こんばんは。
日中は暖かくなるものの、
朝晩は肌寒くなるようになってきました。
今年も四分の三が過ぎ、
残すところ3ヶ月となりました。
早いものですねぇ

連日、アジア大会の競技がテレビで放送され、
日本人選手の活躍を楽しみに観ています。
陸上や水泳、格闘技も興味深く観させて頂いていますが、
やはり、ラケットスポーツのバドミントンた卓球は
思わず引き込まれて観ています

バドミントンの女子ダブルス決勝は、
相手ペアより日本ペアの方が格上で、
団体戦で対戦した時は勝利していたそうですが、
個人戦の決勝では相手のインドネシアペアが勝利。
試合の途中で、日本ペアの元気がややなくなり、
逆にインドネシアペアは2人とも目をかっと見開いて
気迫十分で集中している様に見えました。
44年ぶりの日本ペアの優勝はならず

インドネシアペアは、世界ランク1位の中国ペアを倒した事で
自信を深めたようですね

卓球の女子団体戦の決勝戦では、
バドミントンの時とは逆に
1番戦の福原選手が気迫十分で
格上の中国選手に襲いかかり、
この選手から初勝利をあげました。
残念ながら、女王国の中国の層は厚く
その後の対戦は敗れてしまい、
残念ながら金メダルには届きませんでしたが、
世界的にレベルの高いアジアでの銀メダルは、
値千金なのではないかと思いました。
更に、硬式テニスでは19歳の西岡選手が
男子シングルスの決勝で、第1シード台湾選手に見事勝利

40年ぶりの男子シングルスでの金メダルだったそうです

日本の大エースの錦織選手は、
アジア大会には出場せずに、
直前のマレーシアオープンで優勝されて
1800万円の賞金をかっさらい、
更に今週は東京での楽天ジャパンオープンに参加。
錦織選手の強敵と見られていた
全豪OP覇者で世界ランク4位のバブリンカ選手を
日本の19歳の伊藤選手(ヨネックス)が破るという大活躍があり、
更にランキング上位のフェレール選手やツォンガ選手も敗れ、
錦織選手とラオニッチ選手の決勝になるかなぁと思っています
錦織選手とラオニッチ選手の決勝になるかなぁと思っています

それにしても、日本の硬式テニスはもしかすると、
今年が一つの分岐点になるのかも知れませんね。
10年後くらいには、答えが出ていると思います。
アジア大会が開会する前、
新聞に選手団の一覧が掲載されていましたが、
ソフトテニス選手団が見当たらず、
どこに記載されているのかと探したところ、
『テニス』選手団の記載の中に記載されていました。
偶然なのか、そもそもそういうカテゴリーなのか、
『テニス』競技の中の1つの種目として
『ソフトテニス』があるという事なのかも知れませんね
ソフトテニス競技は、現在までに男女シングルス、
男女ダブルス、混合ダブルスがおこなわれ、
韓国選手が全ての種目で金メダル
日本選手も全ての種目で
決勝トーナメントに駒を進めているものの、
現在のところ、女子ダブルスで
森田・山下ペアがベスト4まで進み銅メダル
日本選手は、優勝選手に惜敗するなどして、
なかなか思うような成績を残していないようですが、
団体戦では是非ともアペック優勝を達成してほしいですね
さてさて、なかなかネタが少ないので
アジア大会の事などを書きましたが、
これから、秋のシーズンが本格化しますね
前回お伝えしたように、関東学生リーグは開催され、
関西でも秋季学生リーグがおこなわれており、
来週には東海学生リーグもおこなわれる予定です。
また、国体や全日本総合選手権もおこなわれますし、
高校でも新人戦の地区予選、県大会がおこなわれますので、
毎週のように何らかの試合があるという感じですね
今年の春の東海学生リーグでは、
中京大、愛知学院大、四日市大の三つどもえになり、
最終戦の中京大と愛知学院大との試合は
勝った方が優勝して王座戦の切符を手に入れるという
緊張感MAXの死闘が繰り広げられました。
自宅の電話料金を少しでも抑える為、
電話回線をまとめて光電話にしたのですが、
ネット環境もグッと良くなったので、
試しにYOU TUBE にアップロードしたところ、
これまでとは雲泥の差にビックリしています
という事で、今年の春の東海学生リーグ、
最終戦の中京大と愛知学院大戦との対戦をアップしましたので、
お時間がありましたら、ご覧くださいませ
白のゲームウェアが中京大、赤が愛知学院大です。
1.箱田・臼井ペア - 加藤・青木(彰)ペア
2.広光・河辺ペア - 藤田・津村ペア
3.越智敏晃 選手 - 青木雅彦 選手
4.河西・松本ペア - 前澤・松井ペア
5.川口・池田ペア - 西山・川崎ペア
ちなみに勇弥の試合で飛び出した
愛知学院大・前澤選手の超ファインプレー(天国と地獄)は
33分頃のワンプレーですよ
この秋は、どんな試合が待っているのでしょか。
ワクワクしますね
『テニス』競技の中の1つの種目として
『ソフトテニス』があるという事なのかも知れませんね

ソフトテニス競技は、現在までに男女シングルス、
男女ダブルス、混合ダブルスがおこなわれ、
韓国選手が全ての種目で金メダル

日本選手も全ての種目で
決勝トーナメントに駒を進めているものの、
現在のところ、女子ダブルスで
森田・山下ペアがベスト4まで進み銅メダル

日本選手は、優勝選手に惜敗するなどして、
なかなか思うような成績を残していないようですが、
団体戦では是非ともアペック優勝を達成してほしいですね

さてさて、なかなかネタが少ないので
アジア大会の事などを書きましたが、
これから、秋のシーズンが本格化しますね

前回お伝えしたように、関東学生リーグは開催され、
関西でも秋季学生リーグがおこなわれており、
来週には東海学生リーグもおこなわれる予定です。
また、国体や全日本総合選手権もおこなわれますし、
高校でも新人戦の地区予選、県大会がおこなわれますので、
毎週のように何らかの試合があるという感じですね

今年の春の東海学生リーグでは、
中京大、愛知学院大、四日市大の三つどもえになり、
最終戦の中京大と愛知学院大との試合は
勝った方が優勝して王座戦の切符を手に入れるという
緊張感MAXの死闘が繰り広げられました。
自宅の電話料金を少しでも抑える為、
電話回線をまとめて光電話にしたのですが、
ネット環境もグッと良くなったので、
試しにYOU TUBE にアップロードしたところ、
これまでとは雲泥の差にビックリしています

という事で、今年の春の東海学生リーグ、
最終戦の中京大と愛知学院大戦との対戦をアップしましたので、
お時間がありましたら、ご覧くださいませ

白のゲームウェアが中京大、赤が愛知学院大です。
1.箱田・臼井ペア - 加藤・青木(彰)ペア
2.広光・河辺ペア - 藤田・津村ペア
3.越智敏晃 選手 - 青木雅彦 選手
4.河西・松本ペア - 前澤・松井ペア
5.川口・池田ペア - 西山・川崎ペア
ちなみに勇弥の試合で飛び出した
愛知学院大・前澤選手の超ファインプレー(天国と地獄)は
33分頃のワンプレーですよ

この秋は、どんな試合が待っているのでしょか。
ワクワクしますね

