こんにちは。
まさに秋晴れ
清々しい三連休になりそうですね
前回の記事で少しお伝えした秋の東海学生リーグですが、
木曜日と金曜日でリーグ戦が終了しました。
早速、いつものように中京大男子ソフトテニス部で
学連役員の石田先輩から記録を送って頂きました。
忙しいさなか、わがままなだめオヤジの要望に
いつでも快く応えてくれて、本当にありがとうございます
まずは、リーグの結果から。
男子一部リーグのみですが・・・

優 勝 中京大 5戦全勝
準優勝 愛知学院大 4勝1敗
3 位 星城大 3勝2敗
4 位 四日市大 2勝3敗
5 位 岐阜大 1勝4敗
6 位 名城大 5敗
という事になりました
中京大のみなさん、優勝おめでとうございます
最終戦は中京大と愛知学院大との対戦で、
お互いに4戦全勝で迎えた直接対決となり、
勝った方が優勝という事になったみたいですね
どちらかが1敗でも、1敗同士でも、
直接対決に勝った方が優勝という場面もありますが、
全勝対決となると、文字通り対決という感じがしますね。
先月の、愛知大学対抗リーグでも、
最終戦で全勝対決となりましたが、
その時は愛知学院大学に軍配があがりました。
愛知大学対抗リーグは、インカレと同じ方式の3ペアによる殲滅戦。
そして東海学生リーグは、ダブルス4ペアとシングルスの5対戦による点取り戦。
出場ペア数が多くなればなるほど、層の厚い中京大には有利になりますが、
まさにその通りの結果になったという事かも知れません
そうですねぇ、来年のインカレから
大学対抗戦は13ペアによる点取り戦にしましょう
わーはっはっは、あり得ませんな
リーグの勝敗表では、星城大と岐阜大の対戦結果が抜けていますが、
4-1で星城大が岐阜大に勝っています。
星城大と四日市大は、インハイ出場者が多数いますから、
それなりに結果を出してきているという事でしょうか。
岐阜大は愛知学院大戦でも1試合勝っていますし、
強い1ペアがいるなら、グーンと伸びてくるかも知れませんね
それから、中京大の対戦結果も送って頂きました。
これは、もう結果ですから、
通常に公開して問題無いと思いますので、掲載しますね
()内の数字は学年
関東学生リーグでは、団体戦でもダブルスは9ゲーム制ですが、
東海や関西ブロックではダブルスも7ゲーム制でおこなわれます。
おそらく、会場の問題が一番大きいのかな。
特に東海ブロックは、殆どが平日開催ですけど、
それも会場を使用出来るかどうかとか、費用の問題でしょうねぇ。
世代交代して初めての東海学生リーグですが、
中京大男子は、藤本先輩・緒方先輩という
後衛の2本柱が引退して、前衛も木谷先輩が引退。
単純に言えば、1ペアと後衛1名が入れ替わる事になりますが、
その1ペアは 最近安定している箱田・臼井ペアが4試合入り、
地力のある石田・八木森ペアも1試合出場されています。
中京大は20ペアもいますが、殆どの部員がインハイなど
全国大会を経験していて、
部員同士は実力的に拮抗していますので、
誰が出場しても、それなりの結果を出すと思いますが、
そんな中で出場の機会を得た選手は、
なかなか味わうことのない緊張感に包まれる事になると思いますので、
試合をするだけでも、いつも以上に大変だと思います。
そして、もう1人の後衛については、勇弥を使って頂いたようです
越智先輩がシングルスに回った事から、
その穴埋め(埋まりませんけど
)に松本先輩とペアを組んで頂いて4試合、
長谷川先輩とのペアでも1試合出場させて頂き、
リーグ戦で全試合に出場させて頂いた事になります
今まで、昨秋の東海学生リーグのシングルス1試合だけで、
しかも敗戦でしたので、このままでは終われないと思っていたのですが、
リベンジの機会を与えて頂き感謝に堪えません
結果的に、5試合全てに勝たせて頂いたのですが、
やはり先輩とのペアというのが心強く、
本人は自分のプレーに集中する事のみを心がけたそうです
「そうです」というのは、今回はなぜか電話があったんですよ
ちょうど荷物が届いたという報告もあったんでしょうけど、
ホッとしたんでしょうかねぇ
まさに秋晴れ
清々しい三連休になりそうですね

前回の記事で少しお伝えした秋の東海学生リーグですが、
木曜日と金曜日でリーグ戦が終了しました。
早速、いつものように中京大男子ソフトテニス部で
学連役員の石田先輩から記録を送って頂きました。
忙しいさなか、わがままなだめオヤジの要望に
いつでも快く応えてくれて、本当にありがとうございます

まずは、リーグの結果から。
男子一部リーグのみですが・・・

優 勝 中京大 5戦全勝
準優勝 愛知学院大 4勝1敗
3 位 星城大 3勝2敗
4 位 四日市大 2勝3敗
5 位 岐阜大 1勝4敗
6 位 名城大 5敗
という事になりました

