こんにちは。
土曜日は

で、予定されていた
祥吾の試合(八街近隣中高交流大会)が流れてしまいましたが、
その日の夜は、勇弥&雄大が通っていた
テニススクールの卒業生を祝う会に参加しました


手作りのプレートにお飾り。
寒い夜でしたが、本当に心温まる会でした
ありがとうございます。 感謝、感謝。

祥吾、自己紹介中

いや~、大盛り上がりの一夜でした。
もう、なかなか会えなくなると思うと・・・

そして、勇弥&雄大の進路ですが、
お互いに大学生になる事が確定しました
勇弥は東海地区、雄大は関東地区の大学に進学し、
それぞれソフトテニスを続けます
この4年間(で済んでくれ、お願いだぁ)で、
二人がどんな成長を遂げるのか、
4年後は、もう完全に大人ですものね
日曜日は、土曜日におこなう予定だった
八街近隣中高交流大会に駿&祥吾が参加してきました。
この大会は、文字通り中学生と高校生が試合をしますが、
予選リーグでは中学生と高校生の混合リーグとなり、
その後のトーナメントでは中学生トーナメントと
高校生トーナメントに分かれます。
そして、再び高校生1位と中学生1位とが決勝戦をおこない、
高校生2位と中学生2位が3位・4位決定戦をおこないます。
駿&祥吾はトーナメントだと1番シードに入る事になるリーグで、
高校生1ペアと中学生2ペアの3ペアリーグでしたので、
中学生ペアに負けなければリーグ抜け出来る事になります。
リーグの中には、高校生2ペアと中学生1ペアのリーグもあり、
こういうリーグでは中学生は高校生に2敗しても
決勝トーナメントに駒を進める事が出来ます
駿&祥吾のリーグ1試合目
対戦相手は、中学生ペア。
今日の縛りは、1ポイント毎にハイタッチする事
④-2
⑤-3
④-0
駿は好調。 祥吾もサーブ&レシーブはまぁまぁですが、
相変わらず楽しくなさそうな顔が・・・
ハイタッチは、なんとかしています。
リーグ2試合目。 高校生ペアが相手。
1-④
3-⑤
3-⑤
サーブ&レシーブはまぁまぁですが、
予想通り、相手後衛の打球についていけません。
特に、祥吾はこの試合、全く動きませんので、
1対2の状態になってしまい、駿も防戦一方。
試合後に聞いたところ、例のごとく球が速くて怖くて動けないと。
高校の顧問の先生にシュートボールを打ってもらおうかしら。
といっても、恐怖心を植え込ませてもいけないし、
いったいどうすれば・・・・・

決勝トーナメント 2回戦(1回戦はシード)
相手ペアは1年生ペアで、元気があって良い感じのペアです。
後衛の打ち方なんかは、どっしりしていて好きですねぇ
④-2
⑥-4
④-2
祥吾のサーブ&レシーブは悪くありません。
正面のボールの処理も悪くないんですが、花が無いというか・・・・
決勝トーナメント3回戦
相手ペアは強豪地区の山武郡の中学校。
④-2
⑦-5
④-0
この試合では、祥吾のポイントが多かったのですが、
それも正面に来たボールの処理がうまくいったからで、
仕掛けているわけではありません
決勝トーナメント 準決勝
実は、もう一方の山からも富里中ペアが上がってきたので、
もしかすると、決勝の同校対決もある状況でした。
駿&祥吾の相手ペアは、会場にもなっている学校のペア。
同じ郡なので、ピリッとした試合にしてもほしいものです。
2-④
④-1
④-2
⑦-5
相変わらず、サーブ&レシーブは悪くありません。
が、仕掛け無し。 さては、仕掛け無しが仕掛けなのか
いや、表情は冴えませんので、単純にやる気が出ていないだけか
なんだかんだと、中学生の部の決勝戦まできましたが、
同じ郡から県の新人戦(団体戦)に駒を進めた5校は出場していません。
決勝の相手は、駿&祥吾のチームメイトを破ったペア。
祥吾の不得意な左利きの後衛が相手です
まぁ、右利きが得意というわけではありませんけど。
④-2
⑤-3
0-④
3-⑤
5-⑦
またまた出てしまいました。 G2-0からの逆転負け
特に4G目に2-2から駿が押して祥吾がボレーで仕留める
良い形でとマッチを取りながら試合を決めきれず。
また、祥吾がボールのコースに入るの遅いために、
ボレーでもスマッシュでも流しのコース一辺倒なので、
相手後衛に読まれてフォローされてしましました。
とはいえ、相手後衛のナイスフォローが随所に出た試合で、
まぁこちらのミスで自滅したパターンではないのが救いかも知れません。
もうちょっと、粘りが出ると勝ちきれるんですけどね
さて、中学トーナメントの2位になったので、
高校トーナメント2位のペアとの3位・4位決定戦です。
④-2
1-④
3-⑤
0-④
3G目は3-1としたので取りたかったところですが、
祥吾の決め手がありませんので、必死に駿が粘っても
なかなかこちらの点にはなりません

4位でしたが、賞状と盾を頂く事ができました
課題も見つかってきましたので、練習あるのみです。
試合後、祥吾と話し合いましたが、
祥吾も練習が大切なのは判っているようです。
あとは、うまく波に乗せる事ができるかどうか

