こんにちは 
いや~、寒いですね~
これだけ寒くなると、ボールは本来の性能を
発揮できないのではないかと心配します
北海道や東北地方では、マイナス10度とか、
場所によってはマイナス30度なんてニュースで言ってますが、
いくら体育館でもマイナスの世界でしょうから
ソフトテニスをするのに何か工夫があるのでしょうか
さて、前回の続きを少しだけ。
やはり一度、クレームの御仁から
私にご連絡を頂戴しなくていはならないと思います。
私は学校側と対峙しようなどとは、
今まで一度も考えた事はありません。
施設や用具の面で、不満はありますが、
顧問の先生に 「どうですか?」とは聞いたものの、
それ以上の事はしていません。
ちなみに、コートブラシは全部で4本ありますが、
4本とも首の部分が折れてしまい、
その度に素人作業ながら私が修理させて頂きました
手前みそと言われるかも知れませんが、
本当に出来る限りの事を協力してきたつもりです。
うーん、独りよがりなのかな。
部員達や親御さんからは、どう見えているんだろう。
気になるけど、後ろめたさはありません。
その私に対し、学校側は「信用おけぬ」と言う。
そこまで言わせる外部からのクレームとは一体何だろう。
底知れぬ恐ろしさを感じてなりません。
実は以前に 「先生と喧嘩しても無駄ですよ」 と
学校側から言われています。
「生かさず殺さず」 も出来ますよという事かな。
私みたいなのが暴走しないように、釘を刺したのでしょう。
今回、突然の学校側からの叱責を受け、
すぐにその言葉を思い出しました。
私も親ですから、祥吾の事を案じずにはいられません。
祥吾の場合、何かと問題が多いので、
色々と学校での配慮があって、
ここまでやって来る事が出来たと思っています。
少しずつですが、
ソフトテニスへの興味も増えている様子でしたし、
表情の明るさも増してきているように思いました。
それが、今回の事で私と学校側の信頼関係が
一気に瓦解してしまい、行く末が不安な状況となりました。
ソフトテニス部を拠り所にして高校へ入れて頂き、
やっとこさっとこやってきましたが、
私達親子にとって、その基本が傾いてしまった。
そこで、顧問の先生から、
「今後も裏表無く誠意を持って祥吾を指導する」
という確約をハッキリと頂きたい。頂かなくては不安です。
こんなの当たり前の事で、
いちいち確認するような事柄ではなかったのですが、
1本のクレームで 「信用おけぬ」 と言われてしまうくらいなので、
子供は大丈夫なんでしょうね?と確認せざるを得ないでしょう。
それは、私の個人的なブログの記事の件で
私の子供の学校にクレームを入れるという
そういう御仁の行動が大きく影響している事は明白です。
ですので、御仁とは一度直接お話しをしたい。
学校を動かす事が出来るほどの御仁ではあっても、
私の真意を誠実に伝えたいですし、
御仁のクレームが祥吾に対するものではない事を明らかにし、
御仁からも学校側にその事をきちんと伝えて欲しい。
それで、学校側から上記の連絡が私にあれば、
それをもって今回の話しは完全に終結。
今まで通り、出来る限りの協力を惜しみません。
それがないようであれば、
仕方がないので、学校の責任者にお目に掛かり
事の次第をお話しして、善処して頂くしかありません。
子供には、祥吾には何ら影響が及ばないよう、
お約束を頂かなくては、不安で仕方ありません
そういえば、校長先生は入学式の際のお話しの中で、
「ならぬことは、ならぬものです」と什の掟を引用されました。
現在、「部のきまり」 がうやむやになってしまっていて、
それについても、きちんと明示すべきでは?と
何度か顧問の先生には話した事がありますが、
基本的な事で言えば、
「挨拶はきちんとしなくてはなりませぬ」
「服装はだらしなくしてはなりませぬ」
「時間は守らなくてはなりませぬ」
「練習は真剣にやらなくてはなりませぬ」
「部員同士で差別するような事はなりませぬ」
「他の部員の仕事を見て見ぬふりをしてはなりませぬ」 等々
あまり多くてもいけませんけどね
顧問の先生との約束で、
部員には直接伝える事が出来ませんので、
この場を借りて見つけた問題点を発信し、
1人でも気付いてくれたらいいなぁと思っています
だれか特定の個人を攻撃したいのではありませんよ。
話を元に戻しますが、ご担任の先生とは相談を始めました。
簡単には転校・編入とはいかないそうです
まぁ、そのつもりもないのですが。
それにしても、こんな事の方が、
よっぽどイメージダウンではないかと思います。
他の部員が動揺してしまうかも知れませんが、
相手が見えないところにいらっしゃる以上、
私のような小物はこうするしかお伝えする手立てがありません
保護者は生徒でも部員でもありませんが、
それでも気持ちを踏みにじるような事はいけないと思います。
我が子を祥吾の学校のソフトテニス部に入れようと思っても、
それこそ不安になってしまうのではないでしょうか。
もちろん、私は入部希望者は大歓迎ですよ
嫌でなければ、保護者の方とも仲良く付き合っていき、
研修大会でも大勢の保護者が観戦に来るような
そんな活気のあるソフトテニス部にしたいと思っています
本当に思っているんです。今までの私の行動が証明していないかなぁ。
いや~、前ぶりが長くなってしまいました
追っかけで子供達のソフトテニスを観ていると、
急にプレーが変わってきたと感じる事があります
もちろん、良い方への変化です
なんか、さなぎから蝶が羽を広げて出来た感じ。
まさに羽化という印象を受けます
11日(土)の練習試合を1日中観戦させて頂いて、
そういった 「変わってきたなぁ」 を随所に感じました
特に、一番感じたのが後衛陣の「球持ち」ですね。
私は専門家ではありませんので、
理論的な事はあまりよく判りませんが、
前衛が育つ為の畑ではないかと思えます

