こんばんは
それにしても、暑いですねぇ
場所によっては、猛烈な雨が降って
大きな被害が出てしまっているようですが、
関東では連日、猛暑日が続き、
40度に迫ろうかという気温も
もう、年齢的にも身体が弱っているので、
猛暑日の中で動くと、途端に息苦しくなり、
日傘に隠れても、サウナに入っているみたい
先週の土曜日からの3連休は、
テニス三昧とまではいきませんでしたけど、
まず、土曜日(15日)は佐倉市の
岩名運動公園コートでおこなわれた
印旛郡市中学総体の女子団体戦の残りを
観戦に行って来ました
女子の団体戦は、9日の日曜日に
ベスト4まで出たところで時間切れとなり、
準決勝以降が15日におこなわれました。
準決勝の対戦カードは、
・酒々井中 vs 志津中
・臼井中 vs 井野中 でした。
酒々井中は酒々井町の唯一の中学校で、
他の3つの中学校は佐倉市にあり、
ベスト4の中学校は、
中体連の印旛郡市支部内では、
いずれも第1ブロックの中学校ですね。
結果の写真を撮影するのを
ボーッとして忘れてしまったので、
文面だけでお伝えすると、
準決勝は2対戦とも3番勝負となり、
酒々井中と臼井中が
決勝戦へ駒を進めました。
県総体の切符は3枚ですので、
決勝戦の2校は県総体が決定しましたが、
3位決定戦の志津中と井野中との対戦は
勝った方だけが県総体出場という
シビアな対戦となりました。
志津中と井野中は直線距離で2㎞程度。
所在地で言うと、志津中は佐倉市井野にあり、
井野中は佐倉市宮ノ台というややこしさ。
その3位決定戦は、3番勝負の熱戦のすえ
井野中の勝利となりました。
また、決勝戦は②-0で酒々井中の優勝
これにより、酒々井中、臼井中、
そして井野中が県総体に出場します。
おめでとうござします

中学校でソフトテニス部だった人には、
ぜひとも高校でも競技を続けてほしいな。
高校でも、きっと素敵な思い出を
たくさん作れると思いますよ
上手い下手は関係ないと思います。
16日の日曜日は、日中は買い物だけ外出。
あとは、家の中でゴロゴロしていましたけど、
夜はウィンブルドン選手権の
男子シングルスの決勝戦をTV観戦。

前回の記事でも紹介した地場産のピーマン。
7~8㎝のピーマンが7つも入って98円 (税込み)
なんだか、ピーマンばっかだな
ウィンブルドンの男子シングルスは
もう既に報道されている通り、
カルロス・アルカラス選手(スペイン)が
ノバク・ジョコビッチ選手(セルビア)を
フルセットの末に破って初優勝
アルカラス選手は平成15年5月生れなので
今年の5月に20歳になったばかりで、
日本人なら来年1月に成人式の若者ですね。
昨年8月末におこなわれた全米オープンで優勝し、
19歳で世界ランク1位になった逸材で、
現在までの生涯賞金獲得金額は、およそ9億円
プロになって、まだ4年程度なんですけどねぇ
同じスペインの英雄、ナダル選手はゴリゴリの
超スピンショットが得意ですが、
アルカラス選手はテレビでも判るほどの
ハードヒットが持ち味の選手ですね。
ウィンブルドンの決勝戦では、
第1セットはジョコビッチ選手のペースでしたが、
それ以降は手に汗握る接戦の展開。
2セットオールの第5セットでは、
ジョコビッチ選手の体力がかげりはじめ、
精神的にもナーバスになってしまい、
若いアルカラス選手の勢いに屈した印象でした。
それにしても、2週間で1日おきに7試合。
フルセットなら5時間を越える事もざらな
硬式テニスのシングルス戦ですから、
体力的にも化け物の世界なのは確かです
ただ、ただですね、
やっぱり故意にラケットを折るのは
どうも小市民の感情には合いませんねぇ。
17日の海の日は、久しぶりに佐原へ
「水郷杯」を観戦に行ってきました。
男子と女子とシニアが別会場だったので、
私は知り合いが出場した
一般女子の試合を観戦させて頂きました
この日も、朝9時前には
熱中症注意報が送られてきて、
外出を控えましょうとの事でしたが、
選手達は元気にプレーされていました
観ているだけの私は、
立っているのはキツい状態で、
座っていても、日が当たると
あっという間に頭がボーッとしてきました。
首にかけるファンだとか、
小道具を用意してきましたけど、
普段は家の中でゴロゴロしていますので、
猛暑日の中では殆ど動けません
試合の結果は、佐原クラブのHPで
いずれアップされると思います。

