こんにちは。
最近、寒暖の差が激しいですね。
とはいえ、間違いな暖かくなってきていますね
さて、私の大好きなソフトテニスでは、
しばしば試合の組み合わせや結果が分からずに、
どうにかして知りたいと思ってネットの海を漂流、そして難破。
な~んて事が、けっこうあります。
私だけかな
私自身はプレー出来ませんでし、
子供がソフトテニスに関わっている間だけかも知れませんが、
それにしても、一般のファンの1人だと思います。
ソフトテニスに関する商品の情報については、
メーカー各社が自社のホームページなどを通じて
情報を発信していますので、調べるのは比較的簡単ですし、
気になったらショップへ行って専門家の意見を聞いてみたりと
様々な方法で調べる事ができます。
意外に調べられないのが、競技に関する情報。
ハンドブックの全文検索なんて、簡単にできるのかと思いきや、
意外に手こずったりします。
ハンドブックは日本連盟に申し込めば、
1冊なら料無料で購入することができますし、
試合には携行する事が義務付けられているので
ネットには掲載されないのかも知れませんね
で、私みたいな 「親」カテゴリーのファンは、
やはり自分の子供が出場している試合の結果は気になりますから、
試合となると、その結果を追い求めているのですが、
なかなか一筋縄ではいきません。
高校までは、県大会クラスですと
どの都道府県でも比較的試合の情報は入手しやすく、
私なんかは、 他県の試合結果でも結構見たりします
県によっては、地区大会の結果も掲載されているところもありますし、
県から上のブロック大会、全国大会となると、
ほぼ間違いなく組み合わせ表や結果を見る事ができます。
これは、やはり先生方が頑張っていらっしゃる結果なのだと思います。
きちんとした組織が一元的に取り扱っているから、
誰が記録を担当するのかが明確になっているのでしょう。
中には、研修大会の結果も掲載されており、
興味深く拝見させて頂いています。 ありがたい事です
また、社会人の大会についても、全国大会はほぼ公開されており、
県大会クラスの試合も、概ね公開されています。
この辺りも、各都道府県の連盟に記録をご担当されている方がいて、
頑張っていらっしゃるのだと思いますが、
それほどパソコンい勤しんでいらしたご年齢とも思えませんので
簡単にインターネットに記録を・・・・とはいかなかった事でしょう
私としては、出来れば郡市町村レベルの大会も公開してほしいと思っていますが、
これは市町村レベルの連盟やら主幹のクラブのホームページで
ある程度は知る事ができます
例えば、千葉県連のホームページの日程欄に
掲載されている郡市町村レベルの大会でも、
「千葉市長杯」 や 「印旛郡市選手権」は
インターネット上で記録を見る事が出来ますが、
その他の地域大会は、なかなか結果が分かりません
そして、大学生の試合となると、だいぶ厳しくなります。
さすがに、全日本学生大会ともなれば記録は公開されていますが、
東日本・西日本学生となると、どこかのブログやフェイスブックで、
ベスト4以上とか優勝したのがどこの学校という事くらいしか分からず、
昨年、一昨年と記録をたどる事もほぼ出来ません。
ブロック大会についても、
特に好カードが目白押しの関東学生選手権や
秋の関東学生新進大会などは、1回戦から結果が知りたいところですが、
これもなかかうまくいきませんし、
勇弥のいる東海学連も、なななか調べるのが大変ですが、
北海道学連は整理されたホームページがあって、
記録も数年前まで追いかける事が出来ます。
いくら、オートマチックの時代になったとはいえ、
記録を整理して、インターネットに掲載するという部分については、
人の力で作り上げていくところですから、
それなりのスキルやら設備が必要なのは、想像に難くありません。
組み合わせ表を作る作業ですら大仕事だと思いますが、
これに簡単に手を加えて結果表にする事が出来たら、
あとはどうやってインターネットに掲載するかという事になりますが、
結果表を別に1から作り直さないといけないとなると、これは大変ですよねぇ。
学生の大会は、その殆どが学生自体が運営しているようですので、
「学連」に携わっている学生の負担は少なくないと思いますが、
一度、全国的に学連で話し合って、もっとも使いやすいソフトを
共同で使用するとか、各ブロックのホームページを立ち上げたら、
それを後輩に受け継いでいってもらえるように、
