こんにちは 
昨日からアクセス数が少し多くなっていますので、
恐らく千葉県高校総体(個人戦)の情報をお求めになって
私の拙いブログにお越し頂いた方がいらっしゃるのだと思います
日曜日、そして順延の火曜日の夜には、
途中経過でありながら高体連のホームページに素早く掲載されていましたが、
水曜日にベスト8決め以降が行われたものの、
その総合結果などは、どういう訳か未だに掲載されていませんね
あくまでも伝聞ですが、男子のベスト8は以下のようです。
井上・山口ペア(柏日体)
平野・椿ペア(敬愛学園)
嘉瀬・田所ペア(敬愛学園)
石毛・和知ペア(木更津総合)
鵜澤・柳沼ペア(木更津総合)
向田・安積ペア(敬愛学園)
橋村・平山ペア(松尾)
吉野・大谷ペア(木更津総合)
以上の8ペアが見事、インターハイの切符を手にしたようです。
おめでとうございます
間違っていたら、どうかご一報を
8ペアのうち、柏日体ペアとは練習試合等での面識がないのですが、
残りの7ペアのうち、3年生ペアは鵜澤・柳沼ペアだけで、
優勝はなんと1年生ペアの吉野・大谷ペアという事です
吉野・大谷ペアは、先月の関東大会千葉県予選会でも
決勝戦で惜しくもファイナルで敗れて準優勝でしたが、
今度は正真正銘の優勝
まだ、高校に入学してから2ヶ月少々ですから、たいしたものです。
ちなみに勇弥&雄大が1年生の時の県総体は1回戦敗退でした
もはや、比べるのは失礼というものですね。
準優勝が2年生ペアの嘉瀬・田所ペアとお聞きしました。
こちらのペアは、1週間前の関東大会でベスト8に入っていますね
勇弥&雄大は2年生の時の関東大会でベスト16でしたから、
このペアにも追い越されてしまったようです
恐らく今、試合をしたら、両ペアには簡単に負けてしまうでしょうねぇ
それにしても、1年生、2年生の活躍がめざましいですね。
一方、3年生ですが、今までの印象ですと、
県総体は3年生に分があるなぁと感じていたのですが、
今回は気持ちが空転してしまったのかな
インターハイ決めは、殆どが3年生ペア対2年生以下ペアですので、
幸運の女神がそちらに微笑めば、例年通りの結果となったのでしょう。
勇弥&雄大の後輩は、この戦いに6ペアが参戦しました。
しかし、32本に2ペア、64本に3ペア、128本に1ペアという結果でした。
先月の、関東大会千葉県予選会で優勝したペアも含めて、
県大会クラスでベスト8以上には何度も入賞しているペアが揃っているのに、
結果的にはインターハイ決めの試合にも届かなかったのは、
「惨敗」 と認めざるを得ませんね
今までに、何度も書きましたが、今年のメンバーは史上最強。
その名に恥じる事なく、個人戦でも団体戦で優勝を飾り、
或いは全国選抜大会、全国私学大会にも初出場と、
「史上初」をほしいままにしてきたメンバーですが、
残念ながら、インハイの個人戦出場は無しという結果に終わりました。
ですが、彼らにお似合いの 「史上初」 が最後に残されています
そうです。 団体戦でのインターハイ出場は、まだ未踏峰なんです。
個人戦で1ペアも出場しないのに、団体戦では難しいのではと思いますが、
冷静に見ていけば、今回の個人戦はいかにも負け過ぎで、
彼らの力量に見合った結果ではないと思います。
昨年の春、突然の不調に苦しんだ勇弥でしたが、
最後の最後の団体戦になって、ようやく復調し、
そして、団体戦の決勝戦のコートにも立つ事が出来ました。
この決勝戦の様子は、今でもよく思い出す事が出来るくらい印象深く、
絶対に諦めないという強い気持ちが奇跡を起こすという事を目の当たりにしました。
結果的には、あと一歩のところで優勝には届きませんでしたが、
もしかすると、史上初の栄誉は、
それが似合うメンバーにとっておいたのかも知れませんね
もう、残された時間はありませんが、
ここで、もう一度初心に返って、謙虚に自分を見つめ直し、
最後まで絶対に諦めない強い心で団体戦に臨んでほしいものです
では、先日おこなわれた中学ブロック大会の決勝戦のビデオをアップします。
アドバイスなどがありましたら、よろしくお願いします。
