こんばんは 
中高生の夏休みが終わり、
9月に入って2週間が経とうしていますが、
ようやく今月初の記事アップとなります。

今月の始めに、成田市内のコートで
何校かの高校が集まって練習試合をしており、
お邪魔してきました
ちょうど、ノロノロ台風がまだ紀伊半島沖に居て
北に90度以上、進路を変える予報でしたが、
長い雨雲の腕が関東にまで伸びていて
朝からザッと降ったりしていたので、
ちょっと無理かもと思っていましたが、
高校生の熱気に押されて雨はやんで、
お昼前には晴れ間も見えてきました

県内の高校のステージでは、
6月の県総体を終えると世代交代ですので、
7月からは新チームがスタートしており、
夏休みを終えると、間もなく新人戦の
地区予選が各地でおこなわれます。
中学のステージでも、7月終わりの
県総体でもって概ね世代が変わりますが、
夏休みの大会は、まだ3年生が出場する事もあり、
新チームがスタートするのが
少し遅いケースもありますが、
やはり9月には各支部で新人戦の支部大会が
おこなわれることと思います。
そうなると、保護者の皆様もご観戦の
機会がグッと増えてくると思われますが、
ソフトテニスのルールで打球が「イン」
と判断されるのは・・・・

上から2番目の枠に記載されているように、
「ライン内」か「ラインに触れて」の
どちらかと規定されていて、
それ以外がアウト(orネット)という事になります。
よく試合会場で出くわす光景として、
「イン」「アウト」の判断の相違で、
特にコート後方の観客から見て
ベースラインを越えたように見えた打球が、
実際にはベースラインに触れていたというケース。

ベースラインは盛り上がっていませんが、
上の図のように、ボールの大部分が
ベースラインを越えていても、
僅かにラインに触れていれば「イン」です。

この図も、想像でしかありませんけど、
実際にはボールは少し変形して飛んで来て、
着地した時にも大きく変形すると思われます。
コート後方の観客や控え選手からの視線では、
ベースラインはボールの裏側になりますので、
触れているかどうかは、なかなか判別出来ません。
実際の試合でも、決勝戦などは線審が付きますが、
ベースラインだけを担当して見ている線審が
手を上げていない(インの判定)にも関わらず、
コート後方では「アウト」という判断がされて、
「今の出てたよねぇ」なんて事になったりします
ボールがラインに「触れて」いれば「イン」なので、
ボールの99%がラインの外側に出ていても
「イン」という事になりますので、
試合をご観戦する場合には、ラインの外側に
ボール1個分の「イン」区域が存在していると思って
ご観戦された方がスッキリするかも知れません
実際に、大きな大会でもアンパイヤーを務める方に
きわどい判断をどうされているのか
伺った事がありますが、
ボールとラインに隙間が見えたらアウトのコール、
それ以外は試合を止めないとの事でした。
まぁ、へりくつではありますけど、
砂入り人工芝コートのラインは白色の人工芝ですので、
ラインに見えていてもミリ単位ではでこぼこです。
その白色の人工芝部分にボールが触れているかどうかを
視認だけで正確無比に判断する事は無理ですので、
アンパイヤーのご判断を尊重すべきです

また、一般的にソフトテニスでは
正審と副審のお二人が
アンパイヤーとして付く事が殆どで、
その場合は、上の図のように
正審の判定区分(青文字)と
副審の判定区部(赤文字)が決められています。
ソフトテニスのルールでは、
「アウト」と「フォールト」のコール(発言)は
正審がすると決められていますので、
青文字の正審の判定区分のについては
正審は自らの判断でコールします。
(インならコールしません)
問題は、赤文字の副審の判定区分。
正審は副審の判断に従って(判断を見てから)
「アウト」なり「フォールト」をコールします。
(インならコールしません)
副審は、「アウト」「フォールト」を
身体を使ったサインで表示しますので、
正審はそれを目視してからコールする事になり、
ワンテンポ遅れてコールする事が多くなります。
私も野次馬の一人ですが、保護者の方々が試合を
ご観戦するにあたっては、この辺りの事まで
お判りになってのご観戦の方が
何かとスッキリすると思います
実際には、アンパイヤーが判定区分を間違えた場合、
判定区分も判定自体も間違えた場合など、
ちと説明するには長くなりますので、
該当するような場面に出くわした時にでも
顧問の先生にお尋ね下さいませ
ちなみに、副審のサインですが・・・・