市民杯も高校生なら十分に楽しめます。
暑いのに、たいしたもんだ
最後に、大会のご案内を再び。
<成田オープンソフトテニス大会>
令和5年7月30日(日)
十兵衛スポーツフィールド中台(成田市)
(中台運動公園テニスコート)
一般男子・一般女子・シニア男女
出場料 ¥3000(ペアの料金)
高校生以下は¥1000(ペアの料金)
中学3年生も出場可です。
<印旛郡市ソフトテニス選手権大会>
令和5年8月12日(土) 一般女子
令和5年8月13日(日) 一般男子
令和5年8月27日(日) 成年・シニア
十兵衛スポーツフィールド中台(成田市)
(中台運動公園テニスコート)
一般男子・一般女子・シニア男女
出場料 ¥3000(ペアの料金)
高校生 ¥1600(ペアの料金)
締め切りは、成田オープンは25日(火)まで、
印旛郡市選手権は下記の私宛のメールなら
29日(土)昼頃までなら大丈夫です。
お申し込みは、印旛郡内のクラブや
各市町のソフトテニス連盟へどうぞ。
もし、連絡先が判らないなどの方は、
私の方でエントリーをお手伝いします。
tomisato_st@yahoo.co.jp (宛先コピペでお願いします)
こちらまでメールを頂ければと思います。
どちらの大会へのエントリーかを
必ず明記して下さいね。
では、また~
それにしても、暑いですねぇ
場所によっては、猛烈な雨が降って
大きな被害が出てしまっているようですが、
関東では連日、猛暑日が続き、
40度に迫ろうかという気温も
もう、年齢的にも身体が弱っているので、
猛暑日の中で動くと、途端に息苦しくなり、
日傘に隠れても、サウナに入っているみたい
先週の土曜日からの3連休は、
テニス三昧とまではいきませんでしたけど、
まず、土曜日(15日)は佐倉市の
岩名運動公園コートでおこなわれた
印旛郡市中学総体の女子団体戦の残りを
観戦に行って来ました
女子の団体戦は、9日の日曜日に
ベスト4まで出たところで時間切れとなり、
準決勝以降が15日におこなわれました。
準決勝の対戦カードは、
・酒々井中 vs 志津中
・臼井中 vs 井野中 でした。
酒々井中は酒々井町の唯一の中学校で、
他の3つの中学校は佐倉市にあり、
ベスト4の中学校は、
中体連の印旛郡市支部内では、
いずれも第1ブロックの中学校ですね。
結果の写真を撮影するのを
ボーッとして忘れてしまったので、
文面だけでお伝えすると、
準決勝は2対戦とも3番勝負となり、
酒々井中と臼井中が
決勝戦へ駒を進めました。
県総体の切符は3枚ですので、
決勝戦の2校は県総体が決定しましたが、
3位決定戦の志津中と井野中との対戦は
勝った方だけが県総体出場という
シビアな対戦となりました。
志津中と井野中は直線距離で2㎞程度。
所在地で言うと、志津中は佐倉市井野にあり、
井野中は佐倉市宮ノ台というややこしさ。
その3位決定戦は、3番勝負の熱戦のすえ
井野中の勝利となりました。
また、決勝戦は②-0で酒々井中の優勝
これにより、酒々井中、臼井中、
そして井野中が県総体に出場します。
おめでとうござします


