こんばんは
(記事を少し付け足しました)
関東地方にも梅雨入りが宣言され、
蒸し暑い時期が始まりました。
千葉県では、高校総体が始まり、
ソフトテニス競技では、
インターハイの個人戦に出場される
男女各8ペアが決まりました
<男子>
1. 遠藤希来②/吉田航② (木更津総合高)
2.二瓶碧音③/大森祐太③(木更津総合高)
3.柴原大輝②/守屋裕貴①(木更津総合高)
3.笹井悠月①/栗原成希①(木更津総合高)
5.小林駿介②/木島凜翔②(木更津総合高)
5.鈴木郁哉②/高橋奏③(木更津総合高)
5.松本大誠②/坂本譲②(千葉黎明高)
5.杉山太志③/五木田晃一②(拓大紅陵高)
5.山野井航太③/長知弥③(木更津総合高)
※8ペアがインターハイ出場
<女子>
1.小川ことみ②/鈴木叶②(昭和学院高)
2.西山なつみ②/大野栞②(昭和学院高)
3.鈴木心菜③/竹下ゆま③(植草学園大付高)
3.渡邊瑞姫③/小柴由貴③(昭和学院高)
5.江沢采香③/平野心皐②(植草学園大付高)
5.海野葵③/大森優心③(成田高)
5.姫野花純③/町田寧音③(昭和学院高)
5.山口七未③/西部瑳③(千葉聖心高)
丸付き数字は学年です。
お名前や学年に間違いがありましたら
コメント欄ででも教えて下さいまし
試合は観ていませんけど、
結果を見ても様々なドラマが
あったんだろうなぁと思います。
例えば、
女子の江沢選手(植草学園大付高)ですが、
3年前の県総体では、
その年の関東大会で、
2年生だった無敵の小悪魔
齋木・𠮷野ペアが優勝されて、
今回の男子と同じように、
齋木・𠮷野ペアがスーパーシードに。
すると、当然のことながら
ベスト8のペアのうち、
1ペアだけ、インハイの切符を
逃す事になってしまいますが、
それが江沢選手のお姉さんでした。
お姉さんの江沢選手が在籍していた
県立茂原高校の女子部はこの年、
関東予選会、そして県総体と
団体戦で準優勝されましたが、
その原動力となったのが
江沢選手でした。
あの時、3年後に妹さんが
インハイ出場切符を手に入れるとは
思ってもみなかったと思いますが、
姉妹の物語がひとつ出来上がりましたね
おめでとうございます
その他、同校対戦、元ペア対決などなど
ドラマがあったようですが、
なにせ観ていませんからねぇ
それに、まだ団体戦が残っていますから、
団体戦の結果を待ちましょう。

昨日(14日)、仕事で茂原まで
行ってきたので、好物の「つくね」を
買うために足を伸ばして白子へ。
前日まで、白子では関東学生の
熱戦が繰り広げられていたそうですが、
平日の白子は閑散としていました。
今週末、ここで千葉県高校総体の
団体戦が実施されます。
千葉県高体連専門部のHPに
JR茂原駅から白子への
路線バスの時刻表が掲載されました。
保護者にも来場を控えよと
呼びかけられているので、
保護者による送迎をやめた場合には、
電車とバスを利用するように
という事なのかも知れません。
いや、電車とバスを利用して、
保護者送迎をやめよう
という事なのかも知れません。
普段、電車やバスに乗り慣れていない
選手もいらっしゃると思いますが、
車内で会話したのでは、
感染拡大の危険がありますし、
一般客にはご迷惑でしょうから
注意を払いたいところです。
また、試合開始時刻がいつもより
少し遅くなっているようですので、
宿泊もできる限り減らしたい
という狙いがあるのかも知れません。
それでも地域によっては
前泊したり、初日から二日目に
宿泊することがあると思われますが、
保護者に来場しないでほしいと
呼びかけるくらい感染拡大防止に
力を注いでいるのであれば、
個室泊、個室内個食、室内風呂に
こだわりたいところです。
また、団体戦の初日は、
分散会場で実施されますが、
選手達でも出場する会場以外の
コートには立ち入れない事が決められ、
試合を終えて他校の試合を観る事も
大幅に制限されました。
この大会は、多くの3年生にとっては
高校ステージの最後の大会なので、
試合を終えた後に3年生が
顧問、後輩、そして保護者に
お別れのご挨拶をされたりして、
そこここで涙の花が咲くのですが、
どうなるのでしょうかねぇ
ただ、昨年は儀式どころか
大会そのものが無くなってしまたったので、
それに比べれば断然良いのですが
とにかく、大会期間中の
感染拡大防止は必須ですので、
選手達も試合以外での行動に注意し、
特に屋内、車内での行動は
厳格にする必要がありそうです
話しはがらりと変わりますが、
今晩の夕飯の際に
NHKのニュースを観ていたのですが、
その中で4歳の女の子のお話しが
放送されていました。
難病の彼女は、
心臓移植の機会を待ちながら、
しかし間に合わずに
旅立ってしまう。
ご両親は、自らが移植を
待ち望んでいた体験から、
病気で困っている方々にと
ご息女のお身体を役立てる事を
決めたという内容でした。
家族が重い病に直面した時、
奇跡が起こらないものかと
毎日、毎日、考えてはうなだれる。
わらにもすがりたいとは、まさに。
味噌汁が
やけにしょっぱかった
