こんばんは 
今年も、あと3日になりましたね
23日(日)の早朝に勇弥が帰宅してから、
久し振りに家族3人の生活に戻りましたが、
食事の量が増えたくらいで、これと言って変わりはありません

クリスマスケーキ。
ささやかですが、3人で頂きました
24日(祝)は早速、勇弥を母校に連れて行き、
ソフトテニス部の練習に参加させて頂きました。
勇弥はあまり体調も良くなく、乗り気ではなかったのですが、
熱が出ているわけでもないので、強引に連れて行きました
翌日(25日)には千葉県高校インドア戦が控えており、
午後から少し離れた体育館に移動するという事でしたので、
勇弥は2時間ほど練習に参加させて頂いて切り上げました。
午後からは、近隣の公営コートを5時間ほど取っていたので、
祥吾を連れて練習してきました

コートはインターネットで予約するのですが、
土日祝日は、なかなか空きがなくて取れません
この日も、コートは予約で満杯だったのですが、
到着してみるとご覧の通り。
しかし、1時間くらいすると硬式テニスのクラブなどでコートは埋まり、
ソフトテニスは祥吾達だけでした
「達」といっても、祥吾と寿将の2人だけ。
勇弥は家に居るといって来ませんでした。
まぁ、無理強いは出来ません
祥吾は、中学校の部活を引退してから
だいたい週に1~2回ペースでコートには出ていますが、
この程度の練習では「上手くなる」事は難しく、
感覚を忘れないようにするくらいの効果しかありません。
もっとも、中学3年生は受験生ですから、
テニスどころではないというのが大方の実情で、
のうのうとコートに出ている方が珍しいのかも知れません
次は1月4日にようやくコート(中台)を取る事が出来ました
午前9時から午後5時まで取る事ができましたから、
少し人数を集めたいところですが、祥吾の事だからなぁ・・・
勇弥は歯医者が終わったら、来てくれるそうです
25日(火)は、千葉県高校インドア選手権がおこなわれました。
11月の千葉県新人戦(団体戦)のベスト8校のみが参加でき、
優勝と準優勝の学校は、来年1月の関東選抜へと駒を進める事ができます。
勇弥や雄大が高校へ入学した頃は、
この大会に出場する事は、かなりの難関だったのですが、
1つ年下のせ世代からは良い選手が集まるようになったので、
この大会は3年連続での出場となりました
昨年は、この大会で準優勝して関東選抜に初出場を果たし、
更に関東選抜でベスト4に入って、3月の全国選抜にも出場しました
全国選抜といえばソフトテニスの 「春の甲子園」 ですからねぇ。
さて、今年の結果ですが、勇弥の母校は初戦、準決勝と勝ち進み、
決勝戦に進出を決めた時点で2年連続の関東選抜出場を決めました
おめでとうございます
私は仕事があって応援には行けませんでしたが、
応援に行った勇弥からメールで試合結果を教えてもらっていました
実績のある強豪校が、勇弥の母校とは反対側に集まるという
組み合わせにも恵まれたという側面もなくはありませんが、
新人戦でも団体戦は準優勝しているように地力があるのだと思います。
決勝戦は昨年と同じ王者・木更津総合高との対戦となったようで、
1番戦はなんとか勝ったものの、2番・3番と落としてしまい、
結果は昨年と同じ準優勝でしたが、関東選抜に期待しています
王者・木更津総合高は、新人戦の団体戦こそ8本止まりでしたが、
個人戦は優勝・準優勝・3位と1・2・3フィニッシュを決めており、
さすがに層の厚いチームですねぇ。
昨年同様、千葉県代表2チームが
どちらも全国選抜に出場出来るといいですね
それにしても、勇弥や雄大の世代は
この大会に出場する事が目標でしたが、
2年連続で準優勝ですので、本当に強くなりましたねぇ
以前にも記事に書いた事がありますけど、
勇弥達までと1つ下の世代とでは、完全に路線が違います。
練習の方法も、練習試合の相手もまるで違いますし、
遠征する地域もずっと遠くまで出掛けるようになりました。
今年の春、県の個人・団体戦でダブル優勝を果たし、
ハイジャパ、国体、そして2年連続の関東選抜出場と
次々に記録を重ねていく新世代の後輩達。本当に素晴らしい
そして、後輩達の活躍は嬉しい反面、
彼らから敬意を表されるような結果を残せなかった勇弥は、
その辺りの事についても自分なりに自覚しているようです
今年も、あと3日になりましたね
23日(日)の早朝に勇弥が帰宅してから、
久し振りに家族3人の生活に戻りましたが、
食事の量が増えたくらいで、これと言って変わりはありません

