おはようございます。
ゴールデンウィークも、いよいよ今日が最終日ですね。
あっという間でしたねぇ ![]()
まずは、県大会への出場を逃した祥吾。
案の定、厳しい連休となりました。
隣県での研修大会に、交通費一部負担で同行しましたが、
県大会不出場の選手は一日中、観戦&スコア書き。
一昨日は、近隣のコートで他県の学校をお招きして
がっつりと練習試合でしたが、こちらも学校に居残りで細々と練習。
OBが練習をみて下さいました。 ありがとうございます ![]()
昨日も、近県の学校を自校へお招きして練習試合。
同じブロックの他校選手にも来て頂いて、
自校8ペア+他校1ペアでお相手をして頂きました。
でもって、こちらでも当然の事ながら、
一日中、審判&スコア書き。
今週末が関東大会の予選会(県大会)ですが、
インターハイ予選が来月におこなわれますので、
少なくとも、それが終わるまでは、今の状態でしょう。
一昨日は仕事の合間に、
昨日は朝から練習試合を観させて頂きました ![]()
昨日なんかは、8時準備完了の指示が出ていたのですが、
7時15分の段階でも、なにも準備しないで1年生がコートで打っていたので、
思わず「準備を終えてから打とう」と声を掛けてしまいました ![]()
1年生にしてみたら、この時間にしか打てないので、
少しでもコートで打ちたい気持ちは分かりますし、
先生が来てから、 先輩が来てから、 相手校の選手が見えたら、
パッと打つのをやめて咄嗟に準備に取りかかるというのも
一種の 「機を見るに敏」 なのかも知れませんけど・・・
1年生達は、まだ純真なので 「はいっ」 っと言って、
早々に準備に取りかかってくれましたが、
祥吾が率先してという事にはなりません ![]()
基本的に、自分の子供がどうのこうのという事ではなく、
部活動として気付いた事について声を掛けていますが、
「偉そうな事を言う前に、まずはオマエの子供からじゃね
」
という声が聞こえてきそうです。 (というか、ほぼ聞こえています
)
という事で、贖罪のコート清掃を私もさせて頂き、
悲しいかな腰痛&手にマメを作る始末。
と、歳とったんだなぁ _| ̄|○
まぁ、ゴミの親だからゴミ拾いしようという洒落のつもりなんですがね ![]()
高校でも今週・来週が1つの山場ですが、
大学でも、各地区で春のリーグ戦&選手権が始まりました ![]()
各地区の1部リーグ優勝校は、6月に東京でおこなわれる
全日本大学王座決定戦(通称:王座)に駒を進める事ができます。
そして去年、中京大が王座で優勝した事により、
東海地区からは2校が出場する事が出来ます ![]()
一昨年の王座優勝は、関西地区の同志社大でしたので、
昨年は関西学生リーグ優勝の立命館大と2位の同志社大が王座に出場されていました。
その関西学生リーグですが、先日リーグ戦がおこなわれたようで、
同志社大のホームページなどを見ると、
優勝が天理大、2位が立命館大、3位が同志社大となったようですので、
王座への出場権は天理大が獲得されたようです。
天理大は王座での優勝が12回で、同7回の日体大を押さえて
堂々の優勝回数トップを誇る名門校です ![]()
選手も名門高校の出身者が多いようです。
また、中国学生リーグでは、広島大がリーグ優勝を決めたようです。
こちらは、昨年に引き続き王座出場 ![]()
確か、昨年の王座の予選リーグで広島大とは対戦しており、
昨年はこちらの勢いがまさったのですが、今年はどうでしょうか。
東海学生リーグは、明後日の8日(水曜日)~10日(金曜日)です。
このところ、中京大はリーグ2位は外していませんが、
関西学生リーグで一昨年の秋まで7季連続リーグ優勝の同志社大が
今回は3位に甘んじてしまった例もありますから、
気持ちを引き締めて、最高のチームワークで乗り切ってほしいものです ![]()
2013年05月
こんばんは。
ゴールデンウィークも後半に入りました。
天気は良いのですが、少し肌寒いですね。
スポーツするには、ちょうど良いのかも知れません
今年度、最初の県大会となる
関東大会千葉県予選会の組み合わせが決まり、
千葉県高体連のホームページに発表されました
千葉県高体連ソフトテニス専門部HP
