こんばんは
月末モードならぬ年末モードで、
ついさきほど、ようやく今年の仕事が終わりました
先週の木曜日(25日)に、高校のシングルス大会の
第5地区予選会がおこなわれました
ハイスクールジャパンカップでのシングルス競技が始まり、
それにともなって千葉県でもシングルス部門の
ハイジャパ代表決定戦として
「きらめき大会シングルスの部」という大会が
2月に開催されれるようになりました。
昨年度までの2大会については、
11月の県新人戦で上位8ペアに入った
16名の選手が参加しておこなわれていましたが、
今年度からは各地区から2名の参加枠が与えられ、
その地区代表2名を決める地区予選会が
先週の木曜日におこなわれたんですね
この地区予選会も全員が出場出来るわけではなく、
地区予選免除で県新人戦に出場した選手で
ベスト8に入れなかった選手、
10月の新人戦地区予選でベスト8に入った選手、
そして各校1名の出場枠が与えられました。
ちと、ややっこしいですな
具体的に、男子の場合ですと
地区予選免除で県新人戦に出場したのが2ペア、
新人戦地区予選会でのベスト8ペア、
それに各校1名の選手が出場する事になりますが、
県新人戦で祥吾の学校の1年生ペアが
見事にベスト8入りを果たしましたので
このペア(2人)については
2月のきらめきシングルスへの出場が決定ですので、
今回の地区予選会には出場しません。
でもって、祥吾は10月の地区予選会で3位でしたので、
今回のシングルス予選会にも出場させて頂きました

開会式。
男子は24名、女子は25名のエントリーでしたが、
男子は3名、女子は2名が棄権されたので、
男子21名、女子23名での闘いとなりました。
組み合わせは、きらめきシングルスでもそうですが、
ペアは決勝まで対戦がないように分けられ、
更に後衛と前衛が片寄らないように、
シード順に互い違いに組み入れられます。
祥吾ペアは、ペアのシード順では4番目ですので、
第7シードと第8シードに入る事になりますが、
第1シードが後衛選手ですので、
その後の順番でもって、前衛の祥吾は第8シード、
ペアの山岸君は第7シードに入りました
いずれにしても、1位か2位に入らないと
2月のきらめきシングルスには出場出来ません。
それに、出場する事が制限されているので、
出場している選手は、各校の1・2番手ばかりですから、
簡単にはいかない事は確かなのですが・・・・
祥吾の結果ですが、初戦の2回戦を突破したものの、
次の3回戦で敗退。
ま、まぁ、こんなものでしょうかねぇ
第8シードでしたので、
3回戦で第1シードの選手との対戦となりましたが、
ゲームポイントをとると、
勝負を避けようとする悪癖が顔を出し、
ただでさえ少ない闘争心が影を潜めます
逆に、闘争心を表に出して
積極的なプレーをしていたペアの山岸君が1位
団体戦でペアを組んでくれた
田中君が2位
自力のあるところをみせてくれました
女子も祥吾の学校の選手が1位
ですので、きらめきシングルス大会への
地区出場枠4名のうち3名が祥吾の学校の選手となりました。
おめでとうございます
男子について言えば、
県新人戦でベスト8入りした2名を含めて
4名の選手が、きらめきシングルス大会に出場しますが、
男子部員の半数といっても過言ではありません。
という事で、2月15日のきらめきシングルス大会までは、
4人でシングルスの練習に集中してみてはどうでしょうか
今回の結果です。
<男子>

