誰かある
誰かあるっ
馬ひけぇ~
こりゃぁ、一大事にござるな。
一大事? えーと、なんだっけ
今朝、この辺りで目が覚めました
最近、寝起きの夢は見なくなったのですが、
今日は妙な夢でしたねぇ。
あと時々見るのが、何かに追いかけられる夢。
ヤバイ、逃げろってな感じですが、
何に追いかけられているのかが思い出せません
どうせなら、プレイメイト
に追いかけられている
夢とかだったらこの上なく良いのですけれど、
そんな著しく幸せな夢は見た事がないです。はい
ちょっとブログの雰囲気を変えようとして、
色々といじくっていたら、
書いていた記事が吹っ飛んでしまいました
日曜日(6日)ですが、
地元の中学生女子の団体戦がおこなわれるという情報を得て、
いつも男子も別会場で同日開催でやっているので、
もしやと思って祥吾を学校へ送った足で
近くのスポーツセンターへ行ってみると、
予想通り男子の団体戦がおこなわれていました。
県の春の選手権(団体)の予選も兼ねていて、
30校が出場していましたが、
上位3校に県大会の切符が与えられるそうです
昨秋の新人戦では、大山口中、八街中、
そして勇弥&雄大、祥吾の母校でもある富里中の3校が、
この地区から県新人戦へと駒を進めています
なので、今回は1番シードが八街中、2番シードが大山口中
富里中は3番シードの位置に入り、
4番シードには成田付属中が入っていました。
ただ、会場での下馬評が高かったのが、
四街道中と臼井中でした。
臼井中は、祥吾も1年間ほどお世話になった
佐倉ジュニア出身の選手がいて、
こんなしょぼくれたオヤジにも挨拶してくれました
さて、富里中の1回戦。
相手は久住中。
雄大の弟、翔大が大将後衛。
1番戦に出陣となりましたが、
どうも調子があがらずに
のっけから2ゲーム先行を許す展開。
試合は5ゲームでおこなわれますので、
もう1ゲームも落とせない状況となりましたが、
ここから徐々に調子を取り戻して
ファイナルゲームを制して逆転勝ち
これで勢いに乗り、2番戦、3番戦も連取して
1回戦を突破してベスト16。

1回戦の様子ですが、
ビックリしたのは応援の選手達が
何人もスコアを付けていた事です。
私が数えただけでも
6人がスコアを付けていました
こうなると、応援の選手達も
試合のスコアが頭に入っていますから、
ポイントに応じた的確な応援が出来ていました
以前は、応援の選手達は途中でスコアが分からなくなってしまい、
試合終了のポイントの後に「もう一本!」なんて言ってました。
それと、審判台の脇でスコア表示の係がいて、
試合のスコアを表示してくれるので、
途中から試合を観ても、現在の得点がすぐに判りました
次戦の相手は公津の杜中。
昨年の4月に西中から分離して
開校したばかりの新設校です
オーダー順を変えて1-3-2としたところ、
相手側でも初戦とは順番を変えて1-3-2。
ガチンコ対決となりました
1番戦の翔大ですが、
今度は身体も動いていて、気迫も十分。
過去、1勝1敗という大将ペア対決だそうですが、
ゲームカウント2-0とリードしたところで、
相手後衛が負傷の為に続行不能となりました。
試合中、ちょっと無理な体勢で足が滑った感じで、
救急車を呼ぶほどの怪我ではなさそうで、
心配ですが、個人戦までは時間がありますから、
しっかり治して元気よくコートに戻ってくる事でしょう
さて、試合の方ですが、
2番戦、3番戦とも
相手ペアの粘り勝ちといった感じで、
残念ながらチームは敗戦となってしまいました
まだ、郡総体までは時間がありますから、
たくさん練習して立て直す事は十分に可能だと思います。
頑張れ~
ベスト4のうち、遠山中、四街道中、臼井中は間違いないのですが、
もう1校がどこなのか、判りませんでした。
1番シードの八街中かな。
そのうち、四街道中と臼井中の準決勝を観戦。
どちらのペアも動きが良くて、
やはり下馬評通りの好チームですねぇ
二面展開でおこなわれ、
まず四街道中の大将ペアが勝利し、
隣の試合は臼井中ペアがG2-1とリード。
3番戦も開始されましたが、
そんな中で四街道中の2番手ペアが盛り返し、
ファイナルゲームを制して勝利
得点2-0で四街道中の勝利となりましたが、
ゲームは接戦の展開でしたので、
次の対戦が楽しみです
この日は、千葉県スポーツセンターで
国体予選の県民二部大会がおこなわれていて、
高校時代に勇弥が試合をさせて頂いた選手や、
後輩達が何人が出場しているとの事でしたので、
そちらに回って観戦しようとしたのですが、
空が真っ黒になってきて



雨だけならまだしも、雷もゴロゴロと。
それでも、県スポーツセンターは車で20~30分くらい
離れているから降っていないかもと思って
自分の車を発進させたところ、
祥吾から
「雨と雷で練習終わったから、迎えに来て」
という事で、県スポーツセンターへ向かっていたのをきびすを返し、
祥吾を迎えに行って帰宅しました。
県民二部大会の結果は、
まだ県連のホームページに掲載されていないので、
どんな結果だったのか全く判りません
中京大からも二人の選手が出場していますので、
素晴らしい結果である事を祈願しつつ、
ドキドキしながら3時間に1回くらい、
県連のホームページにアクセスしています
誰かあるっ
馬ひけぇ~