ということで、性懲りも無く組み合わせを見て、
雑感などを書きたいと思います
さて、まずは男子個人戦。
例の如く、学校別の出場ペア数を調べてみました。
1.敬愛学園高 18ペア
2.木更津総合高 12ペア
3.拓大紅陵高 10ペア
3.市立柏高 10ペア
5.千葉黎明高 8ペア
6.松尾高 7ペア
6.千葉商業高 7ペア
8.松戸六実高 6ペア
9.匝瑳高 5ペア
という具合でした。
出場ペア数が最多なのは、敬愛学園高。
昨秋の新人戦でも16ペアと最多出場ペア数でしたが、
更に2ペア上乗せして、驚愕の出場ペア数です
そもそも、18ペアもいる大所帯の学校は少ない筈で、
それが県大会出場ペア数というのですから素晴らしい
エントリーが170ペアですので、
実に10ペアに1ペアは敬愛学園高の選手という事になります。
3位の市立柏高は、新人戦から4ペア増加の10ペア。
8位の松戸六実高も倍増の6ペア。
新入生の加入で、ペアの組み合わせが上手くいったり、
力を付けて伸びてきた選手がいるのかも知れませんね
関東大会のキップを得るには、ベスト16に入る必要がありますが、
16本シードの内訳をみると、5ペアが木更津総合高の選手。
昨秋の新人戦では、優勝・準優勝・3位の1・2・3フィニッシュでしたし、
今回も強豪ペアがずらりと揃っているという印象です。
敬愛学園高からも3ペアが16本シードに入っており、
出場ペア数だけでなく、粒ぞろいの選手層がうかがえますね
祥吾がお世話になっている学校は、
ほぼ新人戦の時と同じような出場ペアの構成で、
まさに予定通りといったところでしょうか
練習などを拝見させて頂いていると、
技術的・体力的にグーンと伸びてきていて、
チーム内の活気も相当なものになってきました。
もし、勇弥&雄大が今のチームに在籍していたら、
レギュラーどころか、ベンチ入りもとても無理でしょう。
良くて5番手くらいに入れるかどうか。
いや、冗談抜きに8番手も難しいかも知れません
私の勝手な目論見、打算ですが、
関東大会にのキップは、なんとか4枚以上取ってほしいですし、
その実力は十分に備わっていると思います。
そして、男子団体戦ですが、
こちらは関東大会行きのキップは3枚。
ですので、決勝戦に駒を進めた時点で出場決定
準決勝で敗れた2校による、3位決定戦がおこなわれます。
従って、少なくともベスト4に入らなければ
関東大会へと駒を進める事は出来ませんので、
組み合わせも、その辺りがポイントになりそうです。
やはり、個人戦の出場ペアなどを見ますと、
木更津総合高と敬愛学園高の2校が一歩リードでしょうか。
木更津総合高は、関東インドアでも4強入りし、
春の全国選抜大会へも出場されています。
昨秋の新人戦では、個人戦1~3位のペアを擁しながら、
団体戦は千葉商業高に敗れてまさかのベスト8止まり。
その影響もあって、千葉県インドアでは
初戦で木更津総合高と敬愛学園高の両雄が相打つ組み合わせになり、
その間隙を縫って、千葉黎明高が関東インドアのキップを手にしました
千葉黎明高は、新人戦の決勝で敬愛学園に敗れ、
千葉県インドアの決勝で木更津総合高に敗れていて、
双璧に穴を空けたわけではありません。
しかし、全国選抜にまで駒を進めている地力は本物で、
先ほども書きましたが、今の状態なら
当時の勇弥&雄大ではベンチ入り出来ないほど強いので、
昨年に引き続き、2連覇という夢もなきにしもあらずだと思っています
もっとも、3ペアの団体戦ですから、
1ペアがやられると、途端にピンチとなり、
ましてや高校生ですから、精神的な部分は不安定で、
何が起こっても不思議ではありません。
果たして、どのような結果になるのか
来週の土曜日・日曜日に明らかになります
ゴールデンウィークも後半に入りました。
天気は良いのですが、少し肌寒いですね。
スポーツするには、ちょうど良いのかも知れません
今年度、最初の県大会となる
関東大会千葉県予選会の組み合わせが決まり、
千葉県高体連のホームページに発表されました
千葉県高体連ソフトテニス専門部HP
ということで、性懲りも無く組み合わせを見て、
雑感などを書きたいと思います
さて、まずは男子個人戦。
