おはようございます。
昨日、仕事中の事でしたが、デジカメを持った手で
坂道に駐車させた車のスライドドアを閉めようとしたところ、
坂の影響でドアが重く、力を入れた瞬間に手の中のカメラが『ミシッ』
その『ミシッ』を最後に、
デジカメのスイッチが入らなくなりました _| ̄|○
急遽、携帯電話で撮影してなんとか凌ぎましたが・・・
さて、記事のUPが疎かになってしまいましたが、
1週間前の土曜日に、祥吾の練習試合を観に行きました
今回は、お相手の中学校へ遠征です。
試合前、顧問の先生からは勝負より
積極的なプレーをするようにとの指示がありました。
まさに、祥吾にもっとも足りない部分です
いつもの如く、駿とのペアで試合開始。
1試合目
0-④
④-1
④-0
⑨-7
1ゲーム目はのんびりし過ぎ
祥吾は・・・うーん。もう少し動きがほしいなぁ
動画のアップもあるので、スコアだけを書きますね
2試合目
⑥-4
④-0
④-2
3試合目
⑤-3
④-2
④-1
4試合目
④-1
④-1
④-1
5試合目 ペア替え
1-④
0-④
④-2
④-0
5-⑦
6試合目 ペア替え
④-0
④-1
④-0
5試合目でペア替えしましたが、
祥吾のプレーはあまり変わらず
打ち損じを待つだけでなく、
揺さぶりをかけてほしいんだけどなぁ
さて、ご要望の多かった勇弥&雄大のプレーですが、
少し動画をアップしたいと思います
勇弥&雄大の事をよく知っている方はお分かりかと思いますが、
試合開始直後の1本目はこれですね。
これだけ苦しいサーブを打たれても、
なんとか回り込んで右に引っ張っていきます。
で、よく言われるのが勇弥のタイミング。
まぁ、打力がないので、こうして戦うしかないのが現実なんですけどね。
雄大のレシーブを返す相手後衛のストロークと比べると、
このショットでは勇弥のタイミングの方が早く、うまくいきました
ワイド攻撃が上手くいった例です。
左流し一杯から右への引っ張りが上手くいきました。
これは、ちょっと極端なケースですが、
このくらいのタイミング打つ事もあります。
しっかり前に詰めて打てました。
それでは、雄大のプレーをどうぞ
雄大のセールスポイントの1つがサーブです。
長身を生かして、高い打点から打ち込まれるサーブは
打球にスピードがあってエースになる確率が高いです。
そして、これ。
サービス&ボレー。 速いサーブなのに一気に前に詰めて仕留めます。
雄大は大柄なのでゆったり見えますが、
この前に詰めていく時のスピードはかなり速いんですよ
今度は、レシーブからの仕掛け、レシーブ&ボレーです。
一気にトップスピードに乗って相手後衛の返球を仕留めています。
これもレシーブ&ボレー。
レシーブを厳しいコースに打つ事に成功し、
相手後衛の体勢を見て一気に加速。 雄大らしいプレーです。
もちろん、派手なプレーだけではありません。
THE・ポーチ。 3本目を狙ったポーチですが、
ラケットを打球のコースに穏やかに差し出すだけ。
これを叩こうとする動きが入ると、ミスの確率がグンと上がってしまいます。
飛び出す前に左を覗いているのが隠し味かな。
後衛(勇弥)と協力したプレーでもあります。
これも同じパターン。雄大の長い腕がビーンと伸びていきますが、
手首の動きは最低限に抑えているように思います。
相手後衛の打球が速いせいでもあると思います
これは、雄大が得意としているプレーの1つだと思います。
左ストレート展開でのポーチ。
バックボレーになるのですが、決定率がとっても高いんですよ
コースが変わった1本目にスパッと行く事が多いですね。
それにしても、得点シーンだけを切り出しているので、
なんだかとても上手なペアのように見えますが、
実際にはミスも多いんですよ
では、今回はこの辺りで終わりにします。
