こんばんは。
8月に入りましたが、
毎日暑くて大変ですね~
外に出ていると、
ドロドロと溶けてしまいそうです
前回の記事までに
ご出場の選手を募集していました
印旛郡選手権につきましては、
一般男子が60ペア、
一般女子が32ペアと
たくさんのエントリーがありました。
ありがとうございます
試合会場のある成田市は、
空港があって名前はメジャーですが、
人口は13万人の地方都市ですので、
大会といっても選手集めは大変で、
本当にありがたい限りです。
あとは、雨が降ったりする事なく、
無事に出来る事を願うばかりです。
PCで弊ブログを見て頂いている方は
本文の右側に「人気記事」という
弊ブログ内の記事ランキングがあるのに
お気付きだと思いますが、
2012年の大学王座の記事が
一時トップになりました。
その時の記事はこれ
ですが
(2012年大学王座決定戦)
このときは愚息が大学1年生で
まだ入学してから2ヶ月ほどの事でした。
愚息が所属させて頂いた中京大学が
なんと22年ぶりに大学王座優勝に輝き、
この時の中心選手が地元へ戻って
和歌山信愛高の顧問となってご活躍されており、
今回の愛媛インハイの女子団体戦で
見事、優勝に耀きました
おめでとうございます
そして、愚息の1つ年上の学年の先輩お二人が
今回のインハイの男子個人・団体に
顧問として選手を率いてご出場。
私にとって、1つ年上の先輩との思い出は、
2014年春の東海学生対抗戦が一番です
下にリンクを張りますので、
時間のある時にでもご覧下さい。
・2014年東海学生対抗戦 初日
・2014年東海学生対抗戦 二日目
・その時の写真記事
1つ年上の先輩のうち、
お一人は兵庫県から今回が初出場の
神戸国際大学附属高を率いる藤岡先生で、
もうお一人は、名門中の名門校の
奈良県 高田商業高を率いる越智先生。
お二人とも、小柄な体型でしたが、
ひ弱な感じは微塵もなく、
素早いフットワークと
パンチのあるシュートボールが魅力でした。
特に、越智先生は乱打というと
愚息をご指名してくれて、
とことん稽古をつけて頂き、
今でも時々、愚息とはそんな事を
話したりします。
お忙しすぎて、もう覚えていらっしゃない
かも知れませんけどね
組み合わせを見た時、
お二人が対戦できたらなぁ
なぁんて思いましたが、
神戸国際大学付属高は残念ながら
初戦の一関学院高(岩手県)戦で敗退
しかし、優勝候補の高田商業高は
個人戦優勝の勢いも得て
見事に決勝進出。
もう1校の決勝進出校は
大会3連覇を狙う尽誠学園高(香川県)で、
春の全国選抜の決勝カードと同じ。
春の全国選抜では、3番勝負で
尽誠学園高に軍配が上がったんでしたっけ。
ちょうど、午後4時に外出先から戻り、
すぐにインハイTVで決勝戦を
しっかりと観戦させて頂きました。
お互いに大将ペア?が
1番と2番を取りあって
勝負の行方は3番勝負に
ソフトテニスの醍醐味の1つとも言える
ハラハラ、ドキドキの団体3番勝負。
泣いても笑っても、
30分後には決着がつく短期戦。
硬式テニスでは、圧倒的にサーブ有利ですが、
ソフトテニスはさにあらず。
注目の3番戦は、お互いに
レシーブゲームを取りあう展開で、
尽誠学園高ペアのG2-1の4G目。
フットフォルトあり、
イン・アウトのきわどい判定ありで
デュースが連続するシーソーゲームを
高田商業高ペアがとってG2-2。
結局、5G目まで全て
レシーブ側がゲームを奪って
尽誠学園高ペアがG3-2となりましたが、
高田商業高ペアも必死の応戦で
ファイナル入りが見えてきましたが・・・・・
ベンチの選手がコートになだれ込んで
歓喜の尽誠学園高サイドと
呆然と立ち尽くす高田商業高ペア。
そんな中、白の上下のウェアの
小柄な越智先生がいち早く
ベースラインに立った後ろ姿を見て、
なんだかジーンときてしまった
団体戦の最終日の中京大ウェアは
上下とも真っ白と決まっていたから、
私にとっては余計に感情が入ったのかな。
実は、越智先生は大会会場の
愛媛県今治市のご出身。
中学校までは地元でやって、
高校は高田商業高へと進み、
そして母校を率いての
いわば凱旋大会の今大会。
私の頭によぎったのは、
記事をリンクした2014年の
東海学生対抗戦の時、
5対戦目の最終戦で逆転優勝を決めて
部員達が抱き合って歓喜の中、
スッとベースラインに立った木口監督。
(木口監督は天皇杯5回優勝の名選手)
そして、試合直後の木口監督からは
お褒めの言葉より先に
アップシューズでコートに入るな!
