こんにちは。
月末モードに押し流されて、
そのまま5月に突入してしまいました
ゴールデンウィークに入り、
4月29日は愛知県にてショーワカップじゃなかった、
ルーセントカップがおこなわれる予定で、
中京大の選手も参加する事になっていましたが
残念ながら


で延期となりました
もっとも、予備日は5月5日で、
その日は東海学生リーグの初日(男子団体戦)ですので、
ルーセントカップについては男子は全員不参加になるのかな。
昨年は170ペアあまりの参加でしたが、
中京大だけで21~22ペアはエントリーしている筈ですし、
ほかにも愛知県内の大学が参加していますから、
参加ペア数が大幅に減る事になり、
組み合わせをやり直さないと、
なんだか大変な事になりそうな気がします
4月29日は、関東では雨は夕方まで降らず、
関東オープンの男子1部の二日目がおこなわれ、
優勝は林田・黒羽ペア(ヨネックス)、
準優勝は丸中・鈴木ペア(中央大)でした。
おめでとうございます
優勝した林田選手と黒羽選手は、
お住まい(寮のようです)が千葉県にあるので、
千葉県の国体選手としても活躍してくれそうです
県民の1人として応援しています。
準優勝の丸中・鈴木ペアは、
勇弥と同じ年のスーパースターで、
その二日前のアジア競技大会の日本代表選考会では、
あと1歩のところで大魚を逃してしまいましたが、
もう日本のトップクラスなのは間違いありません
代表に選んで欲しかったなぁ
中京大からも3ペアが二日目に進み、
箱田・臼井ペアがベスト8、
越智・松本ペアと藤岡・宮崎ペアがベスト16でした。
応援&観戦に行く事は出来ませんでしたけど、
相手も強力ですが、良い勝負をされたようです
これから本格的に学生競技がスタートしますが
好結果が期待出来ますね
祥吾はというと、
ゴールデンウィークに入ったところで
お隣の茨城県での練習試合に参加させて頂きました。

男女での参加でした
良いお天気でしたねぇ
千葉県の第5地区の数校と、
茨城県の東地区の数校との対戦で、
千葉A・B・Cという分け方でしたが、
祥吾の学校で関東予選に出場する5ペアと、
団体戦メンバーの1ペアの6ペアが千葉Aに
他のチームが数校の混成チームでしたが、
千葉Aは祥吾の学校の単独チームという事になりました。
最初の相手は茨城Bチーム。
茨城チームで最もペア数が多い学校は、
勇弥が高校生だった頃から年に一度、
バスで来て頂いて練習試合をして頂いた学校ですが、
その頃に比べると、グーンと部員数が増え、
雰囲気もまるで違うものになっていました
私はビデオを撮る為にフェンス際(通路)にいたのですが、
その直ぐ後ろに観客席があって、
相手校の親御さん達が何人もいらしていました。
これも、以前とはだいぶ違います。
親御さんの誰かが 「相手はどこの学校?」と聞かれ、
フェンスの中に居た相手校の選手が
祥吾の学校の校名を伝えました。
「なに、れ、れい、冷麺?」
「がーはっはっはっは」
豪快な笑い声が頭の上から振ってきました。
こちらは、私1人だけ(あとから1年生の親御さんがいらっしゃいました)
でしたので、小心者の私はじっと黙っていましたが、
内心、「みてろよ~。冷麺らしく腰があって旨いんだから」と思い
ウチの選手達が外野を黙らせてくれるだろうと願っていました
んが
相手Bチームとの対戦は4勝6敗と負け越し、
祥吾ペアは良いところなく2連敗。
特に祥吾ペアの元気のなさは、
何か身体の具合でも悪いのかと心配するくらいで、
顧問の先生からも 「団体戦では使わないから」と
厳しい通達を頂戴する始末
まぁ、祥吾に限って言えば、団体戦で使われないのは
既に周知の事実ですから仕方有りませんが、
この元気のなさは 「冷麺」 のように冷えてるなぁ
次がAチームとの対戦。
結果は2勝9敗。
うーん、冷麺
祥吾ペアは、急にやる気を出して
県新人16本ペアにG3-2とリードを奪い、
6G目に3-2とマッチポイントを握りましたが凌がれ、
ファイナルも5-2とリードしましたが、
ここから5失点であえなく逆転負け
顧問の先生も、さきほどの2試合で
既に祥吾ペアの試合を見るのは無駄と思われたみたいで、
この試合の様子は殆どご覧にはなっていませんでしたが、
ここで試合数の調整がおこなわれ、
祥吾ペアのAチームとの対戦は、この1試合だけでした
さてさて、関東予選(県大会)の組み合わせも発表されたので、
これについては、また記載したいと思いますが、
もうちっと、頑張ってくれないかなぁ
あと1~2回、練習試合がありそうですので、
勝てば後衛のお陰、負ければ祥吾のせいという
ありがたくないレッテルを剥がして欲しいものです
ところで、5月2日は亡くなった妻の誕生日。
存命なら49歳になっていたんですが、
43歳の時に旅立ってしまいました。
祥吾に昨日、「今日は何の日だと思う?」と尋ねたら、
「わからない」とにべもない。
母親の誕生日だと伝えましたが、
本当に知らなかった様子でした。
祥吾は当時、小学5年生だったんですが、
そんなものかも知れませんね
月末モードに押し流されて、
そのまま5月に突入してしまいました

