おはようございます。
関東大会に関しては、、これで終わりにしますね
勇弥&雄大の個人戦。
難関の16本シード戦を勝利する事が出来たので
二人とも、かえって集中力が増したように見えました。
3回戦の相手は山梨県の代表ペア。
2回戦の栃木代表の学校は10ペアの出場でしたが、
この山梨代表の学校も7ペアも出場させています。
関東大会に7ペアも送り出している事からすれば
当然、学校内のレベルは低いはずがなく、
2回戦同様に、厳しい戦いになりそうです。
が、1G目は雄大のボレーで先行した後、
相手にミスが出てしまい、④-0でアッサリ取る事が出来ました。
2G目からは相手も目を覚まし、
相手のボレー2つで0-2と先行され、
雄大のボレーでお返しをしたものの、
相手のレシーブがネットインで1-3。
雄大のボレーと、相手のボレーアウトで3-3と並んだものの
ダブルフォルトとポーチがアウトになって3-⑤で取られ。
ゲームカウントは1-1となりました。
3G目は勇弥のレシーブアタックで先行すると、
相手後衛のストロークが少し乱れて3-1とリード。
相手が格上なだけに、ゲームカウントは先行しておきたいところです。
なのに、得意?の3-1からの追い込まれ。
勇弥が苦しい回り込みのレシーブを上げてスマッシュの餌食になり、
雄大の角度のついたレシーブを更に角度を付けて返され3-3。
ただ、2回戦を突破した安堵感からか、伸び伸びとプレーしていて
雄大のバックボレー、レシーブエースで一気に⑤-3で取りました。
4G目は相手のレシーブが乱れて2-0と先行しましたが、
相手後衛のネットイン、勇弥のネットインならずで2-2と追い付かれ、
お互いにミスを1本ずつ出して、またも3-3のデュース。
ここで・・・・
出ました
雄大のダイナミックなサービス&ボレーで先行し、
8点目は相手後衛のミスを誘って⑤-3で取り。
1G目だけ④-0でしたけど、
後は3-⑤、⑤-3と接戦が続いています。
相手の調子が上がらないうちに、なんとかしたいものです。
5G目は勇弥のレシーブエースから始まりましたが、
続く2本を相手後衛の素晴らしいシュートボールで失い、
お返しとばかりに勇弥がシュートを決めて2-2。
ここから、相手のミスで先行するも、雄大のレシーブアウトで並び
勇弥のアタックが決まって先行するも、雄大のボレーアウトで並び
雄大のスマッシュで先行するも、雄大のボレーアウトで並び
雄大のスマッシュで先行して・・・相手のダブルフォルトでゲームセット。
5G目も⑦-5と接戦となり、
ゲームカウントの4-1が嘘みたいです。
4回戦は、神奈川の強豪校ペアが相手かなぁと思ってたら、
東京の代表ペアが神奈川ペアを破って駒を進めてきました。
神奈川ペアは中学時代、勇弥&雄大が初戦敗退した
関東大会の準優勝後衛でしたので、
神奈川ペアが来ると思っていただけで、
東京ペアを軽視していたわけではありません。
ですが、この試合は勇弥&雄大が最も伸び伸びやっていて、
逆に東京ペアに普段では殆ど無い筈のミスが出てしまいました。
関東大会のように選抜大会では、
サーブとレシーブのミスが出てしまうと、途端にきつくなります。
スコアだけ書くと、④-1、④-1、④-0、④-1で勝ち。
ちなみに、相手後衛は1年生という事ですので、
ここまで来る事自体が素晴らしい。 1年生では最高位かも知れません。
なんだか順調に4回戦を突破しましたが
5回戦の相手は同県の猛者。
後衛は県ナンバーワンといって過言ではなく、
昨年、2年生で出場した新潟国体では
全ての試合に出て全勝。
誰もが知っている全国区の強者を
ことごとくやっつけてくれた県のヒーローです。
勇弥&雄大と相手ペアを、後衛・前衛のどちらを単体で比較しても
