ソフトテニス 勝手録

富里からソフトテニス情報を発信中 (富里市ソフトテニス連盟 理事)

2018年07月

印旛郡中学総体(団体戦2018)

こんばんは
猛烈に暑い日が続きますねぇ

今日は表題の大会。
中学生の郡総体は、
多くの中学生にとっては、
一区切りになる大会でもあります。

先週の日曜日に、
この団体戦がおこなわれ、
ベスト8までは決まっていました。

印旛郡大会の中学女子は、
だいたい45校前後が
エントリーしてきますが、
5ゲーム制の大会でも
日が短い秋は終わらず、
7ゲーム制の今大会では、
1日でベスト8出しまで 

この大会では。
3位決定戦も実施し、
3位までが県総体に進出できます

なので、この日の初戦となる
準々決勝では、敗れてしまうと
県総体進出の可能性が消える
大切な対戦となります。

さて、今回も愚息どもの母校、
富里中を中心に観させて頂きました 

準々決勝の4対戦は、
基本的に2面展開でスタート

001

富里中は、大会会場の地元、
中台中との対戦となりましたが、
1番戦・2番戦とも快勝して、
ベスト4進出

これで、3位までの圏内に
入る事が出来ましたので
県総体進出の期待が高まります

先週の試合は、
印旛郡体育大会と被ってしまい、
私は既報の通り、そちらに
行っていましたが、
お聞きすると、富里中の
スターティングメンバーは
先週から変わっていないそうです。

002

さて、大会では最も難しいと
言われている準決勝。
これも2面展開でおこなわれました。

対戦のお相手は印旛中。
40数年前に二つの中学校が合併して
現在の印旛中が出来たそうですが、
その時点では農村の
小さな学校だったそうです。

その後、千葉北総鉄道が開業し、
日本医大付属病院が開設、
周囲にバリアフリーを目指した
ニュータウンが出来て、
今では洗練された住宅街に
位置している印旛中

実は、先日の個人戦では、
16本シードの2ペアが
いずれも初戦敗退してしまい、
団体戦に掛ける思いは
非常に強いものがあったそうです。

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2面展開でスタートした準決勝。
1番戦は大将ペア同士の対戦で、
G1-1と拮抗。

2番戦は印旛中ペアのペースで、
富里中ペアは敗れていまい、
3番戦がスタート。

1番戦はG2-2となって、
富里中ペアのP3-0リード。

しかし、ここから簡単に取れず、
P3-3と追いつかれてデュース 。

先にゲームポイントを取ったのは
印旛中ペアでしたが、
これを3回ほど富里中ペアが凌ぎ、
今度は富里中ペアがリードするも
これも2回くらい凌がれ、
緊迫したゲームとなりました 

結局、このゲームは
印旛中ペアのものとなり、
続くサービスゲームで
印旛中ペアが勝利を収め
決勝進出を決めました。

うーん、3番戦は
富里中ペアの流れが良く、
3番勝負に回ったらなどど
思っていましたが、
勝負は甘くありませんでした 

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決勝進出は、県総体進出を意味しますので、
歓呼に湧く印旛中。

残念ですが、富里中は
県総体を掛けた3位決定戦に回ります。

3位決定戦の対戦相手は、
16本シードの位置から
1番シード校を破るなどして
ベスト4入りした印西中。

先ほどの印旛中も印西市立ですが、
当然のことながら印西中も
同市の中学校です。

004

準決勝での敗戦直後は、
少し元気を無くしていた
富里中の選手達ですが、
試合が始まるとピリッとして
この日の対戦では、
一番良かったかも知れません

印西中との対戦を②-0で勝利し、
県総体出場を決めました
おめでとうございます

005

では、今大会の結果です。

001


富里中を破って決勝進出した
印旛中が勢いもそのまま
3番勝負ファイナルの激闘を制し、
見事、優勝を決めました

201
優勝決定の瞬間。
選手・保護者とも大喜び
顧問の先生はクールです
おめでとうございます

さてさて、
この試合の前日の金曜日が
公立高では1学期の終業式で、
この日から夏休み 

県総体の切符をもっていない
3年生の選手にとっては、
ここで中学校の競技は終了。

富里中でも、団体戦の選手以外の
3年生の選手は、
一区切りとなったようです。
ひとまず、お疲れ様でした

中学校の県総体は、
来週の金曜日と土曜日の予定。

もう1週間を切っているという
過密な日程で、選手達の
追い込みは熱を帯びています。

都合がつけば
県総体を観に行きたいと
思っています

では、また~



神々廻の奇跡(印旛郡市民体育大会2018)

