ソフトテニス 勝手録

富里からソフトテニス情報を発信中 (富里市ソフトテニス連盟 理事)

2014年02月

愛知県インドア

こんばんは。
ご無沙汰しています

先週の土曜日、祥吾の学校の
顧問の先生のご結婚披露宴がおこなわれ、
祥吾は現役生、勇弥はOBという事で
ごく僅かですが、末席を汚すお許しを得たようです

勇弥は日曜日に表題の大会に出場する事が可能で、
土曜日の夜行バスの切符を取って欲しいと言われたのですが、
せっかく帰って来たのだから、皆で食事に行ったりするだろうと思い、
そうだとすると、披露宴会場集合が午後5時だった事からして、
夜行バスに乗るには、ちっと慌ただしいなぁと思っていました。

どうしようかなぁと迷っていたのですが、
日曜日の試合はインドア戦なので、
天気が悪くても試合はおこなわれる筈ですし、
恐らく3試合はやるだろうと思いましたので、
それなら、いっそ送って行って観戦してくるか  

という事で、久し振りに豊田まで行って来ました 
午前0時過ぎに出発したのですが、 
初めて利用した新東名が走りやすく、
午前4時30分頃にはアパートに到着し、
勇弥を降ろして、私は移動して仮眠  

A02
ちょっと時間があったので、
中京大ソフトテニス部のコートにお邪魔してきました 

それから、午前7時30分に勇弥を迎えに行き、
会場のスカイホール豊田へ行きました

事前に、バスケットコートが4面取れると調べていたので、
バスケットコートより一回り小さいテニスコートも
おそらく4面なんだろうと思っていましたが、
果たしてその通りで、コート間のスペースも広く
千葉のポートアリーナより照明が明るく感じました。

a03
コート間、コート後方のスペースも広く、
素晴らしい会場ですねぇ。

a01
開会式。

男女とも16ペアずつのエントリー。
昨秋の愛知県知事杯で
ベスト16入りしたペアが基本ですが、
男子では、実業団「東邦ガス」チームの
2ペアが欠場となり、代わりに実業団の
「三菱電機」 「トヨタ自動車」から1ペアずつ参加されていました。