引き継ぎ作業を明確にしていくようにすれば、
パソコン世代の学生ですから、問題は解決出来るような気がしますが、
それにしても、一部の学生にのみ負担が増えるので申し訳ないですねぇ。
で、私はどうするかというと、仕方がないので
各大学のソフトテニス部のホームページを訪問しまくって、
その大学の選手の記録を見させて頂いたりしています
これも、非常に差があって、そもそも部のホームページなんか無いという大学から、
試合の記録が克明に、しかも非常にスピーディに掲載される部もあります。
なかには、数年前までは意欲的にホームページが運営されていたのに、
ここ数年は更新されずに放置されているというところもあります。
恐らく、最初にホームページを立ち上げた頃に比べ、
現在のインターネット事情が変化し過ぎている事や、
ホームページを更新する為のスキル等が受け継がれなかった為だと思います。
大学ともなれば、各校とも当然、入試関連の情報はインターネットで公開しています。
各校とも大企業さながらの趣向を凝らしたホームページがあり、
様々な情報を得る事が出来るので、非常に助かりました。
ところが、部活動に関するホームページになると結構怪しくなってしまい、
中京大学の男子ソフトテニス部のページには、
未だに2代前の主将と主務が掲載されています。
このホームページはソフトテニス部の部員が携わっているとは思えず、
他の部についても、同様に更新されていないようですので、
大学の情報公開の部門が運営されていていると思われますが、
試合の結果については、更新されていますので、
全く放置しているという事ではなさそうです。
ある意味では、大学の顔とでもいうべき場所になりつつありますので、
鮮度の高い情報が次々に更新されていくようになったら、
色々な人に興味をもってもらえるのではないかと思います。
そして、近年では 「個人情報」 の問題がありますね。
各校のソフトテニス部のホームページを見ると、
部員の氏名・学年・在籍学部・出身校などが
きれいに整理されて掲載されているところもあり、
中には顔写真入りで掲載されているところもあって、
私なんかはとっても好感がもてます。
「そりゃ、アンタの興味本位だろ」 と言われてしまいそうですが、
開き直って言えば、何事も興味を持たれなくなったらお終いです。
例えばOBやOGや、ファン(支援者)が、現在の部員について
全く知るよしもないとなれば、興味は薄れていき、
だんだん疎遠になってしまうのではないかと思うんです。
中学生や高校生では、部員の氏名を掲載するのは
確かにどうかなぁと思うところもありますが、
大学生になって、体育会の部員として活動するのであれば、
氏名・学年・出身校を公開されるのは当然と思ってほしいものです。
もちろん、情報を公開しているところでは、
個人の了承を取り付けていると思います
いずれにしても、ソフトテニスがスポーツとして発展していくなら、
情報の公開は発展させるべきだと思います
特に、試合の結果は主力商品の 「鮮魚」 ではないかと思います。
でもって、当ブログでの記載なんですが、
正直に言って、中・高校生には了承を得ていましたが、
大学生には了承を得ていません。
また、試合の結果が公開されている場合は、
その公開されている範囲で個人名を書いたりしています。
試合の結果も、入手したものについては掲載したり
記事に記載してしまっていますが、
どうやら、これもあまり評判が良くないようです。
試合ですからねぇ・・・・
中には上手くいかなkったり、思いがけない敗戦。
そういった事もあると思いますが、
それが公開されていなかったり、局地的な公開にとどまっていれば、
知られなくてよい人にまで知られなかったのに、
私が公開してしまったばかりに・・・・ という事なんでしょうかね。
えーとですね、本人や関係者の方からすると
「晒された」 という感覚のようです。
今までは、一年坊の親のやる事だからと
お目こぼしを頂いていたようですが、
これからは、そうはいかないのかも知れません
そもそも、このブログを何の為にやっているのか。
大筋で言えば、自己満足の為という事なんでしょうけど、
私としては 「応援」 という気持ちも結構あるんです。
が、なにぶんにも文才がなくて、
思っている事を上手く伝える事が出来ず・・・
おっと、当ブログの罪過についてはテーマ違いですね。
近々、検証してみたいと思います。
