2015年08月
こんばんは
今日から、千葉県高校の夏休み最大のイベント
「きらめき大会」が開催されています。
予選なしの個人戦(ダブルス)で、
中学生の招待16ペアが入り、
今年は男子461ペア、女子361ペアのエントリー
学校によっては、
もう2学期が始まっていたりするので、
県内全校参加とはいきませんが、
世代交代後の最初の準公式戦で、
各校の戦力が初めて見られる大会とも言えます
仕事を終えて、帰宅する途中に
会場に立ち寄ってきましたので、
成績表を撮影
したのですが、
分散会場という事もあって、
全ての結果を写す事が出来ませんでした
また、本日はベスト64まで決めていましたが、
最後までは見られませんでした。
男子1

男子2の一部

男子3-1

男子3-2

男子4-1

男子4-2

女子1

女子2

女子3の一部

女子4

一部、撮影出来ない部分あり、
申し訳ありません <(_ _)>
例年ですと、ジリジリとした
強烈な夏の日差しの下でおこなわれるのですが、
今日は、観ているだけなら
薄手の長袖を着ないと
肌寒いくらいでした。
明日は、64本以降がおこなわれますが、
天候が少し心配ですねぇ。
この大会、出場される中学生は、
関東大会、全国中学校大会に参加されたペアが多く、
高校生でも簡単には勝てません
男子も女子も、中学生の優勝がありますし、
男子なんかは昨年、決勝戦は中学生同士の対戦となり、
2年連続で中学生の優勝となっています
今年は、高校生の優勝となるかどうか。
なんとか、雨が降らなければいいのですが、
こればかりは、仕方有りませんね
今日から、千葉県高校の夏休み最大のイベント
「きらめき大会」が開催されています。
予選なしの個人戦(ダブルス)で、
中学生の招待16ペアが入り、
今年は男子461ペア、女子361ペアのエントリー

学校によっては、
もう2学期が始まっていたりするので、
県内全校参加とはいきませんが、
世代交代後の最初の準公式戦で、
各校の戦力が初めて見られる大会とも言えます

仕事を終えて、帰宅する途中に
会場に立ち寄ってきましたので、
成績表を撮影
分散会場という事もあって、
全ての結果を写す事が出来ませんでした
また、本日はベスト64まで決めていましたが、
最後までは見られませんでした。
男子1

男子2の一部

男子3-1

男子3-2

男子4-1

男子4-2

女子1

女子2

女子3の一部

女子4

一部、撮影出来ない部分あり、
申し訳ありません <(_ _)>
例年ですと、ジリジリとした
今日は、観ているだけなら
薄手の長袖を着ないと
肌寒いくらいでした。
明日は、64本以降がおこなわれますが、
天候が少し心配ですねぇ。
この大会、出場される中学生は、
関東大会、全国中学校大会に参加されたペアが多く、
高校生でも簡単には勝てません
男子も女子も、中学生の優勝がありますし、
男子なんかは昨年、決勝戦は中学生同士の対戦となり、
2年連続で中学生の優勝となっています
今年は、高校生の優勝となるかどうか。
なんとか、雨が降らなければいいのですが、
こればかりは、仕方有りませんね
こんばんは
ようやく激暑から解放されたみたいですが、
まだまだ油断なりませんね
インカレ観戦から帰ってきて、
すぐに仕事に追われる毎日で
なかなかブログアップが出来ません
まだ、写真やら動画やらの整理が進まず
少しづつ仕上げています。
今回、私が観戦したのは個人戦のみですので、
初日は3会場、二日目は2会場に分かれていて、
なかなか部員全員のご様子を
写真に収める事は出来ませんでしたが、
撮った分だけ掲載してみます。
とりあえず、プレー以外の分です
















差し入れを、配っているところですね

2年生の宮本選手(左)と
3年生の大塚選手です。
今回は64本まで進みました

試合後に4年生の小寺選手に
アドバイスを伺う宮本・大塚ペア。
中京大では、必ず先輩のお話しを
お伺いして次戦につなげます。

4年生の坂野選手(左:シングルス出場)と
やはり4年生の水野選手(ダブルス出場)