中京大からは、男子が
越智・松本ペア
川口・池田ペア
箱田・臼井ペア
石田・河辺ペア
河西・長谷川ペアの5ペア。

女子は、
河合・北島ペア
大椙・深尾ペア
佐野・杉原ペア
鈴木・坂下ペア
吉田・野々山ペアの5ペアが出場されました 

予想通り、4ペアごとに4つのリーグに分かれ、
それぞれのリーグの1位のみが決勝Tに進出できます。

リーグが4つで、中京大の出場ペアが5ペア・・・・・
という事で1つだけ、リーグ内に中京大ペアが
2ペア入るリーグが出来てしまうんですね 
も、もしや・・・・・

はい、勇弥と長谷川先輩のペアのリーグに、
越智・松本ペアも入っていました 

さて、まずは結果から。
間もなく愛知県連のHPに記載される筈ですので、
正確な記録は、そちらでご確認下さいませ。

A04

男子は、優勝が長川・後藤ペア(三菱電機)
たぶんですけど、お二人とも
愛知学院大のOBでいらっしゃると思います 

準優勝は川口・池田ペア(中京大)
第3位が、越智・松本ペア(中京大)と
保坂・武井ペア(トヨタ自動車)でした。
おめでとうございます 

女子は、優勝が村松・藪下ペア(淑徳クラブ)
リーグ初戦の吉田・野々山ペア(中京大)との対戦だけ
2ゲーム落としてますが、あとは総て0勝ち 
圧倒的な強さですねぇ 

準優勝が三木・新樹ペア(トヨタ自動車)
第3位が、大椙・深尾ペア(中京大)と
河合・北島ペア(中京大)でした。
こちらも、おめでとうございます 

勇弥の試合ですが、
初戦が早瀬・吉良ペア(松葉クラブ)
お二人ともカットサーブでしたが、
早瀬選手のカットは、速いショルダーカットでした。

0-④
④-2
④-0
④-0
④-2

いきなり、どうなっちゃうのかと思いましたが、
なんとか、流れを引き寄せたみたいです 

2試合目が越智・松本ペア。
中京大の3年生(新4年生)ペアです。

中京大では、春合宿(3月中旬)の直前、
新入生は新2年生のお住まいに居候させて頂き、
約2週間ほどの共同生活を送るのですが、
勇弥は松本選手にご厄介になりました

練習の虫でもある越智主将には、
何かと声を掛けて頂いているようで
このお二人との対戦は楽しみでもありますが、
なかなか勝たせて頂く事は出来ません

0-④
1-④
④-1
④-2
2-④
3-⑤

G0-2から2-2と追いついた時には
もしかしたらと思いましたが、
その後は、冷静に仕留められてしまいました

これでリーグ抜けはなくなってしまいましたが、
3試合目は実業団ペアが相手ですし、
気合いを入れないと、あっという間にやられてしまう感じです。

3試合目の相手は、齋藤・飯田ペア(トヨタ自動車)
齋藤選手は昨年のこの大会の準優勝選手で、
日本リーグや先日の実業団リーグとの
入れ替え戦でも出場されています 

たぶん、祥吾の学校の顧問の先生と
同じくらいのご年齢だと思います。

4-⑥
④-1
3-⑤
3-⑤
⑥-4
⑥-4
8-⑩

5ゲーム目、6ゲーム目とマッチポイントを取られましたが、
なんとか持ち直してファイナルゲームに入り、
ここでもP5-5から先にマッチポイントを取られましたが、
なんとか凌いで、今度はこちらがマッチを握りました。

しかし、勇弥のストロークがネットに掛かり、
次のマッチポイントも齋藤選手の気迫のショットで凌がれ、
最後は、相手のコンビネーションプレーで終戦となりました 

ファイナルゲームに入って、勇弥のストロークが入らず、
このゲームだけで5本のストロークミス(アンフォースドエラー)ですし、
この試合は、ダブルフォルトやレシーブネットも2本ずつあって、
長谷川先輩の足を引っ張ってしまいました 

ただ、年末・年始に帰省した時に比べて、
ラケットは柔らかくスムーズに振れていて、
インパクトもかなり厚く当たっていたので、
打球にだいぶ勢いがついてきたのが分かりました。
踏み込みも、身体の回転も悪くありません。

お陰で? 試合前の乱打で
ガットが切れてしまうアクシデントがありましたが、
これから練習量が増えてきますので、
身体を壊さないようにして力をつけてほしいものです 

3月に入ると、各大学とも活動が活発になり、
中旬以降は各地で合宿がおこなわれるようですが、
中京大も例年通り、高知での合宿になるようです。

今後のスケジュールも少しお聞き出来ましたので、
次の記事にでも掲載したいと思いますが、
4月から6月の上旬までは、
ほぼ毎週試合といった感じですねぇ 

今年は、大学王座戦が少し遅めにおこなわれ、
7月に入ると西日本学生(福岡県)、西日本一般(香川県)、
そして8月には熊本県で全日本学生が開催されます。

9月・10月も試合が組まれていますから、
4月から10月までの7ヶ月間は、
何かと忙しい毎日を送る事になりそうです 

最後に、今回のインドア戦での
写真を少し載せたいと思います 

インドアでの撮影は、私の持っている機材と腕前では、
ほとんど壊滅的で、まともな写真は少ないですねぇ。

その原因は光量不足に尽きるんですが、
これを解消するには、車が買えるくらいの
機材で臨まなくてはならないようです。

コンパクトデジカメで撮影していますので、
暗い、ピンぼけ、ブレ、変な色合い、ノイズ。
そんなのばかりですが、どうかご容赦を <(_ _)>


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まだ降るのか

こんばんは。
ブログの更新がめっきりご無沙汰していますが、
それだけ、とりわけ話題に事欠く日々が続いています 

この間の話題と言えば、身近なところでは雪  ですねぇ。
先々週の「ドカ雪」については前回の記事でお伝えした通りで、
特に予報では雪とはなっていなかったのが
月曜日(10日)から火曜日(11日)にかけての雪で、
これで、土日と祭日の火曜日は練習中止と相成りました。

