こんばんは。
月末モードもようやく一段落しました。
といっても、、あまり良くなかったなぁ
さて、女房が亡くなる前は、どういうわけか
決まって正月休みに入ると発熱していましたが、
張り詰めていた気持ちが緩むせいだろうと思っていました。
なので、勇弥にとって1つの山場となる
東海学生を終えたところなので、
どっと疲れが出る頃かなぁと思っていたら、
どうやら、発熱したようです
まぁ、昨夏のインカレ前みたいに
腹は痛いは、頭は痛いは、熱が強烈に出て
あげく蕁麻疹、そして急性肝炎で即入院
な~んて事にはならずに済んだようで、
取りあえず、良い休養になったのではないかと思います
それで、本来なら昨日と今日で愛知県学生選手権がおこなわれる予定でしたが、
現地では一昨日の晩から雨が降り始め、
試合会場がクレーコートという事もあって、中止となってしまったようです
この大会、春と秋におこなわれており、
昨秋の大会では、ペアを組んで頂いた石川先輩の大活躍でベスト4入り
唯一の賞状を頂いた大会なので、私としては遠い地から
今回はどんな結果になるのかなぁと楽しみにしていただけに残念です
ま、天気には勝てませんね
さて、この後の大会について、ちょっと調べてみましたが、
6月2日 東海選手権(愛知)
6月4日~ 大学王座(東京)
6月10日~ 愛知県大学対抗リーグ(愛知)
6月28日~ 西日本学生(山口)
7月20日~ 西日本選手権(岐阜)
8月2日~ 全日本大学選手権(山形)
となっているようです。
上記の試合のうち、日曜日の東海選手権と、
7月の西日本選手権は一般の大会で、
学生は出場ペア数が決められていて、
発表されている要項によると、東海選手権は愛知県学連で16ペア、
西日本選手権は西日本学連で64ペアとなっています。
で、勇弥に東海選手権は出場させて頂けるのか?と訪ねたところ、
「出られないと思う」 という回答でした
まぁ、出場できるのか愛知県学連で僅か16ペアですから、
中京大にどのくらい割り当てがあるのか、
それとも、どこかの試合が予選を兼ねていたのか判りませんが、
今の勇弥では、およびでないのかも知れませんね
要項を見ると、ちょうど東海学生リーグの時に
東海選手権の申し込みが締め切られているので、
その頃には既に出場選手は確定していたと思います。
出場される選手には、是非頑張ってほしいですね
その2日後には、東京体育館で大学王座戦が始まります。
ダブルス4ペア+シングルス1人の9選手による団体戦。
全国各ブロックの大学対抗リーグの優勝校が集まり、
更には台湾や韓国からも強豪校が参加する大会で、
試合方法も大学対抗リーグと同じです。
いわゆるレギュラー選手が出場するので、
勇弥には縁遠い大会ですね
1年ほど大学の大会などを見てきましたが、
レギュラーになれるのは、実績が優れている事だけでなく、
仲間から何というか、「戦士」として認められ必要がありそうです。
勇弥は、練習相手としては悪くないのかも知れませんが、
「戦士」として認められている印象は感じませんし、
そもそも実績がありませんから、
地道に精進して、積み重ねていく必要がありそうです。
で、王座が終わると、翌週が愛知県大学対抗リーグ。
ここでも、中京大は1部リーグに入っていて、
愛知学院大や星城大も同じ1部リーグです
この団体戦は3ペアによる殲滅戦。
インカレの団体戦と同じ方式の試合です。
4ペア+1でもメンバー入りできない勇弥ですから、
この3ペアには到底入る事ができません。
と言えそうですが、実は4年生が出場しないうえ、
レギュラー外の選手にも出場のチャンスを与えてくれるので、
昨年は春と秋に勇弥も1試合ずつ出場させて頂きました
今年も1試合くらいは・・・・・と思わなくはありませんが、
実績・技量のレベルが高い1年生が大勢いますので、
ちょっと厳しいかな
このリーグが終わると、2週間後に西日本学生大会。
いわゆる 「西カレ」 ってやつですね
団体戦・個人戦・シングルスの3種目があって、
団体戦は3ペアによる点取り戦です。
個人戦(ダブルス)はフリー参加なので、
特別な理由が無い限り、全選手が出場する事ができます
なので、勇弥も出場させて頂けると思いますが、
さてペアはどうなっているのでしょうか。
もう、申し込みは終わっているので、ペアも決まっていると思いますが、
中京大の伝統なのか、試合前日くらいにならないと
ペアが誰なのかは発表されません。
シングルスは全部で64名出場という事になっているので、
東海学連にどのくらいの出場枠が与えられているかによって変わりますが、
昨年、奈良県でおこなわれた大会のシングルスを見ると
東海学連からは8名程度の参加という事になっているようです。
特に、どこかの大会が予選を兼ねているという事ではなさそうなので、
各大学が割り当てられた選手数について
部の方で選手を推薦するという方式なのかも知れません。
これも、厳しいかな
ダブルスは出場させて頂ける筈なので、
ここは是非とも全力を出し切ってほしいですね。
この西カレが終わると、約3週間で「西日本選手権」です。
先日の春の東海学生は瑞浪市営コートでおこなわれましたが、
今年の西日本選手権は、同所でおこなわれます
西日本選手権は権威の高い大会で、
一般の選手は実業団の猛者がたくさん出場しています。
大学生は、西日本で64ペアという決まりですが、
各ブロックに割り振っているのか、割り振っているとすれば
出場枠はどのように割り振られているのか、という事は全く判りません。
間もなく、西日本選手権の申し込みも期限となりますが、
愛知学生の愛知県学生16ペアでも出場できないのに、
西日本で64ペアというのは、ちと厳しいですね
そして、「西日本選手権」から2週間後、
山形県山形市などを会場にして、全日本学生(インカレ)が開催されます。
団体戦は3ペアによる殲滅戦。
ダブルスは9回ゲーム、シングルスは7回ゲーム。
ダブルスとシングルスの出場枠は、過日の東海学生で与えられており、
ダブルス16本、シングルス8本なのですが、
勇弥はまさにダブルス16本でシングルス8本ですから、
ギリギリで出場権を得る事ができました
という事で、勇弥の場合は
西カレのダブルスと、インカレのダブルス
そしてシングルスに出場する事ができます
今年は、どんなドラマが待っているのか。
お願いだから、緊急入院だとかで、試合欠場だけはやめて~
月末モードもようやく一段落しました。
といっても、、あまり良くなかったなぁ