例の如く、学校別の出場ペア数を調べてみました。
1.敬愛学園高 18ペア
2.木更津総合高 12ペア
3.拓大紅陵高 10ペア
3.市立柏高 10ペア
5.千葉黎明高 8ペア
6.松尾高 7ペア
6.千葉商業高 7ペア
8.松戸六実高 6ペア
9.匝瑳高 5ペア
という具合でした。
出場ペア数が最多なのは、敬愛学園高。
昨秋の新人戦でも16ペアと最多出場ペア数でしたが、
更に2ペア上乗せして、驚愕の出場ペア数です
そもそも、18ペアもいる大所帯の学校は少ない筈で、
それが県大会出場ペア数というのですから素晴らしい
エントリーが170ペアですので、
実に10ペアに1ペアは敬愛学園高の選手という事になります。
3位の市立柏高は、新人戦から4ペア増加の10ペア。
8位の松戸六実高も倍増の6ペア。
新入生の加入で、ペアの組み合わせが上手くいったり、
力を付けて伸びてきた選手がいるのかも知れませんね
関東大会のキップを得るには、ベスト16に入る必要がありますが、
16本シードの内訳をみると、5ペアが木更津総合高の選手。
昨秋の新人戦では、優勝・準優勝・3位の1・2・3フィニッシュでしたし、
今回も強豪ペアがずらりと揃っているという印象です。
敬愛学園高からも3ペアが16本シードに入っており、
出場ペア数だけでなく、粒ぞろいの選手層がうかがえますね
祥吾がお世話になっている学校は、
ほぼ新人戦の時と同じような出場ペアの構成で、
まさに予定通りといったところでしょうか
練習などを拝見させて頂いていると、
技術的・体力的にグーンと伸びてきていて、
チーム内の活気も相当なものになってきました。
もし、勇弥&雄大が今のチームに在籍していたら、
レギュラーどころか、ベンチ入りもとても無理でしょう。
良くて5番手くらいに入れるかどうか。
いや、冗談抜きに8番手も難しいかも知れません
私の勝手な目論見、打算ですが、
関東大会にのキップは、なんとか4枚以上取ってほしいですし、
その実力は十分に備わっていると思います。
そして、男子団体戦ですが、
こちらは関東大会行きのキップは3枚。
ですので、決勝戦に駒を進めた時点で出場決定
準決勝で敗れた2校による、3位決定戦がおこなわれます。
従って、少なくともベスト4に入らなければ
関東大会へと駒を進める事は出来ませんので、
組み合わせも、その辺りがポイントになりそうです。
やはり、個人戦の出場ペアなどを見ますと、
木更津総合高と敬愛学園高の2校が一歩リードでしょうか。
木更津総合高は、関東インドアでも4強入りし、
春の全国選抜大会へも出場されています。
昨秋の新人戦では、個人戦1~3位のペアを擁しながら、
団体戦は千葉商業高に敗れてまさかのベスト8止まり。
その影響もあって、千葉県インドアでは
初戦で木更津総合高と敬愛学園高の両雄が相打つ組み合わせになり、
その間隙を縫って、千葉黎明高が関東インドアのキップを手にしました
千葉黎明高は、新人戦の決勝で敬愛学園に敗れ、
千葉県インドアの決勝で木更津総合高に敗れていて、
双璧に穴を空けたわけではありません。
しかし、全国選抜にまで駒を進めている地力は本物で、
先ほども書きましたが、今の状態なら
当時の勇弥&雄大ではベンチ入り出来ないほど強いので、
昨年に引き続き、2連覇という夢もなきにしもあらずだと思っています
もっとも、3ペアの団体戦ですから、
1ペアがやられると、途端にピンチとなり、
ましてや高校生ですから、精神的な部分は不安定で、
何が起こっても不思議ではありません。
果たして、どのような結果になるのか
来週の土曜日・日曜日に明らかになります
こんにちは。
5月にい入ったものの、いきなりブルブルの冷たい雨
試合が連続する時期ですので、体調管理にも気を付けたいところですね
4月29日(祝)に、愛知県では
「ショーワカップ東海ソフトテニス大会」が開催され、
社会人や大学生、173ペアのエントリーでおこなわれました。
この試合には、中京大ソフトテニス部も毎年参加しているようで、
今年のエントリーは、なんと25ペア
2年生ペアが欠場しているようですが、
それでも24ペアですからねぇ。 凄いですね。
多くの大学のソフトテニス部では、部員を集めるのに苦労されているようですが、