4年生の村井選手(勇弥のペア)と
4年生の小寺主務。

はいはい、イケメンが割り込んできました
川口主将ですね。お疲れ様でした。

こちらは、女子の深尾主将と
同じく4年生の坂下選手。
4年生はお二人だけです。お疲れ様

最終日は、1ペアだけ残っていた
広光・河辺ペアを全員で応援しました。

ま、カメラを向ければご覧の通り

宿舎からは、山形市内を一望出来る
抜群の眺望ですねぇ

こんな何気ない風景が好きなんだなぁ。

この夏は、皆さんにとって・・・・

じゃぁ、またね~
ようやく激暑から解放されたみたいですが、
まだまだ油断なりませんね

インカレ観戦から帰ってきて、
すぐに仕事に追われる毎日で
なかなかブログアップが出来ません

まだ、写真やら動画やらの整理が進まず
少しづつ仕上げています。
今回、私が観戦したのは個人戦のみですので、
初日は3会場、二日目は2会場に分かれていて、
なかなか部員全員のご様子を
写真に収める事は出来ませんでしたが、
撮った分だけ掲載してみます。
とりあえず、プレー以外の分です

















差し入れを、配っているところですね

2年生の宮本選手(左)と
3年生の大塚選手です。
今回は64本まで進みました


試合後に4年生の小寺選手に
アドバイスを伺う宮本・大塚ペア。
中京大では、必ず先輩のお話しを
お伺いして次戦につなげます。

4年生の坂野選手(左:シングルス出場)と
やはり4年生の水野選手(ダブルス出場)

4年生の村井選手(勇弥のペア)と
4年生の小寺主務。

はいはい、イケメンが割り込んできました
川口主将ですね。お疲れ様でした。

こちらは、女子の深尾主将と
同じく4年生の坂下選手。
4年生はお二人だけです。お疲れ様

最終日は、1ペアだけ残っていた
広光・河辺ペアを全員で応援しました。

ま、カメラを向ければご覧の通り
宿舎からは、山形市内を一望出来る
抜群の眺望ですねぇ

こんな何気ない風景が好きなんだなぁ。

この夏は、皆さんにとって・・・・

じゃぁ、またね~
おはようございます
相変わらず暑いですねぇ
山形で開催されている全日本大学大会。
インカレですね
昨日から、個人戦(ダブルス)がはじまりました。
エントリーは男子471ペア、女子303ペア。
男女とも9回ゲーム戦でおこなわれます。
初日は、山形市総合スポーツセンター
山形県総合運動公園、天童市スポーツセンター、
そして東根大森パークと4つの会場に分かれて
おこななわれました。
勇弥は、山形市総合スポーツセンター。
学連役員の方は、メイン会場と呼んでいましたが、
最終日は、ここでしか競技はおこなれません。
組み合わせを16分割して、1つを1列とすると、
1~3列と14~16列の6列が
山形市総合スポーツセンターでおこなわれ、
勇弥は15列目に入っています。
取り敢えず、会場で写せた結果です。
男子1~2列

男子3列

男子14列

男子15~16列

女子1~2列

女子3列

女子14列

女子15~16列

まだ試合が終わっていなかったところもあり、
全ての結果が出揃っていませんが、
男子の№16岩瀬・越智ペア(吉備国際大)と
№18菅原・乙供ペア(日本体育大)の対戦は
菅原・乙供ペアが勝ったのが見えました
山形県総合運動公園の方へも回ってみましたが、
既に競技は全て完了していて
会場本部も撤収済みでしたが、
学連役員の中京大選手と話しが出来ました。
それで、色々と聞いた限りでは、
男子中京大の選手は、
№45 川口・宮崎ペア
№101 宮本・大塚ペア
№220 広光・河辺ペア
№265 待木・山岸ペア
№431 河西・村井ペア
の5ペアが残っているようです。
いまさら、学年なんて関係ありませんが、
4年生は、川口主将、
山岸選手、村井選手、そして勇弥の4人。
それと、シングルスに出場される
坂野選手、箱田選手も4年生です。
今日も暑い日になりそうです
相変わらず暑いですねぇ
山形で開催されている全日本大学大会。
インカレですね
昨日から、個人戦(ダブルス)がはじまりました。
エントリーは男子471ペア、女子303ペア。
男女とも9回ゲーム戦でおこなわれます。
初日は、山形市総合スポーツセンター
山形県総合運動公園、天童市スポーツセンター、
そして東根大森パークと4つの会場に分かれて
おこななわれました。
勇弥は、山形市総合スポーツセンター。
学連役員の方は、メイン会場と呼んでいましたが、
最終日は、ここでしか競技はおこなれません。
組み合わせを16分割して、1つを1列とすると、
1~3列と14~16列の6列が
山形市総合スポーツセンターでおこなわれ、
勇弥は15列目に入っています。
取り敢えず、会場で写せた結果です。
男子1~2列

