こんばんは 
ようやく仕事に一段落つけて、
明日から6日までは、外に出かける仕事はしません
家の中でやる仕事は、やらなくては・・・
今日、高校の関東大会予選の組み合わせが決まり、
さきほど、高体連のホームページで組み合わせを見ました
まずは、団体戦。 3校が関東大会へ駒を進める事が出来ます。
勇弥の母校は昨年、初めて団体で関東大会へ出場しました
冬に千葉県インドア、関東インドア、そして全国選抜と
次々に好結果を残して一気に全国大会へも出場しましたが、
今回の組み合わせは、昨秋の新人戦の成績で決まるので、
優勝の松尾高が第1シード、準優勝の木更津総合高が第2シード、
千葉敬愛高が第3シード、そして勇弥の母校が第4シードとなりました。
この関東予選では、入学したばかりの1年生も出場しますが、
強い1年生は、団体戦にも出場してくる事がありますので、
昨秋の勢力図がどう変わるのか、興味深いところです
ちなみに、勇弥が高校一年生の時のこの大会の団体戦は、
前日の体育の授業で足首を思いっきり捻挫してしまい、
松葉杖を抱えて荷物番でした
どうも、1年生の春はよくありませんね
4本シード校は、他校より総合力で上ですので、
順当なら4本の中から3校が関東大会へ行きそうですが、
どの学校も1ペアは好調なペアがいる筈ですので、
1番戦か2番戦で1つ倒せばわかりません。
特に団体戦に強い拓大紅陵高、千葉敬愛高、匝瑳高のほか、
若手に力がある敬愛学園高、市立柏高、専大松戸高、
それにペアが揃っている感じがする千葉商高などが注目ですね
あ、あくまでも、だめオヤジの勝手な考えですよ。 怒らないでね
個人戦に目を移すと、こちらも団体戦のシード校選手が中心になりそうです。
特に、木更津総合高と勇弥の母校は、全国選抜まで経験しましたので、
試合間隔もそれほど空いていませんし、少しリードしている感じがします。
昨秋の新人戦で32本に入った選手は、地区予選を免除されていて、
今回の組み合わせでも、ほぼ32本シードまでに入っています。
この32本シードのペアと、地区予選を1位で抜けたペアなどは
十分に関東大会への出場が狙えますし、
仮に関東に届かなくても、64本入りして次戦の
県総体(インターハイ予選)への出場権は確保したいところです。
そして、楽しみなのが入学したての1年生の動向です。
今年は県のトップ選手のうち、何人かの選手が
県外の強豪校の門を叩きましたが、
それでも昨年まで中学ソフトテニス界を沸かせた逸材が、
高校生となり、そして見事に地区予選を抜けてきました
だめオヤジのいつもの癖で、組み合わせが出ると集計してしまうんですが、
例に漏れず、今回もやってみました。 たいした事ではありません
学校別の出場ペア数を集計してみました。
<出場172ペア>
1.木更津総合高 14ペア (10ペア)
2.敬愛学園高 13ペア (5ペア)
3.千葉黎明高 11ペア (6ペア)
4.松尾高 9ペア (5ペア)
5.市立柏高 8ペア (7ペア)
6.拓大紅陵高 7ペア (5ペア)
6.専大松戸高 7ペア (7ペア)
8.千葉商業高 6ペア (6ペア)
9.千葉敬愛高 5ペア (4ペア)
9.白井高 5ペア (5ペア)
以上が、第10位までの学校別の出場ペア数です。
括弧内の数字は、出場数から推薦数を引いた数字。
つまり、ほぼ地区予選を抜けたペアの数といえますが、
ペアを割って地区予選から出場しているかどうかは確認していませんので、
確実な数値とは言えません。
これを見ると、なんと言っても木更津総合高の14ペアが強烈ですねぇ。
新人戦で推薦を得たのは4ペアですので、なんと地区予選から10ペア
こりゃぁ、加入した1年生の数もレベルも相当に高いと思われます。
むしろ、同じ地区の拓大紅陵高が地区予選で5ペア通した事も凄いのかも。
同地区の他校は、今回は思いっきり押されてしまった感じです
2位の敬愛学園の13ペアも凄い数ですねぇ。