こりゃぁ、一大事にござるな。
一大事? えーと、なんだっけ

今朝、この辺りで目が覚めました

最近、寝起きの夢は見なくなったのですが、
今日は妙な夢でしたねぇ。
あと時々見るのが、何かに追いかけられる夢。
ヤバイ、逃げろってな感じですが、
何に追いかけられているのかが思い出せません

どうせなら、プレイメイト
に追いかけられている夢とかだったらこの上なく良いのですけれど、
そんな著しく幸せな夢は見た事がないです。はい

ちょっとブログの雰囲気を変えようとして、
色々といじくっていたら、
書いていた記事が吹っ飛んでしまいました

日曜日(6日)ですが、
地元の中学生女子の団体戦がおこなわれるという情報を得て、
いつも男子も別会場で同日開催でやっているので、
もしやと思って祥吾を学校へ送った足で
近くのスポーツセンターへ行ってみると、
予想通り男子の団体戦がおこなわれていました。
県の春の選手権(団体)の予選も兼ねていて、
30校が出場していましたが、
上位3校に県大会の切符が与えられるそうです

昨秋の新人戦では、大山口中、八街中、
そして勇弥&雄大、祥吾の母校でもある富里中の3校が、
この地区から県新人戦へと駒を進めています

なので、今回は1番シードが八街中、2番シードが大山口中
富里中は3番シードの位置に入り、
4番シードには成田付属中が入っていました。
ただ、会場での下馬評が高かったのが、
四街道中と臼井中でした。
臼井中は、祥吾も1年間ほどお世話になった
佐倉ジュニア出身の選手がいて、
こんなしょぼくれたオヤジにも挨拶してくれました

さて、富里中の1回戦。
相手は久住中。
雄大の弟、翔大が大将後衛。
1番戦に出陣となりましたが、
どうも調子があがらずに
のっけから2ゲーム先行を許す展開。
試合は5ゲームでおこなわれますので、
もう1ゲームも落とせない状況となりましたが、
ここから徐々に調子を取り戻して
ファイナルゲームを制して逆転勝ち

これで勢いに乗り、2番戦、3番戦も連取して
1回戦を突破してベスト16。

1回戦の様子ですが、
ビックリしたのは応援の選手達が
何人もスコアを付けていた事です。
私が数えただけでも
6人がスコアを付けていました

こうなると、応援の選手達も
試合のスコアが頭に入っていますから、
ポイントに応じた的確な応援が出来ていました

以前は、応援の選手達は途中でスコアが分からなくなってしまい、
試合終了のポイントの後に「もう一本!」なんて言ってました。
それと、審判台の脇でスコア表示の係がいて、
試合のスコアを表示してくれるので、
途中から試合を観ても、現在の得点がすぐに判りました

次戦の相手は公津の杜中。
昨年の4月に西中から分離して
開校したばかりの新設校です

オーダー順を変えて1-3-2としたところ、
相手側でも初戦とは順番を変えて1-3-2。
ガチンコ対決となりました

1番戦の翔大ですが、
今度は身体も動いていて、気迫も十分。
過去、1勝1敗という大将ペア対決だそうですが、
ゲームカウント2-0とリードしたところで、
相手後衛が負傷の為に続行不能となりました。
試合中、ちょっと無理な体勢で足が滑った感じで、
救急車を呼ぶほどの怪我ではなさそうで、
心配ですが、個人戦までは時間がありますから、
しっかり治して元気よくコートに戻ってくる事でしょう

さて、試合の方ですが、
2番戦、3番戦とも
相手ペアの粘り勝ちといった感じで、
残念ながらチームは敗戦となってしまいました

まだ、郡総体までは時間がありますから、
たくさん練習して立て直す事は十分に可能だと思います。
頑張れ~

ベスト4のうち、遠山中、四街道中、臼井中は間違いないのですが、
もう1校がどこなのか、判りませんでした。
1番シードの八街中かな。
そのうち、四街道中と臼井中の準決勝を観戦。
どちらのペアも動きが良くて、
やはり下馬評通りの好チームですねぇ

二面展開でおこなわれ、
まず四街道中の大将ペアが勝利し、
隣の試合は臼井中ペアがG2-1とリード。
3番戦も開始されましたが、
そんな中で四街道中の2番手ペアが盛り返し、
ファイナルゲームを制して勝利

得点2-0で四街道中の勝利となりましたが、
ゲームは接戦の展開でしたので、
次の対戦が楽しみです

この日は、千葉県スポーツセンターで
国体予選の県民二部大会がおこなわれていて、
高校時代に勇弥が試合をさせて頂いた選手や、
後輩達が何人が出場しているとの事でしたので、
そちらに回って観戦しようとしたのですが、
空が真っ黒になってきて




雨だけならまだしも、雷もゴロゴロと。
それでも、県スポーツセンターは車で20~30分くらい
離れているから降っていないかもと思って
自分の車を発進させたところ、
祥吾から

「雨と雷で練習終わったから、迎えに来て」
という事で、県スポーツセンターへ向かっていたのをきびすを返し、
祥吾を迎えに行って帰宅しました。
県民二部大会の結果は、
まだ県連のホームページに掲載されていないので、
どんな結果だったのか全く判りません

中京大からも二人の選手が出場していますので、
素晴らしい結果である事を祈願しつつ、
ドキドキしながら3時間に1回くらい、
県連のホームページにアクセスしています