いや~、寒いですね~

これだけ寒くなると、ボールは本来の性能を
発揮できないのではないかと心配します

北海道や東北地方では、マイナス10度とか、
場所によってはマイナス30度なんてニュースで言ってますが、
いくら体育館でもマイナスの世界でしょうから
ソフトテニスをするのに何か工夫があるのでしょうか

さて、前回の続きを少しだけ。
やはり一度、クレームの御仁から
私にご連絡を頂戴しなくていはならないと思います。
私は学校側と対峙しようなどとは、
今まで一度も考えた事はありません。
施設や用具の面で、不満はありますが、
顧問の先生に 「どうですか?」とは聞いたものの、
それ以上の事はしていません。
ちなみに、コートブラシは全部で4本ありますが、
4本とも首の部分が折れてしまい、
その度に素人作業ながら私が修理させて頂きました

手前みそと言われるかも知れませんが、
本当に出来る限りの事を協力してきたつもりです。
うーん、独りよがりなのかな。
部員達や親御さんからは、どう見えているんだろう。
気になるけど、後ろめたさはありません。
その私に対し、学校側は「信用おけぬ」と言う。
そこまで言わせる外部からのクレームとは一体何だろう。
底知れぬ恐ろしさを感じてなりません。
実は以前に 「先生と喧嘩しても無駄ですよ」 と
学校側から言われています。
「生かさず殺さず」 も出来ますよという事かな。
私みたいなのが暴走しないように、釘を刺したのでしょう。
今回、突然の学校側からの叱責を受け、
すぐにその言葉を思い出しました。
私も親ですから、祥吾の事を案じずにはいられません。
祥吾の場合、何かと問題が多いので、
色々と学校での配慮があって、
ここまでやって来る事が出来たと思っています。
少しずつですが、
ソフトテニスへの興味も増えている様子でしたし、
表情の明るさも増してきているように思いました。
それが、今回の事で私と学校側の信頼関係が
一気に瓦解してしまい、行く末が不安な状況となりました。
ソフトテニス部を拠り所にして高校へ入れて頂き、
やっとこさっとこやってきましたが、
私達親子にとって、その基本が傾いてしまった。
そこで、顧問の先生から、
「今後も裏表無く誠意を持って祥吾を指導する」
という確約をハッキリと頂きたい。頂かなくては不安です。
こんなの当たり前の事で、
いちいち確認するような事柄ではなかったのですが、
1本のクレームで 「信用おけぬ」 と言われてしまうくらいなので、
子供は大丈夫なんでしょうね?と確認せざるを得ないでしょう。
それは、私の個人的なブログの記事の件で
私の子供の学校にクレームを入れるという
そういう御仁の行動が大きく影響している事は明白です。
ですので、御仁とは一度直接お話しをしたい。
学校を動かす事が出来るほどの御仁ではあっても、
私の真意を誠実に伝えたいですし、
御仁のクレームが祥吾に対するものではない事を明らかにし、
御仁からも学校側にその事をきちんと伝えて欲しい。
それで、学校側から上記の連絡が私にあれば、
それをもって今回の話しは完全に終結。
今まで通り、出来る限りの協力を惜しみません。
それがないようであれば、
仕方がないので、学校の責任者にお目に掛かり
事の次第をお話しして、善処して頂くしかありません。
子供には、祥吾には何ら影響が及ばないよう、
お約束を頂かなくては、不安で仕方ありません