最近、寒暖の差が激しいですね。
とはいえ、間違いな暖かくなってきていますね
さて、私の大好きなソフトテニスでは、
しばしば試合の組み合わせや結果が分からずに、
どうにかして知りたいと思ってネットの海を漂流、そして難破。
な~んて事が、けっこうあります。
私だけかな
私自身はプレー出来ませんでし、
子供がソフトテニスに関わっている間だけかも知れませんが、
それにしても、一般のファンの1人だと思います。
ソフトテニスに関する商品の情報については、
メーカー各社が自社のホームページなどを通じて
情報を発信していますので、調べるのは比較的簡単ですし、
気になったらショップへ行って専門家の意見を聞いてみたりと
様々な方法で調べる事ができます。
意外に調べられないのが、競技に関する情報。
ハンドブックの全文検索なんて、簡単にできるのかと思いきや、
意外に手こずったりします。
ハンドブックは日本連盟に申し込めば、
1冊なら料無料で購入することができますし、
試合には携行する事が義務付けられているので
ネットには掲載されないのかも知れませんね
で、私みたいな 「親」カテゴリーのファンは、
やはり自分の子供が出場している試合の結果は気になりますから、
試合となると、その結果を追い求めているのですが、
なかなか一筋縄ではいきません。
高校までは、県大会クラスですと
どの都道府県でも比較的試合の情報は入手しやすく、
私なんかは、 他県の試合結果でも結構見たりします
県によっては、地区大会の結果も掲載されているところもありますし、
県から上のブロック大会、全国大会となると、
ほぼ間違いなく組み合わせ表や結果を見る事ができます。
これは、やはり先生方が頑張っていらっしゃる結果なのだと思います。
きちんとした組織が一元的に取り扱っているから、
誰が記録を担当するのかが明確になっているのでしょう。
中には、研修大会の結果も掲載されており、
興味深く拝見させて頂いています。 ありがたい事です
また、社会人の大会についても、全国大会はほぼ公開されており、
県大会クラスの試合も、概ね公開されています。
この辺りも、各都道府県の連盟に記録をご担当されている方がいて、
頑張っていらっしゃるのだと思いますが、
それほどパソコンい勤しんでいらしたご年齢とも思えませんので
簡単にインターネットに記録を・・・・とはいかなかった事でしょう
私としては、出来れば郡市町村レベルの大会も公開してほしいと思っていますが、
これは市町村レベルの連盟やら主幹のクラブのホームページで
ある程度は知る事ができます
例えば、千葉県連のホームページの日程欄に
掲載されている郡市町村レベルの大会でも、
「千葉市長杯」 や 「印旛郡市選手権」は
インターネット上で記録を見る事が出来ますが、
その他の地域大会は、なかなか結果が分かりません
そして、大学生の試合となると、だいぶ厳しくなります。
さすがに、全日本学生大会ともなれば記録は公開されていますが、
東日本・西日本学生となると、どこかのブログやフェイスブックで、
ベスト4以上とか優勝したのがどこの学校という事くらいしか分からず、
昨年、一昨年と記録をたどる事もほぼ出来ません。
ブロック大会についても、
特に好カードが目白押しの関東学生選手権や
秋の関東学生新進大会などは、1回戦から結果が知りたいところですが、
これもなかかうまくいきませんし、
勇弥のいる東海学連も、なななか調べるのが大変ですが、
北海道学連は整理されたホームページがあって、
記録も数年前まで追いかける事が出来ます。
いくら、オートマチックの時代になったとはいえ、
記録を整理して、インターネットに掲載するという部分については、
人の力で作り上げていくところですから、
それなりのスキルやら設備が必要なのは、想像に難くありません。
組み合わせ表を作る作業ですら大仕事だと思いますが、
これに簡単に手を加えて結果表にする事が出来たら、
あとはどうやってインターネットに掲載するかという事になりますが、
結果表を別に1から作り直さないといけないとなると、これは大変ですよねぇ。
学生の大会は、その殆どが学生自体が運営しているようですので、
「学連」に携わっている学生の負担は少なくないと思いますが、
一度、全国的に学連で話し合って、もっとも使いやすいソフトを
共同で使用するとか、各ブロックのホームページを立ち上げたら、
それを後輩に受け継いでいってもらえるように、