いずれも相手の方が遙かに上手ですので、
中学校時代からペアのこちらとしては、
ペアリングの妙で、一泡吹かせたいところですが・・・・
1G目。 憧れの選手を前にして勇弥の動きは硬く、
1点目は勇弥のレシーブアウト、2点目はストロークネット。
3点目はストレート狙いでボレーチップを誘いましたが、
4点目のアタックは止められ、5点目は無理な体勢で
レシーブアタックを仕掛けようとしてサイドアウト。
う~ん、4点なか3点が勇弥のミスによる失点。
独り相撲とは言えないまでも、相手後衛の圧力は流石です。
しかし、2G目になると勇弥の硬さもとれ、
1点目は長いラリーの後、雄大の上ぎりぎりを狙った
逆クロスロブを、雄大が長~い腕を伸ばして
バックハンドで叩き落として先行。
相手後衛は強いボールも持っていますが
前衛の上、ギリギリを通すのも得意で、
下手に触ろうとするとチップしてしまいます。
2G目は1点目の後、勇弥のストロークもよく入り、
どういうわけか④-0で取る事が出来ました。
3G目も、1点目と2点目は勇弥がストローク勝負に勝って先行。
しかし、3点目は相手後衛の超クロスに耐えかねて
勇弥のバックハンドが甘くなったところを相手前衛に止められ、
4点目は相手前衛のローボレーのフォローをお見合いして2-2。
5点目は勇弥のアタックを全く逃げない相手前衛にはじき返され、
6点目は勇弥のストロークアウトで2-④となり取られ。
長いラリーを涼しい顔で続けられ、
無理に決めに行くと返り討ちに遭うという状況です。
が、4G目はまたまた勇弥&雄大のプレーが冴え、
このゲームも④-0で取ってゲームカウントを2-2としました。
も、もしかすると、遊ばれているのかも
ところが、5G目も雄大のナイスフォローと
勇弥のミドル打ちが決まって2-0と先行し、
ロブで振られて1点取られましたが、
勇弥のストレートアタックと雄大のスマッシュで④-1で取り。
ここで先行出来るとは思ってもいませんでした。
こうなれば、6G目で一気に決められれば最高です。
この6G目でも勇弥&雄大のプレーは悪くなく、
お互いのナイスプレーとミスで2-2とした後、
勇弥の右ストレート攻撃で相手前衛がチップで
なんと待望のマッチポイントが来ました。
しかし、ここは相手後衛のシュートの波状攻撃に
勇弥が耐えきれずに上げたところをスマッシュの餌食となりデュース。
7点目は、またまた右ストレートのアタックで
相手前衛のチップを誘い2回目のマッチポイント。
ここで、勇弥がもう一度、前衛にアタックを掛けましたが、
ラケットがやや下から入ってボールが浮いてしまいアウト。
うーん、ここは取られてもいいから、コートに入れてほしかったなぁ。
9点目は、今度は相手後衛にズバッとシュートを決められ、
10点目は右ストレート展開から逆クロスのシュートを
雄大のバックボレーがネットに吸い込まれ4-⑥で取られ。
勝利に指が掛かっていただけに、引き寄せたかったですねぇ。
ファイナルゲームに入ると、はやり気持に違いがあり、
追い付かれた勇弥&雄大より、追い付いた相手ペアの方が元気です。
のっけから一気に4点取られて0-4となり、
あぁ、これはこのまま0点ゲームになってしまうかもと思ったところ、
最後の意地とばかりに勇弥&雄大も息を吹き返し、
こちらも4連続得点で4-4と持ち直しました。
しかし、ここで相手後衛のバックハンドの小技に翻弄され、
勇弥のストロークとロブが次々にバックラインを割って4-⑦。
勇弥&雄大の関東大会は、5回戦(ベスト16)で終幕となりました。
もっとも、県大会ですらベスト16でしたので、
関東大会でのベスト16はなかなか立派で、