今回の決勝トーナメントの結果です。
さて、いよいよ勇弥の卒業式まであと3日となりました。
なんだか、そわそわしています
土曜日は
祥吾の試合(八街近隣中高交流大会)が流れてしまいましたが、
その日の夜は、勇弥&雄大が通っていた
テニススクールの卒業生を祝う会に参加しました

手作りのプレートにお飾り。
寒い夜でしたが、本当に心温まる会でした
ありがとうございます。 感謝、感謝。

祥吾、自己紹介中

いや~、大盛り上がりの一夜でした。
もう、なかなか会えなくなると思うと・・・
そして、勇弥&雄大の進路ですが、
お互いに大学生になる事が確定しました
勇弥は東海地区、雄大は関東地区の大学に進学し、
それぞれソフトテニスを続けます
この4年間(で済んでくれ、お願いだぁ)で、
二人がどんな成長を遂げるのか、
4年後は、もう完全に大人ですものね
日曜日は、土曜日におこなう予定だった
八街近隣中高交流大会に駿&祥吾が参加してきました。
この大会は、文字通り中学生と高校生が試合をしますが、
予選リーグでは中学生と高校生の混合リーグとなり、
その後のトーナメントでは中学生トーナメントと
高校生トーナメントに分かれます。
そして、再び高校生1位と中学生1位とが決勝戦をおこない、
高校生2位と中学生2位が3位・4位決定戦をおこないます。
駿&祥吾はトーナメントだと1番シードに入る事になるリーグで、
高校生1ペアと中学生2ペアの3ペアリーグでしたので、
中学生ペアに負けなければリーグ抜け出来る事になります。
リーグの中には、高校生2ペアと中学生1ペアのリーグもあり、
こういうリーグでは中学生は高校生に2敗しても
決勝トーナメントに駒を進める事が出来ます
駿&祥吾のリーグ1試合目
対戦相手は、中学生ペア。
今日の縛りは、1ポイント毎にハイタッチする事
④-2
⑤-3
④-0
駿は好調。 祥吾もサーブ&レシーブはまぁまぁですが、
相変わらず楽しくなさそうな顔が・・・
ハイタッチは、なんとかしています。
リーグ2試合目。 高校生ペアが相手。
1-④
3-⑤
3-⑤
サーブ&レシーブはまぁまぁですが、
予想通り、相手後衛の打球についていけません。
特に、祥吾はこの試合、全く動きませんので、
1対2の状態になってしまい、駿も防戦一方。
試合後に聞いたところ、例のごとく球が速くて怖くて動けないと。
高校の顧問の先生にシュートボールを打ってもらおうかしら。
といっても、恐怖心を植え込ませてもいけないし、
いったいどうすれば・・・・・
決勝トーナメント 2回戦(1回戦はシード)
相手ペアは1年生ペアで、元気があって良い感じのペアです。
後衛の打ち方なんかは、どっしりしていて好きですねぇ
④-2
⑥-4
④-2
祥吾のサーブ&レシーブは悪くありません。
正面のボールの処理も悪くないんですが、花が無いというか・・・・
決勝トーナメント3回戦
相手ペアは強豪地区の山武郡の中学校。
④-2
⑦-5
④-0
この試合では、祥吾のポイントが多かったのですが、
それも正面に来たボールの処理がうまくいったからで、
仕掛けているわけではありません
決勝トーナメント 準決勝
実は、もう一方の山からも富里中ペアが上がってきたので、
もしかすると、決勝の同校対決もある状況でした。
駿&祥吾の相手ペアは、会場にもなっている学校のペア。
同じ郡なので、ピリッとした試合にしてもほしいものです。
2-④
④-1
④-2
⑦-5
相変わらず、サーブ&レシーブは悪くありません。
が、仕掛け無し。 さては、仕掛け無しが仕掛けなのか
いや、表情は冴えませんので、単純にやる気が出ていないだけか
なんだかんだと、中学生の部の決勝戦まできましたが、
同じ郡から県の新人戦(団体戦)に駒を進めた5校は出場していません。
決勝の相手は、駿&祥吾のチームメイトを破ったペア。
祥吾の不得意な左利きの後衛が相手です
まぁ、右利きが得意というわけではありませんけど。
④-2
⑤-3
0-④
3-⑤
5-⑦
またまた出てしまいました。 G2-0からの逆転負け
特に4G目に2-2から駿が押して祥吾がボレーで仕留める
良い形でとマッチを取りながら試合を決めきれず。
また、祥吾がボールのコースに入るの遅いために、
ボレーでもスマッシュでも流しのコース一辺倒なので、
相手後衛に読まれてフォローされてしましました。
とはいえ、相手後衛のナイスフォローが随所に出た試合で、
まぁこちらのミスで自滅したパターンではないのが救いかも知れません。
もうちょっと、粘りが出ると勝ちきれるんですけどね
さて、中学トーナメントの2位になったので、
高校トーナメント2位のペアとの3位・4位決定戦です。
④-2
1-④
3-⑤
0-④
3G目は3-1としたので取りたかったところですが、
祥吾の決め手がありませんので、必死に駿が粘っても
なかなかこちらの点にはなりません

4位でしたが、賞状と盾を頂く事ができました
課題も見つかってきましたので、練習あるのみです。
試合後、祥吾と話し合いましたが、
祥吾も練習が大切なのは判っているようです。
あとは、うまく波に乗せる事ができるかどうか

今回の決勝トーナメントの結果です。
さて、いよいよ勇弥の卒業式まであと3日となりました。
なんだか、そわそわしています