上の図の(イ)~(キ)の6つ。
「イン」のサインは原則としてありません。
(オ)は「イン」のサインではありません。
ただ・・・・・

という事で、打球はインなんだけど
「選手が判断に迷うと思われる場合」に
掌を下にして片手を前方斜め下に差し伸べる
とハンドブックには記載されています
(※ サインとは言わないようです)
法律やら決め事というのは、
原則に対する「ただし~」が有る場合、
「ただし~」の部分が原則を上回る効力を発します。
あくまでも野次馬ごときの私の私見ですが、
この「選手が判断に迷う~」の部分は、
ロビングが多かった時代の名残ではと思っており、
実際の試合での選手は、自分が打ち返そうとしている
相手の打球がインかアウトなのかを
アンパイヤーのサインを見てから打つなんて事はなく、
アウトっぽいと思っても自己判断しないで
一所懸命に打ち返すのが当たり前です。
ようするに、自分が打った打球が
相手コートに「イン」か「アウト」かを知る時には
有効な表示なのかも知れませんが、
自分が打つ時には間に合わない表示(判断)です。
実戦ではせいぜい、アウトと思い込んで
「よっしゃー」とか言ってボールを打ち返した選手に
「イン」の表示を出して、「エッ
」って
驚かせるくらいの効果しかないような気がします
野次馬の私からすれば、「イン」の表示は
ありがたい面もあるのですが、
実戦では判定トラブルの誘因にもなっています。
そもそも、原則としてインのサインはしないとしながら、
ただし書きで「選手が判断に迷うと思われる場合」と
かなり曖昧で不明確な要件を付してしまっていて、
ソフトテニスを始めた中学生にお伝えするのにも
とっても難しいと思います。
これまた、へりくつで言うと
判断力が優れて迷わない選手には「イン」は表示せず、
いつも迷ってばかりの私のような輩がいる場合には
ばんたび「イン」の表示を差し伸べて頂くといった
選手個別の判断力をも考慮するような文面です。
(「選手」を「こいつ」に置き換えてみて下さい
)
なので、野次馬ごときの私の私見ですが、
11条の(1)の、ただし~以降は削除。
「アンパイヤーはインのサインをしない」で終わり。
それで、全く問題無いと思います。
特に現在のソフトテニスでは
スピードボールが速いテンポで打ち合われ、
双方がラインに乗せる強烈なラリーの時に
更に前衛の飛び出しボレーもサイドラインに乗って、
こんな時に、いちいち「イン」なんてやっていては
どの打球がインなんだ?なんて事になって
トラブルの火種にしかならない気がします
ま、あくまでも野次馬の私見です
今週末には中学印旛郡支部の新人戦がおこなわれ、
28日、29日には高校第五地区の予選会があるので、
ご観戦の皆様には、審判の判定についても
選手のプレー同様にリスペクトしましょう
さて、最後に市民杯のご案内です。
<白井市民秋季ソフトテニス大会>
10月27日(日) 白井運動公園
10月11日 締め切り
参加費 1ペア¥2000 (高校生¥1600)
お申し込みは、印旛郡内の各市町連盟か
加盟クラブにて受け付けていますが、
もし連絡先等が判らない場合には、
私の方からエントリーをお手伝いします

