こんばんは 
台風一過で熱風につつまれ、
気温は一気に35度に
届かんばかりに上がりました
私のようなジジィには、
日向に立っているだけで
「お迎え」が来てくれそうですが、
こんな熱暑のなかでも
選手達は元気にプレーしています
今週の日曜日(11日)と月曜日に
表題の大会が開催されました
今大会が第40回となる
印旛郡市ソフトテニス選手権大会
ですが、男女シニアが別会場の
別日程でおこなわれるので、
現在のところ出場枠に制限がなく、
誰でも参加出来る大会です

前回の記事でもお伝えしたように
立派な優勝カップは1年間、
優勝者が持ち帰る事が出来ます。
千葉県ソフトテニス連盟には、
いくつかの支部連盟がありますが、
その一つが印旛郡市ソフトテニス連盟で、
本大会の主催者でもあります。
印旛郡市ソフトテニス連盟には、
更に各市町のソフトテニス連盟、
中体連の印旛郡支部などがあり、
昨年から私も富里市連盟の
理事という事にさせて頂いたので、
本大会のパンフレットにも
競技委員の末席に記載されています
といって、私ごときでは
何のお役にも立たないのですが、
少しでも出場選手が多くなるよう
お声を掛けさせて頂いています
さて、一般男子ですが、
高校生がドカンと出場されると
出場選手が一気に増え、
昨年は64ペアの参加でしたが、
今年は少し落ち着いて41ペアの参加。
ほぼ半数の20ペアが高校生で、
現役の2年生以下もいれば
3年生も参加されています


学校での競技を終えて、
少し違った感覚だと思いますが、
楽しみながら試合をされていました


なかなか、高校生では一般の選手には
歯が立たないのですが、
中には予選リーグを抜けて
決勝トーナメントに
駒を進める高校生ペアもいました



2年生以下の現役音高校生も、
3ペアが決勝トーナメントに進出。
一般選手に挑んでいました


しかし、ベスト8が出揃うと、
さすがに高校生ペアの姿はなく、
実力者揃いの一般選手の戦いになりました。

お父さんの応援に来ました
準決勝①
大竹・木川ペア(成田・小金原) vs
飯沼・宮本ペア(千葉・さんぶ)
3-⑤
1-④
④-2
1-④
④-1
4-⑥
準決勝②
谷口・浅井ペア(成田) vs
福田・戸倉ペア(船橋)
0-④
⑧-6
④-2
⑦-5
④-1
決 勝
飯沼・宮本ペア vs
谷口・浅井ペア
④-1
④-0
3-⑤
7-⑨
④-0
④-0
優勝は、飯沼・宮本ペアでした。
おめでとうございます
一般男子の結果です。

そして、翌日は一般女子。
こちらは社会人の出場が少なく、
高校生の比率が多くなりますが、
参加ペア数は男子の半数程度と
グッと少なくなってしまいます


最少でも4試合、
多ければ8試合もできますので、
暑い時期ですので、結構大変です



さすがに高校生は元気がいい
特に現役の選手には
本大会でのプレーを糧にして、
大きく飛躍してほしいものです


女子は参加ペア数が少ないため
予選リーグ1・2位が決勝トーナメント、
3・4位にもトーナメントが用意されました


選手達が笑顔でプレーされているのを見ると、
こちらも楽しくなってきます
公式戦とは少し違った趣ですが、
競技性も損なわれておらず、
市民大会の醍醐味でもあります。・


ママの応援に来ました
準決勝①
木村・小嶋ペア(手賀沼クラブ) vs
宮原・河野ペア(千葉商業高)
5-⑦
⑥-4
④-2
2-④
2-④
4-⑥
準決勝②
永瀬・太田ペア(千葉商業高) vs
石倉・本間ペア(昭和学院高・八街)
④-0
4-⑥
④-0
④-2
④-2
決 勝
宮原・河野ペア vs
永瀬・太田ペア
⑤-3
④-1
1-④
④-2
4-⑥
0-④
⑦-2
優勝は、同校対決を制した
宮原・河野ペア(千葉商業高)でした。
おめでとうございます
で、すみません
女子の結果なんですが、
写真が超ピンぼけでした
女子の組み合わせです。

富里高校ですが、
決勝トーナメントに
岩崎・木村ペアと中村・根本ペアの
1年生ペアが進出しましたが、
表彰には、あと一歩届きませんでした
と、思ったら、
3・4位トーナメントに回った
2年生が勝ち進んで賞品ゲット

転んでも、タダでは起きない
逞しさも身につけてきたようです
今月末には、高校生の準公式戦
「きらめき大会」が開催されます。
彼女達の躍進をお祈りしています
それと、今大会に出場された
高校生の写真を少し撮らせて頂きました。
参加賞というわけではありませんが、
出来の良いものをプリントして、
どこかでお渡ししたいと思います。
お楽しみに
あ、それから悲しいお知らせです。
8月26日(月)、28日(水)は
白子のお肉屋さんがお休みですので、
例の「つくね」を頂く事が出来ません。
ちょうど、「きらめき大会」や
「私学大会」と重なりますねぇ。
臨時で営業してくれないかな
では、また~
台風一過で熱風につつまれ、
気温は一気に35度に
届かんばかりに上がりました
私のようなジジィには、
日向に立っているだけで
「お迎え」が来てくれそうですが、
こんな熱暑のなかでも
選手達は元気にプレーしています
今週の日曜日(11日)と月曜日に
表題の大会が開催されました
今大会が第40回となる
印旛郡市ソフトテニス選手権大会
ですが、男女シニアが別会場の
別日程でおこなわれるので、
現在のところ出場枠に制限がなく、
誰でも参加出来る大会です