昨日からアクセス数が少し多くなっていますので、
恐らく千葉県高校総体(個人戦)の情報をお求めになって
私の拙いブログにお越し頂いた方がいらっしゃるのだと思います
日曜日、そして順延の火曜日の夜には、
途中経過でありながら高体連のホームページに素早く掲載されていましたが、
水曜日にベスト8決め以降が行われたものの、
その総合結果などは、どういう訳か未だに掲載されていませんね
あくまでも伝聞ですが、男子のベスト8は以下のようです。
井上・山口ペア(柏日体)
平野・椿ペア(敬愛学園)
嘉瀬・田所ペア(敬愛学園)
石毛・和知ペア(木更津総合)
鵜澤・柳沼ペア(木更津総合)
向田・安積ペア(敬愛学園)
橋村・平山ペア(松尾)
吉野・大谷ペア(木更津総合)
以上の8ペアが見事、インターハイの切符を手にしたようです。
おめでとうございます
間違っていたら、どうかご一報を
8ペアのうち、柏日体ペアとは練習試合等での面識がないのですが、
残りの7ペアのうち、3年生ペアは鵜澤・柳沼ペアだけで、
優勝はなんと1年生ペアの吉野・大谷ペアという事です
吉野・大谷ペアは、先月の関東大会千葉県予選会でも
決勝戦で惜しくもファイナルで敗れて準優勝でしたが、
今度は正真正銘の優勝
まだ、高校に入学してから2ヶ月少々ですから、たいしたものです。
ちなみに勇弥&雄大が1年生の時の県総体は1回戦敗退でした
もはや、比べるのは失礼というものですね。
準優勝が2年生ペアの嘉瀬・田所ペアとお聞きしました。
こちらのペアは、1週間前の関東大会でベスト8に入っていますね
勇弥&雄大は2年生の時の関東大会でベスト16でしたから、
このペアにも追い越されてしまったようです
恐らく今、試合をしたら、両ペアには簡単に負けてしまうでしょうねぇ
それにしても、1年生、2年生の活躍がめざましいですね。
一方、3年生ですが、今までの印象ですと、
県総体は3年生に分があるなぁと感じていたのですが、
今回は気持ちが空転してしまったのかな
インターハイ決めは、殆どが3年生ペア対2年生以下ペアですので、
幸運の女神がそちらに微笑めば、例年通りの結果となったのでしょう。
勇弥&雄大の後輩は、この戦いに6ペアが参戦しました。
しかし、32本に2ペア、64本に3ペア、128本に1ペアという結果でした。
先月の、関東大会千葉県予選会で優勝したペアも含めて、
県大会クラスでベスト8以上には何度も入賞しているペアが揃っているのに、
結果的にはインターハイ決めの試合にも届かなかったのは、
「惨敗」 と認めざるを得ませんね
今までに、何度も書きましたが、今年のメンバーは史上最強。
その名に恥じる事なく、個人戦でも団体戦で優勝を飾り、
或いは全国選抜大会、全国私学大会にも初出場と、
「史上初」をほしいままにしてきたメンバーですが、
残念ながら、インハイの個人戦出場は無しという結果に終わりました。
ですが、彼らにお似合いの 「史上初」 が最後に残されています
そうです。 団体戦でのインターハイ出場は、まだ未踏峰なんです。
個人戦で1ペアも出場しないのに、団体戦では難しいのではと思いますが、
冷静に見ていけば、今回の個人戦はいかにも負け過ぎで、
彼らの力量に見合った結果ではないと思います。
昨年の春、突然の不調に苦しんだ勇弥でしたが、
最後の最後の団体戦になって、ようやく復調し、
そして、団体戦の決勝戦のコートにも立つ事が出来ました。
この決勝戦の様子は、今でもよく思い出す事が出来るくらい印象深く、
絶対に諦めないという強い気持ちが奇跡を起こすという事を目の当たりにしました。
結果的には、あと一歩のところで優勝には届きませんでしたが、
もしかすると、史上初の栄誉は、
それが似合うメンバーにとっておいたのかも知れませんね
もう、残された時間はありませんが、
ここで、もう一度初心に返って、謙虚に自分を見つめ直し、
最後まで絶対に諦めない強い心で団体戦に臨んでほしいものです
では、先日おこなわれた中学ブロック大会の決勝戦のビデオをアップします。
アドバイスなどがありましたら、よろしくお願いします。









新人戦はいったいどうなるのやら