こんばんは
まだ梅雨明けしていませんが、
一気に気温が上がってきましたね
まず最初に、
王座戦での中京大女子チームの
全試合を収録したブルーレイディスクを作りました

もし、お入り用でしたら
ウチの愚息にでも申しつけて下さいまし。
遠慮無くどうぞ
ブルーレイディスクですので、
お間違えのないように。
もちろん、無料ですよ
さて、7月にはいって、
最初のブログアップですが、
間が空いてしまいました
私がブログの記事を書くのは
家事などが一段落したあとなので、
大抵が深夜になります。
ですが、その深夜にかけて連日
ウィンブルドン選手権が放映 されていて
思わず見入ってしまっています
「The Championships」 というのが
ウィンブルドン選手権の正式名称らしいのですが、
全英オープンとかウィンブルドンの方が
なじみ深いと思います。
ちなみに、ゴルフの全英オープンは
「The Open」 と言われていますね。
誇り高きかな United Kingdom
注目の錦織選手は、
脇腹の故障に耐えながら16強入り。
しかし、ベスト8を掛けた
チリッチ選手との対戦では
全くパフォーマンスを出す事が出来ず、
試合の途中で無念の棄権となりました
今回も8強選手は、身長190㎝くらいの
大男ばかり
錦織選手は、どこかで無理をしなくては、
彼らに対応出来ないのかも知れませんが、
とにかく軽い故障で済んでほしいものです
そのウィンブルドン選手権は、
男子準決勝が今日おこなわれますね。
楽しみ、楽しみ
明日からは、
ソフトテニスの大会も目白押し
近場でいうと
中学生の印旛郡総体がおこなわれます。
全国中学校大会への登竜門ですね
印旛郡では、個人戦でベスト8に入ると
県総体へと駒を進める事が出来ます。
地区によっては2ペア、4ペアのところもあります
印旛郡では、例年100ペア弱の
エントリーとなりますし、
それも選抜されている100ペア弱ですから、
ベスト8に入るのも結構大変です
なぜか、ウチの愚息は二人とも、
2年生と3年生の2回、
県総体に出場させて頂く事ができました
ペアが頑張ってくれたおかげでしたね
時を同じくして今週末から、
東日本学生大会(東カレ)と
西日本学生大会(西カレ)も開幕
東カレが千葉県の白子、
西カレが三重県の鈴鹿でおこなわれます。
東カレも西カレも
個人戦のエントリー制限はありません。
東カレではシングルスも制限なしですが、
西カレのシングルスは各地区の
上位選手でないと出場出来ません。
エントリー制限無しといっても、
泊まりがけで出場するわけですから、
腕に覚えのある選手(学校)が揃いますので、
試合はレベルの高いものになります。
勇弥は、1年生の時が2回戦、
2年生の時が3回戦、
3年生の時が5回戦(ベスト32)、
4年生の時が4回戦でした
その次の週は、
東日本選手権(新潟市)と
西日本選手権(明日香村)がおこなわれます。
同じ週、地元では毎年楽しみにしている
印旛郡体育大会の
市町対抗の団体戦が行われます
そして、中学総体がおこなわれ、
インターハイがスタートします
まぁ、近場の大会しか観戦に行けず、
結果を待つしかありませんね
話しはガラッと変わって
ソフトテニスとは無関係な事を少し
先日、千葉県の南端、
館山という所へ行ってきましたが、
時間があまってしまい、
市内をうろついていたところ・・・・

というような場所を発見しました。
太平洋戦争末期の遺跡で、
山をくり抜いた地下壕だそうで、
全長は1.6㎞もあるそうです
観覧料¥200
この日は猛烈に暑かったので、
涼みがてら入ってみました

壁の無数の縦て傷は、
ツルハシの先で削った痕だそうです。
なかなかにヒンヤリしていたのは
他に拝観者がいらっしゃらなくて、
奥に進むにつれ、ちっとばかり
心細くなってきたせいかも知れません
全長1.6㎞となると、
とても全部は回れないなと思っていたら
心配ご無用
拝観可能なのは、
200mくらいでしょうか、
ものの数分で引き返す事になりました

