こんばんは
2014年も、あと1時間くらいで終わり、
2015年を迎えようとしています。
簡単ですけど、
今年を振り返ってみます
まず祥吾ですけど、
高校2年生になって、
4月の第5ブロック予選は、
同学年の田中君とのペアで3位。
しかし、5月の関東予選では
残念ながら初戦敗退
これで、1年生の時の県新人戦につづき、
県大会の個人戦では初戦敗退となり、
片眼が開きませんねぇ。
練習でも、それほど積極的ではないので、
試合では、後手に回る事が多く、
前衛としての得点力は今ひとつですねぇ
関東大会予選の団体戦、
インハイ予選でもある県総体の個人戦、
そして県総体の団体戦は登録無し。
ここで世代が代わり、
いよいよ祥吾が最高学年の年代となり、
迎えた8月の「きらめき大会」ですが、
ペアは1年生と組ませて頂く事になりました
ちょっと無理矢理でしたが、
平行陣にチャレンジしはじめて、
祥吾がボールに触る機会が多くなった事は確かで、
練習試合では、思わぬ強敵に勝ったりして、
これは案外おもしろいかもしれないと思ったのですが、
「きらめき大会」では3-1から逆転負けを喫し、
続く「私学大会」の個人戦では2回戦を勝ったものの
3回戦では力を出せずに敗退
技術的な事よりも、
ソフトテニスの試合を楽しむ、
勝つ為にわくわくしてプレーする、
そういった姿勢が見られない事が残念でした。
夏休みが終わると、ペアを組んでくれた1年生や
他の2年生選手が部活に出てこなくなってしまい、
10月の新人戦ブロック大会では同学年の
山岸君が組んでくれる事になりました
個人戦はまたもや3位。
敗れた1年生ペアが1位となり、
このペアは県新人戦でもベスト8に入りました。
また、この地区予選では、
久々に団体戦にも参加しました。
思えば、勇弥が1年生の時以来なんですねぇ
団体戦はなんとか1位で切り抜ける事ができました。
11月の県新人戦では、
県大会での個人戦初勝利を目指しましたが、
ここでも力になれずに初戦敗退
しかし、団体戦では奇跡的な勝利を収め、
インドア大会出場権を得られるベスト8入りしました。
という事で、インドア大会には2年連続で出場させて頂きました。
が、祥吾は2年連続で0負け
相手も強いんですが、もう少し何とかと思ってしまいます。
インドア大会の直後には、
前回の記事でお伝えしたシングルス大会がありました。
25ペアが出場した新人戦地区予選でベスト4ですので、
技術等級で言うと 「3級」 という事になりますけど、
出場すれば 「4級」 ですからね
一方、勇弥ですが、
さすがに大学生は試合が多いですよね。
4月 関東オープン 64本(/長谷川選手)
クラブ対抗 ベスト8(団体戦)
5月 東海学生リーグ 優勝(/松本選手)
東海学生選手権(春) 8本(/長谷川選手)
東海学生シングルス 棄権
全日本シングルス 棄権
6月 東海選手権 16本(/八木森選手)
愛知県学生選手権 16本(/東選手)
全日本学生王座 予選リーグ敗退(/松本選手)
7月 西日本学生選手権 32本(/長谷川選手)
西日本選手権 2回戦敗退(/長谷川選手)
8月 全日本学生選手権 64本(/長谷川選手)
愛知県シングルス 3回戦敗退
9月 愛知県学生選手権(秋) 優勝(/宮崎選手)
愛知県選手権 16本(/東選手)
愛知県学生リーグ優勝 (/宮崎選手)
10月 東海学生リーグ 優勝(/宮崎選手)
東海学生選手権(秋) 3位(/宮崎選手)
11月 東海シングルス 16本
と、こんなところでしょうかねぇ
技術等級でいうと 「SP」 を頂く事が出来たようですが、
本人も、あと一歩という気持ちでしょう。
春先に体調を崩し、東海学生選手権の当日に
入院寸前までいってしまったのが一番の反省点かな
なので、来年は是非とも
健康で体調万全で大切な試合を迎えて欲しいものですね
来年は、祥吾は早ければ4月に高校引退、
勇弥も8月のインカレで大学引退という年ですので、
2人とも笑顔で引退を迎えられるように
微力ながら応援していきたいと思います
今年も応援ありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたしまする <(_ _)>
良いお年を~
2014年も、あと1時間くらいで終わり、