男子3列

男子14列

男子15~16列

女子1~2列

女子3列

女子14列

女子15~16列

まだ試合が終わっていなかったところもあり、
全ての結果が出揃っていませんが、
男子の№16岩瀬・越智ペア(吉備国際大)と
№18菅原・乙供ペア(日本体育大)の対戦は
菅原・乙供ペアが勝ったのが見えました
山形県総合運動公園の方へも回ってみましたが、
既に競技は全て完了していて
会場本部も撤収済みでしたが、
学連役員の中京大選手と話しが出来ました。
それで、色々と聞いた限りでは、
男子中京大の選手は、
№45 川口・宮崎ペア
№101 宮本・大塚ペア
№220 広光・河辺ペア
№265 待木・山岸ペア
№431 河西・村井ペア
の5ペアが残っているようです。
いまさら、学年なんて関係ありませんが、
4年生は、川口主将、
山岸選手、村井選手、そして勇弥の4人。
それと、シングルスに出場される
坂野選手、箱田選手も4年生です。
今日も暑い日になりそうです
こんばんは。
うだるような暑さの日が続きますねぇ
いよいよ、今日から山形県で
全日本学生大会が始まりました

今年は当初、千葉県白子での開催も噂されていましたが、
会場確保の関係などからなんでしょうか、
山形県山形市 他 という事になりました。
2年前も山形での開催で、ほとんど同じ会場ですので、
何となく親近感が湧きますね

前回は花笠音頭が子守歌でした

インカレの幕開けは、大学対抗戦(団体戦)
3ペアによる殲滅戦で、学生大会の花形ですね。
勇弥が入学してから、中京大男子チームの
インカレ大学対抗戦の成績は
24年山口インカレ 中京大1-③慶應義塾大(初戦)
25年山形インカレ 中京大2-③立教大(初戦)
26年熊本インカレ 中京大③-0東京大
中京大③-1順天堂大
中京大2-③立教大
という事で昨年はベスト16でしたけど、
二日目に残れずに、選手・関係者とも
残念な思いをしています。
インカレ大学対抗戦の成績は
24年山口インカレ 中京大1-③慶應義塾大(初戦)
25年山形インカレ 中京大2-③立教大(初戦)
26年熊本インカレ 中京大③-0東京大
中京大③-1順天堂大
中京大2-③立教大
という事で昨年はベスト16でしたけど、
二日目に残れずに、選手・関係者とも
残念な思いをしています。
今年こそは、ベスト8以上を目指してほしいと
現地からの吉報を待っていたのですが・・・・
うーん、男子の中京大は文教大に初戦敗退
そして、女子の中京大も、
1回戦を勝ち上がってきた慶応大に初戦敗退
今年、男子は5月の東海学生リーグ(1部)で
優勝を逃して王座決定戦に出場出来ず、
先月の西日本学生大会の団体戦でも
初戦の大阪成蹊大を退けたものの、
高知工科大に敗れて3回戦敗退。
なかなか、団体戦で実力を発揮できませんが、
男女とも初戦敗退の憂き目に遭うとはなぁ

まぁ、出場も観戦もしていない私が
団体戦の結果をどうこう言えませんが、
コートで試合をしている選手だけでなく、
普段から一緒に練習している部員全員の結果でもあり、
受け入れがたい結果ですが、仕方ありませんね
今年の結果をバネにして
来年は目覚ましい躍進を期待しています
やれば出来る部員ばかりですからね。
ベスト8に残ったのは、
<男子>
1.早稲田大 10.東京経済大
29.立命館大 39.日本体育大
40.慶應義塾大 54.四日市大
63.國學院大 77.同志社大
(番号は組み合わせ表の番号)
<女子>
1.日本体育大 15.神戸松蔭女子学院大
22.東京女子体育大 29.青山学院大
30.東京経済大 43.関西大
46.慶應義塾大 57.早稲田大
(番号は組み合わせ表の番号)
男子の東京経済大、慶應義塾大は関東地区2部。
國學院大はこの春に1部に昇格したばかり。
関東は2部でも十分に地力があります。
中京大男子が敗れた対戦相手の文教大は
関東地区3部に所属しています。
雄大のいる城西大と同じですね。
城西大は、この春のリーグで
5対戦25試合全勝という離れ業を演じており、
文教大との対戦も完封勝ちですので、
中京大男子も十分に渡り合える筈なんですが、
文教大の底力に脱帽するほかありません。
明日は、団体戦のベスト8以降がおこなわれ、
今年の大学日本一のチームが決まります