本人達もかなり充実感があったみたいですが、
最後の一戦でマッチポイントを2回連続で逃したところは
今後の課題と言えそうです。
といっても、この体験が出来るのも本番(試合)だけ。
それだけ、勇弥&雄大は貴重な経験を積んだと思います。
勇弥&雄大に勝った相手ペアは、次の対戦も同県対決でしたが、
これも制して準決勝に駒を進め、
準決勝で優勝ペアに惜しくも敗れてしまいました。
この関東大会、強かったのが神奈川県勢で
ベスト4のうち3ペアが神奈川勢。
勇弥&雄大が練習試合で3回やって
1度も勝てない、あのペアもここまで勝ち進んできました。
さて、関東大会の余韻も醒めやらぬところですが、
3日後の土曜日、翌日の日曜日には県総体の個人戦が行われます。
この個人戦が千葉県ではインターハイ予選を兼ねており、
ここでベスト8に入りますと、沖縄行きの切符を手にする事が出来ます。
組み合わせは今日決まりますので、夜にはインターネットで
県総体の組み合わせを見る事が出来うと思いますが
いまからドキドキしてます。
勇弥&雄大は16本シードですので、順当なら8本シード以上のペアと、
インターハイを掛けた戦いをしなくてはなりません。
8本シードの顔ぶれをみれば、どのペアも強く、
勇弥&雄大が太刀打ち出来るペアは、いないようにすら感じます。
それに、32本シード、64本シードの顔ぶれを見ても、
やはり簡単には勝たせてくれそうにもありまん。
去年の結果を見ても、
関東大会に出場した16ペア中、
インターハイも出場したのは僅か5ペア。
関東予選ベスト32まで広げても、
そのうちインターハイは7ペアですので、
シードが有利とは言えない大会なのかも知れませんね。
関東大会に関しては、、これで終わりにしますね

勇弥&雄大の個人戦。
難関の16本シード戦を勝利する事が出来たので
二人とも、かえって集中力が増したように見えました。
3回戦の相手は山梨県の代表ペア。
2回戦の栃木代表の学校は10ペアの出場でしたが、
この山梨代表の学校も7ペアも出場させています。
関東大会に7ペアも送り出している事からすれば
当然、学校内のレベルは低いはずがなく、
2回戦同様に、厳しい戦いになりそうです。
が、1G目は雄大のボレーで先行した後、
相手にミスが出てしまい、④-0でアッサリ取る事が出来ました。
2G目からは相手も目を覚まし、
相手のボレー2つで0-2と先行され、
雄大のボレーでお返しをしたものの、
相手のレシーブがネットインで1-3。
雄大のボレーと、相手のボレーアウトで3-3と並んだものの
ダブルフォルトとポーチがアウトになって3-⑤で取られ。
ゲームカウントは1-1となりました。
3G目は勇弥のレシーブアタックで先行すると、
相手後衛のストロークが少し乱れて3-1とリード。
相手が格上なだけに、ゲームカウントは先行しておきたいところです。
なのに、得意?の3-1からの追い込まれ。
勇弥が苦しい回り込みのレシーブを上げてスマッシュの餌食になり、
雄大の角度のついたレシーブを更に角度を付けて返され3-3。
ただ、2回戦を突破した安堵感からか、伸び伸びとプレーしていて
雄大のバックボレー、レシーブエースで一気に⑤-3で取りました。
4G目は相手のレシーブが乱れて2-0と先行しましたが、
相手後衛のネットイン、勇弥のネットインならずで2-2と追い付かれ、
お互いにミスを1本ずつ出して、またも3-3のデュース。
ここで・・・・
出ました

雄大のダイナミックなサービス&ボレーで先行し、
8点目は相手後衛のミスを誘って⑤-3で取り。
1G目だけ④-0でしたけど、
後は3-⑤、⑤-3と接戦が続いています。
相手の調子が上がらないうちに、なんとかしたいものです。