tomisato_st@yahoo.co.jp
<四街道市秋季ソフトテニス大会>
10月26日(土) 四街道総合運動場コート
参加費や締め切り日が判りましたら、ご案内します。
では、また~
わが家のテニス経歴
ご興味のある方は「続きを読む」へどうぞ
備忘録でもありますので、よろしくお願いします。
<ブログ主> だめオヤジ 1965年生
選手歴は中学、高校までで大した成績は無し
その後はボウリング、ゴルフとハマッて
息子がソフトテニスを始めたので
自分も回帰という、ありがちなパターンです。
平成30年4月から印旛郡ソフトテニス連盟で
富里市の理事を拝命させて頂いて
現在に至っています。
成田クラブで日本連盟登録させて頂いています。
令和6年9月 日本スポーツ協会
公認 ソフトテニス スタートコーチ
公認 ソフトテニスコーチ1 専門課程終了
公認 スポーツ指導者総合保険加入済
やるべき事(Task)は、
(T)助ける、(A)与える、(S)育てる、(K)叶える
<長男> 1993年生
平成18年度 富里中学校入学
中学校でソフトテニスを始める。
15歳の時(中3)に母急逝
平成19年度 千葉県中学総体個人戦出場(/佐藤)
平成20年度 千葉県中学総体個人戦出場(/佐藤)
平成20年度 千葉県中学選手権個人戦 ベスト8(/佐藤)
平成20年度 関東中学校大会(千葉県)個人戦出場 (/佐藤)
平成21年度 千葉黎明高等学校 入学
平成21年度 高校きらめき大会優勝(/佐藤)
平成22年度 高校関東大会(水戸市)個人戦 ベスト16(/佐藤)
平成22年度 高校きらめき大会優勝(/佐藤)
平成22年度 千葉県私学大会個人戦優勝 団体戦準優勝(/佐藤)
平成22年度 千葉県高校新人戦個人戦優勝 団体戦準優勝(/佐藤)
平成23年度 千葉県高校総体団体戦 準優勝
平成24年度 中京大学 入学
平成25年度 全日本シングルス大会(熊本市) 3回戦
平成25年度 全日本学生選手権個人戦(山形市) 4回戦(/長谷川)
平成26年度 東海学生選手権 ベスト8 (/長谷川)
平成26年度 東海ソフトテニス選手権 ベスト16(/八木森)
平成26年度 全日本大学王座決定戦 出場
平成26年度 全日本学生選手権個人戦(熊本市) 4回戦(/長谷川)
平成26年度 秋季愛知県学生選手権個人戦 優勝 (/宮崎)
平成26年度 東海学生選手権大会 3位(/宮崎)
平成30年度 千葉県選手権大会3位(/木川)
平成30年度 全日本選手権(熊本市) 出場(/木川)
印旛郡選手権 平成23年、平成24年、
平成30年 優勝 (3回とも/佐藤)
柏市長杯 平成30年優勝 (/木川)
日本水郷杯 平成30年優勝(/木川)
香取市民杯 平成28年、平成29年優勝(/長澤)
平成30年優勝(/木川)
佐倉オープン 平成28年優勝(/木川)
成田クラブ在籍 技術等級SP
<次男> 1997年生
佐倉ジュニアでソフトテニスを始める(小5冬)
11歳の時(小5)に母急逝
平成22年度 富里中学校 入学
平成23年度 千葉県中学選手権出場
平成23年度 千葉県中学総体出場(小出/)
平成24年度 千葉県中学選手権 ベスト16(小出/)
平成24年度 印旛支部第2ブロック大会 優勝(小出/)
平成24年度 千葉県中学総体出場(小出/)
平成25年度 千葉黎明高等学校入学
平成27年度 千葉県高校新人戦団体戦 ベスト8
平成28年度 関東予選千葉県大会団体戦 ベスト4
平成28年度 千葉県高校総体団体戦 ベスト8
中高生の夏休みが終わり、
9月に入って2週間が経とうしていますが、
ようやく今月初の記事アップとなります。

今月の始めに、成田市内のコートで
何校かの高校が集まって練習試合をしており、
お邪魔してきました
ちょうど、ノロノロ台風がまだ紀伊半島沖に居て
北に90度以上、進路を変える予報でしたが、
長い雨雲の腕が関東にまで伸びていて
朝からザッと降ったりしていたので、
ちょっと無理かもと思っていましたが、
高校生の熱気に押されて雨はやんで、
お昼前には晴れ間も見えてきました
県内の高校のステージでは、
6月の県総体を終えると世代交代ですので、
7月からは新チームがスタートしており、
夏休みを終えると、間もなく新人戦の
地区予選が各地でおこなわれます。
中学のステージでも、7月終わりの
県総体でもって概ね世代が変わりますが、
夏休みの大会は、まだ3年生が出場する事もあり、
新チームがスタートするのが
少し遅いケースもありますが、
やはり9月には各支部で新人戦の支部大会が
おこなわれることと思います。
そうなると、保護者の皆様もご観戦の
機会がグッと増えてくると思われますが、
ソフトテニスのルールで打球が「イン」
と判断されるのは・・・・

上から2番目の枠に記載されているように、
「ライン内」か「ラインに触れて」の
どちらかと規定されていて、
それ以外がアウト(orネット)という事になります。
よく試合会場で出くわす光景として、
「イン」「アウト」の判断の相違で、
特にコート後方の観客から見て
ベースラインを越えたように見えた打球が、
実際にはベースラインに触れていたというケース。