引き継ぎ作業を明確にしていくようにすれば、
パソコン世代の学生ですから、問題は解決出来るような気がしますが、
それにしても、一部の学生にのみ負担が増えるので申し訳ないですねぇ。
で、私はどうするかというと、仕方がないので
各大学のソフトテニス部のホームページを訪問しまくって、
その大学の選手の記録を見させて頂いたりしています
これも、非常に差があって、そもそも部のホームページなんか無いという大学から、
試合の記録が克明に、しかも非常にスピーディに掲載される部もあります。
なかには、数年前までは意欲的にホームページが運営されていたのに、
ここ数年は更新されずに放置されているというところもあります。
恐らく、最初にホームページを立ち上げた頃に比べ、
現在のインターネット事情が変化し過ぎている事や、
ホームページを更新する為のスキル等が受け継がれなかった為だと思います。
大学ともなれば、各校とも当然、入試関連の情報はインターネットで公開しています。
各校とも大企業さながらの趣向を凝らしたホームページがあり、
様々な情報を得る事が出来るので、非常に助かりました。
ところが、部活動に関するホームページになると結構怪しくなってしまい、
中京大学の男子ソフトテニス部のページには、
未だに2代前の主将と主務が掲載されています。
このホームページはソフトテニス部の部員が携わっているとは思えず、
他の部についても、同様に更新されていないようですので、
大学の情報公開の部門が運営されていていると思われますが、
試合の結果については、更新されていますので、
全く放置しているという事ではなさそうです。
ある意味では、大学の顔とでもいうべき場所になりつつありますので、
鮮度の高い情報が次々に更新されていくようになったら、
色々な人に興味をもってもらえるのではないかと思います。
そして、近年では 「個人情報」 の問題がありますね。
各校のソフトテニス部のホームページを見ると、
部員の氏名・学年・在籍学部・出身校などが
きれいに整理されて掲載されているところもあり、
中には顔写真入りで掲載されているところもあって、
私なんかはとっても好感がもてます。
「そりゃ、アンタの興味本位だろ」 と言われてしまいそうですが、
開き直って言えば、何事も興味を持たれなくなったらお終いです。
例えばOBやOGや、ファン(支援者)が、現在の部員について
全く知るよしもないとなれば、興味は薄れていき、
だんだん疎遠になってしまうのではないかと思うんです。
中学生や高校生では、部員の氏名を掲載するのは
確かにどうかなぁと思うところもありますが、
大学生になって、体育会の部員として活動するのであれば、
氏名・学年・出身校を公開されるのは当然と思ってほしいものです。
もちろん、情報を公開しているところでは、
個人の了承を取り付けていると思います
いずれにしても、ソフトテニスがスポーツとして発展していくなら、
情報の公開は発展させるべきだと思います
特に、試合の結果は主力商品の 「鮮魚」 ではないかと思います。
でもって、当ブログでの記載なんですが、
正直に言って、中・高校生には了承を得ていましたが、
大学生には了承を得ていません。
また、試合の結果が公開されている場合は、
その公開されている範囲で個人名を書いたりしています。
試合の結果も、入手したものについては掲載したり
記事に記載してしまっていますが、
どうやら、これもあまり評判が良くないようです。
試合ですからねぇ・・・・
中には上手くいかなkったり、思いがけない敗戦。
そういった事もあると思いますが、
それが公開されていなかったり、局地的な公開にとどまっていれば、
知られなくてよい人にまで知られなかったのに、
私が公開してしまったばかりに・・・・ という事なんでしょうかね。
えーとですね、本人や関係者の方からすると
「晒された」 という感覚のようです。
今までは、一年坊の親のやる事だからと
お目こぼしを頂いていたようですが、
これからは、そうはいかないのかも知れません
そもそも、このブログを何の為にやっているのか。
大筋で言えば、自己満足の為という事なんでしょうけど、
私としては 「応援」 という気持ちも結構あるんです。
が、なにぶんにも文才がなくて、
思っている事を上手く伝える事が出来ず・・・
おっと、当ブログの罪過についてはテーマ違いですね。
近々、検証してみたいと思います。