5G目は勇弥のレシーブエースから始まりましたが、
続く2本を相手後衛の素晴らしいシュートボールで失い、
お返しとばかりに勇弥がシュートを決めて2-2。
ここから、相手のミスで先行するも、雄大のレシーブアウトで並び

勇弥のアタックが決まって先行するも、雄大のボレーアウトで並び

雄大のスマッシュで先行するも、雄大のボレーアウトで並び

雄大のスマッシュで先行して・・・相手のダブルフォルトでゲームセット。
5G目も⑦-5と接戦となり、
ゲームカウントの4-1が嘘みたいです。
4回戦は、神奈川の強豪校ペアが相手かなぁと思ってたら、
東京の代表ペアが神奈川ペアを破って駒を進めてきました。
神奈川ペアは中学時代、勇弥&雄大が初戦敗退した
関東大会の準優勝後衛でしたので、
神奈川ペアが来ると思っていただけで、
東京ペアを軽視していたわけではありません。
ですが、この試合は勇弥&雄大が最も伸び伸びやっていて、
逆に東京ペアに普段では殆ど無い筈のミスが出てしまいました。
関東大会のように選抜大会では、
サーブとレシーブのミスが出てしまうと、途端にきつくなります。
スコアだけ書くと、④-1、④-1、④-0、④-1で勝ち。
ちなみに、相手後衛は1年生という事ですので、
ここまで来る事自体が素晴らしい。 1年生では最高位かも知れません。
なんだか順調に4回戦を突破しましたが
5回戦の相手は同県の猛者。
後衛は県ナンバーワンといって過言ではなく、
昨年、2年生で出場した新潟国体では
全ての試合に出て全勝。
誰もが知っている全国区の強者を
ことごとくやっつけてくれた県のヒーローです。
勇弥&雄大と相手ペアを、後衛・前衛のどちらを単体で比較しても
いずれも相手の方が遙かに上手ですので、
中学校時代からペアのこちらとしては、
ペアリングの妙で、一泡吹かせたいところですが・・・・
1G目。 憧れの選手を前にして勇弥の動きは硬く、
1点目は勇弥のレシーブアウト、2点目はストロークネット。
3点目はストレート狙いでボレーチップを誘いましたが、
4点目のアタックは止められ、5点目は無理な体勢で
レシーブアタックを仕掛けようとしてサイドアウト。
う~ん、4点なか3点が勇弥のミスによる失点。
独り相撲とは言えないまでも、相手後衛の圧力は流石です。
しかし、2G目になると勇弥の硬さもとれ、
1点目は長いラリーの後、雄大の上ぎりぎりを狙った
逆クロスロブを、雄大が長~い腕を伸ばして
バックハンドで叩き落として先行。
相手後衛は強いボールも持っていますが
前衛の上、ギリギリを通すのも得意で、
下手に触ろうとするとチップしてしまいます。
2G目は1点目の後、勇弥のストロークもよく入り、
どういうわけか④-0で取る事が出来ました。
3G目も、1点目と2点目は勇弥がストローク勝負に勝って先行。
しかし、3点目は相手後衛の超クロスに耐えかねて
勇弥のバックハンドが甘くなったところを相手前衛に止められ、
4点目は相手前衛のローボレーのフォローをお見合いして2-2。
5点目は勇弥のアタックを全く逃げない相手前衛にはじき返され、
6点目は勇弥のストロークアウトで2-④となり取られ。
長いラリーを涼しい顔で続けられ、
無理に決めに行くと返り討ちに遭うという状況です。
が、4G目はまたまた勇弥&雄大のプレーが冴え、
このゲームも④-0で取ってゲームカウントを2-2としました。
も、もしかすると、遊ばれているのかも

ところが、5G目も雄大のナイスフォローと
勇弥のミドル打ちが決まって2-0と先行し、
ロブで振られて1点取られましたが、
勇弥のストレートアタックと雄大のスマッシュで④-1で取り。
ここで先行出来るとは思ってもいませんでした。
