山形県の山形市・天童市・東根市でおこなわれている
今年の全日本学生ソフトテニス大会(インカレ)
種目は、3ペアによる殲滅戦の団体戦(対校選手権)
ダブルスの選手権(三笠宮賜杯)、
そして、シングルス選手権の3種目です。
土曜日と日曜日で団体戦がおこなわれ、
早稲田大学が男女のアベック優勝
おめでとうございます。
6月の王座決定戦でもアベック優勝でしたので、
王座・インカレの連続アベック優勝ですね
素晴らしい
男子団体戦の結果を入手しました ↓



ご覧の通り、ベスト8は関東1部4校、関東2部1校、
関西1部2校、東海1部1校という事になり、
ここから、関東と関西の1部校が2校ずつベスト4入りし、
決勝は早稲田大と日本体育大の戦いになったんですね。
中京大と同じ東海学生リーグの愛知学院大が、
春の関西リーグ優勝の天理大に勝利し、
更に、優勝する事になる早稲田大に2戦先取し、
3戦目も責め立てていたようですが、4年生の桂・内山ペアに屈し、
そこから、桂・内山ペアに3本回しを喫してしまったようです。
しかし、愛知学院大の西山・内山ペア、藤田・津村ペアは2年生、
大将の青木・青木ペアも3年生ですから、来年が楽しみですね
同じ東海学生リーグの四日市大も、
北海道王者の札幌学院大を破って16入り
ん? 同じ東海学生リーグだから、喜んでばかりいられませんね
自信を深めた相手と対戦しなければならないのだから、
こちらも校内の競争と協調を調和させて強化していかなくてはなりません。
月曜日からは、ダブルスの学生選手権がスタートし、
初日は2回戦までおこなわれ、128本まで出ました。
中京大男子は、11ペアが出場していて、
越智・池田、 永田・臼井、 水野・東、 河西・長谷川
緒形・木谷、 川口・齋藤、 箱田・八木森
以上の7ペアが二日目に駒を進めています
勇弥はというと、初戦はG1-0、1-3、4-3、
そして4-4でファイナルにはいり、P5-5から2点入って
なんとか立命館大ペアに勝利。
2回戦は西カレ32本の松山大ペアとの対戦で、
相手方ペアはカットサーブからダブルフォワードの陣形。
この試合は、G0-2、1-2、1-3、4-3ときて4-4
P3-3、5-3、5-4、6-4、6-5で、こちらに1点入って終了。
なんとか運を味方にする事が出来たみたいです
今年の全日本学生ソフトテニス大会(インカレ)
種目は、3ペアによる殲滅戦の団体戦(対校選手権)
ダブルスの選手権(三笠宮賜杯)、
そして、シングルス選手権の3種目です。
土曜日と日曜日で団体戦がおこなわれ、
早稲田大学が男女のアベック優勝

おめでとうございます。
6月の王座決定戦でもアベック優勝でしたので、
王座・インカレの連続アベック優勝ですね

素晴らしい

男子団体戦の結果を入手しました ↓



ご覧の通り、ベスト8は関東1部4校、関東2部1校、
関西1部2校、東海1部1校という事になり、
ここから、関東と関西の1部校が2校ずつベスト4入りし、
決勝は早稲田大と日本体育大の戦いになったんですね。
中京大と同じ東海学生リーグの愛知学院大が、
春の関西リーグ優勝の天理大に勝利し、
更に、優勝する事になる早稲田大に2戦先取し、
3戦目も責め立てていたようですが、4年生の桂・内山ペアに屈し、
そこから、桂・内山ペアに3本回しを喫してしまったようです。
しかし、愛知学院大の西山・内山ペア、藤田・津村ペアは2年生、
大将の青木・青木ペアも3年生ですから、来年が楽しみですね

同じ東海学生リーグの四日市大も、
北海道王者の札幌学院大を破って16入り

ん? 同じ東海学生リーグだから、喜んでばかりいられませんね

自信を深めた相手と対戦しなければならないのだから、
こちらも校内の競争と協調を調和させて強化していかなくてはなりません。
月曜日からは、ダブルスの学生選手権がスタートし、
初日は2回戦までおこなわれ、128本まで出ました。
中京大男子は、11ペアが出場していて、
越智・池田、 永田・臼井、 水野・東、 河西・長谷川
緒形・木谷、 川口・齋藤、 箱田・八木森
以上の7ペアが二日目に駒を進めています

勇弥はというと、初戦はG1-0、1-3、4-3、
そして4-4でファイナルにはいり、P5-5から2点入って
なんとか立命館大ペアに勝利。
2回戦は西カレ32本の松山大ペアとの対戦で、
相手方ペアはカットサーブからダブルフォワードの陣形。
この試合は、G0-2、1-2、1-3、4-3ときて4-4

P3-3、5-3、5-4、6-4、6-5で、こちらに1点入って終了。
なんとか運を味方にする事が出来たみたいです