壁には地層がクッキリと。
ズレているのは
地震で生じた断層でしょうか。
じゃない、断層が出来たので
地震が発生したというべきなのでしょうか
ただ、地下壕といっても
地上に突き出た小山を
くり抜いたものなので、
ずっと昔に隆起したんでしょうかねぇ。
ふと頭に浮かんだのは
なぜか「モホメン」という単語
高校の地学の授業だったかな。
先生が「モホ面」なる説明をされていたところ、
誰かが「ホモメンツ」とポツリ。
一瞬、シーンと静まりかえった後、
緊張の縛り糸がプチンと切れて
袋から飛び出した失礼な爆笑は、
しかし、暫く続いた事を思い出します


帰り際に名勝「鏡ヶ浦」を

「鏡ヶ浦」とは館山湾の別称で、
すぐ外洋に面しているのに
穏やかで鏡のような港という
そんな由来のようです
ん? 正面に帆船が見えますね。
しかも、これだけ遠景でも
しっかり見えるという事は
かなりデカイですね。
持っていたデジカメを
目一杯に望遠に振って再び

おおーっ
マストが4本もある
こりゃぁ、船の横っ腹に
砲口がずらりと並んでいたら、
ルフィもびっくりの大船艦だな
カメラの機能で
倍率を2倍に上げる事ができたので
さらに

いや~、でかい帆船ですねぇ
画像を見るまで気付かなかったのですが、
3本目のマストの横棒に
クルーが何人もしがみついています。
しがみついているように見えます

拡大して見てみると、
ロープの上に立っているんですね。
どうでしょう、甲板まで20m、
海面までは30mくらいありそうです。
目もくらむような高さで
ロープの上に立っているとは
海の男(女性もいるかも
)は凄いですねぇ。
帰宅してから調べてみたら、
「海洋教育機構」という組織の
「日本丸」か「海王丸」の
どちらかという事が判りました。
帆船なのに、
全長が100mを越えるんですねぇ
私にはどちらなのかは判りません
さてさて、熱い夏がやってきそうです
まだ梅雨明けしていませんが、
一気に気温が上がってきましたね
まず最初に、
王座戦での中京大女子チームの
全試合を収録したブルーレイディスクを作りました

もし、お入り用でしたら
ウチの愚息にでも申しつけて下さいまし。
遠慮無くどうぞ
ブルーレイディスクですので、
お間違えのないように。
もちろん、無料ですよ
さて、7月にはいって、
最初のブログアップですが、
間が空いてしまいました
私がブログの記事を書くのは
家事などが一段落したあとなので、
大抵が深夜になります。
ですが、その深夜にかけて連日
ウィンブルドン選手権が放映 されていて
思わず見入ってしまっています
「The Championships」 というのが
ウィンブルドン選手権の正式名称らしいのですが、
全英オープンとかウィンブルドンの方が
なじみ深いと思います。
ちなみに、ゴルフの全英オープンは
「The Open」 と言われていますね。
誇り高きかな United Kingdom
注目の錦織選手は、
脇腹の故障に耐えながら16強入り。
しかし、ベスト8を掛けた
チリッチ選手との対戦では
全くパフォーマンスを出す事が出来ず、
試合の途中で無念の棄権となりました
今回も8強選手は、身長190㎝くらいの
大男ばかり
錦織選手は、どこかで無理をしなくては、
彼らに対応出来ないのかも知れませんが、
とにかく軽い故障で済んでほしいものです
そのウィンブルドン選手権は、
男子準決勝が今日おこなわれますね。
楽しみ、楽しみ
明日からは、
ソフトテニスの大会も目白押し
近場でいうと
中学生の印旛郡総体がおこなわれます。
全国中学校大会への登竜門ですね
印旛郡では、個人戦でベスト8に入ると
県総体へと駒を進める事が出来ます。
地区によっては2ペア、4ペアのところもあります
印旛郡では、例年100ペア弱の
エントリーとなりますし、
それも選抜されている100ペア弱ですから、
ベスト8に入るのも結構大変です
なぜか、ウチの愚息は二人とも、
2年生と3年生の2回、
県総体に出場させて頂く事ができました
ペアが頑張ってくれたおかげでしたね
時を同じくして今週末から、
東日本学生大会(東カレ)と
西日本学生大会(西カレ)も開幕
東カレが千葉県の白子、
西カレが三重県の鈴鹿でおこなわれます。
東カレも西カレも
個人戦のエントリー制限はありません。
東カレではシングルスも制限なしですが、
西カレのシングルスは各地区の
上位選手でないと出場出来ません。
エントリー制限無しといっても、
泊まりがけで出場するわけですから、
腕に覚えのある選手(学校)が揃いますので、
試合はレベルの高いものになります。
勇弥は、1年生の時が2回戦、
2年生の時が3回戦、
3年生の時が5回戦(ベスト32)、
4年生の時が4回戦でした
その次の週は、
東日本選手権(新潟市)と
西日本選手権(明日香村)がおこなわれます。
同じ週、地元では毎年楽しみにしている
印旛郡体育大会の
市町対抗の団体戦が行われます
そして、中学総体がおこなわれ、
インターハイがスタートします
まぁ、近場の大会しか観戦に行けず、
結果を待つしかありませんね
話しはガラッと変わって
ソフトテニスとは無関係な事を少し
先日、千葉県の南端、
館山という所へ行ってきましたが、
時間があまってしまい、
市内をうろついていたところ・・・・

