こんばんは。
このところ、気温が30度に届かず、
このくらいだと、涼しく感じるもんですねぇ
さて、今日は現役部員は他県へ遠征。
勇弥は午前中、学校で救命救急の講義を受け、
午後からは、一人で練習・・・・
と思いきや、
現役部員のお父様が、ウォータージェット(とは言わないか
)、
つまり高圧放水器というべき器械をお持ち下さり、
なんと、ご家族総出でコート整備をして下さいました

猛烈な勢いで放水し、
人工芝の間に詰まった土(泥)を取り除きます。
ご両親に姉妹、更に伯父様まで来て下さり、
コート整備とコート周りの雑草刈りをして下さいました。
総顧問の先生のご家族も総出。
勇弥を迎えに来た私も、スーツズボンをめくり、
裸足になって、いざ参戦

ピンぼけですが、奥の白い部分が放水前、
手前のクッキリした色の部分が放水後。
裸足で歩くとよく判りますけど、
土が抜ける前はコンクリート並みの硬さですが、
放水で土を取り除くと、ふかふかしていて気持ちいいです

勇弥は、かき集めた砂を水で洗い、
埃(土)を落として、再びコートへ運びます。
この作業を私も手伝いましたが、
水で洗った後の砂の重い事、重い事
1時間もお手伝いしていたら、
腰と肩が早くも悲鳴を上げています。
なんと、情けない
聞けば、作業は昼過ぎから始められたとの事であり、
私が到着した時には、既に4時間以上も作業をされているとの事でした。
以前、砂の厚いところから集めて、
砂の薄くなっているところへ補充するといった
作業をした事が何度かありますが、
今回のは待望の目詰まり解消作業。
しかも、白線まで綺麗になっていきます
6時間も作業して下さり、1面と半分が綺麗になりました。
本当にお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました
昨日(日曜日)は、現役部員は練習試合でしたので、
勇弥&雄大は成田市内の公営コートで練習しました。

一緒に練習したのは、関東出場の一哉ペア。
最高成績で言えば、県新人優勝の勇弥&雄大と、
関東大会千葉県予選会ベスト4の一哉ペアですから、
成績だけなら、県のトップクラスなんですが
さて、勇弥がこうして部活へお邪魔したり、
コートを取って練習したりするのには、
ちょっとした理由があって、
今のところ考えている進路へ進みたい場合、
ソフトテニスの実技試験をパスする必要あり、
しかも、かなりレベルが高いそうなので、
実績の無い勇弥では、恐らく厳しいだろうという事なのですが、
そこをなんとかしたいが為に、練習しています
が、これは勇弥の個人的な欲求であって、
現役部員には全く関係の無い事。
まして、引退した先輩が練習にお邪魔すれば、
その分だけ、現役部員の練習が減る事は間違いありません。
一球でも多く打ちたい現役部員からすれば、まさに邪魔
勇弥の技量・力量が長けているなら、
少しは現役部員の練習相手になるかもしれませんが、
勇弥が現役の時ですら「どうしてアレ(勇弥)が団体戦に?」とか、
出来の悪い勇弥が大将前衛の雄大とペアを組んでいる事にも
そこここで不満があったようで、
彼らにとって「一緒に練習する価値無し」の勇弥なのかも知れません
それでも、練習に取り組む姿勢とか、ひたむきさといったところが
現役部員のお手本になるくらいなら良いのですが、
先日、近隣の強豪中学校へ行って練習させて頂いた際、
勇弥もお邪魔して練習試合をさせて頂いたのですが、
現役部員と談笑したりして彼らの気を抜いてしまったらしく、
ご観戦されていた現役部員のお母様からは
「上(3年生=勇弥)がダメだから」
という厳しいご意見を・・・・・
今のところ、まだ現役部員からの不満は表面化していませんが、
ご父母の方からは、乱打もままならないにの中央コートで・・・・・と
呆れられていますので、そろそろ何か良い方法を考えた方が良いのかも
高校を卒業した後も競技としてのソフトテニスを続けたい。
意外に、今までこういう進路を目指す部員はいなかったようです。
せめて、公営コートのナイター営業が始まるなり、
学校で午後8時頃まで練習OKになってくれたらなぁ。
それにしても、腰と脇腹と肩が筋肉痛だぁ
このところ、気温が30度に届かず、
このくらいだと、涼しく感じるもんですねぇ
さて、今日は現役部員は他県へ遠征。
勇弥は午前中、学校で救命救急の講義を受け、
午後からは、一人で練習・・・・
と思いきや、
現役部員のお父様が、ウォータージェット(とは言わないか
つまり高圧放水器というべき器械をお持ち下さり、
なんと、ご家族総出でコート整備をして下さいました