中京大では、その心配は一切ありませんね。
そのかわり、練習は少し工夫しないといけないのかな。
まぁ、校内にコートは沢山あるから、大丈夫でしょ
でも、ボール足りるのかなぁ
さて、ショーワカップの結果は、
愛知県ソフトテニス連盟のホームページに即日掲載されました。
このスピードは、遠方で今か今かと待っている者にはありがたいですね
特に、今回は勇弥から全く連絡ないし
結果はこちら
勇弥は、今回も長谷川先輩(3年)がペアを組んでくれました。
中京大では、よくペアが変わるのですが、
勇弥はこの春から、ずっと長谷川先輩が組んでくれていますので、
このまま暫くペアを崩さないでいくのかも知れません。
お手数を掛けますが、よろしくお願いします
で、勇弥と長谷川先輩のペアは32本シードの位置からスタートして、
2回ほど勝って、16本決めで実業団「東邦ガス」のペアに1-④で敗退。
前回の記事でも書きましたが、やはりこの地区の社会人は強い。
「東邦ガス」 「大鹿印刷」 「トヨタ自動車」の日本リーグチームは当然ですが、
その他の社会人も大学生の挑戦をはねつけています。
来週には東海学生リーグ、その次週には東海学生選手権が開催されますので、
もう少し学生の参加があっても良さそうですが、
それでも、中京大と愛知学院大は、ほぼフル出場しているようです。
ただ、今回は東アジア大会の選考会(@広島市)と重なった為、
一部の強豪選手は出場していないようでしたが、
それでも、今回優勝された坂口・大賀ペア(東邦ガス)は
前日に広島の選考会の2次予選まで進出し、強行軍で愛知に戻っています。
で、勇弥と長谷川先輩が敗れたのが、その坂口・大賀ペア。
坂口選手も勇弥と同じ歳のスター選手の1人で、
現在U-20のメンバーで、つい先日発売された
ソフトテニスマガジンでも彼の特集記事が掲載されていました
ペアの大賀選手は、平成14年の水戸市でおこなわれた
インターハイの個人戦で鬼頭選手(現:山口教員クラブ)とのペアで優勝され、
大学(三重高→同志社大)でもご活躍されています。
前日の広島ではハードコートでのプレーで、
今回のショーワカップはクレーコートですが、
そんな事は関係なく、一度もファイナルに持ち込まれる事なく
危なげなく勝ち進んでの優勝です
勇弥から、全く連絡がないので、
どんな試合内容だったのかは判りませんけど、
坂口選手とも初対戦ですので、
またまた良い経験をさせて頂いた事は間違い有りませんね
今年は、同世代のトップ選手とやらせて頂く機会が多く、
本当にありがたいですねぇ
中京大の選手では、1年生ペアの広光・河辺ペアが3位に入り、これがチーム最高位
昨年、勇弥も山岸君との1年生ペアでこの試合に臨み、残念ながら初戦で終わりましたが、
今年の1年生は初戦を突破している選手が多く、実力があるところを示しています。
あとは、尾形(4年)・木谷(4年)ペアと永田(4年)・臼井(3年)ペアの2ペアが16本に入り、
1年生の河野君と山岸君(2年)のペアは尾形ペアの胸を借りて32本入り
なんだか、チーム内がぐつぐつと煮立ってきて、
とっても良い味が出て来ているような気がします
来週・再来週が楽しみだなぁ
それから、関東オープン 一般男子の結果が
東京都ソフトテニス連盟のホームペーに掲載されました。
ただ、ウチのパソコンの性能が良くないせいか、
組み合わせ表の黒線が見えない部分が一部あり、
暇つぶしに黒線を書き足したものを作って写真をとりましたので掲載します。
(1)
(2)
(3)
(4)

(5)
(6)
(7)
(8)

昨年の中京大選手は、32本に残っても2週間後の続きの試合には出場されず、
今年も出場されないものと思って確認を怠ってしまい、
せっかく夜行バスで強行軍でやってきた3ペアの応援に行けませんでした
来年は、応援に行きますね
5月にい入ったものの、いきなりブルブルの冷たい雨
試合が連続する時期ですので、体調管理にも気を付けたいところですね
4月29日(祝)に、愛知県では
「ショーワカップ東海ソフトテニス大会」が開催され、
社会人や大学生、173ペアのエントリーでおこなわれました。
この試合には、中京大ソフトテニス部も毎年参加しているようで、
今年のエントリーは、なんと25ペア
