こんにちは。
食欲の秋と言いますけど、
最近美味しいものにありつけず、
食べるどころか、ゼロコーラばかり飲んでいます
月曜日と火曜日、
表題の大会を観てきました
関東学生リーグは現在、
男子は11部、女子は10部まであり、
各部とも6校によるリーグ戦を、
春と秋におこないますが、
大学のソフトテニス競技では、
これが最も大切な大会と言えると思います。
男子はダブルス2・シングルス・ダブルス2の5番戦、
女子はダブルス・シングルス・ダブルスの3番戦でおこなわれ、
関東はダブルスは9ゲーム制でおこなわれますが、
東海などでは7ゲーム制でおこなわれています。
関東学生リーグは、毎度お馴染みの白子で開催。
関東一円から70校を越える学校が集まる訳ですから、
宿泊施設やコートが充実している白子が最適なんでしょうね
いわゆるメインコートと言われているサニーコート(16面)は、
今年のインターハイの会場にもなりましたが、
学生リーグの時は男女の1~3部の対戦会場となります。
その3部までのメイン会場に、
勇弥ともに高校時代を同じコートで汗を流した選手達が、
5人も出場しましたので、ご紹介します
まずは、初出場で負け無しの大活躍だった飯沼選手。

(飯沼選手 1部・早稲田大2年)
チームは日体大に敗れて惜しくも準優勝ですが、
次々に強敵を倒してチームに貢献していました
勇弥の1つ年下になります。
同じく、勇弥の1つ年下でリーグ戦でデビューを飾った岡安選手。

(岡安選手 2部・立教大2年)
最終、5対戦目の慶應義塾大学戦に出場され、
4番戦を見事、逆転勝ちでチーム勝利を決めました。
さらに、同じく勇弥の1つ年下の祐川選手。

(祐川選手 3部・城西大2年)
切り込み隊として1番戦に全対戦出場されました
勝敗は思わしくなかったものの、
この経験を生かして、春には躍進してほしいですね
また、勇弥の2つ年下の日下選手。
残念ながら写真を撮る事が出来ませんでしたけど、
3部の強豪校、国士舘大学の選手として登場
1年生の秋に出場とは素晴らしいですねぇ
そして、絵になる奴、佐藤選手。
えーと、このブログではずっと雄大と言っていますが、
名字は佐藤なんですよ
まぁ、大学の後輩部員さんも「雄大さん」って言ってました
勇弥とは幼稚園から高校まで一緒でした

(雄大 3部・城西大3年)
雄大は入学直後の1年生の春からフル出場
団体戦では殆ど負けない勝負強さを発揮し、
今回も5対戦で4勝1敗でした
今年の千葉国体チームの一員でもあります
関東の学生リーグには
熱心なOB・OGや保護者が大勢観戦されるので、
初出場となると緊張の度合いは
半端じゃないと思いますが、
初出場の飯沼選手、岡安選手、日下選手は
いずれも好ゲームで勝利をあげていました。
さぞかし嬉しいと思いますねぇ
ではでは、現地で仕入れた結果をお伝えします。
男子のみですが、どうかご勘弁を
<男子1部>



<男子2部>



<男子3部>



いや~、やっぱり勇弥の高校時代の1つ年下は
スーパースターの集まりだったんだと再認識しました
たまたま、彼らより1年ほど早く生まれたからといって、
彼らよりずっと下手くそな勇弥を 「先輩」 と呼ばなくてはならず、
大した練習相手にもなれず、誠に申し訳ない限りです
それでも、私の顔をみつけると、
サッと寄って来て 「ちわっス
」 と挨拶してくれます。
2歳年下の日下選手なんか、数ヶ月しかかぶっていないんですけど
憶えていてくれて嬉しい限りです
そして今、祥吾がもがきながら同じコートにいます。
どうやらもう、コートにいる時間はあまり長くないかも知れません
部員もずっと少なくなってしまい、
スーパースター達がコートを走り回っていた頃の熱気や緊張感は、
残念ながら今は見る影もありません
比べてはいけない。
わかっているつもりでも、
つい思わずにはいられないんですねぇ。
しかし、現在の部員達も
決して頑張っていないわけではなく、
きらめき大会や私学大会では、結果を出していますから、
あと9日後に迫ったブロック予選を楽しみにしています
食欲の秋と言いますけど、
最近美味しいものにありつけず、
食べるどころか、ゼロコーラばかり飲んでいます

