年で6年連続で
県インドア戦に出場しており、 
5年前と4年前には、関東全国選抜へと
2年連続で春の甲子園に出場しています

そして、今年は女子チームも
インドア戦に初出場を果たしましたので、
アベック出場と言えるのかな

男女とも8校の出場校のうち
アベック出場は、昭和学院高、
敬愛学園高、そして祥吾の学校の3校

男子校や女子校もありますが、
共学校としては、やはり1つの目標でしょうかね

さて、例の如く前置きが長くなってしまいましたが、
男子チームは、なんと3年連続で
初戦は木更津総合高との対戦となりました。
くじ運が良いのか、悪いのか

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佐藤主将。
先月の「きらめき大会」は見事優勝

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宮本選手。 佐藤選手のペアで、
この日も果敢に得点を奪いにいってました。

しかし、王者 木更津総合高も
十分に準備をしており、
なかなかつけいる隙を与えてくれず、
残念ながら、3ペアとも敗退

3年連続で王者 木更津総合高との対戦で、
3年連続で跳ね返されてしまいました。
来年こそ・・・・ですね

一方の女子チームは、
初戦の対戦相手は敬愛学園高で、
1番戦を流れよく勝利すると、
2番戦、3番戦と立て続けに勝利し、
新人戦ベスト4校に3-0という
願ってもないスタートをきりました

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試合前に入念にアップをおこなう女子チーム。

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白根監督を先頭に入場。
こういう光景は、ますます増えそうですね

これで、県インドア戦の初出場のにならず、
初勝利も手に入れてしまいました。
今年、何度目の 「初」 なんでしょうか

次戦が準決勝で、ここを突破する事が出来たら、
来月の関東選抜インドアの出場切符が手に入ります。

んが、対戦相手は
県内双璧の植草学園大付属高。
全国選抜でも実績を残していますねぇ。

ま、高校生の戦いですから、
やってみなければ分かりません。
願わくば、先行したいところですが・・・・・

残念ながら、1番戦も2番戦も
突破口をあける事が出来ず、
残念ながら0-2で準決勝敗退となりました

という事で、祥吾の学校は、
男子が初戦敗退、
女子が準決勝敗退(3位)となり、
関東選抜インドア大会への出場はかないませんでした。

気持ちを切り替えて、
春の関東予選に照準をあわせてほしいですね。
何しろ、関東大会は地元、千葉県開催ですから

男女の準決勝終了時の結果です。
<男子>
001
 
<女子>
002
 
男子決勝戦は、木更津総合高と昭和学院高。
女子の決勝戦は、植草学園大付属高と昭和学院高。
いずれも新人戦の団体戦決勝と同じカードとなりました 

男子の決勝戦は、
それまで安定感抜群で勝ち進んできた
木更津総合高ペアでしたが、
昭和学院高のペアにも勢いがあり、
1番戦はファイナルで木更津総合高ペアが勝ち、
2番戦は昭和学院高ペアが押し切りました。

3番戦もシーソーゲームの様相を呈し、
G3-2と木更津総合高ペアがリードするも
昭和学院高ペアも粘り強く応戦してファイナル入り。

ファイナルは、P1-3と昭和学院高ペアがリードするも、
木更津総合高ペアもあきらめる事なく3-3と戻し、
しかし、ここから3連続で昭和学院高ペアが得点して
チャンピオンシップポイントを握り、
木更津総合高ペアも1点を返しましたが、
ここで勝負が決まり、昭和学院高の初優勝となりました。
おめでとうございます

005 (1600x1022)
男子の優勝が決まった瞬間です

実は、女子の方が一足お先に決勝戦は終了しており、
こちらも勝負の行方は3番勝負となりましたが、
女子も昭和学院高が新人戦の雪辱を果たしました。
おめでとうございます

新人戦の団体戦では、
男女ともに準優勝でしたが、
今度はアベック優勝となり、
喜びもひとしおではないかと思います。
素晴らしい

確か、夏の千葉県中学総体では、
男女の団体戦・個人戦の4冠を達成し、
先だっての千葉県中学新人戦でも
団体戦は昭和学院中のアベック優勝でしたから、
この先も、昭和学院高からは目が離せませんね

千葉県男子代表の昭和学院高と木更津総合高、
女子代表の昭和学院高と植草学園大付属高。
4チームには、是非とも関東選抜インドア大会でも大活躍されて、
春の甲子園に出場してほしいですね
頑張れ~ 