だった事を思い出しました。
インハイに出場するだけでは
全く評価されない超名門校を率いる事は
相当なプレッシャーがあると思いますが、
今後も高校ソフトテニス界の
トップを走り続ける宿命を背負った
彼を応援しています
そして、高校生の皆さん、
素晴らしい試合を見せて頂き、
ありがとうございました。
さて、少し話題がかわりますが、
私は毎日、2~3回くらい
ネットニュースを見ますが
その中にテニスマガジンオンラインの
高校テニスのインハイ記事があり、
最初はサムネイルを見て
ソフトテニスの記事かと思って見たら
硬式テニスの記事でした
硬式テニスのインハイ会場は
愛媛県ではなく高知県。
シングルス・ダブルス・団体戦の
3つの種目があって、
単・複は2回戦まで1セットマッチ、
つまり、ソフトテニス的には
12G制に7Pのファイナル付き。
それ以降、準決勝までが16G制+Fで、
決勝戦だけは3セットマッチ。
といっても、3セット目は10P先取タイブレーク。
タイブレークはファイナルゲームとほぼ同じ。
団体戦は、複・単・単で争われ、
こちらも熱戦が繰り広げられたようです。
女子のシングルス優勝は1年生で、
彼女はダブルスも準優勝
硬式テニスの世界では、
トーナメントで賞金を稼ぐ
トーナメントプロの世界が栄えていて、
だいたい中学校卒業くらいで
ジュニアトーナメントにデビューし、
20歳前にはプロデビューといった感じで
歩を進めていく選手が多いようです。
ゴルフや野球より、
少しピーク年齢が若いので、
日本ではプロを目指す場合に、
高校への通い方が一工夫必要で、
トーナメントを転戦しても
高校卒業の資格を得る為に
有力な選手の中には
出席日数の縛りが少ない
通信制の高校を選ぶ選手もいます。
当然、普通の高校生活は送らず、
でっかいキャリーバッグを背負って
世界を転戦するみたいですが、
テレビで彼女達の話しぶりを聞くと、
話し方もしっかりして、
頭脳も明晰なんだと思いました。
将棋の藤井五冠は
高校を中退されましたが、
もちろん、グレたわけではありません
勉強をする事は尊い事で、
成功の近道とも言えますが、
スポーツの道を志すなら、
競技によっては勉強を少し置いて、
練習や試合に没頭する必要もあるんですね。
まぁ、勉強はいつでも出来ますが、
スポーツ選手の世界で生きるには
入口を逃す事は致命的ですからねぇ。
厳しい世界です。
先日、仕事で千葉県の柏市へ行き、
すぐ近くに、この施設がありました。

旧 吉田邸という場所。



国の重要文化財に指定されている
この地域の豪農の元居宅で、
現在のご当主は、この写真の奥の洋館に
今でもお住まいなのかしら。
で、この吉田邸の一部を
テニスの施設にしたのが、
こちらの(公財)吉田記念テニス研修センター。

(公財)ですが、プライベートクラブで、
吉田さんが土地や資金を提供して
作られたそうです。

グーグルアースで見ると
旧吉田邸と屋内コート、
更に屋外コートも
確認する事ができます。