雪が積もったところへ、再び降雪があった事で、
コートの積雪はすぐには解消が出来ず、
金曜日の段階でも何とか2面はほぼ雪を片付けられましたが、
もう1面の半分くらいはシッカリ残っている状態でした 

私も金曜日、少しだけ雪かきのお手伝いをさせて頂きましたが、
コートに積もっている雪は、粗いかき氷のような状態で
だいたい10㎝くらいは積もっており、
プラスチック製のスコップで一杯分を放り投げようとしても、
ずっしりと重くて、ものの10分くらいで
私の腕は悲しい悲鳴を上げている有様でした _| ̄|○

しかも、コートの表面には凍結している状態でしたので、
日光が当たらない部分の積雪・凍結が解消するには、
相当時間がかかるなぁを思っていたところ、
更に土曜日から日曜日にかけて大雪の予報。

こりゃぁ、もしかすると2月のコート練習は、
もう出来ないかも知れないと思っていたのですが・・・・

予定通り?、土曜日(15日)の午前中から小雪が舞い始め、
これから雪の勢いが増すとの事でしたが、
午後になっても雪と雨が交互に降るような感じで、
舗装された道路なんかは白くなりません。

ただ、テレビを観ると、横浜や都心は雪が強まり、
千葉市内もかなり降雪しているとの事でしたので、
時間の問題かなぁと思っていたところ、
夜が更けるにつれ、ザーザー  と雨脚が強まってきました。

後で判った事ですが、元凶の南岸低気圧が
予定より北寄りのコースを進んだ為に、
低気圧の南側になった地区は雪ではなく雨で済んだそうです 

その影響で、予定のコースより北側の地域では
観測史上、最も積雪が多かった地域が随所に出てしまい、
1週間経った今でも、非常に不便な状態が続いている地区があるそうです。

こちらも、雪かきで積み上げた部分は
まだ雪が残っていますが、
やはり雨がザーザーっと降ってくれたのは
雪を片づけてくれて助かりました 

もう、降らないでほしいですね 

雪、そして雪

こんにちは。
関東地方は大変な天候ですが、
お怪我などされていませんでしょうか 

土曜日(8日)の未明から降り出した雪は、
午後になってますます勢いを増し、
日曜日の未明まで、ほぼ24時間降り続けました。

ウチの様子はというと・・・・

001
 日曜日(9日)の早朝です 

002
ちょうど、吹きだまりみたいになって、
車の上にはたっぷりと積もっていました。

雪というと、どういうわけか
私は「案山子」(かかし)という歌が思い浮かばれます。
さだまさし さんの歌ですね 

 元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 
寂しかないか  お金はあるか 今度いつ帰る 

 城跡から 見下ろせば 蒼く細い河 
橋のたもとに 造り酒屋の レンガ煙突 
 

 この街を 綿菓子に 染め抜いた雪が 
消えれば お前がここを出てから 初めての春 
 

歌は、故郷で老母と暮らす兄が
都会へ出て行った弟・妹を気遣う内容で、
冬を迎えた故郷の雪化粧した畑の中で
ポツンと立っている案山子(かかし)のように、
1人ぽっちで寂しい思いをしていないか。
遠慮しないで、母に元気な声を聞かせてあげて。
私は、そんな内容だと解釈しています 

雪深い土地でしたら、案山子どころか
家の2階まで雪に埋もれてしまいますが、
私が住んでいる千葉県の成田地域は、
雪が積もると、畑や水田の凸凹が隠され、
のっぺりと滑らかに雪が積もった様子は、
この歌に出てくる
「この街を綿菓子に染め抜いた雪」
「銀色の毛布つけた田んぼ」 
といった情景に、まさにピッタリなんですね  

私が中学校に入ったばかりの頃の歌だったと思いますので、
かれこれ35年くらい前の歌になるんですねぇ。
どうりで、歳をとるわけだ 
当然、勇弥や祥吾は、知らねぇだろうなぁ  

天気予報では、雪の降り終わりが
雨に変わるかも知れないと言っていたので、
そうなれば、少しは雪が溶けると思ったのですが、
残念ながら、雨は降らずに雪が止んでしまいました。