では、また~
(記事を少し付け足しました)
関東地方にも梅雨入りが宣言され、
蒸し暑い時期が始まりました。
千葉県では、高校総体が始まり、
ソフトテニス競技では、
インターハイの個人戦に出場される
男女各8ペアが決まりました
<男子>
1. 遠藤希来②/吉田航② (木更津総合高)
2.二瓶碧音③/大森祐太③(木更津総合高)
3.柴原大輝②/守屋裕貴①(木更津総合高)
3.笹井悠月①/栗原成希①(木更津総合高)
5.小林駿介②/木島凜翔②(木更津総合高)
5.鈴木郁哉②/高橋奏③(木更津総合高)
5.松本大誠②/坂本譲②(千葉黎明高)
5.杉山太志③/五木田晃一②(拓大紅陵高)
5.山野井航太③/長知弥③(木更津総合高)
※8ペアがインターハイ出場
<女子>
1.小川ことみ②/鈴木叶②(昭和学院高)
2.西山なつみ②/大野栞②(昭和学院高)
3.鈴木心菜③/竹下ゆま③(植草学園大付高)
3.渡邊瑞姫③/小柴由貴③(昭和学院高)
5.江沢采香③/平野心皐②(植草学園大付高)
5.海野葵③/大森優心③(成田高)
5.姫野花純③/町田寧音③(昭和学院高)
5.山口七未③/西部瑳③(千葉聖心高)
丸付き数字は学年です。
お名前や学年に間違いがありましたら
コメント欄ででも教えて下さいまし
試合は観ていませんけど、
結果を見ても様々なドラマが
あったんだろうなぁと思います。
例えば、
女子の江沢選手(植草学園大付高)ですが、
3年前の県総体では、
その年の関東大会で、
2年生だった無敵の小悪魔
齋木・𠮷野ペアが優勝されて、
今回の男子と同じように、
齋木・𠮷野ペアがスーパーシードに。
すると、当然のことながら
ベスト8のペアのうち、
1ペアだけ、インハイの切符を
逃す事になってしまいますが、
それが江沢選手のお姉さんでした。
お姉さんの江沢選手が在籍していた
県立茂原高校の女子部はこの年、
関東予選会、そして県総体と
団体戦で準優勝されましたが、
その原動力となったのが
江沢選手でした。
あの時、3年後に妹さんが
インハイ出場切符を手に入れるとは
思ってもみなかったと思いますが、
姉妹の物語がひとつ出来上がりましたね
おめでとうございます
その他、同校対戦、元ペア対決などなど
ドラマがあったようですが、
なにせ観ていませんからねぇ
それに、まだ団体戦が残っていますから、
団体戦の結果を待ちましょう。

昨日(14日)、仕事で茂原まで
行ってきたので、好物の「つくね」を
買うために足を伸ばして白子へ。
前日まで、白子では関東学生の
熱戦が繰り広げられていたそうですが、
平日の白子は閑散としていました。
今週末、ここで千葉県高校総体の
団体戦が実施されます。
千葉県高体連専門部のHPに
JR茂原駅から白子への
路線バスの時刻表が掲載されました。
保護者にも来場を控えよと
呼びかけられているので、
保護者による送迎をやめた場合には、
電車とバスを利用するように
という事なのかも知れません。
いや、電車とバスを利用して、
保護者送迎をやめよう
という事なのかも知れません。
普段、電車やバスに乗り慣れていない
選手もいらっしゃると思いますが、
車内で会話したのでは、
感染拡大の危険がありますし、
一般客にはご迷惑でしょうから
注意を払いたいところです。
また、試合開始時刻がいつもより
少し遅くなっているようですので、
宿泊もできる限り減らしたい
という狙いがあるのかも知れません。
それでも地域によっては
前泊したり、初日から二日目に
宿泊することがあると思われますが、
保護者に来場しないでほしいと
呼びかけるくらい感染拡大防止に
力を注いでいるのであれば、
個室泊、個室内個食、室内風呂に
こだわりたいところです。
また、団体戦の初日は、
分散会場で実施されますが、
選手達でも出場する会場以外の
コートには立ち入れない事が決められ、
試合を終えて他校の試合を観る事も
大幅に制限されました。
この大会は、多くの3年生にとっては
高校ステージの最後の大会なので、
試合を終えた後に3年生が
顧問、後輩、そして保護者に
お別れのご挨拶をされたりして、
そこここで涙の花が咲くのですが、
どうなるのでしょうかねぇ
ただ、昨年は儀式どころか
大会そのものが無くなってしまたったので、
それに比べれば断然良いのですが
とにかく、大会期間中の
感染拡大防止は必須ですので、
選手達も試合以外での行動に注意し、
特に屋内、車内での行動は
厳格にする必要がありそうです
話しはがらりと変わりますが、
今晩の夕飯の際に
NHKのニュースを観ていたのですが、
その中で4歳の女の子のお話しが
放送されていました。
難病の彼女は、
心臓移植の機会を待ちながら、
しかし間に合わずに
旅立ってしまう。
ご両親は、自らが移植を
待ち望んでいた体験から、
病気で困っている方々にと
ご息女のお身体を役立てる事を
決めたという内容でした。
家族が重い病に直面した時、
奇跡が起こらないものかと
毎日、毎日、考えてはうなだれる。
わらにもすがりたいとは、まさに。
味噌汁が
やけにしょっぱかった
では、また~