クリスマスケーキ。
ささやかですが、3人で頂きました
24日(祝)は早速、勇弥を母校に連れて行き、
ソフトテニス部の練習に参加させて頂きました。
勇弥はあまり体調も良くなく、乗り気ではなかったのですが、
熱が出ているわけでもないので、強引に連れて行きました
翌日(25日)には千葉県高校インドア戦が控えており、
午後から少し離れた体育館に移動するという事でしたので、
勇弥は2時間ほど練習に参加させて頂いて切り上げました。
午後からは、近隣の公営コートを5時間ほど取っていたので、
祥吾を連れて練習してきました

コートはインターネットで予約するのですが、
土日祝日は、なかなか空きがなくて取れません
この日も、コートは予約で満杯だったのですが、
到着してみるとご覧の通り。
しかし、1時間くらいすると硬式テニスのクラブなどでコートは埋まり、
ソフトテニスは祥吾達だけでした
「達」といっても、祥吾と寿将の2人だけ。
勇弥は家に居るといって来ませんでした。
まぁ、無理強いは出来ません
祥吾は、中学校の部活を引退してから
だいたい週に1~2回ペースでコートには出ていますが、
この程度の練習では「上手くなる」事は難しく、
感覚を忘れないようにするくらいの効果しかありません。
もっとも、中学3年生は受験生ですから、
テニスどころではないというのが大方の実情で、
のうのうとコートに出ている方が珍しいのかも知れません
次は1月4日にようやくコート(中台)を取る事が出来ました
午前9時から午後5時まで取る事ができましたから、
少し人数を集めたいところですが、祥吾の事だからなぁ・・・
勇弥は歯医者が終わったら、来てくれるそうです
25日(火)は、千葉県高校インドア選手権がおこなわれました。
11月の千葉県新人戦(団体戦)のベスト8校のみが参加でき、
優勝と準優勝の学校は、来年1月の関東選抜へと駒を進める事ができます。
勇弥や雄大が高校へ入学した頃は、
この大会に出場する事は、かなりの難関だったのですが、
1つ年下のせ世代からは良い選手が集まるようになったので、
この大会は3年連続での出場となりました
昨年は、この大会で準優勝して関東選抜に初出場を果たし、
更に関東選抜でベスト4に入って、3月の全国選抜にも出場しました
全国選抜といえばソフトテニスの 「春の甲子園」 ですからねぇ。
さて、今年の結果ですが、勇弥の母校は初戦、準決勝と勝ち進み、
決勝戦に進出を決めた時点で2年連続の関東選抜出場を決めました
おめでとうございます
私は仕事があって応援には行けませんでしたが、
応援に行った勇弥からメールで試合結果を教えてもらっていました
実績のある強豪校が、勇弥の母校とは反対側に集まるという
組み合わせにも恵まれたという側面もなくはありませんが、
新人戦でも団体戦は準優勝しているように地力があるのだと思います。
決勝戦は昨年と同じ王者・木更津総合高との対戦となったようで、
1番戦はなんとか勝ったものの、2番・3番と落としてしまい、
結果は昨年と同じ準優勝でしたが、関東選抜に期待しています
王者・木更津総合高は、新人戦の団体戦こそ8本止まりでしたが、
個人戦は優勝・準優勝・3位と1・2・3フィニッシュを決めており、
さすがに層の厚いチームですねぇ。
昨年同様、千葉県代表2チームが
どちらも全国選抜に出場出来るといいですね
それにしても、勇弥や雄大の世代は
この大会に出場する事が目標でしたが、
2年連続で準優勝ですので、本当に強くなりましたねぇ
以前にも記事に書いた事がありますけど、
勇弥達までと1つ下の世代とでは、完全に路線が違います。
練習の方法も、練習試合の相手もまるで違いますし、
遠征する地域もずっと遠くまで出掛けるようになりました。
今年の春、県の個人・団体戦でダブル優勝を果たし、
ハイジャパ、国体、そして2年連続の関東選抜出場と
次々に記録を重ねていく新世代の後輩達。本当に素晴らしい
そして、後輩達の活躍は嬉しい反面、
彼らから敬意を表されるような結果を残せなかった勇弥は、
その辺りの事についても自分なりに自覚しているようです



二年連続の関東選抜出場おめでとうございます
申し訳ないんですけど。
千葉県インドア男子決勝の両高校のオーダーとスコアをおしえてくれませんか