ベースラインは盛り上がっていませんが、
上の図のように、ボールの大部分が
ベースラインを越えていても、
僅かにラインに触れていれば「イン」です。

この図も、想像でしかありませんけど、
実際にはボールは少し変形して飛んで来て、
着地した時にも大きく変形すると思われます。
コート後方の観客や控え選手からの視線では、
ベースラインはボールの裏側になりますので、
触れているかどうかは、なかなか判別出来ません。
実際の試合でも、決勝戦などは線審が付きますが、
ベースラインだけを担当して見ている線審が
手を上げていない(インの判定)にも関わらず、
コート後方では「アウト」という判断がされて、
「今の出てたよねぇ」なんて事になったりします
ボールがラインに「触れて」いれば「イン」なので、
ボールの99%がラインの外側に出ていても
「イン」という事になりますので、
試合をご観戦する場合には、ラインの外側に
ボール1個分の「イン」区域が存在していると思って
ご観戦された方がスッキリするかも知れません
実際に、大きな大会でもアンパイヤーを務める方に
きわどい判断をどうされているのか
伺った事がありますが、
ボールとラインに隙間が見えたらアウトのコール、
それ以外は試合を止めないとの事でした。
まぁ、へりくつではありますけど、
砂入り人工芝コートのラインは白色の人工芝ですので、
ラインに見えていてもミリ単位ではでこぼこです。
その白色の人工芝部分にボールが触れているかどうかを
視認だけで正確無比に判断する事は無理ですので、
アンパイヤーのご判断を尊重すべきです

また、一般的にソフトテニスでは
正審と副審のお二人が
アンパイヤーとして付く事が殆どで、
その場合は、上の図のように
正審の判定区分(青文字)と
副審の判定区部(赤文字)が決められています。
ソフトテニスのルールでは、
「アウト」と「フォールト」のコール(発言)は
正審がすると決められていますので、
青文字の正審の判定区分のについては
正審は自らの判断でコールします。
(インならコールしません)
問題は、赤文字の副審の判定区分。
正審は副審の判断に従って(判断を見てから)
「アウト」なり「フォールト」をコールします。
(インならコールしません)
副審は、「アウト」「フォールト」を
身体を使ったサインで表示しますので、
正審はそれを目視してからコールする事になり、
ワンテンポ遅れてコールする事が多くなります。
私も野次馬の一人ですが、保護者の方々が試合を
ご観戦するにあたっては、この辺りの事まで
お判りになってのご観戦の方が
何かとスッキリすると思います
実際には、アンパイヤーが判定区分を間違えた場合、
判定区分も判定自体も間違えた場合など、
ちと説明するには長くなりますので、
該当するような場面に出くわした時にでも
顧問の先生にお尋ね下さいませ
ちなみに、副審のサインですが・・・・