果たして、早稲田大の4連覇か
それを止めるチームが出てくるのか
興味は尽きませんね
それを止めるチームが出てくるのか
興味は尽きませんね
明後日からは選手権、つまりダブルスです。
インカレの選手権は、関東学生32本といったほか、
各校が5ペアの出場枠を与えられています。
地区の学生選手権で出場権を得るのを
「自力インカレ」と言ったりしますが、
最初「自力?」と尋ねられた時に、
何が「自力」なのか、サッパリ判りませんでした。
学校枠を使わずに出場するのを「自力」と言うんですね。
インターハイは「自力」でしか出場出来ませんが、
関東8都県で50ペア以上が出場できますから、
大学の関東地区は32本ですので相当に狭き門です。
勇弥のいる中京大は東海地区になり、
東海学生選手権で16本に入ると「自力」出場出来ます。
勇弥は、1年生の時は2回戦敗退でしたが、
2年生の時が16本、3年生の時が8本、
そして4年生の今年が16本と、
なんとか出場権を得ることが出来ました
もう少し上位でとも思わなくはないのですが、
なにしろ春の東海学生選手権の頃には
どういうわけか、いつも体調不良や怪我やらで
万全の状態で大会を迎えられた事がありません。
それでも、「自力」はありがたい事です
中京大の場合、「自力」を逃しますと
校内戦で5ペアの学校枠を争う事になりますが、
何しろ50名を越える大所帯ですから
校内戦は熾烈を極めます。
1年生の時は、部員数が40名くらいでしたので、
自力を逃した12ペアによる総当たり戦をおこない、
勇弥はペアの山岸選手の奮戦で2位で抜けられました。
ですが結局、インカレ直前に肝炎を発症させてしまい、
あえなく入院。 開会式当日に退院しましたが、
残念ながらインカレ出場は
パスさせて頂くしかありませんでした。
なので、2年生で出場した山形インカレが
実質的に初出場だったわけです。
インカレでは、かなり早めに組み合わせが決まるので、
事前に対戦相手が判りますが、
よせばいいのに対戦相手の実績なんかを調べると、
かなりの確率でインハイに出場されています。
まぁ、それくらいでないと、
大学の体育会ではやらないでしょうし、
何万円も掛けてインカレに出場もしないでしょう。
勇弥は2年生の山形インカレで長谷川先輩に組んで頂き、
⑤-4 鈴木・谷ペア(立命館大)
⑤-4 阿部・三宅ペア(松山大)
⑤-0 相川・鎌田ペア(東京経済大)
3-⑤ 鯨井・前田ペア(法政大)
ということで四回戦敗退の64本でした
ということで四回戦敗退の64本でした
この時はシングルス戦にも出場させて頂き、
④-1 遠藤選手(仙台大)
④-1 鷺谷選手(日本大)
1-④ 小栗選手(早稲田大)
という事で32本でした

3年生の熊本大会でも長谷川先輩に組んで頂き、
④-0 山本・桑島ペア(佛教大)
④-0 小西・小西ペア(早稲田大)
④-2 山田・安藤ペア(立教大)
0-④ 丸中・鈴木ペア(中央大)
ということで四回戦敗退の64本でした
長谷川先輩はご卒業され、
今年は同学年の村井選手がペアを組んでくれました
村井選手は愛知県の岡崎城西高のご出身。
高校では県大会優勝もあり、
青森インハイにも出場されています
勇弥は、ご存じの通り
高校時代は全国大会出場の経験はなく、
唯一切符をとった全国私学大会は、
直前に発生した3.11で中止
さてさて、今年はどんな戦いになるのか。
今年は順調さを欠いてしまったので
楽しみというより不安の方が大ですが、
村井選手とのペアでの試合を楽しんでほしいな。
あと数日で、物語が明らかになります
④-0 小西・小西ペア(早稲田大)
④-2 山田・安藤ペア(立教大)
0-④ 丸中・鈴木ペア(中央大)
ということで四回戦敗退の64本でした
長谷川先輩はご卒業され、
今年は同学年の村井選手がペアを組んでくれました
村井選手は愛知県の岡崎城西高のご出身。
高校では県大会優勝もあり、
青森インハイにも出場されています
勇弥は、ご存じの通り
高校時代は全国大会出場の経験はなく、
唯一切符をとった全国私学大会は、
直前に発生した3.11で中止

