昨日(日曜日)は、土曜日に引き続き、
千葉県高校新人戦の第5ブロック予選会がおこなわれ、
男女団体戦、男女個人戦のすべての競技が完了しました。
男子個人戦の結果のみ、記事の後半に貼り付けました
金曜日が男子団体戦、女子個人戦、
土曜日が男子団体戦の予選リーグまで、
そして、昨日は女子団体戦と
男子個人戦の順位決定戦がおこなわれました

土曜日の、男子個人戦開始式。
春は38ペア出場で、今回が27ペアの出場ですので、
第5ブロックでは約10ペアが引退されたという事になるのでしょうか。
さて、祥吾は同じ1年生の田中君とペアを組んで頂き、
この予選会に臨みました。
同じ学校から出場した8ペアの中で、唯一の1年生ペアでした
<予選リーグ1試合目>(同校)
④-2
4-⑥
④-2
④-2
1-④
1-④
⑦-3
同校対戦の為、初戦に対戦する事になりました。
2G目も先にゲームポイントを取ったのですが、
祥吾のレシーブアウトでふいにしてしまい、
地力の差でファイナル入りに持ち込まれてしまいましたが、
なんとか雨を味方にして逃げ切る事が出来ました
<予選リーグ2試合目>(佐倉南)
④-0
0-④
⑤-3
④-2
3-⑤
④-2
2ゲーム目はミスが続いて、
あっという間に追い付かれてしまいました。
最終的に勝てたから良いものの、
6ゲーム目をもっていかれたら負けていたような気がします
<予選リーグ3試合目>(下総)
④-1
④-1
④-0
④-1
こちらのペースで試合を進める事ができましたが、
レシーブミス、ダブルフォルトはよくないですね
以上が土曜日までの結果です。
リーグ1位のペアは、11月におこなわれる
千葉県新人戦に出場する事が出来ます
日曜日は、順位決定トーナメントがおこわれました。
個人戦の1位から7位まで、きっちり順位をつけます。
<順位トーナメント1回戦>(佐倉)
④-2
2-④
3-⑤
4-⑥
④-2
④-2
⑦-5
2ゲーム目から4ゲーム目までの3ゲームで、
どういうわけか後衛の田中君のストロークが乱れてしまい、
3ゲームの間に11ポイントのストローク失点があり、
祥吾もダブルフォルト1回、ボレーミス2回と、
助けるどころか、火に油を注ぐ結果になってしまいました
が、5ゲーム目からファイナルまでの3ゲームで
田中君のストロークミスは僅かに1ポイントのみと見事に復活
ファイナルは 4-0 4-3 5-4 と推移して
10点目は祥吾のランニングスマッシュがアウトで5-5。
11点目は田中君が打ち勝ったボールを
祥吾がグラウンドスマッシュで6-5として、
最後は相手のボールがアウトでなんとか勝利を拾いました
これで4本に入りましたので、5位以下にはなりません。
ちなみに、4本は全て、同校のペアが占めました
千葉県高校新人戦の第5ブロック予選会がおこなわれ、
男女団体戦、男女個人戦のすべての競技が完了しました。
男子個人戦の結果のみ、記事の後半に貼り付けました

金曜日が男子団体戦、女子個人戦、
土曜日が男子団体戦の予選リーグまで、
そして、昨日は女子団体戦と
男子個人戦の順位決定戦がおこなわれました


土曜日の、男子個人戦開始式。
春は38ペア出場で、今回が27ペアの出場ですので、
第5ブロックでは約10ペアが引退されたという事になるのでしょうか。
さて、祥吾は同じ1年生の田中君とペアを組んで頂き、
この予選会に臨みました。
同じ学校から出場した8ペアの中で、唯一の1年生ペアでした

<予選リーグ1試合目>(同校)
④-2
4-⑥
④-2
④-2
1-④
1-④
⑦-3
同校対戦の為、初戦に対戦する事になりました。
2G目も先にゲームポイントを取ったのですが、
祥吾のレシーブアウトでふいにしてしまい、
地力の差でファイナル入りに持ち込まれてしまいましたが、
なんとか雨を味方にして逃げ切る事が出来ました

<予選リーグ2試合目>(佐倉南)
④-0
0-④
⑤-3
④-2
3-⑤
④-2
2ゲーム目はミスが続いて、
あっという間に追い付かれてしまいました。
最終的に勝てたから良いものの、
6ゲーム目をもっていかれたら負けていたような気がします

<予選リーグ3試合目>(下総)
④-1
④-1
④-0
④-1
こちらのペースで試合を進める事ができましたが、
レシーブミス、ダブルフォルトはよくないですね

以上が土曜日までの結果です。
リーグ1位のペアは、11月におこなわれる
千葉県新人戦に出場する事が出来ます

日曜日は、順位決定トーナメントがおこわれました。
個人戦の1位から7位まで、きっちり順位をつけます。
<順位トーナメント1回戦>(佐倉)
④-2
2-④
3-⑤
4-⑥
④-2
④-2
⑦-5
2ゲーム目から4ゲーム目までの3ゲームで、
どういうわけか後衛の田中君のストロークが乱れてしまい、
3ゲームの間に11ポイントのストローク失点があり、
祥吾もダブルフォルト1回、ボレーミス2回と、
助けるどころか、火に油を注ぐ結果になってしまいました

が、5ゲーム目からファイナルまでの3ゲームで
田中君のストロークミスは僅かに1ポイントのみと見事に復活

ファイナルは 4-0 4-3 5-4 と推移して
10点目は祥吾のランニングスマッシュがアウトで5-5。
11点目は田中君が打ち勝ったボールを
祥吾がグラウンドスマッシュで6-5として、
最後は相手のボールがアウトでなんとか勝利を拾いました

これで4本に入りましたので、5位以下にはなりません。
ちなみに、4本は全て、同校のペアが占めました

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以前からこのブログを読ませていただいた者です。
反抗期のご子息との対話はとてもご苦労されていることと思います。
さて、私はここ数年の黎明高校のソフトテニス部の雰囲気に魅了され大会での活躍をとても楽しみにしていました。しかし近頃は以前の向かっていく姿勢もあまり見られなくなりとても寂しく感じています。
今回、始めてコメントをさせていただいたのは今回の更新の中で気になる点があったからです。個人的な考えですので、不愉快に感じるようでしたら削除していただいてもかまいません。
『村八分』という表現を使っていますがそれは本当に故意に仲間はずれにしているのでしょうか。
重要な大会前、それもまだ高校生という心身の成長過程の子供達がわざわざ自分から声をかけてこない後輩を誘って自分の練習時間を削ってまで練習ゲームをするでしょうか。
全国の強豪校と呼ばれる高校では当たり前のように自分から参加しなければ自主練習のような場では練習することができません。
また、ご子息が自分から声をかけることができないのを棚に上げて村八分などとおっしゃるのはおかしいのではないでしょうか。
貴校が以前のように強豪校に向かっていく姿勢を取り戻すためには練習中から先輩にも積極的に挑戦していくことがチーム内で競争が働き、レベルの向上につながるのではないでしょうか。
長文失礼しました。
先程も書きましたが、不愉快でしたら削除していただいても構いません。
貴校のこれからの活躍を心より期待しております。