2015年を迎えようとしています。
簡単ですけど、
今年を振り返ってみます
まず祥吾ですけど、
高校2年生になって、
4月の第5ブロック予選は、
同学年の田中君とのペアで3位。
しかし、5月の関東予選では
残念ながら初戦敗退
これで、1年生の時の県新人戦につづき、
県大会の個人戦では初戦敗退となり、
片眼が開きませんねぇ。
練習でも、それほど積極的ではないので、
試合では、後手に回る事が多く、
前衛としての得点力は今ひとつですねぇ
関東大会予選の団体戦、
インハイ予選でもある県総体の個人戦、
そして県総体の団体戦は登録無し。
ここで世代が代わり、
いよいよ祥吾が最高学年の年代となり、
迎えた8月の「きらめき大会」ですが、
ペアは1年生と組ませて頂く事になりました
ちょっと無理矢理でしたが、
平行陣にチャレンジしはじめて、
祥吾がボールに触る機会が多くなった事は確かで、
練習試合では、思わぬ強敵に勝ったりして、
これは案外おもしろいかもしれないと思ったのですが、
「きらめき大会」では3-1から逆転負けを喫し、
続く「私学大会」の個人戦では2回戦を勝ったものの
3回戦では力を出せずに敗退
技術的な事よりも、
ソフトテニスの試合を楽しむ、
勝つ為にわくわくしてプレーする、
そういった姿勢が見られない事が残念でした。
夏休みが終わると、ペアを組んでくれた1年生や
他の2年生選手が部活に出てこなくなってしまい、
10月の新人戦ブロック大会では同学年の
山岸君が組んでくれる事になりました
個人戦はまたもや3位。
敗れた1年生ペアが1位となり、
このペアは県新人戦でもベスト8に入りました。
また、この地区予選では、
久々に団体戦にも参加しました。
思えば、勇弥が1年生の時以来なんですねぇ
団体戦はなんとか1位で切り抜ける事ができました。
11月の県新人戦では、
県大会での個人戦初勝利を目指しましたが、
ここでも力になれずに初戦敗退
しかし、団体戦では奇跡的な勝利を収め、
インドア大会出場権を得られるベスト8入りしました。
という事で、インドア大会には2年連続で出場させて頂きました。
が、祥吾は2年連続で0負け
相手も強いんですが、もう少し何とかと思ってしまいます。
インドア大会の直後には、
前回の記事でお伝えしたシングルス大会がありました。
25ペアが出場した新人戦地区予選でベスト4ですので、
技術等級で言うと 「3級」 という事になりますけど、
出場すれば 「4級」 ですからね
一方、勇弥ですが、
さすがに大学生は試合が多いですよね。
4月 関東オープン 64本(/長谷川選手)
クラブ対抗 ベスト8(団体戦)
5月 東海学生リーグ 優勝(/松本選手)
東海学生選手権(春) 8本(/長谷川選手)
東海学生シングルス 棄権
全日本シングルス 棄権
6月 東海選手権 16本(/八木森選手)
愛知県学生選手権 16本(/東選手)
全日本学生王座 予選リーグ敗退(/松本選手)
7月 西日本学生選手権 32本(/長谷川選手)
西日本選手権 2回戦敗退(/長谷川選手)
8月 全日本学生選手権 64本(/長谷川選手)
愛知県シングルス 3回戦敗退
9月 愛知県学生選手権(秋) 優勝(/宮崎選手)
愛知県選手権 16本(/東選手)
愛知県学生リーグ優勝 (/宮崎選手)
10月 東海学生リーグ 優勝(/宮崎選手)
東海学生選手権(秋) 3位(/宮崎選手)
11月 東海シングルス 16本
と、こんなところでしょうかねぇ
技術等級でいうと 「SP」 を頂く事が出来たようですが、
本人も、あと一歩という気持ちでしょう。
春先に体調を崩し、東海学生選手権の当日に
入院寸前までいってしまったのが一番の反省点かな
なので、来年は是非とも
健康で体調万全で大切な試合を迎えて欲しいものですね
来年は、祥吾は早ければ4月に高校引退、
勇弥も8月のインカレで大学引退という年ですので、
2人とも笑顔で引退を迎えられるように
微力ながら応援していきたいと思います
今年も応援ありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたしまする <(_ _)>
良いお年を~



















」と言われそうでしたので、