日曜日は家の前などの雪かきをおこない、
幸い気温が少し上がった影響もあって、
除雪した部分は、路面が乾いてきました。

月曜日(10日)は、1時間遅れで始業する(高校)との事でしたが、
1時間以上前に到着するつもりで自宅を出発。
 
しかし、幹線道路はなんとか通行出来るものの、
細い道路は除雪されておらず、
むしろ踏み固められた雪は、
一晩経って凍ってしまい、最悪の状態に。

いきおい、車は通行可能な道路に集中し、
結果はそこら中で大渋滞を招いてました

いつもの2倍以上かかって学校に到着し、
なんとか祥吾を送る事ができましたが、
当然、コートも一面の銀世界でした

更に、そこから仕事へと向かったのですが、
所々でスリップしている車両が立ち往生したりして、
どこへ回っても渋滞に当たってしまいます。

通行止めだった東関東自動車道が
通行可能となったという情報を得たので、
最寄りのインターから高速道路へ入り、
ここは渋滞しないでスイスイと行けたのですが・・・・

出口。
そりゃぁ、渋滞しますよね

だって、出たところが
どこも大渋滞しているんですからねぇ。

私の降りようとしたインターも大渋滞で、
出口手前約2キロほどの渋滞に遭い、
一般道へ出るまでに、なんと1時間20分  

到着予定を2時間も過ぎて、
なんとか仕事をこなす事が出来ましたが、
なぜか、帰りはそれほど渋滞していませんでした
逆方向の渋滞は、更に激しさを増していましたけど

でもって、今日(火曜日)。
木更津方面へ仕事で出掛ける予定でしたが、
朝起きてみてビックリ

 

だ、だめだこりゃ。_| ̄|○
何度も天気予報を見ていましたが、
晴れ → 曇り という変化はあったものの
雪が降るという予報は出ていなかったのですがねぇ。

さて、冬期オリンピックが始まりましたね
そして、いきなり見入ってしまいました。
女子のモーグルとフィギュアスケートの団体戦。

女子のモーグルは、厳しいコース設定に
多くの選手が手を焼いているようでしたが、
出場選手では最年長の上村愛子選手が、
過去4回のオリンピック出場の経験を活かし、
最終的に6名の決勝枠に残りました

そんな事はないのかも知れませんが、
決勝までの試技回数を冷静に計算して、
身体をいたわりながら、しかし高いレベルは維持する。
彼女は、そういう事が出来るのだと思いました。

高校3年生で初出場した長野五輪の時でしたら、
恐らく最初から全開バリバリでやったのでしょうけど、
20年を越える競技生活の経験が、
本能的に勝負に残る計算をしたのだと思いました。

 決勝に残った6選手の中では、
6番ギリギリで残ったのが上村選手。

決勝に残れるかどうかは、他の選手の結果待ちで、
まさにドキドキものでしたが、彼女なりに、
準決勝としての最高の試技をされたのだと思います。

それに、世界ランクは10位という事ですから、
決勝に残っただけでも、本当に素晴らしい  

そして、決勝。
TVに向かって、悔いが残らないようにと祈るばかり。

私は全くの素人ですが、
少し膝が離れかけた状態になったりしていたので、
体力の限界で挑戦しているのだと思いました。

残り3人の試技を残した時点で、まだ1位。
つまり、3人のうち、誰か1人でも
上村選手の得点を下回ったら、
その時点で、念願のメダルが決まります。

しかし、4番目に滑走した優勝した若い選手が、
まるで重圧なんか何も感じていないという様子で、
トップに躍り出る素晴らしい試技を見せると、
何か雰囲気がパッと変わってしまったように感じました。

