こんばんは。

天気予報では  でしたし、
勇弥の足も良くなったので、
早朝から練習に出させてもらったのですが、
午前6時前に自宅を出た時から  混じり。

なんとか、朝練を終え、授業の無い勇弥は
それから一人練(自主練)をしていたところ、
3年生の部員2人がやってきて、
更に雄大も来たので、4人で楽しく テニス
しかし、  が強まったので昼過ぎに終えたそうです。

一旦帰宅して、今度はジムへ出掛けて2時間。
まぁ、最近のパターンですね

祥吾の方はというと、頭と喉が痛い・微熱ありで早退。
確かに微熱が出ていて、具合が悪そうでした
インフルエンザでは、なさそうです。

さて、勇弥の高校生活も残すところ2週間を切りました。
実感はわきませんねぇ

高校でのソフトテニスを振り返ってみると、
谷あり、崖あり、で落ちてばかりだったような気もしますが、
運の良かったところもあって、
決勝戦をずいぶん経験させてもらいました。

といっても、全国と名の付く大会には出場すら出来ず、
県大会クラスがやっとでしたけど、
それでも、良くやった方だと思います

<1年生時> 

きらめき大会(個人戦) 優勝


<2年生時>

県私学大会(個人戦)   優勝

   〃   (団体戦)  準優勝

きらめき大会(個人戦) 優勝

県新人戦(個人戦)     優勝

県新人戦(団体戦)   準優勝


<3年生時>

県総体(団体戦)     準優勝

県支部対抗(団体戦)  準優勝

県民体育大会(団体戦) 準優勝

以上が高体連や関係団体が主催された大会ですね



でもって、市民大会や研修大会レベルでは・・・・

印旛郡選手権(個人戦)  優勝

成田オープン(個人戦)   優勝

佐倉市秋季(個人戦)    優勝

成田市文化祭(個人戦)    優勝

印旛郡市対抗(団体戦)  優勝

関東私学研修夏(団体戦) 準優勝

     〃    冬(団体戦) 優勝

  
いや~、結構多いんだなぁ
ホント、楽しませてくれました
個人戦の8つの優勝は、全て雄大がペア。

こうやってみると、個人戦の決勝戦では負け知らず。
まぁ、単純に運が良かったというだけではないでしょうけど、
県8本で出場出来るインハイには、全く手が届きませんでしたから、
本当の実力があるとか、勝負強かったというわけではないんでしょうね 

欲を言えば、公式戦の団体戦でも優勝したかったですけど、
ちょっと力も運も足りませんでした。
相手も必死ですから、そうは上手くいきませんね

どの試合も、決勝戦となると観ている私は緊張感たっぷりで、
スコアを書く手が微妙に震えたりもしたなぁ (小心者です)

特に、全く予想外に決勝戦にまで進んでしまった
1年生の時の「きらめき大会」では、
決勝戦の直前まで、その日はご不在だった
雄大のお母様に連絡をするのを忘れてしまい、
決勝戦の直前に慌ててメールを打ったのですが、
手が震えて、上手くメールが打てませんでした

大学では、県レベルというのは殆どありませんし、
大学でも競技を続ける選手の多くは、
インハイなどの全国大会に出場した猛者達ですので、、
試合では1回戦を勝ち上がるのも至難の業という印象を受けます

とりあえず、まだ情熱の泉は枯れていないようなので、
思い切ってチャレンジしてほしいものです。
出来れば、決勝戦をドキドキしながら観たいなぁ