こんばんは
30度を大きく超え、
35度を超える猛暑日も
各地で観測されています 

かじかむ冬の寒さは
もう思い出す事が出来ません

この三連休、愚息の勇弥は
東日本選手権にエントリーしましたが、
友人の結婚式に招かれ
日曜日に岐阜へ行く事になって
東日本選手権は欠場でした。

という事で、土曜日は
中学生の印旛郡総体の
女子個人戦を観戦に行きました

愚息どもの母校でもある
富里中学校は、熱心な指導者に恵まれ、
とても雰囲気が良いと感じます

印旛郡の範囲は、佐倉市・成田市・印西市
四街道市・八街市・白井市・富里市
栄町・酒々井(しすい)町の9市町。
総人口は66万人を超え、県内2位の
船橋市(約63.5万人)をも凌ぎます 

中学校ソフトテニスの印旛郡大会は
男女が別の会場で実施されるので
オトコ家族のウチでは男子会場しか
行った事がありませんでしたが、
昨年辺りから女子の会場に
出没しています

もちろん、お目当ては富里中学校。
今の世代は、新人戦の団体で優勝、
団体戦選手権では準優勝と
印旛郡で上位をキープ 

今回、観戦させて頂いたのは
個人戦で.ベスト8に入ると
県総体へと駒を進める事が出来ます。

朝から猛暑のなか、
熱戦が繰り広げられ、
富里中から出場した5ペアのうち、
ベスト16に2ペアが残りました。

どちらのペアにも県総体へ
行ってほしいと願っていましたが、
ベスト8入りは1ペアとなりました。

でも、100ペア近い出場ペアの中から
ベスト8に入るのは簡単ではないので、
1ペアでも権利が取れてよかった

翌日の団体戦は.ベスト8までで
来週に持ち越しとなったようですが、
富里中は残っているそうなので、
是非とも優勝してほしいですねぇ

さて、前回の記事で
組み合わせを掲載させて頂いた
印旛郡市民体育大会のソフトテニス競技。

試合形式は、男女とも3ペアの団体戦で、
4チームの予選リーグを行い
それぞれ2位までのチームが
決勝トーナメントへ駒を進めます。

印旛郡市民体育大会では、
成田市は含まれませんので、
8市町の対抗戦で、
選手はもちろん各市町の住民。

高校生は2人までOKで、
高校の所在地からでも出場出来ます。

それでも、チームの選手集めは一苦労
富里市の男子チームは若い選手を
獲得する事が出来ませんでしたが、
幸いにも、富里市女子チームは、
高校生2選手と、今年高校を卒業した
2選手を獲得する事に成功 

なかなか、10代の選手を
4名も揃える事は難しいですからねぇ。

若ければ良いというわけではありませんが、
毎年、梅雨明けの炎天下で行われますので、
若さは大きな武器になります。


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開会式。 会場の白井運動公園コートは
砂入り人口芝コートが6面あります。