こうなれば、6G目で一気に決められれば最高です。
この6G目でも勇弥&雄大のプレーは悪くなく、
お互いのナイスプレーとミスで2-2とした後、
勇弥の右ストレート攻撃で相手前衛がチップで
なんと待望のマッチポイントが来ました。
しかし、ここは相手後衛のシュートの波状攻撃に
勇弥が耐えきれずに上げたところをスマッシュの餌食となりデュース。
7点目は、またまた右ストレートのアタックで
相手前衛のチップを誘い2回目のマッチポイント。
ここで、勇弥がもう一度、前衛にアタックを掛けましたが、
ラケットがやや下から入ってボールが浮いてしまいアウト。
うーん、ここは取られてもいいから、コートに入れてほしかったなぁ。
9点目は、今度は相手後衛にズバッとシュートを決められ、
10点目は右ストレート展開から逆クロスのシュートを
雄大のバックボレーがネットに吸い込まれ4-⑥で取られ。
勝利に指が掛かっていただけに、引き寄せたかったですねぇ。
ファイナルゲームに入ると、はやり気持に違いがあり、
追い付かれた勇弥&雄大より、追い付いた相手ペアの方が元気です。
のっけから一気に4点取られて0-4となり、
あぁ、これはこのまま0点ゲームになってしまうかもと思ったところ、
最後の意地とばかりに勇弥&雄大も息を吹き返し、
こちらも4連続得点で4-4と持ち直しました。
しかし、ここで相手後衛のバックハンドの小技に翻弄され、
勇弥のストロークとロブが次々にバックラインを割って4-⑦。
勇弥&雄大の関東大会は、5回戦(ベスト16)で終幕となりました。
もっとも、県大会ですらベスト16でしたので、
関東大会でのベスト16はなかなか立派で、
本人達もかなり充実感があったみたいですが、
最後の一戦でマッチポイントを2回連続で逃したところは
今後の課題と言えそうです。
といっても、この体験が出来るのも本番(試合)だけ。
それだけ、勇弥&雄大は貴重な経験を積んだと思います。
勇弥&雄大に勝った相手ペアは、次の対戦も同県対決でしたが、
これも制して準決勝に駒を進め、
準決勝で優勝ペアに惜しくも敗れてしまいました。
この関東大会、強かったのが神奈川県勢で
ベスト4のうち3ペアが神奈川勢。
勇弥&雄大が練習試合で3回やって
1度も勝てない、あのペアもここまで勝ち進んできました。
さて、関東大会の余韻も醒めやらぬところですが、
3日後の土曜日、翌日の日曜日には県総体の個人戦が行われます。
この個人戦が千葉県ではインターハイ予選を兼ねており、
ここでベスト8に入りますと、沖縄行きの切符を手にする事が出来ます。
組み合わせは今日決まりますので、夜にはインターネットで
県総体の組み合わせを見る事が出来うと思いますが
いまからドキドキしてます。
勇弥&雄大は16本シードですので、順当なら8本シード以上のペアと、
インターハイを掛けた戦いをしなくてはなりません。
8本シードの顔ぶれをみれば、どのペアも強く、
勇弥&雄大が太刀打ち出来るペアは、いないようにすら感じます。
それに、32本シード、64本シードの顔ぶれを見ても、
やはり簡単には勝たせてくれそうにもありまん。
去年の結果を見ても、
関東大会に出場した16ペア中、
インターハイも出場したのは僅か5ペア。
関東予選ベスト32まで広げても、
そのうちインターハイは7ペアですので、
シードが有利とは言えない大会なのかも知れませんね。



そして、ベスト16おめでとうございます。
同県同士でのファイナルは残念でした・・・
いよいよインターハイ予選、ぜひ!!沖縄への切符を手にして下さい。
家族全員で応援しています。
こちらも、今年のステップの選考会が土曜日にあります。
頑張ってきたいと思っています。
お互いに頑張りましょう!!