さてさて、今年はどんな戦いになるのか。
今年は順調さを欠いてしまったので
楽しみというより不安の方が大ですが、
村井選手とのペアでの試合を楽しんでほしいな。
あと数日で、物語が明らかになります
こんばんは
ほんと、暑い日が続きますねぇ
奈良県の明日香でおこなわれている
インターハイのソフトテニス競技ですが、
女子の個人戦がおこなわれました。
祥吾の学校の藤江・宮薗ペアは
2回戦からの登場
ハラハラドキドキで公式HPの更新を
何度も確かめていましたが、
午後1時頃に更新してみたところ
残念ながら2-④で敗戦という結果が報じられました
県総体が終わってから1ヶ月少々。
他の3年生が引退してしまった中で、
1・2年生に混じって練習を続けていましたが
あと一歩およばずといったところでしょうか。
帰ってきたら、試合の様子を教えてもらおう。
本人にお聞きするのが一番ですね
千葉県では県総体の優勝と準優勝ペアに
東日本選手権の出場権が与えられますが、
今年は千葉県白子での開催でした。
どうせなら、東北とか北陸といった遠く方が
「遠征」の思い出作りになったかも知れませんね
これでようやく、祥吾の世代の全部員が
高校での公式戦の完了を迎える事が出来ました。
お疲れ様でした。 やっと夏休みですねぇ
さて、日曜日には表題の大会を観戦してきました
ソフトテニス競技の大会会場で、
プログラムが無料で配布されていましたが、
懐かしいB5版(見開きB4)で、なんと50ページ
しかも、留め金が外から見えない製本。
ようするに、ソフトテニスマガジンと一緒です
プログラムには要項から全てのノ競技の組み合わせ、
全ての競技の役員のお名前なども記載されており、
第1回大会からの総合順位表や、
体育協会からの歴代表彰者などなど
盛りだくさんな内容となっていました
陸上競技に限っては、すべの出場選手も記載されていました。
要項を見る限り、印旛郡市民大会の要項にはあった、
秋の県民大会出場選手の選考会を兼ねる
というような記載はありませんでした。
また、参加選手の資格については
居住のみならず在勤でも可能となっていました。
年齢の制限は特になく、
小中学生は居住地か学校所在地、
高校生は居住地、
大学生は出身地からの出場が認められています
また、ソフトテニス競技だけのローカルルールで、
出身中学の地区からの参加が認められています。
ですので、現在は県外に在住・在勤でも
当該地区内の中学校を卒業されていれば
ソフトテニス競技に限っては参加が認められています。
それでも、女子の部では選手数が揃わずに、
競技に参加出来ないチームが出てしまったようです

会場は、横芝光町のふれあい坂田池コート。
すぐ隣に、名門 横芝中学校があります
山武郡市民大会の参加チームは人口順に
東金市 約6万1千人
山武市 約5万6千人
大網白里市 約5万人
横芝光町 約2万4千人
九十九里町 約1万8千人
芝山町 約8千人
の6市町が参加されています。
男子はAリーグが大網白里市・横芝光町・芝山町、
Bリーグが山武市・九十九里町・東金市でリーグ戦をおこない、
それぞれの1位同士、2位同士、3位同士で
最終順位決定戦をおこなう方式でしたが、
女子は九十九里町が参加出来なかったそうなので、
5チームの総当たり戦という事になったようです

会場に張り出されていた結果です。
決勝戦は大網白里市と山武市の対戦で
昨年と同じカードという事でしたが、
勝ったのは大網白里市チームでした
おめでとうございます
男子の大網白里市チームは、
今年で3連覇という事でした。
素晴らしい
同市の増穂中の出身者で構成されていて、
昨年、大学を卒業したくらいの選手がトップで、
大学生くらいの年齢の選手が多いみたいでした
ちょうど、勇弥とはずいぶん
やらせて頂いた選手ばかりで、懐かしかったです。
準優勝は山武市チームで、
こちらには、祥吾の学校の大将前衛の
宮本選手が参加。