注目の富里市女子チームの初戦は
栄町チームとの対戦でした。

今年、敬愛学園高校を卒業したばかりの
鈴木選手と岩渕選手のペアは、
2ゲーム連取と絶好のスタートでしたが、
ジリジリと追いつかれて逆転負け 

お二人とも、高校では県大会の常連ですが、
ここでは緊張している様子で、
特にレシーブが乱れたのが痛かった。

2番戦は、成田高校3年生の森田選手と、
千葉黎明高校3年生の長沖選手のペアが出陣。

森田選手は高校県総体4回戦、
長沖選手は同総体で3回戦まで進出。
富里中学時代はペアを組んでいました 

負ければチーム負けが決まってしまうので、
初陣の高校生ペアにはきつい状況でしたが、
うまく流れをつかみ勝利 

そして、3番戦は昨年準優勝の立役者、
エースの林選手と川嶋選手のペアは、
殆どノーミスの安定した試合運びで勝利
これで、チーム勝ちです。

女子チームの2対戦目は、
昨年の決勝戦と同じカードで佐倉市との対戦。

私は、愚息が出場させて頂いた時から
8年ほど毎年見ている本大会ですが、
女子の佐倉市チームが優勝しなかったのは
ただの一度も見ていません 

高校や社会人で実績の有る選手が揃い、
ここに勝つのは難しいのですが、
昨年は予選リーグで白井市に敗れ、
よもやの2位抜けでしたが、
決勝トーナメントでは圧勝で優勝

鈴木・岩渕ペア、森田・長沖ペア、
そしてベテランの大竹・山中ペアと
富里市チームは歯が立たず、
1番から3番まで枕を並べて討ち死に
やはり、佐倉市チームは強い。

これで、3対戦目の八街市チームに
敗れてしまうと、決勝トーナメントには
進む事ができなくなってしまいますが、
実は昨年は予選リーグで対戦して敗退。

このチームのエースペアはとても強く、
残りの2つを取りたいものですが・・・・

ここで、富里市女子チームは
なんと思い切ってペア替えを敢行

今回は、後衛5名、前衛3名の
ややバランスを欠いたメンバーでしたが、
若い後衛をダブル後衛にして、
ベテラン後衛と若い前衛のペアを
2ペア仕立てて八街戦へ

1番戦は、ベテランの林選手と
高校生の長沖選手とのペアでしたが、
これが絶妙に息が合うペアとなり勝利

2番戦も、ベテランの山中選手と、
若い岩渕選手とのペアでしたが、
強豪ペアから1Gを取ったものの
こちらは敗戦となり3番勝負へ。

3番は、高校生の森田選手と
1つ年上の鈴木選手とのW後衛。

これは、バッチリはまって、
なんと失点は1点のみという
完璧な戦いで勝利

厳しいと思っていたリーグを
なんとか2位で抜けました

このペア替えを思いついたのは
エースの川嶋選手だったそうですが、
たった2試合で決断するとは、
流石に百戦錬磨の選手ですねぇ。

一方の富里市男子チームですが、
第一対戦の八街市チームとの対戦を
1-②で落とし、第二対戦の
佐倉市チームには0-③。

第三対戦の栄町チームとの対戦は
②-1で勝利となりましたが、
残念ながら得失点差でリーグ3位。
決勝トーナメントには進出できませんでした

さて、決勝トーナメント初戦は、
準決勝戦となりますが、
女子チームの準決勝は白井市チームとの対戦。

ここで、富里市チームは、
ペアを戻して戦う事を決定。
これも川嶋選手の発案だそうです。

1番戦には、鈴木・岩渕ペアが出陣。
もう緊張感は全く感じられず、
優位に試合を進めていたところ、
隣のコートが空いて2番戦が開始。

ほどなく1番戦が勝利で終わり、
そのコートで3番戦がスタート。

2番戦は森田・長沖の高校生ペアで、
3番戦は大竹・川嶋の成田高OGペア。

2番戦は、先行される苦しい展開でしたが、
3番戦は、逆に先行する展開でG3-1。

1G返された3番戦。
6G目にマッチが来ましたが、
これを凌がれてしまいファイナル入り。

すると、苦しかった2番戦も
なんとか追いついてファイナル入り

どっちか勝てばチーム勝ちですが、
両方負けるとチーム負けとなってしまうなか
どちらの対戦もP3-3と拮抗しましたが、
先にマッチを取ったのは2番戦の
富里チームのペアでP6-3。