というような場所を発見しました。
太平洋戦争末期の遺跡で、
山をくり抜いた地下壕だそうで、
全長は1.6㎞もあるそうです
観覧料¥200
この日は猛烈に暑かったので、
涼みがてら入ってみました

壁の無数の縦て傷は、
ツルハシの先で削った痕だそうです。
なかなかにヒンヤリしていたのは
他に拝観者がいらっしゃらなくて、
奥に進むにつれ、ちっとばかり
心細くなってきたせいかも知れません
全長1.6㎞となると、
とても全部は回れないなと思っていたら
心配ご無用
拝観可能なのは、
200mくらいでしょうか、
ものの数分で引き返す事になりました

壁には地層がクッキリと。
ズレているのは
地震で生じた断層でしょうか。
じゃない、断層が出来たので
地震が発生したというべきなのでしょうか

ただ、地下壕といっても
地上に突き出た小山を
くり抜いたものなので、
ずっと昔に隆起したんでしょうかねぇ。
ふと頭に浮かんだのは
なぜか「モホメン」という単語
高校の地学の授業だったかな。
先生が「モホ面」なる説明をされていたところ、
誰かが「ホモメンツ」とポツリ。
一瞬、シーンと静まりかえった後、
緊張の縛り糸がプチンと切れて
袋から飛び出した失礼な爆笑は、
しかし、暫く続いた事を思い出します
帰り際に名勝「鏡ヶ浦」を

「鏡ヶ浦」とは館山湾の別称で、
すぐ外洋に面しているのに
穏やかで鏡のような港という
そんな由来のようです
ん? 正面に帆船が見えますね。
しかも、これだけ遠景でも
しっかり見えるという事は
かなりデカイですね。
持っていたデジカメを
目一杯に望遠に振って再び

おおーっ
マストが4本もある

こりゃぁ、船の横っ腹に
砲口がずらりと並んでいたら、
ルフィもびっくりの大船艦だな

カメラの機能で
倍率を2倍に上げる事ができたので
さらに

いや~、でかい帆船ですねぇ
画像を見るまで気付かなかったのですが、
3本目のマストの横棒に
クルーが何人もしがみついています。
しがみついているように見えます
拡大して見てみると、
ロープの上に立っているんですね。
どうでしょう、甲板まで20m、
海面までは30mくらいありそうです。
目もくらむような高さで
ロープの上に立っているとは
海の男(女性もいるかも
帰宅してから調べてみたら、
「海洋教育機構」という組織の
「日本丸」か「海王丸」の
どちらかという事が判りました。
帆船なのに、
全長が100mを越えるんですねぇ
私にはどちらなのかは判りません
さてさて、熱い夏がやってきそうです