今回も、素晴らしい動きでチームに貢献されていました
そして、チーム構成も現役高校生が3人。
ですが、スター選手は高校生ではありません。

このご尊顔に、ピンときたら中京ファン

ボロン300で容赦なくひっぱたくと、
ものすごい破裂音がしてボールがすっ飛んでいきます

えーと、こちらの選手が弟さんになりまする
この夏からは、兄弟ペアで市民大会なんかを
暴れまくるのかも知れませんね
祥吾の学校の関係ですと、
先ほどの、現役の宮本選手のほかにも
OB選手がお二人参加されていました

秋葉選手(芝山町)

秋葉選手は、全国選抜の出場メンバーです

今関選手(芝山町)

今関選手も全国選抜出場メンバー。
それに、ハイジャパにも出場されています
お二人とも、勇弥の2歳下だったと思いますが、
全国大会にも出場されていて、
学校の正面玄関前の石碑に
お名前が記されている母校ご自慢の
凄腕の選手です
チームも同年代くらいの選手が多く、
早くて力強いプレーぶりが目立ちました。
素晴らしいですねぇ
印旛郡市民大会では、
チームによってはベテラン選手も出場されていましたが、
こちらの大会では、30歳台の選手は
いなかったかも知れません。
女子は、あまり観る事が出来ませんでしたが、
お顔立ちなどからすると、
中学生が半数以上いらしたのかなぁと思います
そういえば、先日来気になっている事があって、
それは印旛郡市民大会の事を記載したときにあった、
「選手や応援の皆様のお気持ちを鑑みた内容にしてほしい」
というコメントなんですね。
「鑑みる」という事ならば、
「前例に照らして」とかになると思うのですが
コメントの内容からすると、
「慮って」 とか 「心配りして」とか、
言い方を変えれば 「踏みにじる事のないよう」 という
そんな意味で仰っているように思いました。
「選手や応援の皆様のお気持ちを踏みにじるな」と。
違うのかな
私自身が楽しみにしている試合を観に行く、
地元のチームを応援しに行くという事を表明し、
群市民大会の総合開会式をレポートしたり、
組み合わせの結果を公表したところ、
私の記事の内容には殆ど触れず
まだ試合も始まっていないというのに、
私の観戦記の内容に釘を刺すようなコメント
当ブログの個人読者のアドバイスとは思えませんが、
果たして真意はどこに?
ほんと、暑い日が続きますねぇ
奈良県の明日香でおこなわれている
インターハイのソフトテニス競技ですが、
女子の個人戦がおこなわれました。
祥吾の学校の藤江・宮薗ペアは
2回戦からの登場

ハラハラドキドキで公式HPの更新を
何度も確かめていましたが、
午後1時頃に更新してみたところ
残念ながら2-④で敗戦という結果が報じられました
県総体が終わってから1ヶ月少々。
他の3年生が引退してしまった中で、
1・2年生に混じって練習を続けていましたが
あと一歩およばずといったところでしょうか。
帰ってきたら、試合の様子を教えてもらおう。
本人にお聞きするのが一番ですね
千葉県では県総体の優勝と準優勝ペアに
東日本選手権の出場権が与えられますが、
今年は千葉県白子での開催でした。
どうせなら、東北とか北陸といった遠く方が
「遠征」の思い出作りになったかも知れませんね

これでようやく、祥吾の世代の全部員が
高校での公式戦の完了を迎える事が出来ました。
お疲れ様でした。 やっと夏休みですねぇ

さて、日曜日には表題の大会を観戦してきました

ソフトテニス競技の大会会場で、
プログラムが無料で配布されていましたが、
懐かしいB5版(見開きB4)で、なんと50ページ
しかも、留め金が外から見えない製本。
ようするに、ソフトテニスマガジンと一緒です

プログラムには要項から全てのノ競技の組み合わせ、
全ての競技の役員のお名前なども記載されており、
第1回大会からの総合順位表や、
体育協会からの歴代表彰者などなど
盛りだくさんな内容となっていました
陸上競技に限っては、すべの出場選手も記載されていました。
要項を見る限り、印旛郡市民大会の要項にはあった、
秋の県民大会出場選手の選考会を兼ねる
というような記載はありませんでした。
また、参加選手の資格については
居住のみならず在勤でも可能となっていました。
年齢の制限は特になく、
小中学生は居住地か学校所在地、
高校生は居住地、
大学生は出身地からの出場が認められています