平成27年 佐倉オープン

こんにちは
今年も残すところ、あと3週間あまり。
早いものですねぇ

勇弥も祥吾も大学・高校での競技を引退し、
さらにこの時期は試合が少ないので、
月一観戦もままなりません

11月8日(日)におこなわれる予定だった
表題の大会ですが、
当日はあいにくの

出来るところまでとスタートしたものの、
結局、勇弥も祥吾も1試合しか出来ず、
競技は途中で中断となり、
予備日の12月6日(日)に順延となりました。

ところが、ペアを組んで頂いた祐川選手は、
部活行事の影響で12月6日は
出場出来ない可能性が大きいとの事。

大会本部のローカルルールで、
順延でのペア替えは  となりましたが、
ペアは簡単には見つかりませんし・・・

少し待ってみましたが、
祐川選手は、やはり無理との事

そんな時、ひょんな事から
1つ年上の先輩が
ペアを組んで頂けるとの事

さて、試合当日。
今年で38回目となる、この大会。

ここ数年の記録を見てみると
70ペア以上出場する事もあり、
かなり盛況な大会であると言えますし、
出場選手も実績のある選手が多いですねぇ。

しかし、12月となると
高校は2学期の期末テストの時期ですので、
この日は、高校生は僅か2ペア。
そのうち1ペアは祥吾ペア(高校3年生)

そして、あとは社会人や大学生などのペアが9ペア。
元々56ペアのエントリーでしたが、
この日は11ペアだけが集まりました

もっとも、密度はかえって濃くなったというか、
学連選手、インハイ出場者などなど、
名うての選手が集まった感がありました。
あ、勇弥と祥吾は、「名うて」ではありませんけどね

この日、勇弥とペアを組んで下さったのは、
木川選手(木更津総合高→中央大卒)です

昨年の秋田での全日本総合選手権(天皇賜杯)で、
十津川選手とのペアで第3位に入るなど、
数多の戦績を誇る素晴らしい選手です

思わぬ大物選手の登場に、
高校の後輩選手なんかは目を丸くしていました

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当然、勇弥とのレベルの違いは
格段の差なのですが、
快く引き受けて下さいました

また、11ペアと少なくなりましたが、
組み合わせを変更する事なく、
そのまま続行する事になりました。

一般男子の結果です
2jpg

木川選手、安西選手(祥吾のペア)、
ありがとうございました

そう言えば、木川選手と安西選手は、
ともに多古中→木更津総合高という歩み。
直接的な先輩と後輩という関係ですね

それから、実は勇弥と木川選手は、
ちょっとした縁があるんです。

来年4月に開校する国際医療福祉大学(成田市)。
場所は公津の杜駅の目の前なのですが、
ここは以前、テニスコートが広がっていて
硬式テニスのテニススクールがありました。

勇弥と祥吾は、ともに小学4年生の終わり頃に、
このテニススクールでテニスを始めたんですが、
木川選手もここでテニスをしていたんです

もっとも、クラスが違っていたので、
一緒にレッスンを受ける事はなかったのですが、
スクール内の試合のパンフレットに、
歴代優勝者の名前が記載されているんですね

勇弥も同じ大会に優勝させて頂き、
そして中学ではソフトテニスに転向したのですが、
勇弥が中学1年生の時に、祥吾が同じ大会に出場し、
歴代優勝者の中に木川選手の名前を発見

その時、千葉県中学ソフトテニス界で
強豪の多古中の選手だった木川選手。

県大会で優勝し、トップ選手だった木川選手と
同姓同名だったので、
もしかしてと思っていたのですが、
高校生になって、少し交流が出来た時に
お尋ねしたところ、やはりそうでした

ということで、テニスの原点は
木川選手も勇弥も、そして祥吾も、
同じテニススクールということになるんです

中学校に硬式テニス部があったら、
恐らくソフトテニスに出会うことなく、
違った道を歩むことになったんでしょうねぇ

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(木川選手)

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わかっている事でしたけど、
反応がとっても速い
そして、身体のスピードも素晴らしいですねえ

この日の勇弥は、とにかくボールをつないでいると
あとは木川選手が点をとってくれるという感じでした

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(安西選手)

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なかなか祥吾がボールに絡めないなか
殆どの得点は、安西選手の
威力のあるシュートボールのお陰でした