さて、女房が亡くなる前は、どういうわけか
決まって正月休みに入ると発熱していましたが、
張り詰めていた気持ちが緩むせいだろうと思っていました。
なので、勇弥にとって1つの山場となる
東海学生を終えたところなので、
どっと疲れが出る頃かなぁと思っていたら、
どうやら、発熱したようです

まぁ、昨夏のインカレ前みたいに
腹は痛いは、頭は痛いは、熱が強烈に出て
あげく蕁麻疹、そして急性肝炎で即入院

な~んて事にはならずに済んだようで、
取りあえず、良い休養になったのではないかと思います

それで、本来なら昨日と今日で愛知県学生選手権がおこなわれる予定でしたが、
現地では一昨日の晩から雨が降り始め、
試合会場がクレーコートという事もあって、中止となってしまったようです

この大会、春と秋におこなわれており、
昨秋の大会では、ペアを組んで頂いた石川先輩の大活躍でベスト4入り

唯一の賞状を頂いた大会なので、私としては遠い地から
今回はどんな結果になるのかなぁと楽しみにしていただけに残念です

ま、天気には勝てませんね

さて、この後の大会について、ちょっと調べてみましたが、
6月2日 東海選手権(愛知)
6月4日~ 大学王座(東京)
6月10日~ 愛知県大学対抗リーグ(愛知)
6月28日~ 西日本学生(山口)
7月20日~ 西日本選手権(岐阜)
8月2日~ 全日本大学選手権(山形)
となっているようです。
上記の試合のうち、日曜日の東海選手権と、
7月の西日本選手権は一般の大会で、
学生は出場ペア数が決められていて、
発表されている要項によると、東海選手権は愛知県学連で16ペア、
西日本選手権は西日本学連で64ペアとなっています。
で、勇弥に東海選手権は出場させて頂けるのか?と訪ねたところ、
「出られないと思う」 という回答でした

まぁ、出場できるのか愛知県学連で僅か16ペアですから、
中京大にどのくらい割り当てがあるのか、
それとも、どこかの試合が予選を兼ねていたのか判りませんが、
今の勇弥では、およびでないのかも知れませんね