中学校でソフトテニス部だった人には、
ぜひとも高校でも競技を続けてほしいな。
高校でも、きっと素敵な思い出を
たくさん作れると思いますよ
上手い下手は関係ないと思います。
16日の日曜日は、日中は買い物だけ外出。
あとは、家の中でゴロゴロしていましたけど、
夜はウィンブルドン選手権の
男子シングルスの決勝戦をTV観戦。

前回の記事でも紹介した地場産のピーマン。
7~8㎝のピーマンが7つも入って98円 (税込み)
なんだか、ピーマンばっかだな
ウィンブルドンの男子シングルスは
もう既に報道されている通り、
カルロス・アルカラス選手(スペイン)が
ノバク・ジョコビッチ選手(セルビア)を
フルセットの末に破って初優勝
アルカラス選手は平成15年5月生れなので
今年の5月に20歳になったばかりで、
日本人なら来年1月に成人式の若者ですね。
昨年8月末におこなわれた全米オープンで優勝し、
19歳で世界ランク1位になった逸材で、
現在までの生涯賞金獲得金額は、およそ9億円
プロになって、まだ4年程度なんですけどねぇ
同じスペインの英雄、ナダル選手はゴリゴリの
超スピンショットが得意ですが、
アルカラス選手はテレビでも判るほどの
ハードヒットが持ち味の選手ですね。
ウィンブルドンの決勝戦では、
第1セットはジョコビッチ選手のペースでしたが、
それ以降は手に汗握る接戦の展開。
2セットオールの第5セットでは、
ジョコビッチ選手の体力がかげりはじめ、
精神的にもナーバスになってしまい、
若いアルカラス選手の勢いに屈した印象でした。
それにしても、2週間で1日おきに7試合。
フルセットなら5時間を越える事もざらな
硬式テニスのシングルス戦ですから、
体力的にも化け物の世界なのは確かです
ただ、ただですね、
やっぱり故意にラケットを折るのは
どうも小市民の感情には合いませんねぇ。
17日の海の日は、久しぶりに佐原へ
「水郷杯」を観戦に行ってきました。
男子と女子とシニアが別会場だったので、
私は知り合いが出場した
一般女子の試合を観戦させて頂きました
この日も、朝9時前には
熱中症注意報が送られてきて、
外出を控えましょうとの事でしたが、
選手達は元気にプレーされていました
観ているだけの私は、
立っているのはキツい状態で、
座っていても、日が当たると
あっという間に頭がボーッとしてきました。
首にかけるファンだとか、
小道具を用意してきましたけど、
普段は家の中でゴロゴロしていますので、
猛暑日の中では殆ど動けません
試合の結果は、佐原クラブのHPで
いずれアップされると思います。

市民杯も高校生なら十分に楽しめます。
暑いのに、たいしたもんだ
最後に、大会のご案内を再び。
<成田オープンソフトテニス大会>
令和5年7月30日(日)
十兵衛スポーツフィールド中台(成田市)
(中台運動公園テニスコート)
一般男子・一般女子・シニア男女
出場料 ¥3000(ペアの料金)
高校生以下は¥1000(ペアの料金)
中学3年生も出場可です。
<印旛郡市ソフトテニス選手権大会>
令和5年8月12日(土) 一般女子
令和5年8月13日(日) 一般男子
令和5年8月27日(日) 成年・シニア
十兵衛スポーツフィールド中台(成田市)
(中台運動公園テニスコート)
一般男子・一般女子・シニア男女
出場料 ¥3000(ペアの料金)
高校生 ¥1600(ペアの料金)
締め切りは、成田オープンは25日(火)まで、
印旛郡市選手権は下記の私宛のメールなら
29日(土)昼頃までなら大丈夫です。
お申し込みは、印旛郡内のクラブや
各市町のソフトテニス連盟へどうぞ。
もし、連絡先が判らないなどの方は、
私の方でエントリーをお手伝いします。
tomisato_st@yahoo.co.jp (宛先コピペでお願いします)
どちらの大会へのエントリーかを
必ず明記して下さいね。
では、また~