また動画をアップします
昨日、仕事中の事でしたが、デジカメを持った手で
坂道に駐車させた車のスライドドアを閉めようとしたところ、
坂の影響でドアが重く、力を入れた瞬間に手の中のカメラが『ミシッ』
その『ミシッ』を最後に、
デジカメのスイッチが入らなくなりました _| ̄|○
急遽、携帯電話で撮影してなんとか凌ぎましたが・・・
さて、記事のUPが疎かになってしまいましたが、
1週間前の土曜日に、祥吾の練習試合を観に行きました
今回は、お相手の中学校へ遠征です。
試合前、顧問の先生からは勝負より
積極的なプレーをするようにとの指示がありました。
まさに、祥吾にもっとも足りない部分です
いつもの如く、駿とのペアで試合開始。
1試合目
0-④
④-1
④-0
⑨-7
1ゲーム目はのんびりし過ぎ
祥吾は・・・うーん。もう少し動きがほしいなぁ
動画のアップもあるので、スコアだけを書きますね
2試合目
⑥-4
④-0
④-2
3試合目
⑤-3
④-2
④-1
4試合目
④-1
④-1
④-1
5試合目 ペア替え
1-④
0-④
④-2
④-0
5-⑦
6試合目 ペア替え
④-0
④-1
④-0
5試合目でペア替えしましたが、
祥吾のプレーはあまり変わらず
打ち損じを待つだけでなく、
揺さぶりをかけてほしいんだけどなぁ
さて、ご要望の多かった勇弥&雄大のプレーですが、
少し動画をアップしたいと思います
勇弥&雄大の事をよく知っている方はお分かりかと思いますが、
試合開始直後の1本目はこれですね。
これだけ苦しいサーブを打たれても、
なんとか回り込んで右に引っ張っていきます。
で、よく言われるのが勇弥のタイミング。
まぁ、打力がないので、こうして戦うしかないのが現実なんですけどね。
雄大のレシーブを返す相手後衛のストロークと比べると、
このショットでは勇弥のタイミングの方が早く、うまくいきました
ワイド攻撃が上手くいった例です。
左流し一杯から右への引っ張りが上手くいきました。
これは、ちょっと極端なケースですが、
このくらいのタイミング打つ事もあります。
しっかり前に詰めて打てました。
それでは、雄大のプレーをどうぞ
雄大のセールスポイントの1つがサーブです。
長身を生かして、高い打点から打ち込まれるサーブは
打球にスピードがあってエースになる確率が高いです。
そして、これ。
サービス&ボレー。 速いサーブなのに一気に前に詰めて仕留めます。
雄大は大柄なのでゆったり見えますが、
この前に詰めていく時のスピードはかなり速いんですよ
今度は、レシーブからの仕掛け、レシーブ&ボレーです。
一気にトップスピードに乗って相手後衛の返球を仕留めています。
これもレシーブ&ボレー。
レシーブを厳しいコースに打つ事に成功し、
相手後衛の体勢を見て一気に加速。 雄大らしいプレーです。
もちろん、派手なプレーだけではありません。
THE・ポーチ。 3本目を狙ったポーチですが、
ラケットを打球のコースに穏やかに差し出すだけ。
これを叩こうとする動きが入ると、ミスの確率がグンと上がってしまいます。
飛び出す前に左を覗いているのが隠し味かな。
後衛(勇弥)と協力したプレーでもあります。
これも同じパターン。雄大の長い腕がビーンと伸びていきますが、
手首の動きは最低限に抑えているように思います。
相手後衛の打球が速いせいでもあると思います
これは、雄大が得意としているプレーの1つだと思います。
左ストレート展開でのポーチ。
バックボレーになるのですが、決定率がとっても高いんですよ
コースが変わった1本目にスパッと行く事が多いですね。
それにしても、得点シーンだけを切り出しているので、
なんだかとても上手なペアのように見えますが、
実際にはミスも多いんですよ
では、今回はこの辺りで終わりにします。
また動画をアップします