要項を見ると、ちょうど東海学生リーグの時に
東海選手権の申し込みが締め切られているので、
その頃には既に出場選手は確定していたと思います。
出場される選手には、是非頑張ってほしいですね

その2日後には、東京体育館で大学王座戦が始まります。
ダブルス4ペア+シングルス1人の9選手による団体戦。
全国各ブロックの大学対抗リーグの優勝校が集まり、
更には台湾や韓国からも強豪校が参加する大会で、
試合方法も大学対抗リーグと同じです。
いわゆるレギュラー選手が出場するので、
勇弥には縁遠い大会ですね

1年ほど大学の大会などを見てきましたが、
レギュラーになれるのは、実績が優れている事だけでなく、
仲間から何というか、「戦士」として認められ必要がありそうです。
勇弥は、練習相手としては悪くないのかも知れませんが、
「戦士」として認められている印象は感じませんし、
そもそも実績がありませんから、
地道に精進して、積み重ねていく必要がありそうです。
で、王座が終わると、翌週が愛知県大学対抗リーグ。
ここでも、中京大は1部リーグに入っていて、
愛知学院大や星城大も同じ1部リーグです

この団体戦は3ペアによる殲滅戦。
インカレの団体戦と同じ方式の試合です。
4ペア+1でもメンバー入りできない勇弥ですから、
この3ペアには到底入る事ができません。
と言えそうですが、実は4年生が出場しないうえ、
レギュラー外の選手にも出場のチャンスを与えてくれるので、
昨年は春と秋に勇弥も1試合ずつ出場させて頂きました

今年も1試合くらいは・・・・・と思わなくはありませんが、
実績・技量のレベルが高い1年生が大勢いますので、
ちょっと厳しいかな

このリーグが終わると、2週間後に西日本学生大会。
いわゆる 「西カレ」 ってやつですね

団体戦・個人戦・シングルスの3種目があって、
団体戦は3ペアによる点取り戦です。
個人戦(ダブルス)はフリー参加なので、
特別な理由が無い限り、全選手が出場する事ができます

なので、勇弥も出場させて頂けると思いますが、
さてペアはどうなっているのでしょうか。
もう、申し込みは終わっているので、ペアも決まっていると思いますが、
中京大の伝統なのか、試合前日くらいにならないと
ペアが誰なのかは発表されません。
シングルスは全部で64名出場という事になっているので、
東海学連にどのくらいの出場枠が与えられているかによって変わりますが、
昨年、奈良県でおこなわれた大会のシングルスを見ると
東海学連からは8名程度の参加という事になっているようです。
特に、どこかの大会が予選を兼ねているという事ではなさそうなので、
各大学が割り当てられた選手数について
部の方で選手を推薦するという方式なのかも知れません。
これも、厳しいかな

ダブルスは出場させて頂ける筈なので、
ここは是非とも全力を出し切ってほしいですね。
この西カレが終わると、約3週間で「西日本選手権」です。
先日の春の東海学生は瑞浪市営コートでおこなわれましたが、
今年の西日本選手権は、同所でおこなわれます

西日本選手権は権威の高い大会で、
一般の選手は実業団の猛者がたくさん出場しています。
大学生は、西日本で64ペアという決まりですが、
各ブロックに割り振っているのか、割り振っているとすれば
出場枠はどのように割り振られているのか、という事は全く判りません。
間もなく、西日本選手権の申し込みも期限となりますが、
愛知学生の愛知県学生16ペアでも出場できないのに、
西日本で64ペアというのは、ちと厳しいですね

そして、「西日本選手権」から2週間後、
山形県山形市などを会場にして、全日本学生(インカレ)が開催されます。
団体戦は3ペアによる殲滅戦。
ダブルスは9回ゲーム、シングルスは7回ゲーム。
ダブルスとシングルスの出場枠は、過日の東海学生で与えられており、
ダブルス16本、シングルス8本なのですが、
勇弥はまさにダブルス16本でシングルス8本ですから、
ギリギリで出場権を得る事ができました

という事で、勇弥の場合は
西カレのダブルスと、インカレのダブルス
そしてシングルスに出場する事ができます

今年は、どんなドラマが待っているのか。
お願いだから、緊急入院だとかで、試合欠場だけはやめて~







































