そして、ここは車いすテニスの
国枝選手のホームコートでもあり、
いち早く車いすテニスを採用したクラブ
という事になるようです。
私は、てっきり吉田さんという方も
硬式テニスの世界の名士なんだろうと
思っていたのですが、どうやら
ご本人はテニスとはそれほど縁はなく、
現当主の奥様が大きな影響を与えたようです。
奥様は、旧姓でいうと沢松和子さんで、
神戸松陰女子大を卒業後、
国内初の女子プロとして活躍されて、
現在は日本テニス協会の副会長だそうです。
さっすがに、ここでソフトテニスは
誰もやった事がないだろうなぁ。
プレーさせてくれるのかしら
ソフトテニス界にも、
こちらの吉田さんや
楽天の三木谷さんのように
莫大な援助を惜しまないスポンサーが
現れるといいなぁと思います。
若い人達には、注目を浴びて
仕事をしたいと考える方もいるでしょうし、
政治家を志す方なんかいないのかな。
国会議員はなかなか大変ですけど、
市町会議員ですと、場所によっては
数百票程度でも当選となるようなので、
まずは、ソフトテニスが盛んな地域で
市町会議員を狙ってみてはと思います。
議員になれば、任期中は報酬もありますし、
元議員の肩書きも使えますしね。
ソフトテニス界で発言力を高めるには、
プレーの実績などの肩書きが
ものを言うような今日この頃。
あながち、議員を目指す方がいても
全くおかしくないと思ったりします
さて、今週末の印旛郡選手権。
無事に実施出来る事を祈っています。
久しぶりに二日間、ソフトテニスに
ふれあいたいと思います
では、また~
8月に入りましたが、
毎日暑くて大変ですね~
外に出ていると、
ドロドロと溶けてしまいそうです
前回の記事までに
ご出場の選手を募集していました
印旛郡選手権につきましては、
一般男子が60ペア、
一般女子が32ペアと
たくさんのエントリーがありました。
ありがとうございます
試合会場のある成田市は、
空港があって名前はメジャーですが、
人口は13万人の地方都市ですので、
大会といっても選手集めは大変で、
本当にありがたい限りです。
あとは、雨が降ったりする事なく、
無事に出来る事を願うばかりです。
PCで弊ブログを見て頂いている方は
本文の右側に「人気記事」という
弊ブログ内の記事ランキングがあるのに
お気付きだと思いますが、
2012年の大学王座の記事が
一時トップになりました。
その時の記事はこれ
(2012年大学王座決定戦)
このときは愚息が大学1年生で
まだ入学してから2ヶ月ほどの事でした。
愚息が所属させて頂いた中京大学が
なんと22年ぶりに大学王座優勝に輝き、
この時の中心選手が地元へ戻って
和歌山信愛高の顧問となってご活躍されており、
今回の愛媛インハイの女子団体戦で
見事、優勝に耀きました
おめでとうございます
そして、愚息の1つ年上の学年の先輩お二人が
今回のインハイの男子個人・団体に
顧問として選手を率いてご出場。
私にとって、1つ年上の先輩との思い出は、
2014年春の東海学生対抗戦が一番です