<女子>

シングルス戦の結果ではあるものの、
祥吾が組んで頂いている選手が
ともに地区の1位と2位。
という事は、祥吾が足を引っ張って
ダブルスの結果が出ていないという事が
言えるのではないかと思います。
、
私がそう思うくらいですので、
祥吾とペアを組まされた選手は辛いでしょうねぇ
地区予選(ダブルス)まで、やと3ヶ月少々ですので、
ここで奮起してほしいという気持ちがある一方、
早めに退いて、新たな力に早くバトンタッチするのも一計なのかな
祥吾の気持ち次第ではありますが、
柔軟に対応していこうと思います
月末モードならぬ年末モードで、
ついさきほど、ようやく今年の仕事が終わりました
先週の木曜日(25日)に、高校のシングルス大会の
第5地区予選会がおこなわれました
ハイスクールジャパンカップでのシングルス競技が始まり、
それにともなって千葉県でもシングルス部門の
ハイジャパ代表決定戦として
「きらめき大会シングルスの部」という大会が
2月に開催されれるようになりました。
昨年度までの2大会については、
11月の県新人戦で上位8ペアに入った
16名の選手が参加しておこなわれていましたが、
今年度からは各地区から2名の参加枠が与えられ、
その地区代表2名を決める地区予選会が
先週の木曜日におこなわれたんですね

この地区予選会も全員が出場出来るわけではなく、
地区予選免除で県新人戦に出場した選手で
ベスト8に入れなかった選手、
10月の新人戦地区予選でベスト8に入った選手、
そして各校1名の出場枠が与えられました。
ちと、ややっこしいですな
具体的に、男子の場合ですと
地区予選免除で県新人戦に出場したのが2ペア、
新人戦地区予選会でのベスト8ペア、
それに各校1名の選手が出場する事になりますが、
県新人戦で祥吾の学校の1年生ペアが
見事にベスト8入りを果たしましたので
このペア(2人)については
2月のきらめきシングルスへの出場が決定ですので、
今回の地区予選会には出場しません。
でもって、祥吾は10月の地区予選会で3位でしたので、
今回のシングルス予選会にも出場させて頂きました


開会式。
男子は24名、女子は25名のエントリーでしたが、
男子は3名、女子は2名が棄権されたので、
男子21名、女子23名での闘いとなりました。
組み合わせは、きらめきシングルスでもそうですが、
ペアは決勝まで対戦がないように分けられ、
更に後衛と前衛が片寄らないように、
シード順に互い違いに組み入れられます。
祥吾ペアは、ペアのシード順では4番目ですので、
第7シードと第8シードに入る事になりますが、
第1シードが後衛選手ですので、
その後の順番でもって、前衛の祥吾は第8シード、
ペアの山岸君は第7シードに入りました
いずれにしても、1位か2位に入らないと
2月のきらめきシングルスには出場出来ません。
それに、出場する事が制限されているので、
出場している選手は、各校の1・2番手ばかりですから、
簡単にはいかない事は確かなのですが・・・・
祥吾の結果ですが、初戦の2回戦を突破したものの、
次の3回戦で敗退。
ま、まぁ、こんなものでしょうかねぇ
第8シードでしたので、
3回戦で第1シードの選手との対戦となりましたが、
ゲームポイントをとると、
勝負を避けようとする悪癖が顔を出し、
ただでさえ少ない闘争心が影を潜めます
逆に、闘争心を表に出して
積極的なプレーをしていたペアの山岸君が1位

団体戦でペアを組んでくれた
田中君が2位

自力のあるところをみせてくれました
女子も祥吾の学校の選手が1位

ですので、きらめきシングルス大会への
地区出場枠4名のうち3名が祥吾の学校の選手となりました。
おめでとうございます

男子について言えば、
県新人戦でベスト8入りした2名を含めて
4名の選手が、きらめきシングルス大会に出場しますが、
男子部員の半数といっても過言ではありません。
という事で、2月15日のきらめきシングルス大会までは、
4人でシングルスの練習に集中してみてはどうでしょうか
今回の結果です。
<男子>

<女子>

シングルス戦の結果ではあるものの、
祥吾が組んで頂いている選手が
ともに地区の1位と2位。
という事は、祥吾が足を引っ張って
ダブルスの結果が出ていないという事が
言えるのではないかと思います。
、
私がそう思うくらいですので、
祥吾とペアを組まされた選手は辛いでしょうねぇ
地区予選(ダブルス)まで、やと3ヶ月少々ですので、
ここで奮起してほしいという気持ちがある一方、
早めに退いて、新たな力に早くバトンタッチするのも一計なのかな
祥吾の気持ち次第ではありますが、
柔軟に対応していこうと思います