昨秋の新人戦で8ペアも32本入りしていて、更に5ペアの上積み。
2年生が多いチームのようですが、こういう時は3年生も強くなりますし、
勢いがついたら、かなり関東大会へ進めるのではないでしょうか。
初日にどのくらい残り、二日目の初戦をどのように突破するか興味深いです
3位が勇弥の母校
地区予選は9ペアの枠のうち6ペア出場する事ができ、史上最多の出場です。
勇弥が1年生の時は6ペアの出場でしたので、倍増ですね
昨秋の新人戦でシード権を得た5ペアについては、
シード順を確保して、そのまま関東大会へつなげてほしいですねぇ。
史上最強の強烈なメンバーですので、やってくれるでしょう。
そして、地区予選1位のペアと、もう1本。
合計7ペアが関東に出場出来たら、大成功でしょう
そうなったら、いいなぁ
千葉県では、次戦の県総体がインターハイ予選を兼ねていますが、
これに出場出来るのは、今回の関東予選での上位128名(64ペア)。
あとは、各校2名だけが出場する事が出来ますので、
まず、今回の関東予選に出来るだけ多くのペアを参戦させる事が大事で、
更になるべく多くのペアを64本以内に残す事で、
インターハイの切符も手に入れやすくなります。
今年はどんな戦いが待っているのか、楽しみです。
勇弥の後輩の活躍を期待しています
さて今日、5月2日は勇弥と祥吾の母親の誕生日です。
存命なら47歳になったんですねぇ。
ふと、鏡を見ると、髪が減って白くなり、
顔のしわが増えて、頼りない眼をした自分がいます。
私だけ歳を取るのは不公平だな
最近、子供達と話しをすれば、すぐに腹を立ててイライラされ、
もはや父親としての威厳などは欠片も無くなり、
働いて飯を作るだけの中年男になりつつあります。
「潮時」というなら案外、そろそろなのかもしれませんねぇ。
あと何年かは、こちらで眼をつり上げて粘ってみようと思いますが、
遠からずして、そちらに伺うつもりでいますので、
その時はまた、よしなにして下され
へばね
ようやく仕事に一段落つけて、
明日から6日までは、外に出かける仕事はしません
家の中でやる仕事は、やらなくては・・・
今日、高校の関東大会予選の組み合わせが決まり、
さきほど、高体連のホームページで組み合わせを見ました
まずは、団体戦。 3校が関東大会へ駒を進める事が出来ます。
勇弥の母校は昨年、初めて団体で関東大会へ出場しました
冬に千葉県インドア、関東インドア、そして全国選抜と
次々に好結果を残して一気に全国大会へも出場しましたが、
今回の組み合わせは、昨秋の新人戦の成績で決まるので、
優勝の松尾高が第1シード、準優勝の木更津総合高が第2シード、
千葉敬愛高が第3シード、そして勇弥の母校が第4シードとなりました。
この関東予選では、入学したばかりの1年生も出場しますが、
強い1年生は、団体戦にも出場してくる事がありますので、
昨秋の勢力図がどう変わるのか、興味深いところです
ちなみに、勇弥が高校一年生の時のこの大会の団体戦は、
前日の体育の授業で足首を思いっきり捻挫してしまい、
松葉杖を抱えて荷物番でした
どうも、1年生の春はよくありませんね
4本シード校は、他校より総合力で上ですので、
順当なら4本の中から3校が関東大会へ行きそうですが、
どの学校も1ペアは好調なペアがいる筈ですので、
1番戦か2番戦で1つ倒せばわかりません。
特に団体戦に強い拓大紅陵高、千葉敬愛高、匝瑳高のほか、
若手に力がある敬愛学園高、市立柏高、専大松戸高、
それにペアが揃っている感じがする千葉商高などが注目ですね
あ、あくまでも、だめオヤジの勝手な考えですよ。 怒らないでね
個人戦に目を移すと、こちらも団体戦のシード校選手が中心になりそうです。
特に、木更津総合高と勇弥の母校は、全国選抜まで経験しましたので、
試合間隔もそれほど空いていませんし、少しリードしている感じがします。
昨秋の新人戦で32本に入った選手は、地区予選を免除されていて、