下にリンクを張りますので、
時間のある時にでもご覧下さい。
・2014年東海学生対抗戦 初日
・2014年東海学生対抗戦 二日目
・その時の写真記事
1つ年上の先輩のうち、
お一人は兵庫県から今回が初出場の
神戸国際大学附属高を率いる藤岡先生で、
もうお一人は、名門中の名門校の
奈良県 高田商業高を率いる越智先生。
お二人とも、小柄な体型でしたが、
ひ弱な感じは微塵もなく、
素早いフットワークと
パンチのあるシュートボールが魅力でした。
特に、越智先生は乱打というと
愚息をご指名してくれて、
とことん稽古をつけて頂き、
今でも時々、愚息とはそんな事を
話したりします。
お忙しすぎて、もう覚えていらっしゃない
かも知れませんけどね
組み合わせを見た時、
お二人が対戦できたらなぁ
なぁんて思いましたが、
神戸国際大学付属高は残念ながら
初戦の一関学院高(岩手県)戦で敗退
しかし、優勝候補の高田商業高は
個人戦優勝の勢いも得て
見事に決勝進出。
もう1校の決勝進出校は
大会3連覇を狙う尽誠学園高(香川県)で、
春の全国選抜の決勝カードと同じ。
春の全国選抜では、3番勝負で
尽誠学園高に軍配が上がったんでしたっけ。
ちょうど、午後4時に外出先から戻り、
すぐにインハイTVで決勝戦を
しっかりと観戦させて頂きました。
お互いに大将ペア?が
1番と2番を取りあって
勝負の行方は3番勝負に
ソフトテニスの醍醐味の1つとも言える
ハラハラ、ドキドキの団体3番勝負。
泣いても笑っても、
30分後には決着がつく短期戦。
硬式テニスでは、圧倒的にサーブ有利ですが、
ソフトテニスはさにあらず。
注目の3番戦は、お互いに
レシーブゲームを取りあう展開で、
尽誠学園高ペアのG2-1の4G目。
フットフォルトあり、
イン・アウトのきわどい判定ありで
デュースが連続するシーソーゲームを
高田商業高ペアがとってG2-2。
結局、5G目まで全て
レシーブ側がゲームを奪って
尽誠学園高ペアがG3-2となりましたが、
高田商業高ペアも必死の応戦で
ファイナル入りが見えてきましたが・・・・・
ベンチの選手がコートになだれ込んで
歓喜の尽誠学園高サイドと
呆然と立ち尽くす高田商業高ペア。
そんな中、白の上下のウェアの
小柄な越智先生がいち早く
ベースラインに立った後ろ姿を見て、
なんだかジーンときてしまった
団体戦の最終日の中京大ウェアは
上下とも真っ白と決まっていたから、
私にとっては余計に感情が入ったのかな。
実は、越智先生は大会会場の
愛媛県今治市のご出身。
中学校までは地元でやって、
高校は高田商業高へと進み、
そして母校を率いての
いわば凱旋大会の今大会。
私の頭によぎったのは、
記事をリンクした2014年の
東海学生対抗戦の時、
5対戦目の最終戦で逆転優勝を決めて
部員達が抱き合って歓喜の中、
スッとベースラインに立った木口監督。
(木口監督は天皇杯5回優勝の名選手)
そして、試合直後の木口監督からは
お褒めの言葉より先に
アップシューズでコートに入るな!