1つ返されてチェンジサイズの時に、
3番戦もP6-3とマッチポイント。

そして、2番戦が勝利を決めた数秒後、
3番戦でも富里市ペアの勝利が決まり、
これで昨年に続き2年連続の決勝進出です

決勝戦の対戦相手は、佐倉市チーム。
この日の予選リーグでの対戦では
手も足も出ませんでした

富里市の女子チームは、
50歳以上の4選手と、
10代の4選手との極端なチームですが、
ここで、再び先ほどのペア替えオーダー。

正直に言うと、
このペア替えオーダーでも
佐倉市チームには厳しいと思っていましたが、
通常オーダーでは、さきほどの対戦で
勝負が決まっていると思いましたので、
こちらには、これしかありません。

試合開始は午後4時30分を過ぎ、
3面展開でのスタートとなりました。

1番戦は年長の山中選手と岩渕選手、
2番戦はベテラン林選手と長沖選手、
3番戦は鈴木選手と森田選手とのペア。

最初に勝敗が決したのは2番戦で、
相手ペアはインハイやハイジャパでも
実績を残した強豪ペアですので、
敗戦は仕方ないように思いましたが、
随所に好プレーを見せてくれました

これで、もう負ければ終わり。
2番戦は優勢に進み、
3番戦はG1-2での折り返し。

001
(チームワークも良かったです)

2番戦でベテランの山中選手が、
相手の速い打球に慣れてきて
拾うだけでなく強打も出るようになり、
今日の初戦でレシーブに苦しんだ
岩渕選手は、もはや嘘のように
自分のプレーに徹していました。

しかし、相手ペアも若く強く、
2番戦はとうとう追いつかれて
ファイナル入り。

3番戦は、2人の後衛が
気持ちよくラケットを振って、
決勝戦なのに、とても楽しんで
プレーしているような印象で、
G3-2と逆転に成功 

2番戦はファイナルのP4-4まで進み、
そこから2点取って待望のマッチ

ここで、相手のアタック気味の
センター狙いのシュートを
岩渕選手がシッカリと止めてゲームセット。
勝ちました

急いで隣のコートへ行くと
3番戦の6G目は、
なんと富里市ペアのP2-0リード。
マジか 

なんだか、現実なのかどうかも
わからないくらいでしたが、
しかし、その時が来てくれました。

501
いや~、素晴らしい  

予選リーグでの敗戦から数時間、
同じ佐倉市チームに勝てるとはねぇ 

今大会の結果です。
301

004
表彰式、優勝カップの授与
競技委員長のお話しでは、
女子の佐倉市チームの優勝は
10数年連続だったという事でした。

002
おめでとうございます
前列左から鈴木選手、森田選手、
長沖選手、岩渕選手、
後列左から大竹選手、林選手、
山中選手、川嶋選手、落合監督

8選手全員が勝利するという、
まさに団体戦の妙を
垣間見ることが出来ました 

私も、愚息が高校2年生の時に
参加させて頂いて以来、
この大会を見てきましたが、
女子の佐倉市チームは
圧倒的でしたからねぇ。

その愚息が高校2年生の時は、
男子チームが優勝しましたが、
今度は女子チームの優勝に
立ち会う事が出来るとは
夢にも思っていませんでした

富里市は、今大会参加の6市の中では、
もっとも人口が少ない市で、
ジュニアチームもありませんが、
今回は富里中出身の娘達がやりました

003
左から長沖選手、森田選手、
岩渕選手、鈴木選手の富中娘 

203

202

201

204
白井市運動公園は同市の神々廻(ししば)地区に
ありますので、サッカーになぞらえて
今回の女子富里市チームの優勝は
「神々廻の奇跡」と言えるでしょう 

感動的な試合を観させて頂き
ありがとうございました。

では、また~

じゃぁなかった
こいつを
忘れちゃぁいけねぇ。
我らが森の王者  

エネゴリじゃぁなくて
ヨツゴリだな

101 (2000x1307)
スマッシュを振り抜き、
この打球がどうなったかって?
そらぁ、聞くなっつぅの

106 (2000x1330)
爽やかなヨツゴリさん

102 (2000x1330)
腹が痛そうなヨツゴリさん

105 (2000x1244)
ふて腐れるヨツゴリさん

103 (2000x1318)
メッチャ楽しそうなヨツゴリさん

104 (2000x1329)
ガッカリしているヨツゴリさん
しかし、3番勝負に勝って、
チームの危機を救ったそうです。
やるなぁ、ヨツゴリさん

来年も森から出て来てほしいなぁ。
私は好きですよヨツゴリさん
待ってるからね~ 

では、また~

7月~!