結果は、ご存じの通り4位。
オリンピックに5大会連続出場して
7位 → 6位 → 5位 → 4位 → そして4位。

旦那さんがインタビューで言ってましたが、
5回のオリンピックで、常にメダル争いに加わった
奥様(上村選手)を尊敬していると。

本当に、そうですねぇ。
20年もの間、世界のトップクラスで戦う。
超人にのみ許されたステージですねぇ。
しかも、そんなヤワな競技ではないですよねぇ。

もの凄いモノを見せて頂き、ありがとうございました。
お疲れ様でした。 本当に素晴らしい 

そして、フィギュアスケートの団体戦。
この日の注目は、なんといっても浅田真央選手。

好調が伝えられていましたので、
彼女らしい演技で、会場を魅了してほしいなぁ。
そして、日本の団体戦のメダル獲得へと
押し上げて欲しいと思っていました。

しかし、彼女の代名詞でもある
トリプルアクセルで転倒。

う~ん、神様 
どうして、試練を与える 
懸命に打ち込んできた者に、冷たくないか 

と、テレビの前で思っていましたが、
団体戦という初めての競技方法で、
少し気負いがあったのかも知れませんね 

過ぎたるは及ばざるがごとしとは良く言ったもので、
気負って良い結果が出るなら、
殆どの選手が上手くいく筈ですからねぇ 
醒めてはもっといけませんけど 

個人戦?では、
彼女らしい演技を期待しています 

うーん、寝不足が心配だ 

研修会&インカレ写真

こんばんは。
昨日の雪は、2時間程度で済みましたね
畑はあっという間に真っ白になりましたが、
先に雨が降ったせいか、道路は積雪には至りませんでした。

日曜日、祥吾達は他県に遠征して、
研修大会に参加させて頂きました 

この研修大会は、勇弥が高校2年生の時に
初めて参加させて頂いた大会で、
その時は、前日からかなり雪が降ったんですねぇ。

会場へ行く途中では一面の銀世界といった感じで、
これは試合は出来ないだろうなぁと思っていたら、
どういうわけか会場のコートには積雪が殆どなく、
無事に試合をおこなう事が出来た事を思い出しました 

各対戦とも90分で区切って
出来る限り試合をやっていくという形式。

祥吾達は2チームに分かれ、
試合会場も2つに離れてしまいました。
試合数をこなす為ですから、仕方有りませんね。

私は祥吾のチームの方へ付いたので、
他方のチームの試合を撮影する事は出来ませんでした 

祥吾は、いつも通り田中君がペアを組んでくれました 
祥吾みたいな選手は、やりにくいと思いますが、ありがたい事です。

<1試合目>
1-④
3-⑤
④-2
④-1
④-1
2-④
⑧-6

どうも最近、レシーブがピリッとしませんねぇ。
ファイナルゲームでは4-6と
先にマッチポイントを奪われてしまいましたが、
田中君の素晴らしいサーブが2本続いて追いつき、
逆マッチを握って最後は祥吾のスマッシュでした 

当たりは妙な当たりでしたが、
マッチポイントで決めた事は悪くないですね 

<2試合目>
1-④
1-④
④-1
⑤-3
0-④
1-2

勝敗がつく前に時間切れでアウト。
まぁ、勝てる見込みは多くはありませんでした 

<3試合目>
3-⑤
2-④
4-⑥
④-2
0-④

祥吾が攻勢に出て
1点でも取ってくると違うんだけどなぁ。
例の如く、どうも乗り気でないみたい 

<4試合目>
⑥-4
0-④
1-④
3-⑤
2-④

珍しく1ゲーム目を取る事に成功したものの、
次のゲームをあっという間に0で取られ 

それも、相手のスーパープレーでやられたわけではなく、
硬式テニスで言うところの
アンフォースドエラーを重ねてしまいました 

という事で、4試合やらせて頂き、
1勝2敗、勝敗つかずが1試合という結果でした。

初戦の相手チームとは、もう何度も試合をさせて頂いていますが、
勝利を得たのは初めてでしたから、
もう少し波に乗ってもよさそうなものですがねぇ 

特に祥吾の場合、
前衛としては得点力をもう少しつけないと、
強い相手に勝負を挑む事がむつかしいと思いました。

ストイックにプレー出来るタイプではないので、
ゲームに勝つ事を楽しむといった
そんな感覚で、明るくプレーしてほしいなぁ。

まぁ、まだ公式戦までは時間がありますし、
徐々にあげていってほしいものです 

ちなみに、他のペアは5試合~4試合でしたが、
残念ながら勝ち越したペアはいませんでした。
未勝利もいませんから、まぁまぁでしょうか 

さて、だいぶ遅くなってしまいましたが、
昨夏の山形インカレの時の写真をアップしますね 

分散会場でしたので、勇弥と同じ会場の選手しか
撮影出来ませんでしのたので悪しからず 

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