こんばんは
3月も折りかえし点となりましたね。
今日は日曜日でしたが、仕事で船橋まで出掛け、
帰り際、ふと今日が船橋市長杯ではないかと思いだし、
急遽、船橋体育館に立ち寄ってみると、
やはり、やっていました
男子は、4ペアリーグが3つの
12ペアが出場されていて、
女子は16ペアが参加されていました。
会場の体育館は、3面ですので、
ペア数はあまり増やせないのかも知れません。
また、この大会は、
誰もがエントリー出来るわけではなく、
基本的には推薦出場という事になり、
かなりの大物選手が出場されます
そんな中に、中学・高校とペアを組んでくれた
雄大が相川選手(東京経済大)とのペアで出場と聞いていたので、
少しだけ観戦してきました。
勇弥と同じ年の相川選手は木更津総合高出身で、
雄大とのペアで、昨年から千葉県の国体候補メンバーに入っています
私が観戦出来たのは予選リーグでしたけど、
相川選手は相変わらず元気一杯のプレーぶりで、
雄大も持ち前の得点力の高さを発揮していました
見事、予選リーグを突破したのを見届けて
私は会場を後にしたのですが、
その後の情報で、決勝リーグに残った3ペアは、
相川・佐藤ペアのほか、
十津川・木川ペア(中央大)、
坪井・平井ペア(明治大)の3ペアとの事。
そして、雄大ペアは決勝リーグでも2連勝し、
見事、優勝されたそうです
おめでとう
やったなぁ
実績のある2ペアを連破しての優勝ですからねぇ 。
十津川選手も同じ年ですし、
木川選手は1歳年上ですが、お二人とも千葉県出身の選手で、
国体候補選手の練習会などで切磋琢磨しているようです。
四人で仲よさそうに話したり、応援し合ったりしていて
楽しそうでしたねぇ
相川・佐藤ペアも十津川・木川ペアに続き、
全国レベルの大会で大活躍するペアに成長してほしいな。
四人とも、がんばれ~
前日の土曜日は、祥吾の練習試合で
選手の送迎もあったので、観戦してきました
ホームの学校ともう1校が来てくれましたので
合計3校での練習試合となりました。
私がこの学校へお邪魔するのは、
1年半ぶりで3度目ですが、
いつも思うのは、選手がソフトテニス好きで、
とにかく時間が空けば部員はコートへ出てボールを打ち、
OBや保護者の方への挨拶が素晴らしい事。
試合中でも、コートの脇にOBが顔を出したら、
帽子を取って大きな声で 「こんにちは」 と挨拶され、
お帰りになるのが見えたら 「ありがとうございました」 と一礼。
以前、ここのOBが在籍する大学の学連選手、
つまり、その選手はOBではないのですが、
そういう方でも単独でいらっしゃるという事は、
やはり部員に歓迎されていて、雰囲気が良いからだと思いました。
現役部員たちの言動からしても、
来校されるOBや学連選手、社会人選手を尊敬しているのが伺え、
彼らのアドバイスを食い入るように聞いていましたねぇ
今回来てくれたもう1校は、
創立から100年以上の歴史のある進学校ですが、
昨年のインハイに1ペアを送り込んでいます。
あ、ホームの高校も1ペア出場されています
そのインハイ出場ペアは、2年生・1年生のペアだそうで、
今回の練習試合にも参加されていました
そして、マネージャーとおぼしき
女子高校生もお一人、帯同されていましたが、
試合中は座る事もなく、
ずっとスコアをつけていました。
もちろん、他の選手もコートの外に居ることはなく、
試合をしている選手の応援をしており、
試合を終えた選手は、マネージャーが付けてくれたスコアを持って
監督・コーチのアドバイスを聞いていましたね
そして、選手自身もスコア表を食い入るように見て、
問題点を見つけている様子でしたねぇ。
素晴らしい
一方、我がほうはというと・・・・
まぁ、ごく一般的な学校の生徒さんです
でもって、祥吾は相変わらずの
朝一から倦怠感の漂う動きで、
テレビで見た 「ナマケモノ」 そっくり
初戦こそ、気合いが入っているように見えましたが、
徐々に動きが鈍くなってくるのも毎度の事。
不思議とサーブとレシーブに大きな乱れがなく、
ペアの頑張りがあって、
戦績は6勝1敗とまずまず
敗戦は、ホームチームの大将ペアに
G2-0から一気に2-4とひっくり返されてしまいました。
実績上位の選手との対戦ですので、
「簡単には負けないぞ」 という気持ちが大切だとは思いますが、
祥吾の場合どうもなぁ
投げやりになったりはしていないと思いますが、
こういう時に限って単純ミスが出てしまい、
自分のミスで 「乗れない」 という印象を受けます。
プレー内容は、良くなっている部分も見うけられますので、
今週末から2週間の怒濤の遠征で、
もう少し上積みしてくれればと思います
3月も折りかえし点となりましたね。
今日は日曜日でしたが、仕事で船橋まで出掛け、
帰り際、ふと今日が船橋市長杯ではないかと思いだし、
急遽、船橋体育館に立ち寄ってみると、
やはり、やっていました
男子は、4ペアリーグが3つの
12ペアが出場されていて、
女子は16ペアが参加されていました。
会場の体育館は、3面ですので、
ペア数はあまり増やせないのかも知れません。
また、この大会は、
誰もがエントリー出来るわけではなく、
基本的には推薦出場という事になり、
かなりの大物選手が出場されます
そんな中に、中学・高校とペアを組んでくれた
雄大が相川選手(東京経済大)とのペアで出場と聞いていたので、
少しだけ観戦してきました。
勇弥と同じ年の相川選手は木更津総合高出身で、
雄大とのペアで、昨年から千葉県の国体候補メンバーに入っています
私が観戦出来たのは予選リーグでしたけど、
相川選手は相変わらず元気一杯のプレーぶりで、
雄大も持ち前の得点力の高さを発揮していました

