こんばんは。
つい先日まで、寝苦しい夜を過ごしていたのに、
ここ数日は、うっかり窓を開けたまま寝てしまうと、
朝方になって、寒くて目が覚めるくらいになりましたね
前回の記事でも少しふれましたが、
団体戦の次は個人戦。
表題の大会が25日・26日におこなわれました。
愛知県の大学生(学連登録)による選手権で、
6月にも「愛知学生会長杯」の名前でおこなわれており、
いわば今回が秋季大会バージョンという事になるようです。
春の「会長杯」では、3年生の岩本先輩が勇弥と組んで下さり、
ベスト8決めで、同校の尾形・池田の先輩ペアに2-⑤で敗れて16本でした。
その時の結果があったお陰なのか、
今回は32本シードの位置に入れて頂いたようですが、
なんと1番シードのブロックの32本シードに入ったようです
また、前回の記事の通り、今回は3年生の石川先輩が組んで下さったようです
石川先輩は、男子ソフトテニス部の主務もつとめられており、
部員の皆の為に、色々な裏方仕事してくれているそうです。
地元の愛知県のご出身でもあるようです
初日(25日)の夜、22時過ぎにようやく勇弥と少し話しが出来ましたが、
とりあえず3試合をなんとか勝利して、翌日につなげたという事でした
特に3試合目は、6月の「会長杯」の覇者で
1番シードの藤田・津村ペア(愛知学院大)だったそうですが、
⑤-2で勝つ事が出来たそうです
まぁ、勇弥の話しでは、
相手が本気ではなかったそうです
2日目の初戦が8本決めという事になるそうですが、
その相手は同校の藤岡・長谷川ペア(ともに2年生)だそうで、
かなり厳しいなと思っていました。
が、同校対決をファイナルで乗り切ってベスト8入りし、
更に愛知学泉大ペアを破ってベスト4入りしたそうです
準決勝の相手は、同校のエースペア藤本・松本ペア。
春の「東海学生」、先日の「岐阜しらさぎ杯」でも優勝
岐阜しらさぎ杯でも勇弥は対戦させて頂きましたが、
手も足も出せずに1-④で敗退。
今度は・・・・
と思ったら、やはり2-⑤で、殆ど見せ場を作れずに
敗退してしまったそうです
ベスト4のもう一方のブロックは、
同校の尾形・池田ペアと愛知学院大の青木・青木ペアが残り、
青木・靑木ペアが決勝に駒を進めたそうです。
という事で、決勝戦は藤本・松本ペア(中京大)と
靑木・靑木ペア(愛知学院大)の対戦となりましたが、
なんと、この4選手は全て尽誠学園出身の選手なんです。
(藤本選手が3年生で、他の3人の選手は2年生です)
ちなみに、尾形先輩が大同大大同(愛知)で、
池田先輩が三重(三重)のご出身で、
やはりソフトテニスの名門校のご出身ですから
勇弥(千葉黎明)と石川先輩(刈谷北)のペアは、
ベスト4に残ったペアの中では異色という事になるのかな
藤本・松本ペアと靑木・靑木ペアは、
先日の「愛知学生対抗」の団体戦でも対戦していますが、
その時は靑木・靑木ペア(愛知学院大)が1-④で勝利しています。
試合を見ていないので、どんな内容だったのかは判りませんが、
今回は⑤-4で藤本・松本ペアが激戦を制して優勝
今年、3っつ目のタイトルですね。 おめでとうございます
中京大のホームページにも、
早速、今回の大会の記事が掲載されていました。
愛知学生ソフトテニス選手権大会
今回は、何度も石川先輩の鋭い動きに助けられたそうで、
中京大に入学して以降では最高の結果が得られましたが、
勇弥自身はあまり納得のいく動きは出来なかったようです。
さて、次戦は10月7日に、愛知県知事杯という試合に出場する予定ですが、
今度は岩本先輩が組んで下さる事が決定しているようで、
社会人の強豪にどこまで太刀打ち出来るのか、興味深いところです。
まぁ、張り切りすぎて怪我をしたり、
気温ががらっと変わったので病気をしたりして、
試合に出られなくなったりする事がないように、
自分の身体をいたわりつつ精進してほしいものです