上の図の(イ)~(キ)の6つ。
「イン」のサインは原則としてありません。
(オ)は「イン」のサインではありません。
ただ・・・・・

という事で、打球はインなんだけど
「選手が判断に迷うと思われる場合」に
掌を下にして片手を前方斜め下に差し伸べる
とハンドブックには記載されています
(※ サインとは言わないようです)
法律やら決め事というのは、
原則に対する「ただし~」が有る場合、
「ただし~」の部分が原則を上回る効力を発します。
あくまでも野次馬ごときの私の私見ですが、
この「選手が判断に迷う~」の部分は、
ロビングが多かった時代の名残ではと思っており、
実際の試合での選手は、自分が打ち返そうとしている
相手の打球がインかアウトなのかを
アンパイヤーのサインを見てから打つなんて事はなく、
アウトっぽいと思っても自己判断しないで
一所懸命に打ち返すのが当たり前です。
ようするに、自分が打った打球が
相手コートに「イン」か「アウト」かを知る時には
有効な表示なのかも知れませんが、
自分が打つ時には間に合わない表示(判断)です。
実戦ではせいぜい、アウトと思い込んで
「よっしゃー」とか言ってボールを打ち返した選手に
「イン」の表示を出して、「エッ
驚かせるくらいの効果しかないような気がします
野次馬の私からすれば、「イン」の表示は
ありがたい面もあるのですが、
実戦では判定トラブルの誘因にもなっています。
そもそも、原則としてインのサインはしないとしながら、
ただし書きで「選手が判断に迷うと思われる場合」と
かなり曖昧で不明確な要件を付してしまっていて、
ソフトテニスを始めた中学生にお伝えするのにも
とっても難しいと思います。
これまた、へりくつで言うと
判断力が優れて迷わない選手には「イン」は表示せず、
いつも迷ってばかりの私のような輩がいる場合には
ばんたび「イン」の表示を差し伸べて頂くといった
選手個別の判断力をも考慮するような文面です。
(「選手」を「こいつ」に置き換えてみて下さい
なので、野次馬ごときの私の私見ですが、
11条の(1)の、ただし~以降は削除。
「アンパイヤーはインのサインをしない」で終わり。
それで、全く問題無いと思います。
特に現在のソフトテニスでは
スピードボールが速いテンポで打ち合われ、
双方がラインに乗せる強烈なラリーの時に
更に前衛の飛び出しボレーもサイドラインに乗って、
こんな時に、いちいち「イン」なんてやっていては
どの打球がインなんだ?なんて事になって
トラブルの火種にしかならない気がします
ま、あくまでも野次馬の私見です
今週末には中学印旛郡支部の新人戦がおこなわれ、
28日、29日には高校第五地区の予選会があるので、
ご観戦の皆様には、審判の判定についても
選手のプレー同様にリスペクトしましょう
さて、最後に市民杯のご案内です。
<白井市民秋季ソフトテニス大会>
10月27日(日) 白井運動公園
10月11日 締め切り
参加費 1ペア¥2000 (高校生¥1600)
お申し込みは、印旛郡内の各市町連盟か
加盟クラブにて受け付けていますが、
もし連絡先等が判らない場合には、
私の方からエントリーをお手伝いします
tomisato_st@yahoo.co.jp
<四街道市秋季ソフトテニス大会>
10月26日(土) 四街道総合運動場コート
参加費や締め切り日が判りましたら、ご案内します。
では、また~
わが家のテニス経歴
ご興味のある方は「続きを読む」へどうぞ
備忘録でもありますので、よろしくお願いします。
<ブログ主> だめオヤジ 1965年生
選手歴は中学、高校までで大した成績は無し
その後はボウリング、ゴルフとハマッて
息子がソフトテニスを始めたので
自分も回帰という、ありがちなパターンです。
平成30年4月から印旛郡ソフトテニス連盟で
富里市の理事を拝命させて頂いて
現在に至っています。
成田クラブで日本連盟登録させて頂いています。
令和6年9月 日本スポーツ協会
公認 ソフトテニス スタートコーチ
公認 ソフトテニスコーチ1 専門課程終了
公認 スポーツ指導者総合保険加入済
やるべき事(Task)は、
(T)助ける、(A)与える、(S)育てる、(K)叶える
<長男> 1993年生
平成18年度 富里中学校入学
中学校でソフトテニスを始める。
15歳の時(中3)に母急逝
平成19年度 千葉県中学総体個人戦出場(/佐藤)
平成20年度 千葉県中学総体個人戦出場(/佐藤)
平成20年度 千葉県中学選手権個人戦 ベスト8(/佐藤)
平成20年度 関東中学校大会(千葉県)個人戦出場 (/佐藤)
平成21年度 千葉黎明高等学校 入学
平成21年度 高校きらめき大会優勝(/佐藤)
平成22年度 高校関東大会(水戸市)個人戦 ベスト16(/佐藤)
平成22年度 高校きらめき大会優勝(/佐藤)
平成22年度 千葉県私学大会個人戦優勝 団体戦準優勝(/佐藤)
平成22年度 千葉県高校新人戦個人戦優勝 団体戦準優勝(/佐藤)
平成23年度 千葉県高校総体団体戦 準優勝
平成24年度 中京大学 入学
平成25年度 全日本シングルス大会(熊本市) 3回戦
平成25年度 全日本学生選手権個人戦(山形市) 4回戦(/長谷川)
平成26年度 東海学生選手権 ベスト8 (/長谷川)
平成26年度 東海ソフトテニス選手権 ベスト16(/八木森)
平成26年度 全日本大学王座決定戦 出場
平成26年度 全日本学生選手権個人戦(熊本市) 4回戦(/長谷川)
平成26年度 秋季愛知県学生選手権個人戦 優勝 (/宮崎)
平成26年度 東海学生選手権大会 3位(/宮崎)
平成30年度 千葉県選手権大会3位(/木川)
平成30年度 全日本選手権(熊本市) 出場(/木川)
印旛郡選手権 平成23年、平成24年、
平成30年 優勝 (3回とも/佐藤)
柏市長杯 平成30年優勝 (/木川)
日本水郷杯 平成30年優勝(/木川)
香取市民杯 平成28年、平成29年優勝(/長澤)
平成30年優勝(/木川)
佐倉オープン 平成28年優勝(/木川)
成田クラブ在籍 技術等級SP
<次男> 1997年生
佐倉ジュニアでソフトテニスを始める(小5冬)
11歳の時(小5)に母急逝
平成22年度 富里中学校 入学
平成23年度 千葉県中学選手権出場
平成23年度 千葉県中学総体出場(小出/)
平成24年度 千葉県中学選手権 ベスト16(小出/)
平成24年度 印旛支部第2ブロック大会 優勝(小出/)
平成24年度 千葉県中学総体出場(小出/)
平成25年度 千葉黎明高等学校入学
平成27年度 千葉県高校新人戦団体戦 ベスト8
平成28年度 関東予選千葉県大会団体戦 ベスト4
平成28年度 千葉県高校総体団体戦 ベスト8