今回の組み合わせでも、ほぼ32本シードまでに入っています。
この32本シードのペアと、地区予選を1位で抜けたペアなどは
十分に関東大会への出場が狙えますし、
仮に関東に届かなくても、64本入りして次戦の
県総体(インターハイ予選)への出場権は確保したいところです。
そして、楽しみなのが入学したての1年生の動向です。
今年は県のトップ選手のうち、何人かの選手が
県外の強豪校の門を叩きましたが、
それでも昨年まで中学ソフトテニス界を沸かせた逸材が、
高校生となり、そして見事に地区予選を抜けてきました
だめオヤジのいつもの癖で、組み合わせが出ると集計してしまうんですが、
例に漏れず、今回もやってみました。 たいした事ではありません
学校別の出場ペア数を集計してみました。
<出場172ペア>
1.木更津総合高 14ペア (10ペア)
2.敬愛学園高 13ペア (5ペア)
3.千葉黎明高 11ペア (6ペア)
4.松尾高 9ペア (5ペア)
5.市立柏高 8ペア (7ペア)
6.拓大紅陵高 7ペア (5ペア)
6.専大松戸高 7ペア (7ペア)
8.千葉商業高 6ペア (6ペア)
9.千葉敬愛高 5ペア (4ペア)
9.白井高 5ペア (5ペア)
以上が、第10位までの学校別の出場ペア数です。
括弧内の数字は、出場数から推薦数を引いた数字。
つまり、ほぼ地区予選を抜けたペアの数といえますが、
ペアを割って地区予選から出場しているかどうかは確認していませんので、
確実な数値とは言えません。
これを見ると、なんと言っても木更津総合高の14ペアが強烈ですねぇ。
新人戦で推薦を得たのは4ペアですので、なんと地区予選から10ペア
こりゃぁ、加入した1年生の数もレベルも相当に高いと思われます。
むしろ、同じ地区の拓大紅陵高が地区予選で5ペア通した事も凄いのかも。
同地区の他校は、今回は思いっきり押されてしまった感じです
2位の敬愛学園の13ペアも凄い数ですねぇ。
昨秋の新人戦で8ペアも32本入りしていて、更に5ペアの上積み。
2年生が多いチームのようですが、こういう時は3年生も強くなりますし、
勢いがついたら、かなり関東大会へ進めるのではないでしょうか。
初日にどのくらい残り、二日目の初戦をどのように突破するか興味深いです
3位が勇弥の母校
地区予選は9ペアの枠のうち6ペア出場する事ができ、史上最多の出場です。
勇弥が1年生の時は6ペアの出場でしたので、倍増ですね
昨秋の新人戦でシード権を得た5ペアについては、
シード順を確保して、そのまま関東大会へつなげてほしいですねぇ。
史上最強の強烈なメンバーですので、やってくれるでしょう。
そして、地区予選1位のペアと、もう1本。
合計7ペアが関東に出場出来たら、大成功でしょう
そうなったら、いいなぁ
千葉県では、次戦の県総体がインターハイ予選を兼ねていますが、
これに出場出来るのは、今回の関東予選での上位128名(64ペア)。
あとは、各校2名だけが出場する事が出来ますので、
まず、今回の関東予選に出来るだけ多くのペアを参戦させる事が大事で、
更になるべく多くのペアを64本以内に残す事で、
インターハイの切符も手に入れやすくなります。
今年はどんな戦いが待っているのか、楽しみです。
勇弥の後輩の活躍を期待しています
さて今日、5月2日は勇弥と祥吾の母親の誕生日です。
存命なら47歳になったんですねぇ。
ふと、鏡を見ると、髪が減って白くなり、
顔のしわが増えて、頼りない眼をした自分がいます。
私だけ歳を取るのは不公平だな
最近、子供達と話しをすれば、すぐに腹を立ててイライラされ、
もはや父親としての威厳などは欠片も無くなり、
働いて飯を作るだけの中年男になりつつあります。
「潮時」というなら案外、そろそろなのかもしれませんねぇ。
あと何年かは、こちらで眼をつり上げて粘ってみようと思いますが、
遠からずして、そちらに伺うつもりでいますので、
その時はまた、よしなにして下され
へばね