こんにちは。
更新が遅れてしまいましたが、
7月に入りました。

さすがに気温も上がり、
夏らしくなってきましたが、
西日本では猛烈な雨の為に、
甚大な被害が発生しているようです。
心配ですねぇ 

雨は降らなくては困りますが、
過ぎたるは及ばざるがごとし。
しかし、祈る事しか出来ません。

さて、私の周りの
ソフトテニス関連ですが、
初めて人工クレーのコートに
行ってきました。

001

002

僅かに凹凸のある
細かい繊維の下地に、
砂よりは小さな粒の
人工砂が乗っている感じで、
思っていたより砂が
薄いなと思いました。

オープン当初は砂が多く、
打球がイレギュラーするほど
だったという事でしたので、
砂の量で印象が変わるのかも知れません

002

003

勇弥は身体が重そうな感じで、
相手も強い事もあって、
プレーに冴えはありませんでした。

001
雨が降るなか、
木川選手に元気づけられて
この日は終えたのですが・・・・

翌日も、このコートで
プレーする予定でしたが、
体調がすぐれずに
食事をご遠慮させて頂いて帰宅し、
体調の回復に努めたものの、
翌朝は更に体調が悪化してしまい、
とてもプレーできないとの事 

せっかくの機会でしたが、
この日はコートへ行く事が出来ず、
申し訳ありませんでした 

結局、三日間ほど体調がすぐれず、
家では寝込んでいましたが、
ここぞという時に体調を崩すのは、
昔っからかわらないなぁ

さて、話しは変わり、
昨日(7月7日)の事ですが、
印旛郡市民体育大会の総合開会式が
富里中央公民館でおこなわれました

001

陸上競技やバレーボールなど
19の競技について
8市町が競い合って、
総合優勝を争います。

もちろんん、ソフトテニスも
実施競技の1つです。
クレー射撃なんてのもあります。

総合開会式の直後、
各種目ごとにミーティングをして、
組み合わせなどを決めます。

002

ソフトテニスは、8市町を
4チームつずに分けて
リーグ戦をおこない、
上位2チームが決勝トーナメントに
駒を進めるという形式。

また、組み合わせは完全クジ引きで、
前年度の結果等は関係ありません。

そして、今年の組み合わせです
002

私の住んでいるのは富里市ですが、
男子チームは、昨年とほぼ同じ組み合わせで、
八街市と印西市が入れ替わっただけ。

昨年は、勇弥ペアが勝てば決勝進出の試合で、
G3-0から逆転負けを喫し、
勇弥は6年ぶりに出場させて頂いたのに
お役に立てたのかどうか 

富里市の女子チームは昨年は準優勝 
ただ、昨年は予選リーグで八街市に負け、
決勝戦で佐倉市に敗れたのですが、
今年は、その2チームと同じリーグに 

まぁ、試合は何が起こるか、
やってみなくては判りませんからね。

そして、今年は男子・女子とも
同じリーグ分けとなりました。
これも珍しい事だと思います

今年は、どんなドラマが待っているのか
楽しみにしています

楽しみといえば、
サッカーのワールドカップに
ウィンブルドン選手権と
眠れぬ夜が続いていますね

女子の大阪選手は、
残念ながら3回戦で敗れてしまいましたが、
錦織選手は、難敵の
N・キリオス選手をストレートで破り
ベスト16入り

錦織選手の「山」は、
シード順なら8本決めが
4番シードのA・ズベレフ選手、
4本決めが7番シードのD・ティーム選手ですが、
両者とも既に敗退しています。

まぁ、グラスコートで勝ち進む選手ですから、
錦織選手には強敵であるには違いなく、
しかも「山」の中にはN・ジョコビッチ選手もいて、
厳しい戦いの連続となりそうですが、
テレビで観る限り、
調子は良いように思います。
頑張って欲しいですね

では、また~
プロフィール

sofuteni2010

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