そういえば、校長先生は入学式の際のお話しの中で、
「ならぬことは、ならぬものです」と什の掟を引用されました。
現在、「部のきまり」 がうやむやになってしまっていて、
それについても、きちんと明示すべきでは?と
何度か顧問の先生には話した事がありますが、
基本的な事で言えば、
「挨拶はきちんとしなくてはなりませぬ」
「服装はだらしなくしてはなりませぬ」
「時間は守らなくてはなりませぬ」
「練習は真剣にやらなくてはなりませぬ」
「部員同士で差別するような事はなりませぬ」
「他の部員の仕事を見て見ぬふりをしてはなりませぬ」 等々
あまり多くてもいけませんけどね

顧問の先生との約束で、
部員には直接伝える事が出来ませんので、
この場を借りて見つけた問題点を発信し、
1人でも気付いてくれたらいいなぁと思っています

だれか特定の個人を攻撃したいのではありませんよ。
話を元に戻しますが、ご担任の先生とは相談を始めました。
簡単には転校・編入とはいかないそうです

まぁ、そのつもりもないのですが。
それにしても、こんな事の方が、
よっぽどイメージダウンではないかと思います。
他の部員が動揺してしまうかも知れませんが、
相手が見えないところにいらっしゃる以上、
私のような小物はこうするしかお伝えする手立てがありません

保護者は生徒でも部員でもありませんが、
それでも気持ちを踏みにじるような事はいけないと思います。
我が子を祥吾の学校のソフトテニス部に入れようと思っても、
それこそ不安になってしまうのではないでしょうか。
もちろん、私は入部希望者は大歓迎ですよ

嫌でなければ、保護者の方とも仲良く付き合っていき、
研修大会でも大勢の保護者が観戦に来るような
そんな活気のあるソフトテニス部にしたいと思っています

本当に思っているんです。今までの私の行動が証明していないかなぁ。
いや~、前ぶりが長くなってしまいました

追っかけで子供達のソフトテニスを観ていると、
急にプレーが変わってきたと感じる事があります
もちろん、良い方への変化です

なんか、さなぎから蝶が羽を広げて出来た感じ。
まさに羽化という印象を受けます

11日(土)の練習試合を1日中観戦させて頂いて、
そういった 「変わってきたなぁ」 を随所に感じました

特に、一番感じたのが後衛陣の「球持ち」ですね。
私は専門家ではありませんので、
理論的な事はあまりよく判りませんが、
前衛が育つ為の畑ではないかと思えます

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ソフトテニスは見に行くことはなくなりましたが、
試合結果は気になり、だめオヤジさんのブログを拝読させてもらっています。
このところの記事、少し気になりますね。
クレームの内容はわかりませんが、ブログが引き金となれば、やはり記載内容や方針を変えた方がいいように思います。
とことん、自分の子だけにする。チームの結果はスコアだけ。論評は書かない。過去の栄光と現代を比較しない。 等々。
評価や比較は相反する見方をされる恐れがあるので出来るだけ避けたほうがいいと思います。
それとチームとの関わり、サポートですが、父母会などは無いのでしょうか?父母会を通して関わった方が個人でかかわるより揉め事が少なくなるような気がします。もちろん 親同士も仲間外れなどの行為はしない。
クレームされた方と直接話して解決したい、だめオヤジさんのお気持ちよくわかります。ただ、名乗可能性は皆無だと思うので、一歩引いて様子を見るのはどうでしょうか?
円満に解決して、今後も続くことを楽しみにしています。