猛烈な勢いで放水し、
人工芝の間に詰まった土(泥)を取り除きます。
ご両親に姉妹、更に伯父様まで来て下さり、
コート整備とコート周りの雑草刈りをして下さいました。
総顧問の先生のご家族も総出。
勇弥を迎えに来た私も、スーツズボンをめくり、
裸足になって、いざ参戦

ピンぼけですが、奥の白い部分が放水前、
手前のクッキリした色の部分が放水後。
裸足で歩くとよく判りますけど、
土が抜ける前はコンクリート並みの硬さですが、
放水で土を取り除くと、ふかふかしていて気持ちいいです

勇弥は、かき集めた砂を水で洗い、
埃(土)を落として、再びコートへ運びます。
この作業を私も手伝いましたが、
水で洗った後の砂の重い事、重い事
1時間もお手伝いしていたら、
腰と肩が早くも悲鳴を上げています。
なんと、情けない
聞けば、作業は昼過ぎから始められたとの事であり、
私が到着した時には、既に4時間以上も作業をされているとの事でした。
以前、砂の厚いところから集めて、
砂の薄くなっているところへ補充するといった
作業をした事が何度かありますが、
今回のは待望の目詰まり解消作業。
しかも、白線まで綺麗になっていきます
6時間も作業して下さり、1面と半分が綺麗になりました。
本当にお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました
昨日(日曜日)は、現役部員は練習試合でしたので、
勇弥&雄大は成田市内の公営コートで練習しました。

一緒に練習したのは、関東出場の一哉ペア。
最高成績で言えば、県新人優勝の勇弥&雄大と、
関東大会千葉県予選会ベスト4の一哉ペアですから、
成績だけなら、県のトップクラスなんですが
さて、勇弥がこうして部活へお邪魔したり、
コートを取って練習したりするのには、
ちょっとした理由があって、
今のところ考えている進路へ進みたい場合、
ソフトテニスの実技試験をパスする必要あり、
しかも、かなりレベルが高いそうなので、
実績の無い勇弥では、恐らく厳しいだろうという事なのですが、
そこをなんとかしたいが為に、練習しています
が、これは勇弥の個人的な欲求であって、
現役部員には全く関係の無い事。
まして、引退した先輩が練習にお邪魔すれば、
その分だけ、現役部員の練習が減る事は間違いありません。
一球でも多く打ちたい現役部員からすれば、まさに邪魔
勇弥の技量・力量が長けているなら、
少しは現役部員の練習相手になるかもしれませんが、
勇弥が現役の時ですら「どうしてアレ(勇弥)が団体戦に?」とか、
出来の悪い勇弥が大将前衛の雄大とペアを組んでいる事にも
そこここで不満があったようで、
彼らにとって「一緒に練習する価値無し」の勇弥なのかも知れません
それでも、練習に取り組む姿勢とか、ひたむきさといったところが
現役部員のお手本になるくらいなら良いのですが、
先日、近隣の強豪中学校へ行って練習させて頂いた際、
勇弥もお邪魔して練習試合をさせて頂いたのですが、
現役部員と談笑したりして彼らの気を抜いてしまったらしく、
ご観戦されていた現役部員のお母様からは
「上(3年生=勇弥)がダメだから」
という厳しいご意見を・・・・・
今のところ、まだ現役部員からの不満は表面化していませんが、
ご父母の方からは、乱打もままならないにの中央コートで・・・・・と
呆れられていますので、そろそろ何か良い方法を考えた方が良いのかも
高校を卒業した後も競技としてのソフトテニスを続けたい。
意外に、今までこういう進路を目指す部員はいなかったようです。
せめて、公営コートのナイター営業が始まるなり、
学校で午後8時頃まで練習OKになってくれたらなぁ。
それにしても、腰と脇腹と肩が筋肉痛だぁ