月曜日と火曜日、
表題の大会を観てきました

関東学生リーグは現在、
男子は11部、女子は10部まであり、
各部とも6校によるリーグ戦を、
春と秋におこないますが、
大学のソフトテニス競技では、
これが最も大切な大会と言えると思います。
男子はダブルス2・シングルス・ダブルス2の5番戦、
女子はダブルス・シングルス・ダブルスの3番戦でおこなわれ、
関東はダブルスは9ゲーム制でおこなわれますが、
東海などでは7ゲーム制でおこなわれています。
関東学生リーグは、毎度お馴染みの白子で開催。
関東一円から70校を越える学校が集まる訳ですから、
宿泊施設やコートが充実している白子が最適なんでしょうね

いわゆるメインコートと言われているサニーコート(16面)は、
今年のインターハイの会場にもなりましたが、
学生リーグの時は男女の1~3部の対戦会場となります。
その3部までのメイン会場に、
勇弥ともに高校時代を同じコートで汗を流した選手達が、
5人も出場しましたので、ご紹介します

まずは、初出場で負け無しの大活躍だった飯沼選手。

(飯沼選手 1部・早稲田大2年)
チームは日体大に敗れて惜しくも準優勝ですが、
次々に強敵を倒してチームに貢献していました

勇弥の1つ年下になります。
同じく、勇弥の1つ年下でリーグ戦でデビューを飾った岡安選手。

(岡安選手 2部・立教大2年)
最終、5対戦目の慶應義塾大学戦に出場され、
4番戦を見事、逆転勝ちでチーム勝利を決めました。
さらに、同じく勇弥の1つ年下の祐川選手。

(祐川選手 3部・城西大2年)
切り込み隊として1番戦に全対戦出場されました

勝敗は思わしくなかったものの、
この経験を生かして、春には躍進してほしいですね

また、勇弥の2つ年下の日下選手。
残念ながら写真を撮る事が出来ませんでしたけど、
3部の強豪校、国士舘大学の選手として登場

1年生の秋に出場とは素晴らしいですねぇ

そして、絵になる奴、佐藤選手。
えーと、このブログではずっと雄大と言っていますが、
名字は佐藤なんですよ

まぁ、大学の後輩部員さんも「雄大さん」って言ってました

勇弥とは幼稚園から高校まで一緒でした


(雄大 3部・城西大3年)
雄大は入学直後の1年生の春からフル出場

団体戦では殆ど負けない勝負強さを発揮し、
今回も5対戦で4勝1敗でした

今年の千葉国体チームの一員でもあります

関東の学生リーグには
熱心なOB・OGや保護者が大勢観戦されるので、
初出場となると緊張の度合いは
半端じゃないと思いますが、
初出場の飯沼選手、岡安選手、日下選手は
いずれも好ゲームで勝利をあげていました。
さぞかし嬉しいと思いますねぇ

ではでは、現地で仕入れた結果をお伝えします。
男子のみですが、どうかご勘弁を

<男子1部>



<男子2部>



<男子3部>



いや~、やっぱり勇弥の高校時代の1つ年下は
スーパースターの集まりだったんだと再認識しました

たまたま、彼らより1年ほど早く生まれたからといって、
彼らよりずっと下手くそな勇弥を 「先輩」 と呼ばなくてはならず、
大した練習相手にもなれず、誠に申し訳ない限りです

それでも、私の顔をみつけると、
サッと寄って来て 「ちわっス
」 と挨拶してくれます。2歳年下の日下選手なんか、数ヶ月しかかぶっていないんですけど
憶えていてくれて嬉しい限りです

そして今、祥吾がもがきながら同じコートにいます。
どうやらもう、コートにいる時間はあまり長くないかも知れません

部員もずっと少なくなってしまい、
スーパースター達がコートを走り回っていた頃の熱気や緊張感は、
残念ながら今は見る影もありません

比べてはいけない。
わかっているつもりでも、
つい思わずにはいられないんですねぇ。
しかし、現在の部員達も
決して頑張っていないわけではなく、
きらめき大会や私学大会では、結果を出していますから、
あと9日後に迫ったブロック予選を楽しみにしています




最近このブログを知りました。
よくここまでかけるものだ感心してしまいます。いちどお会いしたいです。