また、ソフトテニス競技だけのローカルルールで、
出身中学の地区からの参加が認められています。
ですので、現在は県外に在住・在勤でも
当該地区内の中学校を卒業されていれば
ソフトテニス競技に限っては参加が認められています。
それでも、女子の部では選手数が揃わずに、
競技に参加出来ないチームが出てしまったようです


会場は、横芝光町のふれあい坂田池コート。
すぐ隣に、名門 横芝中学校があります
山武郡市民大会の参加チームは人口順に
東金市 約6万1千人
山武市 約5万6千人
大網白里市 約5万人
横芝光町 約2万4千人
九十九里町 約1万8千人
芝山町 約8千人
の6市町が参加されています。
男子はAリーグが大網白里市・横芝光町・芝山町、
Bリーグが山武市・九十九里町・東金市でリーグ戦をおこない、
それぞれの1位同士、2位同士、3位同士で
最終順位決定戦をおこなう方式でしたが、
女子は九十九里町が参加出来なかったそうなので、
5チームの総当たり戦という事になったようです

会場に張り出されていた結果です。
決勝戦は大網白里市と山武市の対戦で
昨年と同じカードという事でしたが、
勝ったのは大網白里市チームでした
おめでとうございます

男子の大網白里市チームは、
今年で3連覇という事でした。
素晴らしい

同市の増穂中の出身者で構成されていて、
昨年、大学を卒業したくらいの選手がトップで、
大学生くらいの年齢の選手が多いみたいでした

ちょうど、勇弥とはずいぶん
やらせて頂いた選手ばかりで、懐かしかったです。
準優勝は山武市チームで、
こちらには、祥吾の学校の大将前衛の
宮本選手が参加。

今回も、素晴らしい動きでチームに貢献されていました

そして、チーム構成も現役高校生が3人。
ですが、スター選手は高校生ではありません。

このご尊顔に、ピンときたら中京ファン


ボロン300で容赦なくひっぱたくと、
ものすごい破裂音がしてボールがすっ飛んでいきます

えーと、こちらの選手が弟さんになりまする

この夏からは、兄弟ペアで市民大会なんかを
暴れまくるのかも知れませんね

祥吾の学校の関係ですと、
先ほどの、現役の宮本選手のほかにも
OB選手がお二人参加されていました

秋葉選手(芝山町)

秋葉選手は、全国選抜の出場メンバーです


今関選手(芝山町)

今関選手も全国選抜出場メンバー。
それに、ハイジャパにも出場されています
お二人とも、勇弥の2歳下だったと思いますが、
全国大会にも出場されていて、
学校の正面玄関前の石碑に
お名前が記されている母校ご自慢の
凄腕の選手です

チームも同年代くらいの選手が多く、
早くて力強いプレーぶりが目立ちました。
素晴らしいですねぇ

印旛郡市民大会では、
チームによってはベテラン選手も出場されていましたが、
こちらの大会では、30歳台の選手は
いなかったかも知れません。
女子は、あまり観る事が出来ませんでしたが、
お顔立ちなどからすると、
中学生が半数以上いらしたのかなぁと思います

そういえば、先日来気になっている事があって、
それは印旛郡市民大会の事を記載したときにあった、
「選手や応援の皆様のお気持ちを鑑みた内容にしてほしい」
というコメントなんですね。
「鑑みる」という事ならば、
「前例に照らして」とかになると思うのですが
コメントの内容からすると、
「慮って」 とか 「心配りして」とか、
言い方を変えれば 「踏みにじる事のないよう」 という
そんな意味で仰っているように思いました。
「選手や応援の皆様のお気持ちを踏みにじるな」と。
違うのかな

私自身が楽しみにしている試合を観に行く、
地元のチームを応援しに行くという事を表明し、
群市民大会の総合開会式をレポートしたり、
組み合わせの結果を公表したところ、
私の記事の内容には殆ど触れず
まだ試合も始まっていないというのに、
私の観戦記の内容に釘を刺すようなコメント
当ブログの個人読者のアドバイスとは思えませんが、
果たして真意はどこに?