2年生ペアが欠場しているようですが、
それでも24ペアですからねぇ。 凄いですね。
多くの大学のソフトテニス部では、部員を集めるのに苦労されているようですが、
中京大では、その心配は一切ありませんね。
そのかわり、練習は少し工夫しないといけないのかな。
まぁ、校内にコートは沢山あるから、大丈夫でしょ
でも、ボール足りるのかなぁ
さて、ショーワカップの結果は、
愛知県ソフトテニス連盟のホームページに即日掲載されました。
このスピードは、遠方で今か今かと待っている者にはありがたいですね
特に、今回は勇弥から全く連絡ないし
結果はこちら
勇弥は、今回も長谷川先輩(3年)がペアを組んでくれました。
中京大では、よくペアが変わるのですが、
勇弥はこの春から、ずっと長谷川先輩が組んでくれていますので、
このまま暫くペアを崩さないでいくのかも知れません。
お手数を掛けますが、よろしくお願いします
で、勇弥と長谷川先輩のペアは32本シードの位置からスタートして、
2回ほど勝って、16本決めで実業団「東邦ガス」のペアに1-④で敗退。
前回の記事でも書きましたが、やはりこの地区の社会人は強い。
「東邦ガス」 「大鹿印刷」 「トヨタ自動車」の日本リーグチームは当然ですが、
その他の社会人も大学生の挑戦をはねつけています。
来週には東海学生リーグ、その次週には東海学生選手権が開催されますので、
もう少し学生の参加があっても良さそうですが、
それでも、中京大と愛知学院大は、ほぼフル出場しているようです。
ただ、今回は東アジア大会の選考会(@広島市)と重なった為、
一部の強豪選手は出場していないようでしたが、
それでも、今回優勝された坂口・大賀ペア(東邦ガス)は
前日に広島の選考会の2次予選まで進出し、強行軍で愛知に戻っています。
で、勇弥と長谷川先輩が敗れたのが、その坂口・大賀ペア。
坂口選手も勇弥と同じ歳のスター選手の1人で、
現在U-20のメンバーで、つい先日発売された
ソフトテニスマガジンでも彼の特集記事が掲載されていました
ペアの大賀選手は、平成14年の水戸市でおこなわれた
インターハイの個人戦で鬼頭選手(現:山口教員クラブ)とのペアで優勝され、
大学(三重高→同志社大)でもご活躍されています。
前日の広島ではハードコートでのプレーで、
今回のショーワカップはクレーコートですが、
そんな事は関係なく、一度もファイナルに持ち込まれる事なく
危なげなく勝ち進んでの優勝です
勇弥から、全く連絡がないので、
どんな試合内容だったのかは判りませんけど、
坂口選手とも初対戦ですので、
またまた良い経験をさせて頂いた事は間違い有りませんね
今年は、同世代のトップ選手とやらせて頂く機会が多く、
本当にありがたいですねぇ
中京大の選手では、1年生ペアの広光・河辺ペアが3位に入り、これがチーム最高位
昨年、勇弥も山岸君との1年生ペアでこの試合に臨み、残念ながら初戦で終わりましたが、
今年の1年生は初戦を突破している選手が多く、実力があるところを示しています。
あとは、尾形(4年)・木谷(4年)ペアと永田(4年)・臼井(3年)ペアの2ペアが16本に入り、
1年生の河野君と山岸君(2年)のペアは尾形ペアの胸を借りて32本入り
なんだか、チーム内がぐつぐつと煮立ってきて、
とっても良い味が出て来ているような気がします
来週・再来週が楽しみだなぁ
それから、関東オープン 一般男子の結果が
東京都ソフトテニス連盟のホームペーに掲載されました。
ただ、ウチのパソコンの性能が良くないせいか、
組み合わせ表の黒線が見えない部分が一部あり、
暇つぶしに黒線を書き足したものを作って写真をとりましたので掲載します。
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
(7)
(8)
昨年の中京大選手は、32本に残っても2週間後の続きの試合には出場されず、
今年も出場されないものと思って確認を怠ってしまい、
せっかく夜行バスで強行軍でやってきた3ペアの応援に行けませんでした
来年は、応援に行きますね
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