つい先日まで、寝苦しい夜を過ごしていたのに、
ここ数日は、うっかり窓を開けたまま寝てしまうと、
朝方になって、寒くて目が覚めるくらいになりましたね
前回の記事でも少しふれましたが、
団体戦の次は個人戦。
表題の大会が25日・26日におこなわれました。
愛知県の大学生(学連登録)による選手権で、
6月にも「愛知学生会長杯」の名前でおこなわれており、
いわば今回が秋季大会バージョンという事になるようです。
春の「会長杯」では、3年生の岩本先輩が勇弥と組んで下さり、
ベスト8決めで、同校の尾形・池田の先輩ペアに2-⑤で敗れて16本でした。
その時の結果があったお陰なのか、
今回は32本シードの位置に入れて頂いたようですが、
なんと1番シードのブロックの32本シードに入ったようです
また、前回の記事の通り、今回は3年生の石川先輩が組んで下さったようです
石川先輩は、男子ソフトテニス部の主務もつとめられており、
部員の皆の為に、色々な裏方仕事してくれているそうです。
地元の愛知県のご出身でもあるようです
初日(25日)の夜、22時過ぎにようやく勇弥と少し話しが出来ましたが、
とりあえず3試合をなんとか勝利して、翌日につなげたという事でした
特に3試合目は、6月の「会長杯」の覇者で
1番シードの藤田・津村ペア(愛知学院大)だったそうですが、
⑤-2で勝つ事が出来たそうです
まぁ、勇弥の話しでは、
相手が本気ではなかったそうです
2日目の初戦が8本決めという事になるそうですが、
その相手は同校の藤岡・長谷川ペア(ともに2年生)だそうで、
かなり厳しいなと思っていました。
が、同校対決をファイナルで乗り切ってベスト8入りし、
更に愛知学泉大ペアを破ってベスト4入りしたそうです
準決勝の相手は、同校のエースペア藤本・松本ペア。
春の「東海学生」、先日の「岐阜しらさぎ杯」でも優勝
岐阜しらさぎ杯でも勇弥は対戦させて頂きましたが、
手も足も出せずに1-④で敗退。
今度は・・・・
と思ったら、やはり2-⑤で、殆ど見せ場を作れずに
敗退してしまったそうです
ベスト4のもう一方のブロックは、
同校の尾形・池田ペアと愛知学院大の青木・青木ペアが残り、
青木・靑木ペアが決勝に駒を進めたそうです。
という事で、決勝戦は藤本・松本ペア(中京大)と
靑木・靑木ペア(愛知学院大)の対戦となりましたが、
なんと、この4選手は全て尽誠学園出身の選手なんです。
(藤本選手が3年生で、他の3人の選手は2年生です)
ちなみに、尾形先輩が大同大大同(愛知)で、
池田先輩が三重(三重)のご出身で、
やはりソフトテニスの名門校のご出身ですから
勇弥(千葉黎明)と石川先輩(刈谷北)のペアは、
ベスト4に残ったペアの中では異色という事になるのかな
藤本・松本ペアと靑木・靑木ペアは、
先日の「愛知学生対抗」の団体戦でも対戦していますが、
その時は靑木・靑木ペア(愛知学院大)が1-④で勝利しています。
試合を見ていないので、どんな内容だったのかは判りませんが、
今回は⑤-4で藤本・松本ペアが激戦を制して優勝
今年、3っつ目のタイトルですね。 おめでとうございます
中京大のホームページにも、
早速、今回の大会の記事が掲載されていました。
愛知学生ソフトテニス選手権大会
今回は、何度も石川先輩の鋭い動きに助けられたそうで、
中京大に入学して以降では最高の結果が得られましたが、
勇弥自身はあまり納得のいく動きは出来なかったようです。
さて、次戦は10月7日に、愛知県知事杯という試合に出場する予定ですが、
今度は岩本先輩が組んで下さる事が決定しているようで、
社会人の強豪にどこまで太刀打ち出来るのか、興味深いところです。
まぁ、張り切りすぎて怪我をしたり、
気温ががらっと変わったので病気をしたりして、
試合に出られなくなったりする事がないように、
自分の身体をいたわりつつ精進してほしいものです




7日の試合は弟君は参加するのですか