だった事を思い出しました。
インハイに出場するだけでは
全く評価されない超名門校を率いる事は
相当なプレッシャーがあると思いますが、
今後も高校ソフトテニス界の
トップを走り続ける宿命を背負った
彼を応援しています
そして、高校生の皆さん、
素晴らしい試合を見せて頂き、
ありがとうございました。
さて、少し話題がかわりますが、
私は毎日、2~3回くらい
ネットニュースを見ますが
その中にテニスマガジンオンラインの
高校テニスのインハイ記事があり、
最初はサムネイルを見て
ソフトテニスの記事かと思って見たら
硬式テニスの記事でした
硬式テニスのインハイ会場は
愛媛県ではなく高知県。
シングルス・ダブルス・団体戦の
3つの種目があって、
単・複は2回戦まで1セットマッチ、
つまり、ソフトテニス的には
12G制に7Pのファイナル付き。
それ以降、準決勝までが16G制+Fで、
決勝戦だけは3セットマッチ。
といっても、3セット目は10P先取タイブレーク。
タイブレークはファイナルゲームとほぼ同じ。
団体戦は、複・単・単で争われ、
こちらも熱戦が繰り広げられたようです。
女子のシングルス優勝は1年生で、
彼女はダブルスも準優勝
硬式テニスの世界では、
トーナメントで賞金を稼ぐ
トーナメントプロの世界が栄えていて、
だいたい中学校卒業くらいで
ジュニアトーナメントにデビューし、
20歳前にはプロデビューといった感じで
歩を進めていく選手が多いようです。
ゴルフや野球より、
少しピーク年齢が若いので、
日本ではプロを目指す場合に、
高校への通い方が一工夫必要で、
トーナメントを転戦しても
高校卒業の資格を得る為に
有力な選手の中には
出席日数の縛りが少ない
通信制の高校を選ぶ選手もいます。
当然、普通の高校生活は送らず、
でっかいキャリーバッグを背負って
世界を転戦するみたいですが、
テレビで彼女達の話しぶりを聞くと、
話し方もしっかりして、
頭脳も明晰なんだと思いました。
将棋の藤井五冠は
高校を中退されましたが、
もちろん、グレたわけではありません
勉強をする事は尊い事で、
成功の近道とも言えますが、
スポーツの道を志すなら、
競技によっては勉強を少し置いて、
練習や試合に没頭する必要もあるんですね。
まぁ、勉強はいつでも出来ますが、
スポーツ選手の世界で生きるには
入口を逃す事は致命的ですからねぇ。
厳しい世界です。
先日、仕事で千葉県の柏市へ行き、
すぐ近くに、この施設がありました。

旧 吉田邸という場所。



国の重要文化財に指定されている
この地域の豪農の元居宅で、
現在のご当主は、この写真の奥の洋館に
今でもお住まいなのかしら。
で、この吉田邸の一部を
テニスの施設にしたのが、
こちらの(公財)吉田記念テニス研修センター。

(公財)ですが、プライベートクラブで、
吉田さんが土地や資金を提供して
作られたそうです。

グーグルアースで見ると
旧吉田邸と屋内コート、
更に屋外コートも
確認する事ができます。
そして、ここは車いすテニスの
国枝選手のホームコートでもあり、
いち早く車いすテニスを採用したクラブ
という事になるようです。
私は、てっきり吉田さんという方も
硬式テニスの世界の名士なんだろうと
思っていたのですが、どうやら
ご本人はテニスとはそれほど縁はなく、
現当主の奥様が大きな影響を与えたようです。
奥様は、旧姓でいうと沢松和子さんで、
神戸松陰女子大を卒業後、
国内初の女子プロとして活躍されて、
現在は日本テニス協会の副会長だそうです。
さっすがに、ここでソフトテニスは
誰もやった事がないだろうなぁ。
プレーさせてくれるのかしら
ソフトテニス界にも、
こちらの吉田さんや
楽天の三木谷さんのように
莫大な援助を惜しまないスポンサーが
現れるといいなぁと思います。
若い人達には、注目を浴びて
仕事をしたいと考える方もいるでしょうし、
政治家を志す方なんかいないのかな。
国会議員はなかなか大変ですけど、
市町会議員ですと、場所によっては
数百票程度でも当選となるようなので、
まずは、ソフトテニスが盛んな地域で
市町会議員を狙ってみてはと思います。
議員になれば、任期中は報酬もありますし、
元議員の肩書きも使えますしね。
ソフトテニス界で発言力を高めるには、
プレーの実績などの肩書きが
ものを言うような今日この頃。
あながち、議員を目指す方がいても
全くおかしくないと思ったりします
さて、今週末の印旛郡選手権。
無事に実施出来る事を祈っています。
久しぶりに二日間、ソフトテニスに
ふれあいたいと思います
では、また~