こんにちは
夏なんで当たり前ですけど、
暑い日が続きますねぇ
毎年思うのですが、
夏になると、冬の寒さを思い出せず、
冬には夏の暑さが思い出せません
ほんの数ヶ月前までは、今日は寒いなぁ
な~んて言っていた筈なんですがね
7月から8月にかけては中学・高校で
ブロック大会
地区大会
県大会
広域支部大会
全国大会と
短期間のうちに上位大会が開催されていきます。
今年は、中学校の印旛郡総体(個人戦)と
中学校の千葉県総体(団体戦)を少し覗いてきました。

八街スポーツプラザでの印旛郡総体個人戦。
毎年、女子は会場が違うので、
中学校の時には、同じ学校の女子選手の試合を
見た事が一度もありません
ほんと、一試合も見た事がないなぁ。

その2週間後には、中学県総体がおこなわれました。
団体戦がおこなわれている日に、
ほんの1時間ほど観させて頂きました
中学県総体の団体戦は私にとっては高嶺の花
長男の勇弥が中学2年生の時に
一度だけ出場させて頂いたようですが、
その時は観戦には行けなかったんですねぇ。
あとは、祥吾が中学3年生の時に
県選手権でベスト8に入ったのと
結局、中学県大会クラスの団体戦は
それぞれ1回の2回だけ。
関東大会出場を掛けたハラハラドキドキは
かなりなものなのではと思います
ちょうど、関東大会決めの試合が始まった直後に、
会場を出るタイミングになってしまいましたが、
コート上の選手も応援の部員達も、
一所懸命なのがヒシヒシと伝わってきました。
素晴らしいですねぇ
そして、高校ではインターハイが始まりました
今年は、会場が奈良県の明日香ですね。
昨日までに男子のソフトテニス競技が終わり、
結果については、既に報じられています。
読売新聞では、写真入りの記事でした(男子団体戦)
そして、明日からは女子のソフトテニス競技が始まり、
祥吾の学校からは、女子ペアとしては初出場の
藤江・宮薗ペアが出陣します




今日が前日練習&開会式ですが、
もう二日前くらいには
現地入りしているのではないでしょか。
5人の指導者も、他の女子部員も
そろそろ現地入りした頃かも知れません
今年は、女子ソフトテニス部の活躍が目覚ましく、
まだまだ選手が集まってきそうなので、
女子元年とでもいうべき年かも知れません
ドキドキ
しながら、
吉報を待つ事にしませう

夏なんで当たり前ですけど、
暑い日が続きますねぇ
毎年思うのですが、
夏になると、冬の寒さを思い出せず、
冬には夏の暑さが思い出せません

ほんの数ヶ月前までは、今日は寒いなぁ
な~んて言っていた筈なんですがね

7月から8月にかけては中学・高校で
ブロック大会
短期間のうちに上位大会が開催されていきます。
今年は、中学校の印旛郡総体(個人戦)と
中学校の千葉県総体(団体戦)を少し覗いてきました。

八街スポーツプラザでの印旛郡総体個人戦。
毎年、女子は会場が違うので、
中学校の時には、同じ学校の女子選手の試合を
見た事が一度もありません
ほんと、一試合も見た事がないなぁ。

その2週間後には、中学県総体がおこなわれました。
団体戦がおこなわれている日に、
ほんの1時間ほど観させて頂きました
中学県総体の団体戦は私にとっては高嶺の花
長男の勇弥が中学2年生の時に
一度だけ出場させて頂いたようですが、
その時は観戦には行けなかったんですねぇ。
あとは、祥吾が中学3年生の時に
県選手権でベスト8に入ったのと
結局、中学県大会クラスの団体戦は
それぞれ1回の2回だけ。
関東大会出場を掛けたハラハラドキドキは
かなりなものなのではと思います
ちょうど、関東大会決めの試合が始まった直後に、
会場を出るタイミングになってしまいましたが、
コート上の選手も応援の部員達も、
一所懸命なのがヒシヒシと伝わってきました。
素晴らしいですねぇ

そして、高校ではインターハイが始まりました

今年は、会場が奈良県の明日香ですね。
昨日までに男子のソフトテニス競技が終わり、
結果については、既に報じられています。
読売新聞では、写真入りの記事でした(男子団体戦)

そして、明日からは女子のソフトテニス競技が始まり、
祥吾の学校からは、女子ペアとしては初出場の
藤江・宮薗ペアが出陣します





今日が前日練習&開会式ですが、
もう二日前くらいには
現地入りしているのではないでしょか。
5人の指導者も、他の女子部員も
そろそろ現地入りした頃かも知れません

今年は、女子ソフトテニス部の活躍が目覚ましく、
まだまだ選手が集まってきそうなので、
女子元年とでもいうべき年かも知れません
ドキドキ
吉報を待つ事にしませう
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