見事、予選リーグを突破したのを見届けて
私は会場を後にしたのですが、
その後の情報で、決勝リーグに残った3ペアは、
相川・佐藤ペアのほか、
十津川・木川ペア(中央大)、
坪井・平井ペア(明治大)の3ペアとの事。
そして、雄大ペアは決勝リーグでも2連勝し、
見事、優勝されたそうです

おめでとう
やったなぁ実績のある2ペアを連破しての優勝ですからねぇ 。
十津川選手も同じ年ですし、
木川選手は1歳年上ですが、お二人とも千葉県出身の選手で、
国体候補選手の練習会などで切磋琢磨しているようです。
四人で仲よさそうに話したり、応援し合ったりしていて
楽しそうでしたねぇ

相川・佐藤ペアも十津川・木川ペアに続き、
全国レベルの大会で大活躍するペアに成長してほしいな。
四人とも、がんばれ~

前日の土曜日は、祥吾の練習試合で
選手の送迎もあったので、観戦してきました

ホームの学校ともう1校が来てくれましたので
合計3校での練習試合となりました。
私がこの学校へお邪魔するのは、
1年半ぶりで3度目ですが、
いつも思うのは、選手がソフトテニス好きで、
とにかく時間が空けば部員はコートへ出てボールを打ち、
OBや保護者の方への挨拶が素晴らしい事。
試合中でも、コートの脇にOBが顔を出したら、
帽子を取って大きな声で 「こんにちは」 と挨拶され、
お帰りになるのが見えたら 「ありがとうございました」 と一礼。
以前、ここのOBが在籍する大学の学連選手、
つまり、その選手はOBではないのですが、
そういう方でも単独でいらっしゃるという事は、
やはり部員に歓迎されていて、雰囲気が良いからだと思いました。
現役部員たちの言動からしても、
来校されるOBや学連選手、社会人選手を尊敬しているのが伺え、
彼らのアドバイスを食い入るように聞いていましたねぇ

今回来てくれたもう1校は、
創立から100年以上の歴史のある進学校ですが、
昨年のインハイに1ペアを送り込んでいます。
あ、ホームの高校も1ペア出場されています

そのインハイ出場ペアは、2年生・1年生のペアだそうで、
今回の練習試合にも参加されていました
そして、マネージャーとおぼしき
女子高校生もお一人、帯同されていましたが、
試合中は座る事もなく、
ずっとスコアをつけていました。
もちろん、他の選手もコートの外に居ることはなく、
試合をしている選手の応援をしており、
試合を終えた選手は、マネージャーが付けてくれたスコアを持って
監督・コーチのアドバイスを聞いていましたね

そして、選手自身もスコア表を食い入るように見て、
問題点を見つけている様子でしたねぇ。
素晴らしい

一方、我がほうはというと・・・・
まぁ、ごく一般的な学校の生徒さんです
でもって、祥吾は相変わらずの
朝一から倦怠感の漂う動きで、
テレビで見た 「ナマケモノ」 そっくり
初戦こそ、気合いが入っているように見えましたが、
徐々に動きが鈍くなってくるのも毎度の事。
不思議とサーブとレシーブに大きな乱れがなく、
ペアの頑張りがあって、
戦績は6勝1敗とまずまず

敗戦は、ホームチームの大将ペアに
G2-0から一気に2-4とひっくり返されてしまいました。
実績上位の選手との対戦ですので、
「簡単には負けないぞ」 という気持ちが大切だとは思いますが、
祥吾の場合どうもなぁ

投げやりになったりはしていないと思いますが、
こういう時に限って単純ミスが出てしまい、
自分のミスで 「乗れない」 という印象を受けます。
プレー内容は、良くなっている部分も見うけられますので、
今週末から2週間の怒濤の遠征で、
もう少し上積みしてくれればと思います