中京大のみなさん、優勝おめでとうございます

最終戦は中京大と愛知学院大との対戦で、
お互いに4戦全勝で迎えた直接対決となり、
勝った方が優勝という事になったみたいですね

どちらかが1敗でも、1敗同士でも、
直接対決に勝った方が優勝という場面もありますが、
全勝対決となると、文字通り対決という感じがしますね。
先月の、愛知大学対抗リーグでも、
最終戦で全勝対決となりましたが、
その時は愛知学院大学に軍配があがりました。
愛知大学対抗リーグは、インカレと同じ方式の3ペアによる殲滅戦。
そして東海学生リーグは、ダブルス4ペアとシングルスの5対戦による点取り戦。
出場ペア数が多くなればなるほど、層の厚い中京大には有利になりますが、
まさにその通りの結果になったという事かも知れません

そうですねぇ、来年のインカレから
大学対抗戦は13ペアによる点取り戦にしましょう

わーはっはっは、あり得ませんな

リーグの勝敗表では、星城大と岐阜大の対戦結果が抜けていますが、
4-1で星城大が岐阜大に勝っています。
星城大と四日市大は、インハイ出場者が多数いますから、
それなりに結果を出してきているという事でしょうか。
岐阜大は愛知学院大戦でも1試合勝っていますし、
強い1ペアがいるなら、グーンと伸びてくるかも知れませんね

それから、中京大の対戦結果も送って頂きました。
これは、もう結果ですから、
通常に公開して問題無いと思いますので、掲載しますね

<第一対戦>
中京大 5-0 名城大
1 箱田(2)・臼井(3) ④-3 牧野・石井
中京大 5-0 名城大
1 箱田(2)・臼井(3) ④-3 牧野・石井
2 広光(1)・河辺(1) ④-3 岩本・鈴木
3 越智 敏晃(3) ④-0 高柳
4 川口(2)・池田(3) ④-0 島田・中島
5 河西(2)・松本(3) ④-2 鏡味・橋爪
<第二対戦>
中京大 5-0 岐阜大
1 石田(3)・八木森(2) ④-1 浅川・鈴木
中京大 5-0 岐阜大
1 石田(3)・八木森(2) ④-1 浅川・鈴木
2 広光(1)・河辺(1) ④-3 浅野・中島
3 越智 敏晃(3) ④-1 平工
4 川口(2)・池田(3) ④-0 杉山・樋田
5 河西(2)・長谷川(3) ④-3 福井・横田
<第三対戦>
中京大 5-0 星城大
中京大 5-0 星城大
1 箱田(2)・臼井(3) ④-3 近藤・高比良
2 広光(1)・河辺(1) ④-0 水野・中井
3 越智 敏晃(3) ④-0 鳥居 大海
4 河西(2)・松本(3) ④-0 堀・田中
5 川口(2)・池田(3) ④-1 下村・附柴
<第四対戦>
中京大 5-0 四日市大学
中京大 5-0 四日市大学
1 箱田(2)・臼井(3) ④-3 石本・萱嶌
2 広光(1)・河辺(1) ④-2 金城・宮城
3 越智 敏晃(3) ④-2 浜口 祥也
4 河西(2)・松本(3) ④-0 仲地・西田
5 川口(2)・池田(3) ④-0 榊・広田
<第五対戦>
中京大 4-1 愛知学院大学
中京大 4-1 愛知学院大学
1 箱田(2)・臼井(3) 1-④ 馬場・青木(彰)
2 広光(1)・河辺(1) ④-2 青木(雅)・神田
3 越智 敏晃(3) ④-1 前澤 俊輔
4 河西(2)・松本(3) ④-1 藤田・津村
5 川口(2)・池田(3) ④-0 加藤・山本
()内の数字は学年
関東学生リーグでは、団体戦でもダブルスは9ゲーム制ですが、
東海や関西ブロックではダブルスも7ゲーム制でおこなわれます。
おそらく、会場の問題が一番大きいのかな。
特に東海ブロックは、殆どが平日開催ですけど、
それも会場を使用出来るかどうかとか、費用の問題でしょうねぇ。
世代交代して初めての東海学生リーグですが、
中京大男子は、藤本先輩・緒方先輩という
後衛の2本柱が引退して、前衛も木谷先輩が引退。
単純に言えば、1ペアと後衛1名が入れ替わる事になりますが、
その1ペアは 最近安定している箱田・臼井ペアが4試合入り、
地力のある石田・八木森ペアも1試合出場されています。
中京大は20ペアもいますが、殆どの部員がインハイなど
全国大会を経験していて、
部員同士は実力的に拮抗していますので、
誰が出場しても、それなりの結果を出すと思いますが、
そんな中で出場の機会を得た選手は、
なかなか味わうことのない緊張感に包まれる事になると思いますので、
試合をするだけでも、いつも以上に大変だと思います。
そして、もう1人の後衛については、勇弥を使って頂いたようです

越智先輩がシングルスに回った事から、
その穴埋め(埋まりませんけど
)に松本先輩とペアを組んで頂いて4試合、長谷川先輩とのペアでも1試合出場させて頂き、
リーグ戦で全試合に出場させて頂いた事になります

今まで、昨秋の東海学生リーグのシングルス1試合だけで、
しかも敗戦でしたので、このままでは終われないと思っていたのですが、
リベンジの機会を与えて頂き感謝に堪えません
結果的に、5試合全てに勝たせて頂いたのですが、
やはり先輩とのペアというのが心強く、
本人は自分のプレーに集中する事のみを心がけたそうです

「そうです」というのは、今回はなぜか電話があったんですよ

ちょうど荷物が届いたという報告もあったんでしょうけど、
ホッとしたんでしょうかねぇ

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盤石と言った感アリではないでしょうか。
選手権の結果も楽しみにしております。