来年からは、大学へ行って
競技を続けられるそうですが、
次のステージでも、頑張って欲しいですねぇ

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001
 
この日は、木更津総合高や
千葉敬愛高で腕を鳴らした選手が多く、
彼らの多くも学連でやっているので、
なんだか同窓会みたいでした

祥吾もジュニア時代の先輩に胸を借り、
安西選手の出来が素晴らしかっただけに、
もう少し頑張って欲しかったですけど、
楽しそうにやっていたので、とりあえず良かった

試合自体は、午前中に終わってしまい、
それからコート開放を利用して、
シングルス戦をしたり、ダブルスをしたり

勇弥は、炎の三角乱打で
へとへとになっていましたけど、
そこから地元の中学生がお見えになり、
一緒に練習させて頂くことに・・・・

試合で中学生にボコボコにされて、
最後は全身が痙攣して The end 
いや~、楽しかったなぁ

それから、木川選手お薦めのお店へ行って、
お腹いっぱいになるまで堪能。
それにしても、よく食べる。さすがですねぇ

昔話やら試合の話しやらで盛り上がって、
時間が経つのを忘れてしまいました
木川選手ありがとう



 

12月~っ

こんばんは
いよいよ12月。今年もあと1か月。
はやいですねぇ

ソフトテニス勝手録なんて
たいそうなブログ名をつけているものの、
あまりソフトテニスの話題がなくて・・・ 

前回お伝えした「きらめき大会」
祥吾の後輩がやってくれましたねぇ
やっぱり嬉しいものですね

トーナメント戦で優勝するには、
初戦から決勝まで
一度も負けないという事ですからね。
なかなか出来るものではありません。

優勝ペアは、男子ソフトテニス部の史上でも、
バランスの良いトップクラスのペアと言われています。
本当にその通りだと思いますねぇ

そんな優勝ペアの選手と比較するのもなんですが、
祥吾なんか2年連続で初戦敗退ですから

ところが、祥吾の写真が、
雑誌に載っていると教えて頂き、
え~っ?と思いながらも、その雑誌を探してみました

もちろん全国誌ではなく、
千葉の地元誌ですが、
8月の中学総体、高校総体の特集が組まれており、
高校総体の最後にソフトテニス競技が掲載されていました。

001
おお~っ
確かに祥吾だ

各競技とも、見開き半分の1ページのみ。
ソフトテニスのページでは、祥吾の写真が最もデカイ

こりゃぁ、あれだな。
「誤射」ならぬ「誤写」ですなぁ

この写真の記事が大見出しで、
「男子は木更津総合が逆転で優勝
女子は昭和学院が圧巻、どちらも連覇」
と書いてありまする

そして、団体戦は3位(ベスト4)まで、
個人戦も3位(ベスト4)までの学校&選手が掲載されており、
ソフトテニス専門部の委員長の総評が書き添えられていまする

んが、あったり前の事ですけれど、
祥吾に関する記載は無し。
有るわけがありませんね

写真からすると、
団体戦の準々決勝。
四街道高との1戦だと思いまする。

んが、この試合は
祥吾ペアは2-④で敗戦でやんす

ビデオで試合を見直せば、
どの場面かも見つけられそうですが、
スパ~ンっと打ち抜いたハイボレーも
実はアウトとかだったりすることも
しょ、祥吾ですし

怖いから、ビデオで場面を探すのはやめようっと
それにしてもなぁ

ソフトテニス競技のページには
全部で写真は7枚。

で、前記の通り、最もデカイのが祥吾の写真
男女の団体戦の優勝チーム写真の2枚を合わせても、
たぶん祥吾の写真の方がデカイ
誤写ですなぁ

あとの写真は、男女の優勝ペアの写真、
団体戦の時のプレー写真が3枚。

えーと、女子の植草学園大付属高のペア、
男子の昭和学院高のペア、
木更津総合高のペアの写真ですね

きっと、木更津総合高の優秀な選手の
とびきり見栄えのする写真が
大見出しとともに掲載されていた筈なんでしょうけど、
よりによって祥吾とは

ま、私にとっては、良い記念になって
えらく得した気分です
こんな事もあるんだなぁ。

さて、高校の方は
インドア戦(団体戦)まで
あと2週間と少々となりました。

お尻を凍らせて
インドア練習を眺めていたのも、
もう1年も前の事なんですねぇ。

今年は、男女でインドア戦に出場ですから、
それも楽しみですが、
試合順が既に発表されており、
なんと、男女同時に初戦スタート

せめて、1対戦ずれてくれれば、
男女の試合を観られるのになぁ。

とにかく、頑張って決勝戦に進み、
関東インドアの切符を取ってほしいものです 
プロフィール

sofuteni2010

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