ゴールデンウィークに入り、
4月29日は愛知県にてショーワカップじゃなかった、
ルーセントカップがおこなわれる予定で、
中京大の選手も参加する事になっていましたが
残念ながら



で延期となりました
もっとも、予備日は5月5日で、
その日は東海学生リーグの初日(男子団体戦)ですので、
ルーセントカップについては男子は全員不参加になるのかな。
昨年は170ペアあまりの参加でしたが、
中京大だけで21~22ペアはエントリーしている筈ですし、
ほかにも愛知県内の大学が参加していますから、
参加ペア数が大幅に減る事になり、
組み合わせをやり直さないと、
なんだか大変な事になりそうな気がします

4月29日は、関東では雨は夕方まで降らず、
関東オープンの男子1部の二日目がおこなわれ、
優勝は林田・黒羽ペア(ヨネックス)、
準優勝は丸中・鈴木ペア(中央大)でした。
おめでとうございます

優勝した林田選手と黒羽選手は、
お住まい(寮のようです)が千葉県にあるので、
千葉県の国体選手としても活躍してくれそうです

県民の1人として応援しています。
準優勝の丸中・鈴木ペアは、
勇弥と同じ年のスーパースターで、
その二日前のアジア競技大会の日本代表選考会では、
あと1歩のところで大魚を逃してしまいましたが、
もう日本のトップクラスなのは間違いありません

代表に選んで欲しかったなぁ

中京大からも3ペアが二日目に進み、
箱田・臼井ペアがベスト8、
越智・松本ペアと藤岡・宮崎ペアがベスト16でした。
応援&観戦に行く事は出来ませんでしたけど、
相手も強力ですが、良い勝負をされたようです

これから本格的に学生競技がスタートしますが
好結果が期待出来ますね

祥吾はというと、
ゴールデンウィークに入ったところで
お隣の茨城県での練習試合に参加させて頂きました。

男女での参加でした

良いお天気でしたねぇ

千葉県の第5地区の数校と、
茨城県の東地区の数校との対戦で、
千葉A・B・Cという分け方でしたが、
祥吾の学校で関東予選に出場する5ペアと、
団体戦メンバーの1ペアの6ペアが千葉Aに

他のチームが数校の混成チームでしたが、
千葉Aは祥吾の学校の単独チームという事になりました。
最初の相手は茨城Bチーム。
茨城チームで最もペア数が多い学校は、
勇弥が高校生だった頃から年に一度、
バスで来て頂いて練習試合をして頂いた学校ですが、
その頃に比べると、グーンと部員数が増え、
雰囲気もまるで違うものになっていました

私はビデオを撮る為にフェンス際(通路)にいたのですが、
その直ぐ後ろに観客席があって、
相手校の親御さん達が何人もいらしていました。
これも、以前とはだいぶ違います。
親御さんの誰かが 「相手はどこの学校?」と聞かれ、
フェンスの中に居た相手校の選手が
祥吾の学校の校名を伝えました。
「なに、れ、れい、冷麺?」
「がーはっはっはっは」
豪快な笑い声が頭の上から振ってきました。
こちらは、私1人だけ(あとから1年生の親御さんがいらっしゃいました)
でしたので、小心者の私はじっと黙っていましたが、
内心、「みてろよ~。冷麺らしく腰があって旨いんだから」と思い
ウチの選手達が外野を黙らせてくれるだろうと願っていました

んが

相手Bチームとの対戦は4勝6敗と負け越し、
祥吾ペアは良いところなく2連敗。
特に祥吾ペアの元気のなさは、
何か身体の具合でも悪いのかと心配するくらいで、
顧問の先生からも 「団体戦では使わないから」と
厳しい通達を頂戴する始末

まぁ、祥吾に限って言えば、団体戦で使われないのは
既に周知の事実ですから仕方有りませんが、
この元気のなさは 「冷麺」 のように冷えてるなぁ

次がAチームとの対戦。
結果は2勝9敗。
うーん、冷麺

祥吾ペアは、急にやる気を出して
県新人16本ペアにG3-2とリードを奪い、
6G目に3-2とマッチポイントを握りましたが凌がれ、
ファイナルも5-2とリードしましたが、
ここから5失点であえなく逆転負け

顧問の先生も、さきほどの2試合で
既に祥吾ペアの試合を見るのは無駄と思われたみたいで、
この試合の様子は殆どご覧にはなっていませんでしたが、
ここで試合数の調整がおこなわれ、
祥吾ペアのAチームとの対戦は、この1試合だけでした

さてさて、関東予選(県大会)の組み合わせも発表されたので、
これについては、また記載したいと思いますが、
もうちっと、頑張ってくれないかなぁ

あと1~2回、練習試合がありそうですので、
勝てば後衛のお陰、負ければ祥吾のせいという
ありがたくないレッテルを剥がして欲しいものです

ところで、5月2日は亡くなった妻の誕生日。
存命なら49歳になっていたんですが、
43歳の時に旅立ってしまいました。
祥吾に昨日、「今日は何の日だと思う?」と尋ねたら、
「わからない」とにべもない。
母親の誕生日だと伝えましたが、
本当に知らなかった様子でした。
祥吾は当時、小学5年生だったんですが、
そんなものかも知れませんね





祥吾君は、まだ2年生。勝負は今秋の新人戦ですかね?
(新人戦である程度の成績を残しておくと、後が楽になりますネ。)
それまでの準備と考え、この春から夏の
一試合一試合&一本一本、大胆にそして大切に行きましょう!