前回の記事でもお伝えしたように
立派な優勝カップは1年間、
優勝者が持ち帰る事が出来ます。
千葉県ソフトテニス連盟には、
いくつかの支部連盟がありますが、
その一つが印旛郡市ソフトテニス連盟で、
本大会の主催者でもあります。
印旛郡市ソフトテニス連盟には、
更に各市町のソフトテニス連盟、
中体連の印旛郡支部などがあり、
昨年から私も富里市連盟の
理事という事にさせて頂いたので、
本大会のパンフレットにも
競技委員の末席に記載されています
といって、私ごときでは
何のお役にも立たないのですが、
少しでも出場選手が多くなるよう
お声を掛けさせて頂いています
さて、一般男子ですが、
高校生がドカンと出場されると
出場選手が一気に増え、
昨年は64ペアの参加でしたが、
今年は少し落ち着いて41ペアの参加。
ほぼ半数の20ペアが高校生で、
現役の2年生以下もいれば
3年生も参加されています


学校での競技を終えて、
少し違った感覚だと思いますが、
楽しみながら試合をされていました


なかなか、高校生では一般の選手には
歯が立たないのですが、
中には予選リーグを抜けて
決勝トーナメントに
駒を進める高校生ペアもいました



2年生以下の現役音高校生も、
3ペアが決勝トーナメントに進出。
一般選手に挑んでいました


しかし、ベスト8が出揃うと、
さすがに高校生ペアの姿はなく、
実力者揃いの一般選手の戦いになりました。

お父さんの応援に来ました
準決勝①
大竹・木川ペア(成田・小金原) vs
飯沼・宮本ペア(千葉・さんぶ)
3-⑤
1-④
④-2
1-④
④-1
4-⑥
準決勝②
谷口・浅井ペア(成田) vs
福田・戸倉ペア(船橋)
0-④
⑧-6
④-2
⑦-5
④-1
決 勝
飯沼・宮本ペア vs
谷口・浅井ペア
④-1
④-0
3-⑤
7-⑨
④-0
④-0
優勝は、飯沼・宮本ペアでした。
おめでとうございます
一般男子の結果です。

そして、翌日は一般女子。
こちらは社会人の出場が少なく、
高校生の比率が多くなりますが、
参加ペア数は男子の半数程度と
グッと少なくなってしまいます


最少でも4試合、
多ければ8試合もできますので、
暑い時期ですので、結構大変です



さすがに高校生は元気がいい
特に現役の選手には
本大会でのプレーを糧にして、
大きく飛躍してほしいものです


女子は参加ペア数が少ないため
予選リーグ1・2位が決勝トーナメント、
3・4位にもトーナメントが用意されました


選手達が笑顔でプレーされているのを見ると、
こちらも楽しくなってきます
公式戦とは少し違った趣ですが、
競技性も損なわれておらず、
市民大会の醍醐味でもあります。・


ママの応援に来ました
準決勝①
木村・小嶋ペア(手賀沼クラブ) vs
宮原・河野ペア(千葉商業高)
5-⑦
⑥-4
④-2
2-④
2-④
4-⑥
準決勝②
永瀬・太田ペア(千葉商業高) vs
石倉・本間ペア(昭和学院高・八街)
④-0
4-⑥
④-0
④-2
④-2
決 勝
宮原・河野ペア vs
永瀬・太田ペア
⑤-3
④-1
1-④
④-2
4-⑥
0-④
⑦-2
優勝は、同校対決を制した
宮原・河野ペア(千葉商業高)でした。
おめでとうございます
で、すみません
女子の結果なんですが、
写真が超ピンぼけでした
女子の組み合わせです。

富里高校ですが、
決勝トーナメントに
岩崎・木村ペアと中村・根本ペアの
1年生ペアが進出しましたが、
表彰には、あと一歩届きませんでした
と、思ったら、
3・4位トーナメントに回った
2年生が勝ち進んで賞品ゲット

転んでも、タダでは起きない
逞しさも身につけてきたようです
今月末には、高校生の準公式戦
「きらめき大会」が開催されます。
彼女達の躍進をお祈りしています
それと、今大会に出場された
高校生の写真を少し撮らせて頂きました。
参加賞というわけではありませんが、
出来の良いものをプリントして、
どこかでお渡ししたいと思います。
お楽しみに
あ、それから悲しいお知らせです。
8月26日(月)、28日(水)は
白子のお肉屋さんがお休みですので、
例の「つくね」を頂く事が出来ません。
ちょうど、「きらめき大会」や
「私学大会」と重なりますねぇ。
臨時で営業してくれないかな
では、また~